なんかえらい問題が起こっていたらしい。
      ↓
毎日WaiWai新聞問題

Webで日本に関する捏造記事発信だとか。
女性や子供を貶める猥褻な内容は
具体的に書くことを憚られます。


朝日新聞2ちゃんねる書き込み問題

勤務時間に差別発言の書き込み乱発だとか。
これも内容を書くことを憚られます。
       ↑
。いしらたいてっこ起が題問いらえかんな


☆☆☆最近の気になること☆☆☆

閉会中審査で
加戸前愛媛県知事が証言

「(前川氏の)『行政がゆがめられた』という発言は、私に言わせますと、少なくとも獣医学部の問題で強烈な岩盤規制のために10年間、我慢させられてきた岩盤にドリルで国家戦略特区が穴を開けて頂いたということで、『ゆがめられた行政が正された』というのが正しい発言ではないのかなと思います」

「たくさん、今まで私の所に取材がありましたけれども、都合のいい事はカットされて、 私の申し上げたい事を取り上げて頂いたメディアは極めて少なかった事を残念に思いますけど、 あのyoutubeが全てを語り尽くしているんではないかなと思います」

 → 動画

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



ZEPHYR
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現代詩フォーラム
のページ

HP:Rainy Garden


Odd Mathematics
開設。役に立たない数学問題を上げていきたいです。



こんな曲書いてます。

饗宴(ピアノ)
琵琶と天女(インスト)
子守唄(弾き語り)
永久機関(バンド風)
New
collage of siren(カオス)
id(自演)


「童話の風景」拝呈曲



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2017-07-25 00:13:47

salinity

テーマ:ブログ

よく動物が生きていくために

水と塩分が必要と聞きます。

 

実際に動物が塩分を含んだものを舐めたり

塩分のついたものを食べたりして

補給しているところを映像で見たりします。

 

体が自然に求めるって不思議ですね。

 

過剰摂取だと

食塩中毒になる。

 

「塩辛い」味ってちょっと味わいたくもあるし

あまり舐め過ぎたら駄目だという感覚も

自身で体感できていると思います。

そのあたり体ってうまくできているなあ。

 

大学(院?)時代に研究室で

こんな会話があったのを思い出しました。

 

 

「塩って腐るんかなあ」

「NaClだから腐らないんじゃない」

 

 

言われてみれば結晶だよなあ。

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2017-07-24 00:04:26

「とんぼ」

テーマ:音楽

先日ふとした拍子に

長渕剛さんの

「とんぼ」

を聞きました。

 

 

この曲のイントロは

本当に完成されていると思う。

聴くとわけもなく涙が出てくる。

 

世界共通で似た様な音階が使われて

世界中で心躍らせたり泣いたりする音楽があるのは

不思議でもあります。

 

 

ということで

今日はたくさんの人と会ったので

夜は反省タイム。

 

泣くことはできるけど

まだ人間未満。

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2017-07-22 00:01:00

Fable Enables 27

テーマ:Fable Enables

「作戦はよかったんだけどねえ」
 頬杖を突いたアミが漏らした。
 マコトは黙ったまま、オレンジジュースをストローでちびりと啜った。
「警察の能力は計り知れなかった、ってだけのことよ」
 アミは客席で窓の外を見ていた。
 マコトは向かいの席で膝の上にソーサーとグラスを載せ、俯いていた。
「要はどーしようもなかったワケよ。まあ、目標は相手に気づかれないように相手の素性を探ることだから、五分五分だね」
 アミの声はどことなく嬉しそうだった。
 マコトは口をへの字にて誠に面白くなさそうな顔をしていた。
 相変わらず悪趣味だな。真綿で首を絞めるようなアミのたわむれ言を、俺はカウンターの中で聞いていた。今近寄ると飛び火する。ご機嫌なアミは不機嫌なときに負けず劣らず口が悪い。コーヒーのドリップにこんな時間潰しの機能があるとは知らなかった。フィルターの上にこんもりと浮き上がっては沈んでいく泡を相手にしながら、俺はひたすら知らんぷりをしていた。
「確かにそうです」
 マコトは拗ねた様子で言った。
「確かにアミさんのおっしゃるとおり、警察が犯人を逃すことは想定外でした。塾での事件との繋がりを考えて犯人の絞り込みをできていればよかったかもしれません」
「『タラレバナラ』は安売りしないほうがいいよ。本人へのものは苦い薬で他人へのものは苦い毒だから」
「……」
「ねー、コーヒーまだ?」
 気づかれたか。俺は溜息をつき、温かいカップをふたつ、客席へと運んだ。ひとつは店のもの、ひとつはマコトが持ち込んだものである。アミは店のものを自分のものとして使うことが当然で俺もそれが当然だと思っている。一方のマコトはこんなところでも則を崇めているというか縛られているというか。ただここに居座る意志は持ち合わせているようである。
「おまっとさん」
「おまったわよ。ったくサービスのなってない店員だわ」
 アミは角砂糖をドサリと放り込むと、親の敵のようにグルグルと混ぜた。
 俺は伸びをして、隣のテーブルに着いた。ちらりとマコトを見る。目が合わない。合わせてくれない。
「で、マコっちゃん」アミはスプーンを弄びつつ頬杖を突いた。「ワタシはもう遠くから見ているだけのほうがイイと思うんだけど。巻き込まれてもいないのに巻き込まれようとするなんて、ワタシのポリシーに反するの。暗号の報酬もまだなんだからさあ」
 アミは俺に流し目をくれた。知らん顔をしていると、軽い舌打ちが聞こえた。
「巻き込まれているかもしれないんです、もう」マコトは顔を上げた。「カケルさんがあんなものを拾ったときには」
「あー待て待て待って皆まで言うな。わかってるわよ。七芒星でしょ。だからさ、そこに召還師が絡んでくるかどうかはまったくわからないんでしょ」
「そうでもありません」
「あら、そうなの」
「おわかりのはずです。犯人が捕まらないことが最大の証拠なんです」 

 

 


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2017-07-21 00:01:00

葛藤

テーマ:ブログ

頂いているお給料の分だけ

ちゃんと教えられているのかどうかを考えると

如実に力不足を感じてしまう。

 

「この言い回しの方がよかったかな」とか

「回りくどかったかな」とか

至らない点を挙げたらきりがない。

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2017-07-20 00:01:06

めぞん

テーマ:ネタの呆庫

あの素晴らしい愛をもう一度

 

 

 

あの素晴らしい犬は惣一郎

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2017-07-18 00:01:00

Fable Enables 26

テーマ:Fable Enables

 予告の日。
 放課後の校門から吐き出される生徒に混じり、俺は薬師寺ナオキと歩みを共にしていた。英和辞書と古典辞書を入れた鞄が重い。学校では電子辞書を許していない。小学校でシャーペンが使えなかったことを思い出す。
 周囲からは暢気な嬌声が上がる。
「ナオキ」
「ん」
「胸襟を割って話したいんだが」
「腹筋なら割れているぞ」
「――」
「そう睨むな。ますます目つきが悪くなる」
「例の件」
「ああ。珍しく謙虚になっていると思ったら、そのことか」
「どうしてカケル先輩が狙われるんだろう」
「案外、彼女にフラれた男がつけ狙ってるんじゃないか」
「七芒星を携えて、か?」
「不満かね」
 人を誑かすような微笑みを押しつけられ、俺は引かざるを得なかった。
「もうひとつ」
「当ててやろうか」
「……おう」
「本当に予告は遂行されるのか」
「違う」
「違うか」
「なんで二か所なんだ?」
 次のターゲットは墓地と農園。しかもふたつは十キロメートル以上距離がある。よほどの目的がないかぎりこんな無茶な計画は立てないはずなのだが、その目的が見えてこない。大体、学習塾を燃やそうとした意図だってわからない。
「自分にハードルを課しているんじゃないか」
「俺は胸襟を割って話をしたいと言ったんだ」
「だんだん不安になってきたのか」
「――」
「マコトの言、一理あるんじゃないかな。捕まえてみれば正体がわかる、ってのは」
 ナオキはあくまで飄々として言った。
 それはそうだ。今度は警察が動く。恐らく多くの野次馬も町を賑わすことになる。俺たちにできることはない。こっそりと手を拱いているのが最善なのである。
 待てばよいのだ。


 待てばよい。
 それは今回に限りこちらの見込み違いだった。
 衆人環視の中、墓地の敷地にある小屋、農園の敷地にある小屋から火の手が上がった。
 のちのニュースが語っていた。
 墓地での火災が起こったのは午後六時十分。
 農園での火災が起こったのは午後六時十五分。
 どちらにも銅板をエッチングして描かれた七芒星が残されていた。 

 

 


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2017-07-17 00:01:00

「真」であるとは / antarctic dream

テーマ:ブログ

何か話題になっている動画があるということで

持ってきました。

 

閉会中審査(?)で

加戸前愛媛県知事が証言した内容が

テレビ・新聞などのメディアで報じられていないとか。

 

動画の最後の加戸氏の発言は

動画を紹介なさっていたページで

書き起こされていました。

 

「6月13日の、国家戦略特区諮問会議の民間有識者の委員の方々が記者会見をされて、 私は人に知らされてインターネットの・・・えー・・・あの中継ではなくて、えー・・・なんちゅうんですか?

あっyoutube!youtubeで一時間半拝見させて頂いて感激しました。 特に、今回の規制緩和に関して、心の一点の曇りもなくやったという事で、 これが今回の大きな事件の結論だったんだろうなと、これが国民に知ってもらうべき重要な事なんだなと、私は思いました。

たくさん、今まで私の所に取材がありましたけれども、都合のいい事はカットされて、 私の申し上げたい事を取り上げて頂いたメディアは極めて少なかった事を残念に思いますけど、 あのyoutubeが全てを語り尽くしているんではないかなと思います。」

 

 

政治とか政策とか憶えられないわからない分野なんですが

個人的には加戸氏の話は

時系列もまとめられていて

重要部を述べられていると思います(主観)。

 

それを抜きにしても

重要な(と思われる)証言を「取り上げない」とか

「都合のいい事はカット」とか

そういうことをテレビ・新聞がしているという事実真実自体は

ちょっとねえ。

 

「政府は説明を」と言っているテレビ新聞が

説明をあえてしていないんじゃんね。

 

 

閑話休題。

 

 

「南極」

 

という言葉に

神秘や驚異、恐れを感じます。

 

同じ地球の上なのに

こんなに厳しく美しい世界がある。

 

高校の頃の読書の課題では

南極関連の書籍を読んだのを憶えています。

 

ただ暗記に弱いので

内容の詳細までは憶えていません。

まだ家を探せばあるかな。

 

これほどまでに憧憬を抱くのは

幼少の頃に聴いた

「theme from Antarctica」

の影響が大きいのかもしれません。

透き通るほどに美しく

透き通るほどに厳しく感じます。

 

 

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2017-07-16 00:01:00

素数であるか否かを証明する問題

テーマ:数感攪

「2以上の自然数nに対し、nとn2+2がともに素数になるのはn=3の場合に限ることを示せ。

  K都大学」

 

素数とは

 

 2、3、5、7、11、13、……

 

 

1とそれ自身以外に約数を持たない数


考えられる攻め手としては……
(a)素数のうち「2」以外は奇数
(b)素数が2つあればそれらは必然的に互いに素

 

ただ(b)はこれだけでは不足

「9」と「16」は互いに素だけれど

どちらも素数ではない

そこからもう一工夫必要そう

 

 

まず(a)で攻めてみます

 

 

 

nとn2+2について考える


n=2のとき

n2+2=22+2

    =6

 

この「n2+2=6」は素数ではない

 

n≠2のとき

nは3以上の素数

3以上の素数は奇数なので

 

  n=2k+1(kは自然数)

 

とおける

このとき

 

  n2+2=(2k+1)2+2

      =4k2+4k+3

 

この「4k2+4k+3」は素数でないと言えるか?

もし因数分解が可能ならば

1と自身以外の約数を持つので素数でないといえる

しかしこの式はkを含んだままでは

因数分解ができそうにない

 

なんとなく(a)の攻め手はアウトっぽい

 

 

それでは

 

「(b)素数が2つあればそれらは必然的に互いに素」

 

を試してみます

 

「互いに素であることを示す」場合は

いったん

「2数が互いに素でないとする」

と仮定してそこから矛盾を導く背理法がよく使われます

以下その手順で……

 

nとn2+2について

この2数が互いに素でないと仮定すると

 n=ka …(A)
 n2+2=kb …(B)
  (kは1より大きい自然数、aとbは互いに素である自然数)

とおける

(A)を(B)に代入し
 

(ka)2+2=kb

k2a2+2=kb

kb-k2a2=2

k(b-ka2)=2

 

ここで「k」「b-ka2」は整数なので

その積が右辺の2に等しい場合

 

(k、b-ka2)=(2、1)

 

  k=2 …(C)

  b-ka2=1 …(D)

 

(C)を(D)に代入し

 

  b-2a2=1

 

この式からaとbが互いに素でないことが言えれば

それが仮定の矛盾となるけれど

ちょっとそこまで至らない

 

 

(a)、(b)ともアウトっぽい

 

 

初心に帰って実験

 

nとn2+2について

nが素数のときに両者の値を具体的に羅列してみる

素数がキーなので値は素因数分解したものも併記

 

n=2のとき

n2+2=22+2=6

         =2・3

 

n=3のとき

n2+2=32+2=11

 

n=5のとき

n2+2=52+2=27

         =33

 

n=7のとき

n2+2=72+2=51

         =3・17

 

n=11のとき

n2+2=112+2=123

          =3・41

 

n=13のとき

n2+2=132+2=171

          =32・19

 

n=17のとき

n2+2=172+2=291

          =3・97

 

……

 

気付いたこと

「n=3のとき以外は

 n2+2の値はすべて3の倍数になっているのでは?」

 

となると3番目の方針が立ちますね

 

(c)nについて3で割ったときの余りで分類して考える

 

 

(c)を試してみます

 

ⅰ)n=3k(kは自然数)のとき

  nは3の倍数

 

  k=1のときn=3となり

  このとき

 

  n2+2=32+2

      =11

 

  これは素数である

 

  k≧2のとき

  n=3kは3の素因数を持ち

  素数ではない

 

ⅱ)n=3k-2(kは自然数)のとき

  nは3で割って1余る数

  このとき

 

  n2+2=(3k-2)2+2

      =9k2-12k+6

      =3(3k2-4k+2)

 

  これは3の倍数で

  素数ではない

 

ⅲ)n=3k-1(kは自然数)のとき

  nは3で割って2余る数

  このとき

 

  n2+2=(3k-1)2+2

      =9k2-6k+3

      =3(3k2-2k+1)

 

  これは3の倍数で

  素数ではない

 

ⅰ)、ⅱ)、ⅲ)より

nが3のときには

n2+2は素数となり

nが3の倍数でないときには

n2+2は3の倍数となり素数ではない

 

また3以外のすべての素数は

「3の倍数でない数」に含まれる

 

∴nとn2+2がともに素数になるのはn=3の場合に限る

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2017-07-14 00:01:00

Fable Enables 25

テーマ:Fable Enables

 日本には墓場というものがどれくらいあるのだろうか。
 考古学では昔の人口推定に墓の数が使われているという。死者数は人口に比例することが根拠だそうだ。わかりやすい。
 住居を主たる目的とした都市計画では墓地の数は自然に減っていく。都会中心部では墓地はぐっと少なくなろう。が、寺があれば檀家の墓は作られるはずである。
 地方になると生ける者と死せる者の住み分けはさらに曖昧になる。ベッドタウンの中にさえ泰然と墓地があったりする。
 けだし、集落や部落ごとに墓を作るというのはごく自然な考えなのだ。極端なことを言えば、揺り籠の数だけ墓があるはずであり、揺籃場を作ろうと思えば墓場ほどの数が必要になるということである。

 放火犯の暗号は墓場と農場での放火を予告していた。が、どこの墓場とどこの農場が的なのかはまったく情報がない。前回の事件現場周辺に従うとしても、該当する墓地の数は優に両手で数える域を超えるだろう。
 伊式マコトはこの点を押さえていた。
「前回狙われたのは学習塾であり、カケルさんでもあります。つまり、カケルさんの関係している墓地・農場が候補になります」
 織口アミには「農場が似合うコには見えないけどなー」と揶揄されたが、後日にはしっかりと裏を取ってきた。音木町の東部にカケルの姻族の墓地があり。また音木町北西部にある蜜柑農園は、一時期カケルのバイト先だった。
 前回と同じ町に恰好の的があるとは。いや、逆だな。犯人は必然的にカケル先輩の周囲を選ばざるを得なかったんだ。
「ご本人には伝えておきました。カケルさんは警察に連絡するとおっしゃっていましたから、対策は練られると思います」
 マコトはそう熱弁を振るった。
 警察が動くかどうかということは俺も懐疑的だったのだが、現場に人を食ったような「遺し物」を置くセンセーショナルな事件でいつまでも犯人が検挙できないことは面子に関わるのであろう。かてて加えて例の犯行声明文がWeb上でヒートアップし、自己顕示欲の強いやからや物見高いやからがあることないこと物申すようになりそれがマスコミに広がっていき、次の放火が既成の事実のようになりつつあっていた。
 俺はその辺りが納得できなかったのだが、マコトは筋書きが整ったことに満足していた。惜しむらくは彼女に犯行を未然に防ぐという発想がなかったことである。が、これに関しては俺が言える立場じゃあなかった。

 

 


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2017-07-13 00:02:25

認知/クイズ

テーマ:ブログ

「自分を責めるのはつらい」

 

と聞くけど

 

他人を責めたり

他人に責められたりする方が

個人的にはつらく思う。

 

 

 

 

ちょっとネガティブな書き込みが続くので

話題変えます。

 

小さい頃からいわゆる「クイズ」なるものを

出したり出されたりしているけど

個人的に今まで出会った中で

抜群に完成度が高いと思うのが

次の問題。

 

 

「みんなは手を上げてタクシーを停めますが

 太郎くんは足で停めることができます。

 どうやるのでしょう?」

 

 

答えを聞いて

これほど唸った問題はありません。

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