オカメインコのももちゃんと花教室と旅日記

私の宝もの「旦那様」と「オカメインコのモモちゃん」と「フラワーアレンジメント教室『花教室』そして主に「アメリカ南西部の旅」をテーマにした日記です!!


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Albuuerqueに着いたらすぐにカテ家の長男のフィルが迎えに来てくれてカテ家のみんなも集まってくれていました


ゆっくりとママの手作りのインディアンブレッドとコーンスープを頂いて

カテ家のみんなとはまた後日ゆっくり過ごして

今日の宿 Las Vegas/MNに向かいます
(毎回 書いているのですがカジノで知られているネバダ州のLas Vegasではないのですよ)





ここPLAZA HOTELに泊まるのは今年で4回め

旦那様は今日はバーで地元のバンドとセッションライブ









小さな町だけど落ち着ける

大好きな町  Las Vegas /NM


















PLAZA HOTELには2泊

2日目にはホテルで結婚式が入っていてウェディングドレスにブーケを持った
花嫁さん......幸せそうで美しい

「Congratulations!」と声をかけた

こんなシーンに出逢えた事もいい思いで














Las Vegasの2泊を終えて

今回の旅の大きな目的の一つサントドミンゴのママの家に向かいます



ランチを用意してくれてみんなで頂きました

別れ際、デリッくとラリーが伝統的なインディアンの歌を唄って

見送ってくれました





















ニューメキシコ/サンタフェには2泊

6人のメンバーはそれぞれに過ごし私たちは友人宅に



360°見渡せる高台のサンタフェスタイルの家

ここに日本人夫婦の友達シンジさんとエイコさんが住んでいて


ゆっくりとした時間をすごしました











素敵すぎるお宅にいるだけで気持ちが興奮しながらも安らぎます






















サンタフェの空はいつも高くて青い
















旅の最終日

カリフォルニア~ネバダ~アリゾナ~ニューメキシコ~コロラド と

11日間で5つの州を走って来ました

最後はデンバー/コロラド





楽しみにしていたレッドロックでのティム・マッグロウのコンサート

自然の赤い岩がコンサート会場 やっぱりアメリカは凄いなぁ


デンバーの町が見下ろせます













6人が元気にデンバーの空港に着いてホットしたのと同時に

なんだかさみしくてもっとアメリカに居たかったという

おもいがこみ上げて来ました





マンゴーマルガリータですばらしい旅に乾杯です


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サンタフェでの3日間は毎日が興奮の連続


この旅の6人組はみんなお酒好き

なので...夕食はスーパーマーケットでデリとビール、ワインを買っての部屋飲み

これも笑いあり、涙あり、真剣音楽談議あり、と飽きない夕食

愛について語った夜もありました






これからはモニメントバレー、グランドキャニオンをまわります







I-25 Bernalillo からルート550をユタ州に向かって北に

途中のキューバの町でランチ


アメリカに憧れていたころ映画やドラマで見たようなカフェ

「Cuban Cafe」













いよいよ明日は赤い大地と壮大な渓谷に足を踏み入れます

ブランディングでむかえた朝、興奮して早く目が覚めて朝陽をあびる事ができました










アメリカはビッグだ!

すべてが大きい  心も大きい そしてこのトラックも












モーテルで早めの朝食をすませて7時すぎには

ユタ州とアリゾナ州にまたがるモニメントバレーをめざします



大地の色がだんだんと赤くなり砂漠とは違う壮大さ










私はこの地は4回目

このドンとしたビュートを見ると小さな事でくよくよしている自分が

大空に吸い込まれて行きます
















モニメントバレーの壮大さと違うグランドキャニオン


今回は夕陽が見れなかったけど渓谷の色が夕陽に染まって変わりゆく景色を次回は

また、見てみたい

















ところがその夜、フラッグスタッフのモーテルでちょっとしたハプニング


ここではワインの栓抜きが紛失したおかげでスロベニアから来ていたツアー旅行
の人たちのパーティーでまたまたライブ



夜中近くモーテルの中庭でのパーティーにギターを弾いて歌い踊り

だいの大人30人あまりが支配人に注意されるという失態

.......注意されて当たり前だよね








*** *** ***



日本に向けて出発の前日

過酷な旅を同行したレンタカーDodge君も入れての集合写真






出発の朝、時間があってビーチに、サンタモニカからベニスビーチまで



日曜日とあって多くのパフォーマンスの人たちや観光客でにぎわってました



砂漠、インディアンリザベーション、赤い大地...を

走り続けた私たちにとってカリフォルニアの青い海がまた魅力的



なんか、好きだな.....この陽射しと風.....心地いい














ビーチにきたら食べたかったクラムチャウダー....

ランチタイムのビールは私だけじゃなくて別行動の4人の若者もそうだったらしい

 ....わかるわぁ















12日間のアメリカ南西部の旅をみんなで元気に過ごし帰国出来た事

何より嬉しい


成田に着き、機内から見た夕焼けがすごく優しい色に見えた






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毎年 アメリカ南西部に出掛ける私たち

もう25年位も続いています


ニューメキシコ州サント・ドミンゴの人たちに出会ったから


年に1回のこの旅は旦那様の仕事や私たちの生活スタイルに欠かせない旅なのです



今年は旦那様がプロデュースしている福岡のバンド「チキンナゲッツ」の三人と

青森八戸の「びぃだまの古屋敷裕太」君も同行


写真撮影やライブができた音楽三昧の旅になりました




LAに着いてレンタカーを借り翌日、東に向かったのはルート66を走るため

映画「バグダット・カフェ」の撮影地になったニューベリースプリングス




お決まりの集合写真





カリフォルニアからアリゾナ、ニューメキシコへと

I-40の砂漠の中を走ります




インディアン文化がだんだんと色濃くなってこんな感じの
トレーディングポストもよく見かけました







ニューメキシコに入ってアルバカーキー、サンタフェに3泊


ここで過ごした数々のの大切な時間は残念ながら写真はアップできません




サントドミンゴの村を訪ねカテ家に一年ぶりに帰り、みんなで食事をした後、

旦那様やそれぞれが日本で活動している自分たちの歌を歌い

出会った頃は5才だったデリックは立派な父親になり

ドラムをたたきながら旅の無事を祈る歌を歌ってくれました






アルバカーキーではカテ家の長男のフィルが踊るPOWWOWをみて
インディアンの伝統的な衣装の美しさに魅了されました





そして、サントドミンゴと私たちを結びつけて下さったローズさん家を訪ねると

姪の卒業パーティーの最中

またも、ここでお祝いのライブとなりました



* * * *





今回の旅の楽しみの一つは音楽に触れる事

ニューメキシコ州ラスベガスの街はネバダ州のギャンブルで有名なラスベガスと違って


アメリカ西部の古き良き時代を感じさせる小さな町








私たちがこの街を知ったのは「ノーカントリー」の映画の撮影地になっていたから

この町でたくさんの映画が撮影されています












2年前この町のダウンタウンにあるプラザホテルに泊まり

旦那様がバーで地元のバンドに飛び入りでセッションしたのをきっかけに

たくさんの音楽友達が出来て縁が深まった町になりました



今年もまた、バーでセッション








作年一緒にプレーしたトランペッターのスティーブさんから

ぜひ、この町でライブを!と話しをいただき

急遽決まったライブは二日後


LOVE MUSIC のスティーブさんがギター、ジャンベ、PAも全て用意してくださり


たった2日間で130名のひとが集まってくれました

















サント・ドミンゴのママやデリックファミリーも聞きに来てくれて

ママは手作りのインディアンフードの「タマレ」とブレッドをみんなの夕食にと

持って来てくれました



みんなで長いテーブルを囲って,愛情いっぱいの空間の中でいただいた食事、

いくらお金を払っても味わえないおもてなしでした







音楽は国境を越える.....たしかにそうかも


でもわたしたちが出会った人たちは素晴らしく優しい心を持っている人たち

私たちはラッキーなのだと。


誰もが簡単に出会えるものではないのだと


だから、大切にしたいなって心から思うのです





アメリカ南西部のたびVOL.2は観光編
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ニューメキシコ/サントドミンゴのカテ家の家族と出会って

もうすぐ20年が経ちます


はじめてカテ家を訪れた時に可愛い少年のデリックと

少女のジニーヤがハグして挨拶してくれたときの事をよく覚えています





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ジニーヤは本当に可愛くて元気で走り回るのが大好きな少女でした

そのジニーヤもお母さん

素敵な美しい母になっています





少しだけ家族を心配させたデリィックも、

もう二人の可愛い女の子のお父さん


心配している家族を見て私たちも心配した時がありました



以前からタトゥや描くことが好きだったデリィックは今は画家






デリックが私たちに贈ってくれた 絵

こんな嬉しい事はありません


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デリックの絵を飾りたくて購入した絵

裏にはメッセージを添えてくれました


「いつも サントドミンゴを忘れないでいてくれてありがとう

 おじさんとおばさんのように思っています

 愛をこめて...」


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タオスのR.Cゴーマンサンのギャラリーで購入した絵

この空の色、見た事あります


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ラスベガス/ニューメキシコのフリーマーケットで5$で買った
アメリカンキルトの本

色合い、デザインが素敵で勉強にもなります


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私の大好きなネイティブアメリカン「ラリー」

ラリーはカテ家の次女ラバーンのボーイフレンドで、
いつも口数は少ないけど優しくて思いやりある素晴らしい男性です

そのラリーが作ってプレゼントしてくれたモカシン

いつでも履けばいいのだけれど大切にしたいからこのモカシンは飾ります

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名も知らない小さな町のガス・ステーション

この風景が我が家のPCのスクリーンに。


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毎年 LAから出発していたアメリカの旅

今年はコロラド/デンバー空港からはじまりました。

全米NO.1の大規模の空港ですがとてもわかりやすく白いカーボーイハットにベストをきたボランティアの案内係のおじさんたちが.
解らなくなったレンタカー会社のピックアップバスの場所を優しく案内してくれました




緑ゆたかな牧場を見ながらI-25を南に下り旅が始まりました



*ニューメキシコ/サントドミンゴの家族に会いに、
*ラスベガスのプラザホテル (ニュ-メキシコ州のラスベガスですよ、カジノがある有名なネバダ州のラスベガスとは違います)での旦那様のライブ、
*それに写真撮影が大きな目的です。




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一日目の宿はコロラド・スプリングスで。

時折雨が降って来ていたけどモーテルに着いて近くのBBQレストランに着いた時には

美しい虹が!

しかもダブルで2重の虹を見る事が出来ました。



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ここのフローズンマルガリータは本当に最高!
リブBBQ,コールスロー、ポテトサラダはとても好みの味で美味しかったです。

アメリカでは珍しく完食



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I-25 沿にある小さな町「Walsenburg」
  初めてこの町を歩きました

石を積み上げて作った教会がとても暖かくて歴史を感じます

この教会の隣には同じように石で出来た刑務所があったんです


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時にはこんなディナーもあります

ホテルの近くに歩いてゆけるレストランがないときはモーテルの部屋で

デリを買って乾杯します




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ニューメキシコに入ったら

カテ家の家族が住んでいるサントドミンゴ・プエブロを中心に
アルバカーキー、サンタフェ、タオス、ラスベガスを行ったり来たりの一週間



サントドミンゴの家族はみんな元気で子供達とバスケットをしたり、
ゆっくり身体を休めたり、旅の疲れはここで消えてしまいました



みんなが集まっての食事。


小麦粉をホットケーキのように焼いてスープに浸したりジャムを付けたりして食べます
ジャガイモのスープでほっとして、元気が湧き出てきました
お味噌汁のような温かいスープはいいですね。



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私たちが大好きなメキシコ料理の ”タマレ”をママがわざわざ作ってくれて、
インディアンブレッドと一緒に食べます

”タマレ”はトウモロコシの粉のお団子の中にチリソースで味付けされた肉が入っていて、
食べやすくて大好きです。



ママの長女のリンの家族、リンの長男デリィックの家族、長女のジニーヤの家族、 
次女ビボの家族、

そしてママのママ....そう..グランマ  みんなが集まって賑やかな夕食でした






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アルバカーキでの宿はカテ家の長男のフィルのアパートメント。

心地よいベッドを提供してくれてフィルとガールフレンドのロサリンに感謝です。




フィルが自分で作っていつも身につけているメディスンバッグ


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今回の旅でどうしても行きたい場所がありました

サンタフェから北へ車で一時間の町 「タオス」

10数年前にも一度 タオスプエブロを訪ねたことがありました

インディアン文化が色濃く残っている町でサンタフェを二周りくらい小さくした

可愛い町です


このタオスの町に大好きな画家、ナバホインディアンのRC・ゴーマンさんの
ギャラリーがあるのです







サンタフェからタオスまでは、わざと山道を1時間半かけてゆっくりと走ってゆくと
オフシーズンで今は人もいない小さなスキー場があって一休みしました



ホバリングしているハミングバードにも出会えましたよ



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RC.ゴーマンさんのギャラリー

インディアン女性の日常が鮮やかな色で表現されていてどの女性もなぜか
寡黙だけど内に秘めた強さを感じます




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タオスの町は多くの画家が育ち、
ミュージアムやギャラリーも沢山あります

アドビの建物の土色とカラフルな色彩を合わせた独特の形の建物が続きます



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太陽の陽がこの町”タオス”には似合います



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タオスの町並を散歩して明日はいよいよ

ラスベガス/ニューメキシコ プラザホテルに向かいます




アメリカ南西部の山は乾燥のため自然発火による山火事が頻繁に起きています

友達からも気をつけるように、
よく調べてから行くようにと、心配してくれましたが


遠くからの山火事は見ましたが遭遇する事はありませんでした




サンタフェの遠く山の向こうのに黒い煙が....


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この町 「More」も初めて歩く町です。

ランチに入った町のレストラン

普通のハンバーグが美味しい


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ニューメキシコ州のラスベガスの町は古き良き時代の

アメリカが残っています

この町の景色が多くの映画の撮影場所となっています





そんなことを知って昨年初めて訪ねた ラスベガスの町

金曜の夜、泊まったホテル ”HISTORIC PLAZA HOTEL”のバーで

地元のブルースバンドのライヴに旦那様が飛び入りでブルースハープを吹いたのが


今回の旅に繫がります






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ホテルから次回ラスベガスに来る時にはぜひまた!

とのお誘いを受け素晴らしい部屋を提供して頂き 

今年も楽しい思い出を作る事ができました。




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ホテルのバーで飲んだココナッツ・マルガリータ

もちろん! 3杯おかわりしましたよ。


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旅をすると沢山の人と出会います。

気軽に挨拶して、ダンスを踊って....

不思議と気があって友達になるのです。



ラスベガスでも昨年、友達になったリーさんとターニャさんが2日間

私たちと一緒に時間を過ごして下さって美味しいメキシコ料理も御馳走になりました


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79才のハーモニカプレーヤのケビンさんと奥様が
私たちを自宅に招いて下さいました


奥様の御気に入りの場所 「Dwan Light Sanctuary」
大学のキャンパス内にある円形の建物は天井に大きなガラスがはめ込んであり
12の大きなプリズムを特長とし、床と壁に美しい虹を描きます


ここは異空間です
今までに見た事のない美しいプリズム、感じた事ない静けさに包まれました


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ラスベガス/ニューメキシコで過ごした時間は過ぎないでほしい。

そう思うくらい沢山の思いでに包まれた時間を過ごしました。







旅は終盤

デンバーに向かってI-25を北に走ります




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I-25から時々小さな町に降りて休憩をとります。

この町「Raton」ではランチにPIZZA HATTに入って町を散歩






ここは地図にも載っていない小さな町

ガスステーションでトイレを借りてアイスを食べます







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最終日 デンバーのホテルは空港近くのホテルにチェックイン


5~7時まではディナーも無料サービスなんて、

アルコールも3杯までは無料! なんて!素敵 


素敵でしょう。


たった30分でしたがしっかりと3杯は頂きました






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アルコールが入ったのでドライブは無理


陽が沈みかけた頃、ホテルの周りを散歩したのが旅の終わりです





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デンバー空港での待ち時間。

もう一杯、マルガリータが飲みたくて...



これで本当に旅の終わりです





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福岡 2日目。

男性陣は皆さん、一日中リハーサルなので女性陣も遊び回らずにリハーサル見たりお茶をだしたり、皆で食べる夕飯の鍋の準備にと、合宿のような楽しさを味わいました。




鍋と一緒に夕飯に食べたのが初めての味の『おきゅうと』

”ところてん”みたいですね、不思議な味でくせになっていくらでも食べれます。


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福岡は夜が楽しい。って連れて行って頂いたのが博多弁のしゃべりと70年代のGSの曲やフォークソングがライブで楽しめる店。


もう~爆笑しました。

爆笑しすぎて興奮して眠れない2日目の夜でした。







翌日、夜までの時間は市内観光に。

天神駅近くのソラリアの中に美味しいお寿司屋さんがあるのでと連れて行って頂き、私は大好きな「穴子のにぎり」を小生ビールと一緒に。

旅先のランチビールは心、解放してくれますからね。




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次ぎに行ったのが櫛田神社。

ここには博多祇園山笠のお祭りの時に担ぐみこしが祭られています。





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みこしの高さは30mくらいはありますね。

このみこしの上にも人が乗るんでしょ、凄いですねえ。

迫力あるでしょうねぇ。


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昨年はサザエさん一家のおみこしで、可愛いかったんですって!






こんな姿で威勢のいいお兄さん方が担ぐんですね。

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櫛田神社近くの川端商店街を歩いていたら博多弁キャップを売ってる店がありました。



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博多弁ってなんか可愛いですよね、女の子が言ってると特に。

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福岡最後の味は「もつ鉄板焼き」これははずせなかったので、どうしても!と我がまま言って、またまた天神駅近くのソラリアでランチ。


写真では伝わらないけど、アチコチの内蔵を目の前の鉄板で焼いてくれて、熱くて美味しいです。

一年分のもつを食べたって感じです。



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初、福岡は音楽、食、人との交わり…。
本当に楽しくて思い出残る旅でした。

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初の福岡は毎日が濃くて楽しかった。

最大の目的の「チキンナゲッツ」zeppでのコンサートも大成功して本当によかった。




羽田でバンドの皆さんと待ち合わせして福岡へ!

こんなに奇麗に富士山が見えて感激。
やっぱ、日本人は富士山が好きなんだと皆で確信したのです。


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福岡に着いたら先ずはラーメン。
地元の方が推薦の「達磨ラーメン」に連れて行って下さいました。
~うぅ~美味しい!



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きくらげが入ってるんですよね。
お客さんがひっきりなしに入ってきます。




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この日は菅原道真公のお墓のうえに建てられた社殿、太宰府天満宮に連れっていって下さったので頭がよくなるようにお願いして来ました。



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結構寒い日だったので抹茶と餅が美味しくてね。
本殿近くの茶屋で梅が枝餅、頂きました。



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夕食にはごまサバや赤ナマコ、それになんと言っても『もつ鍋』。
東京で食べたことない味で、美味しいんです。

最後に中華麺をいれるんですね。




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初、福岡の夜は終わらなかった。
楽しかったっちゃ。
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嬉しいな音譜、楽しいな音譜
千葉に住んでいる友人宅に1泊2日のお泊まり。

大泉学園駅から銀河鉄道999の電車に乗って出発、千葉県外房の大原駅まで。





友人宅は私にとっては別荘。
勝手に決めていますが。

別荘地に建っている素敵なお宅にご主人様との2人暮らし、広い庭には花々が咲き、家庭菜園、めだかも元気にしていました。




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今回で4回目のお邪魔になって、いつもご主人様の打たれた蕎麦がウエルカム・ランチ。

本格的に修行されているので茹でる時間も時計とにらめっこです。
1秒だって過ぎてはだめなんです。




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女性にはたまらないサラダ蕎麦も頂きました。



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蕎麦粉を”こねる”のと同じ位に切るのが難しいのです。と伝授してくださいました。





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翌日はお二人がいろんな場所に連れて行ってくださいました。


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この碑は御宿や勝浦の海岸が見渡せる高台に建てられています。

1609年スペイン領の帆船がフィリピンからメキシコに向けて航海中に台風に遭い漂流し、岩和田の村にたどり着き海女たちが遭難者達を肌で暖めて蘇生させた。という歴史があります。



この時の岩和田の村民への感謝の気持ちからメキシコ、日本、スペインのと永遠の国際友好の碑と銅像が建てられたそうです。

勉強になりました音譜


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車で20分近く走ると御宿海岸、勝浦漁港、岩和田漁港と私にとっては興味深々の観光スポットが沢山あります。




ここは岩和田漁港、小さな漁港です。

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私が生まれ育った町にも漁港があり、よく遊んでいたな、魚港が遊び場でした。

だから今回の勝浦漁港、岩和田漁港は楽しかったな。

漁港の匂いが懐かしくて昔を思い出しました。




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漁師さんに「これ、何されているんですか?、写真とってもいいですか?」

なんて伺ったら、

「金目鯛の餌だよ、イカを赤く着色したものだよ」って教えてくださいました。



漁師さん達、働く男!って感じでカッコいいです。





       このお魚はたった今、揚がって来た平政”ひらまさ”

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この魚も今日穫れた平目。
大きいでしょう。
海中で住んでいる場所の違いで平目の模様が違うそうです。
漁港で働いている若いお兄さんが教えてくれました。

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御宿海岸には月の砂漠の像。

ここには随分昔に来た事があって、貝殻を拾った思い出があります。

今回も昔と同じように貝殻を拾って.....。


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ランチタイム!

勝浦と言えばB級グルメで有名な坦々麺。
いきました!

お雛様の時期にはこの神社の階段すべてににひな人形が並ぶことで有名な遠岬神社。

この神社隣のお店”いしい”で担々麺いただきました。

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相席になった地元のお兄さんが注文された”チャーシュー担々麺”チャーシューの厚みにびっくり!

写真撮らせて頂きました。

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ランチのあとは再び漁港めぐり。
楽しいですよ。


ここは勝浦漁港。
ちょうど今の時期に穫れる「金目鯛」が水揚げされ手早く箱詰めされていました。


金の目。
本当に金色に光っています、これ、あぶりのお刺身でいただきたい!









若い女性達が手早く大きさを見極めて分けてゆきます!
プロですね。

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1泊2日の小さな旅日記でした。
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11日間のアメリカ南西部の旅の後半。

Las Vegas/ニュ-メキシコでのライブの興奮ががさめない翌朝、一緒にバーで飲んで踊ったシャローンさんがわざわざ私たちにお土産を届けて下さいました。

彼女は自分で作ったステンドグラスの飾りを丁寧にラッピングしてくれて....。

   ありがとう。




Las Vegasを後にしてもう一度、フィルに別れをつげるためにアルバカーキーを訪ねたら、ママや皆が待っていてくれました。

   さよなら...またね。




これから西に向かってLA目指して車を走らせます。

まだまだ楽しみが待っています。




旦那様が行きたがっていたEl Malpaisはこんなに凄い所。

風邪が強いと行けないですね。

この日はたまたまお天気が良く風もおだやかでした。



オカメインコのももちゃんと花教室と旅日記




ここに立ったとき、改めてアメリカは広大でまだまだ不思議な場所が沢山残っていると思いました。

360度見渡せる台地のてっぺんにいるのです。





オカメインコのももちゃんと花教室と旅日記




ここで私たちの車と出会ったのはわずか5台。

時間も遅かったのです,夕方4時にはこのナショナルモニュメントのゲートが閉まりますから。





巨大さに慣れてしまって......


とてつもなく広大で静か。



ここEl Malpaisはナバホインディアンとズニそしてアコマインディアンのリザベーションに囲まれた地です。




昔、彼らがこの台地で生活していた時、太陽の光が時計となり、風が言葉を伝えていたのを感じられます。


オカメインコのももちゃんと花教室と旅日記










この日の宿、Holbrook/アリゾナのモーテルはラッキーな事に翌朝のブレックファスト付き。

モーテルとなりのレストラン『Tom & Susie』でパンケーキが食べれちゃうんです。



懐かしい.....Tom & Susie.....

中学校の英語の教科書に良く出てきたふたりトム&スージー。



たっぷりのシロップと一緒にパンケーキが4枚。

ここはご近所さんも沢山きてました。


$オカメインコのももちゃんと花教室と旅日記



そして、こんなインディアンのティピを真似たモーテルもあります。

オカメインコのももちゃんと花教室と旅日記








夕暮れ時、太陽が沈んだばかりの時はこんなに美しいのです。

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走れ!走れ! 
西に向かって車を走らせると夕方5時~7時は太陽が真っ正面でサングラスしてても眩しくてサインも見えないんです。

車の中でもしっかり太陽を浴びて紫外線たっぷりです。


なるべくその時間をさけて、朝から夕方前迄しっかり走ります。



Williams/アリゾナの隣町はフラッグスタッフ。

グランドキャニオンに行く人は必ず立ち寄る町。


でもここWillamsはフラッグスタッフに隠れるようにひっそりとした小さな町。

メインの通りは見渡せる長さです。


オカメインコのももちゃんと花教室と旅日記







ここ、Seligmanの町のこのレストランに入ったのは今年で3回目。

いつも賑わっています。

レジの横には小さなショップがあってルート66のグッズを売っています。



イースターが近いので卵のオーナメントが飾られていました。

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この町Seligmanは全く変わってなくて...。

お店の窓から見える風車にゼネラルストアー、空、雲......






初めて見た15年前と同じ景色。

私の好きな古き良きアメリカの景色。




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ここのサンドイッチも美味しかったけど、このポテト美味しくて食べごたえありました。

ハンバーガー屋のポテトと違って大きくて長くて油っこくないんです。





オカメインコのももちゃんと花教室と旅日記




このレストランではダンディーな3人づれの伯父さまたちに会いました。

カーボーイハットにチェックのシャツ、そしてベストを着ていてひげがはえています。
ジーンズは縦にきっちり折りの入ったラングラーにウエスタンブーツ。

も~カッコいいの一言です。

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Kingman/アリゾナはもともと炭鉱の町だったそうです。

ニューメキシコからI-40を西に向かって走るとよく、コンテナ列車のつながりをみます。
けっこうI-40と並んで鉄道が走っているのですね。


今はもうコンテナだけなのかな、この鉄道は......

時間はたっぷりあるので今回はたまたま出会ったコンテナ列車の数を車の中から眺めながら数えてみたら140個.


コンテナの大きさはこの写真を見て!
サンタフェ鉄道を走っていた列車が公園に保存されています。

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こんな素朴なレンガ造りの教会に出会いました。

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カリフォルニアに戻って、この旅最後のランチはLudlowのレストラン。

トラック野郎とご近所さんしか来ないようなレストラン。

地図の文字もとても小さな表示...地図の文字の大きさで町の大きさもだいたいわかるんです。


ランチはいまいちだったけど、「GAS FOOD LODGING」が揃ってるこの景色が好きです。

この道はどこまで続くのかな......



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出発の前夜はLAX近くのモーテル8に泊まり近くのレストランでお疲れさまの乾杯をしました。

来年も元気でまたアメリカの広大な地を訪ねたいです。




帰りのLAXの空港でも、で出会いがありました。

あんなにたくさんの国のひとが集まる空港でたまたま待ち時間をつぶしていて隣にすわっていたご家族。

南米エクアドルの子供を養子にされて埼玉で暮らしていらっしゃる家族でした。
子供さんをエクアドル連れて行かれて久しぶりに友達や皆さんに会わせてあげた、その帰り道でした。

知らなかったエクアドルの話しを短い時間でしたが聞かせてもらって、退屈な待ち時間はあっという間に過ぎてゆきました。




旅は知らない世界を教えてくれます。

人にはそれぞれドラマがあって、そのドラマを観る事ができるのは何かしらの縁を感じます。


また、来年も。

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3月の末から4月にかけてのアメリカの旅は21回目にして初めての時期でした。


日本を出る時にはまだ寒くてジャンバーが必用でしたから長袖も多く持って行きましたが、
...結果、袖を通す事なく、過ごしていました。





朝,9時前にLAXに着いて雨だったのも今回が初めて。

いつものようにダラーレンタカーを借り、手続きが終わっておじさんの家に着いたのは昼の1時過ぎ。
お墓参りのためのお花やお水などの買い出しに空港のちかくのスーパーマーケットに寄って見つけた、こんな小さなオレンジ。
日本のみかんの大きさです。

次のスーパーマーケットで買いましょうね。って言って結果アリゾナ、ニューメキシコのスーパーマーケットにはなくて買えませんでした。

異国の地では、買おう!って思った時に買うべきです!

きっと、美味しいよ。
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雨のカリフォルニアの長居は無用。
と、言う事で家具屋さんの駐車場で20分ほど仮睡眠をして東に向かって走ります。




霧雨のなかで回っているパームスプリングスの風力発電。

これもはじめての景色。




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翌朝のパームスプリングスはいつもの陽射し。

こうでなくっちゃね。

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Colorado Riverの橋をわたればアリゾナ。


首都のフェニックスから北に1時間くらい上がった所にある町は『Cave Creek』

旦那様が以前から行きたがっていた場所です。


まさに西部劇の地ですね。




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大きなサガロウカクタスは私の身長の5倍近く。

青空にそびえ立つ姿は笑顔があふれる力強さです。

わかります? この感じ?


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この日、Cave Creekにはハーレー野郎が集まって1週間のイベントの真っ最中。

運良く、バンドのライブやってて、バイクはいっぱい。



私はもちろん昼間からbeer,頂きました。

それにしても皆さん立派な体格。
私と旦那様はきっと子供に見えただろうな?


こどもがbeer,なんで飲んでんの?って感じ。





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暗くなってフラッグスタッフに着き翌日はもっと東に走って旦那様がどうしても立ち寄りたかったWinslowへ。


聞こえて来ますイーグルスの声が。
ジャクソンブラウンがギターもって立っています。


ルート66の歌詞でも有名な小さな町。




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もっともっと、がんばらないとゴーストタウンになっちゃうよ、心配だわ。


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ニューメキシコではカテ家の長男が住んでいるアルバカーキーのアパートメントに2泊、サントドミンゴのママの家に1泊しました。


前回会えなかったグランマにも会えて嬉しかったな。

今年はママがググランマのお世話をしてます。

ブルーコーンでつくったワッフルを朝食に届けました。




長男フィルのガールフレンドのロサリンはいつも美味しい料理でもてなしてくれます。



ママの家にはみんなが集まってくれてにぎやかでした。






ニューメキシコでは4泊の予定。
残りの1日もフィルはお金をつかわなくてもいいから家に泊まりなさいって言ってくれたのだけど、
またまた、旦那様が行きたい町がありました。





サンタフェから東に1時間の町『Las Vegas』
ギャンブルで有名なあのラスベガスではありません。


ゴールドラッシュめざした西部開拓の古い町並みが残った静かな町。
街全体がアンティークなのです。

この町並みを活かして沢山の映画がこの地で撮られています。

それで、旦那様はこの町を観てみたかったそうです。





ここは プラザホテル。

町の中心(プラザ)の真ん前。

1泊100$のお部屋はとても清潔で広くて快適でした。
朝食も込みでレストランで頂けます。

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絵に描いたような町並み。



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私たちがここ、プラザホテルに宿泊したおおきな理由はライブをやっているバーがあった事。
金曜日の夜はブルースバンド。


ブルースハープで飛び入り参加して皆によろこんでもらって沢山のお友達が出来ました。

ホテルのマネージャーが、「次回もまた演奏してくれ、そしたらもちろん宿泊はタダだよ」って。


写真の中央、ベースの隣でオレンジのパンツが旦那様。
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広い広い世界で出会って会話して....。
楽しい時間を一緒に過ごして、美味しいお酒を飲んで。

また会おうね!って別れる。


旅は本当に夢の扉ですね。



次回、お楽しみに。
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