2006-03-02

「チャーリーとチョコレート工場」と「宇宙戦争」

テーマ:テレビ番組

久々にレンタルビデオ屋さんに行って、

『チャーリーとチョコレート工場』『宇宙戦争』を借りました




最初に見たのは『宇宙戦争』 だったんですが・・・

怖かった・・・(||゜Д゜)ヒィィィ!(゜Д゜||)

あの化け物が恐ろしかとです・・・

最後はハッピーエンドだったけど、

いやぁ、一人で見たら絶対夜寝れなくなる感じでしたilli_| ̄|○illi

実際あんなのに襲われたら絶対太刀打ちできないし!

でも、「日本の大阪でアレが2体倒された」って言ってて

ちょっとビックリしましたw

さすが大阪ww

いや根拠は何もないですけどね(*≧m≦*)ププッ




次に見たのは『チャーリーとチョコレート工場』 だったんですが

もぅ最高ッッ!!(゜∇^d)
頭から♪Willy wonka~Willy wonka~♪の歌が離れませんw

ミノリも延々と歌ってます(*≧m≦*)ププッ

フォンカ最高です
なんていうか・・・母性本当をくすぐられるッ♪って感じ?

でも、本当面白かったですよ、めちゃくちゃ!

歌アリ踊りアリで、キャラクターも濃すぎるくらい極端でw

最後は本当イイ終わり方だったし(*´∇`*)

近々購入予定です

誰のためでもない

私のために!!!w

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2005-10-12

昨日の答え☆

テーマ:テレビ番組

昨日の夜、タモリのジャポニカロゴスでやっていた問題を出したので、

その答えを発表したいと思いま~す(○゜ε^○)v ィェィ♪


Q1 「皆様、本日のタモリのジャポニカロゴスでは

   くれぐれも面白くない発言はご遠慮ください。」


A1 「皆様、本日のタモリのジャポニカロゴスでは

   くれぐれも面白くない発言はお控えください。」

→解説:遠慮する とは、自分に対して使う言葉で、

     相手(他人)に使う言葉ではないそうです。



Q2 店員「お待たせいたしました、ハンバーグセットになります。」

    客 「ありがとうございます。」


A2 店員「おまたせいたしました、パンバーグセットでございます。」

→解説:「なる」というのは変化するものに対して使う言葉なので、

     この場合は「でございます」が適当。



Q3 店員「ご注文の品はお揃いでしょうか?」

    客 「はい、ありがとうございます。」


A3 店員「ご注文の品は揃いましたでしょうか?」

→解説:店側がしたことに対して「お揃い」と「お」をつけるのは×。



皆さんいかがでしたでしょうか?ヾ(=^▽^=)ノ

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2005-10-11

タモリのジャポニカロゴス

テーマ:テレビ番組

何度か特番でやっていた番組が、深夜の枠でやることになったのですが、

これがまた結構面白いんですよ(*´∇`*)

といっても、特番がですが・・・。

今日第一回目だったんですが、やっぱり30分枠じゃ物足りないというか、

内容が寂しい感じがしました。

でも、やっぱりタメにはなります♪


ちなみにこの番組は日本語の間違った使い方や本来の意味などを、

問題形式で学んでいくような感じです。

詳しくはこちらをどうぞ♪→タモリのジャポニカロゴス


今日やった問題を少し書いてみます♪

皆さんはどこが間違った敬語か分かりますか?


Q1 「皆様、本日のタモリのジャポニカロゴスでは

   くれぐれも面白くない発言はご遠慮ください。」


Q2 店員「お待たせいたしました、ハンバーグセットになります。」

    客 「ありがとうございます。」


Q3 店員「ご注文の品はお揃いでしょうか?」

    客 「はい、ありがとうございます。」


どこが間違いだか、皆さんは分かりますか?

答えは、明日の午前中にでもアップします♪



結構分からないことが多かったのですが、

見ていて本当に面白かったです。

例えば、女の子とその交際相手が初めて女の子のお父さんに

会いに行ったとき、お父さんをなんと呼べばよいか?

という問題があったのですが、答えは、「呼ばない」だそうです。

それは相手が難しい感じの上司でも同じだそうです。

下手な呼び方をすると相手を不愉快な思いにさせたりしてしまうので、

相手の目を見て話をして、相手を呼ばないようにするんだとか。

例のこの場合だと、お父さんの目を見て「娘さんと結婚させてください」

など、直接相手を呼ばすに話をするんだそう。

それが大人数だった場合は、相手と目を合わせて乗り切るといいらしいw

まぁ、私は当分はそういった場面には遭遇しないだろうけど・・・w

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2005-09-03

子供と親の心

テーマ:テレビ番組

毎週土曜 夜9時から日テレでやってる『女王の教室』

最初は、酷い先生もいるもんだなぁ~と見ていましたが、

どんどん観ていくうちに、本当はそんな冷たい人じゃないのかな?と感じだし、

今日それが明らかになってきました。

といっても、予告で主人公の女の子が

「先生は本当はいい先生なんじゃないんですか?」といっていただけなので、

本当のところはまだ分かりませんが、でも内容を見る限りでは、

この先生はわざと悪役を買って出て、

子供達にいろんなことを学ばせようとしているように見えます。


今回のお話は、親とどう向き合うかみたいな話でした。

私もそうでしたが小学校6年生くらいのときって難しい時期で、

子供でもあるし大人でもある、そんな時期だと思います。

6年生になり夏休みも終わり、先生は生徒と親を交えて、

今後のことを話し合うため三者面談を行いました。

先生は執拗に私立への受験を勧め、親もその気になっていましたが、

その主人公の女の子は公立に行くと言い張っていました。

ここのところ仲違いしていた親子はここでも言い争いになり、

先生は「あなたはまだ未成年で親に養ってもらっているのだから、

親の言うことを聞くのは当然。親の言いなりになりたくないなら、

家を出て自分だけで生活するか、親を説得するしかない。

でも、今のあなたにはどちらも無理でしょう。」と言い放ちました。

その後も母親は顔を合わせれば「勉強しなさい」といい、

子供は意地になって「塾にも行かない、私立には絶対行かない」といい、

話は平行線となっていました。

その後、他のお母さんと自分の母が話しているのを盗み聞きして、

母親が自分の言ったことでどれだけ傷ついているかを知り、

このままではいけないと感じて、親に本心から話をすることを決め、

授業参観の日にみんな一人ずつ自分の思いを話していきました。


その主人公は先生の言葉を思い出し、こういう結論に至ったのですが、

実に現実味があり、どこにでもあるような題材なのでとても勉強になります。

この先生も最初にいいましたが、親の心も子供の心も理解していて、

とても的確なアドバイスをするんですよね。

言ってることもとても理にかなっていて、本当にすごいなぁと。

こんな先生が現実にいたら、ゼヒ自分の子を預けたいと思いました。


子供も親も「私の気持ちなんかわからないくせに」と思っているだけでは、

結局何も解決しないんですよね。

子供と向き合い話をすることがどれだけ大事か、実感させられました。

子供も親もエスパーじゃない

だからこそ言葉で伝えていかなきゃいけないんだなって。

私も昔はそうだったのですが、子供って一度は

「私の気持ちなんかわかってないくせに!」っていいますよね。

親も自分の本当の心を全てさらけ出しているわけじゃないし、

自分の気持ちを積極的に子供に示したりってしないですよね。

親としてはしてるつもりでも子供には伝わってなかったりってよくある気がします。

子供も、そんなこと言う割には肝心なことは何も言わないし。

子供も大人も腹割って話さないと結局何も分からないんですよね。

だって人間だもの


あぁ、子供が大きくなって私も悩みだしたら、

このドラマをもう一度一緒に見てみよう。

そうしたらきっとお互いもっと変わろうとするはずだわ!

最近、ドラマに影響受けまくりなリエでした(*≧m≦*)ププッ

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2005-09-02

積木くずし その後

テーマ:テレビ番組

今日やっていた『積木くずし』を見た人ってどのくらいいるのでしょうか?

私は旦那と一緒に観ていたんですが、

子を持つ親として、とても辛い内容でした・・・。

私もあそこまで過激ではないけど、同じように反抗した時期がありました。

同じような心境になったことがありました。

そして親になった今、私はどうだろう?とふと考えました。


私の両親は私が小学校にあがってしばらくしたころから、

いつの間にか共働きになっていました。

しかし、うちには常に叔母や祖父が一緒に住んでいたので、

家に一人ということは少なかったように感じます。

でも、私は何かが物足りないような気がしていました。

母親の不在・・・。

やっぱり母親が家にいない不満はありました。

普段から女の子なんだから家事を手伝いなさい!といわれていたのに、

母はというと仕事仕事で家事は祖父にまかせっきり。

そんな矛盾な態度に子供ながら不信感を抱いていました。

帰ってこなくていい!といわれて帰っていかなかったことも、

出て行け!といわれて出て行ったこともありました。

やっぱり自分の経験上では、母親は家にいるべきなのかと、

時々考えてしまいます。


でも、先日記事にもしましたが、やっぱり私は夢をあきらめたくない。

そんな中、このドラマを見て、またまた揺れてしまいました。

こんな風にはなりたくないし、ならないつもりだけど、

何がきっかけで子供の心が不安定になるか分からない。

もちろん子供って少しの変化でも情緒不安定になりがちなので、

気をつけて普段から接しなくちゃいけないとは思いますが、

やっぱり仕事をして帰ってきて、家事に育児にとなると、

本当に私は大丈夫なんだろうか・・・と不安になってしまいます。

働きに出てるママさんでも、両方ちゃんとこなしてる方はたくさんいると思います。

でも私は今までそんな風に生活したことはありません。

このドラマの母親のように、気づいてあげられることもできず、

話を聞いてあげることもできず、最悪の事態になってしまうこと、

今の世の中では結構ありうることなのかもしれない・・・。

こんな世の中だし、何があるかなんてわからない。

そのとき私は、ちゃんと子どもの気持ちを察してあげられるんだろうか?


これから、もっともっと子供とも旦那とも話し合って、向き合って、

ちゃんと考えなくてはいけないなと思い知らされました。

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