雪の女王 9

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久々の雪の女王、うっかりしている間に地上波に

追いつかれてしまいました!


9話の冒頭、ジヘから驚愕の真実(視聴者は知ってますけど)

を聞かされる

ドックからスタート。ジヘとドックが知り合いであることを

知ったゴヌ先生が先にドックとボラの因縁を知るのかな・・

ここからは見るのが辛そう。。

ふさがりかけた傷口が再び開いてしまいそうで。


やっとジョンギュの写真を見れるようになり、ジョンギュの話もできるように

なったボラ父の様子を見て胸が痛み

激しく動揺するドック・・・


ドックはボラが帰宅するのを待ち、潤んだ瞳で見つめて

一度だけ抱きしめていい?

とボラをハグ。すり抜けるようにその場を立ち去る・・・

ボラにすれば何があったのか?気になっちゃうじゃない~(笑)


ボラ父はボラに

俺が生きている間は母さんに会うな。と

父の思いを受け入れるボラは父さんの味方だから、会わないと。

ええ~?会わせてあげなよ・・・ボラが難病だってこと

わかってるはずなのに。それは親のエゴだ!

後で後悔しても知らないよ!


急に出勤しなくなったドックを心配してジムに立ち寄ると

熱でうなされるドック。

ゴヌ先生を呼ぶボラ、ゴヌ先生には

悪いヨジャになっちゃうわね。でも仕方ないわ。

自分の気持ちをはっきりわかってしまったのだから。


熱が下がり、回復したドック。

自分のせいで命を落としたという友人の話をする・・

葬式も怖くていけなかったのだと・・

家出して行方不明になるくらいに苦しんだのだものね。。。

可哀相・・あんたもその友達も・・・

ボラ、兄のことだって聞いてもドックを可哀相と思えるかしら、、、


ドックはボラを連れて母の食堂へ。

ボラ、今日は偶然地味なファッションだからきっと

ドック母も気に入るわ~(笑)・・とツッコミ。


ボラがジョンギュの妹だと知った母、息子がまだ

なおジョンギュの呪縛から逃れられないと思うと

母もまた過去を思い出して辛くなりそう。

息子がいかに苦しんだのかきっと察しただろうな。


ドックはボラには打ち明けずに黙って

行方をくらましてしまう・・・

ああ、それってボラにとっては罪なんだけど・・・(泣)


ジョンギュ父から用事をいいつかって両水里の別荘へ向ったドック。

ジョンギュの部屋でジョンギュが愛した音楽のテープを見つける。


ドックはボラ父に退職を願い出る・・・

ボラ父は息子のように気が楽になれる、ドックが辞めるのが

寂しかったのか 息子の話を漏らしてしまう。


ボラ父はジョンギュが死んだのはその友人のせいではなく

俺のせいなんだと。。。。でもその友人には会いたくない と。

彼が幸せならジョンギュを思い出して胸が痛むし

不幸だとジョンギュのせいだと胸が痛む・・・


頭では理屈では わかっていても感情が切り離せないんだと思う。

友人のせいじゃないとわかっていても

ジョンギュが不憫で・・・それが親心というものよね。

たとえそれがエゴだとしても。

だからドック母が古傷をえぐるのはやめなさい、というのも

当然だと思う。

しかし、ひとりですべて抱え込んで

気持ちに封印しようとするドックを見るのが辛いわ。


友人の好きな曲だから、と車に積んでボラ父に聴かせるドック。

息子がどんな音楽が好きだったか知らない父は

いい曲だな、と 

テレビのCMでありましたが、

父は息子のことどれくらい知ってますか?

父が教室に席についてて後ろに子供が並んでる、

逆参観状態まさしくあれですよね~

日本だけじゃなく、父が子供のことわかってない のは万国共通なのか?

またここで涙出ちゃったわ。


ジヘに ボラがジョンギュとドックの関係を知ることのないよう

口止めするドック。

もしボラがあんたのこと好きだったら・・?とジヘ。

そんなはずない、というドック。


そんなはずあるんだよ~(涙)

ジョンギュ、もしそうだったら・・・俺はどうするだろう?


なのに、私のカイはあんたよ・恋の矢

告白するボラ!(ちなみにボラがバックハグでした音譜

ここでのエンディングのソンモの歌が効いてるなぁ・・・

ああ、また涙が。。。。


ここまで見て、

つい、親の目線で見てしまう自分に気がついた~涙。

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雪の女王 8

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8話はボラとドゥックの心が自然に寄り添っていきそうな雰囲気でした~

海岸での「キャー♪」と抱きつくシーンは思い切り、ベタだわ(爆)

ドゥックに甘えて 濡れたから靴を貸して、というボラ、

こらこら、甘えすぎよーーー(笑)


でも、8年前の悲しい出来事と二人の因縁にも少しずつ

近づきつつありますね。そして、そのことを最初に知るのは

ドゥックのようで・・・・


行き場所がなくなったボラはジムの前にいた。

何も聞かずに、兄の墓へ行きたい というボラにつきあうドゥック。

ここで初めて、あの墓はボラの母ではなく、兄のものだったのだと

ドゥックは知りますね。


バスの中で、ドゥックはゴヌからの電話だとわかっていただろうに、

携帯の電源を切ってしまったね。

ゴヌはますます、ボラを捕まえられずに不安が募るばかり。


ボラは、墓場で、

「母を許せない、兄は母が生きていることさえ知らずに死んだの」というけど

テウンはボラの心の奥底を見透かすかのように

母さんを憎んでないだろ?

自分だけが母さんに会ったことが悪いから・・・?」

と、、、、ボラを優しく包み込むようなドゥックに

氷のようなボラの心は溶けて行くのね。


ボラと一晩中いたことを知り、テウンを殴らなければ気がすまないゴヌ。

「ドゥックさんは身の程知らずじゃないでしょう?」

身の程知らずって何よ!(怒)

この人って人を見下すタイプじゃないと思ってたんだけどな。


その後も、職場の仲間の飲み会にボラを呼び出し、今度、一緒にスキー場に

行こうと無理強いするゴヌ。

こういうやり方しても今のボラは理解してくれないってば、、

そこにはクラスメートだったジヘもいた。

「あなたにそっくりだった人がいた」、というジヘ。

とっくにジョンギュの妹がボラだとジヘはわかっていて、

わざと遠まわしにそういったのかな?


「ゴヌさんを好きになろうと努力していたけど、、」というボラ。

ゴヌは 「どうして辛い時にそばにいるのが俺じゃないんだ?」と。

心は努力して好きになれるものではないよ、、、、

辛い時にそばにいて欲しい人が自分の求める人だということに

ボラは気付いたかしら?まだ混乱してる?


ドゥックも心の内をチュンシクに打ち明ける。

「 今まで欲を出したことはなかったけれど

ボラが辛い時にそばにいてやりたい、、、

好きでいることが何でだめなんだ。。。」


高校時代との友人との再会。

友人もジョンギュのことは、テウンが悪いんじゃないと慰める。


「ジョンギュは俺のせいで死んだ。

俺はジョンギュの最後の顔が忘れられない。

・・・俺はお前みたいな友達はいらない・・・・・

俺が最後にあんなことを言わなければ死ななかったかもしれない。」


ドゥックはジョンギュの死後、自分を追い込むようにして

生きてきた。しかし、そうすることでドゥックの魂は救われてきたことを

今だからわかったのかな。。。

もう自分を責めるのは終わりにしてもいいのでは~(涙)


そういえば、ムツゴロー先生は10ページ以下の論文を

専門誌に投稿しよう、とのこと。

これでドゥックの才能が世間に知らしめることになるんでしょうね。

ドゥックには自分を赦して数学の道を歩んでほしい。

きっとジョンギュもそれを願っているはずよ。。。


そうそう、ボラ母が 突然ボラ父の所にやってきましたね。

もう、これからはボラに会う。と。喧嘩してもボラに許してもらう。と。

そんなに長い間、母子は会ってなかったんだね、、

ジョンギュが母が生きていたことを知らなかったんだから

本当に幼い頃に生き別れた?


それを聞いて心乱れる父。

父は以前住んでいた別荘に向います。

て、天井が高い~~~~(笑)玄関のドアが大きいわぁ。。

そしてジョンギュの部屋はきっと昔のままなんだよね。

部屋に入って父は何思う、、、?

ずっと自分のせいで息子が死んだことを悔いて

背負って生きてきたのでしょうね、、、

悔いても悔いても息子は帰ってこない。。。

親として子供を先に失うことほど悲しいことはないのに。

病院での回想シーン、

 息をしてるだけでいいんだ!の言葉に涙でした。


「カイがゲルダの心を溶かしたように

ゴヌさんの誤解を解け。これはハンドゥックじゃなく、8年前の

兄さんが可愛い子にあげたものなんだ。」


雪の女王の絵本をボラに渡すドゥック。

そして自分の部屋でそれを見て涙するボラ。

やはりボラの初恋はまだ終わってない。。


そして、ジヘから とうとうあの話を聞いてしまったドゥック!!

ボラの家の前で待つドゥックの目が・・・・・

ああ~ 来週からはさらにドゥックの苦しむ顔を

見ることになりそう。。。。。


前回のレビューで、

悪魔の鏡によって目と心臓を刺されたカイはドゥックで、

雪の女王がボラだと思っていたんだけど

カイはボラでもあると思う。

そしてゲルダは誰になるんだろう。

ゲルダは女王でもある、という解釈だという話も聞く。

お互いがゲルダになりうる、ということなのかしら。。。




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雪の女王 7

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7話 とまどう二人


図書館でうたた寝しているボラの頬を

ドゥックがそぉ~っと触れるシーンは7話だったんですね。

ここでキスなのかな、、と予想していたのですが

ハズレだった~(笑)


そして、チョソンモの曲は7話のラストで流れました!


秘密がチラチラと垣間見えるシーンはクムジャさんで流れた曲調に

少し似てるような気がするけど・・きっと私だけだろうな。


ジヘから初恋なんてなんでもないわ、と聞かされたゴヌ先生は

少し、ホッとするんだよね。考えすぎだろう、と思いたいでしょう。


試験前で、ノートを貸してもらうよう頼んで!と言うボラは

ドゥックに甘えっぱなし。兄を亡くし誰にも甘えずにきたボラだけど

嬉しそうだよね。父にも素直に施設の礼を言っていたし、

ドゥックとの出会いで少しずつ優しさが見え始めた。


ドゥックは図書館で遅くまで勉強に付き合ったり、

スンリの作戦で、ジムでのキムチ作りを手伝わさせられる(?)ボラ。

(手伝ってたわけじゃなく、えらそーに命令してただけなのに

ジムの仲間は喜んでた・・やっぱり男は美人に弱い?)

スンリの作戦は効果なかったみたい~・・・気の毒だけど。(-_-;)


ジムから家への帰りに 「ジムの仲間の名前が面白い、

また居場所がない時に来てもいい?」、


と ドゥックに本心を漏らすボラ。

病気がちだし、あの性格では女友達ができるわけないわな~。。

ボラは紫という意味なのね。

それがなぜヘンなあだ名に結びつくのか意味はわからなかったけど・・・

このあたりは吹替えではどう訳されるのでしょうか?


ゴヌ先生の不安をよそに ドゥックとボラはイイ雰囲気になって、、、

初雪が降ることを賭けていたドゥックとボラ。

昨日初雪が降ったのに、

あまのじゃくなボラは 初雪が降ったのは今日なのよ!

って 

うどん一杯ぐらいで 

いいじゃーーん!(笑)ケチ!って

 ココも突っ込みたくなるのですが

まあ、抑えましょう~笑


目を閉じて初雪に願い事をするボラに自分の想いを抑えられずに

キスドキドキしてしまうドゥック。


突然のことに動揺するボラ。

目が冬ソナユジンのように見開いてたわ~

作家が冬ソナを手がけた人だからかしら(笑)←安直すぎ

ユジンとは違い、

ボラはやっぱり、ビンタかましてました!


実は、このシーンはNGが続出したそうな!

KBSワールドの名場面での ソンユリちゃんが照れて、

ニコニコ笑顔だったんだよね♪

普段の目つきは冷たいけど

笑うとやっぱりカワイイですよ(笑)←一応フォロー


でも 普通だったらビンタで忘れるはずが忘れられないボラは

運転手を翌日チェンジ!

兄の様に思っていたから許せない!と言うけど

無意識のうちにドゥックのことで頭がいっぱいのボラ。

兄のように思いたかった、兄のように思っているはずが。。。


ゴヌと一緒に行ったレストランで

母と妹を偶然目にするボラ。

どーも、韓国ではレストランもシッタン(漢字語で食堂)

と発音するのでつい、笑ってしまうわ~^^;


どうしても許せずに

兄の代わりにあんたが死ねばよかった、と悪態をつく。

死んだと思ってた母だから、

本当は生きてただけでも嬉しいはず。なのに

代わりに兄が生きて欲しかった、それほどに

ボラは孤独だった。。。。寂しかった。。。。

無邪気に オンニ~!、と話しかける妹の

手を振り払うのも仕方ないよ。。。


それを叱るゴヌ。

「お母さんにそんなこと言うな!」

たしかにこの人の言うことは正論。

前にも ガンの人と比べれば幸せだろう!って言ってた。

確かに理屈ではそうなんだけど 

ゴヌにはボラ自身の苦しみは頭でわかっても

心で理解できないのでは・・・


時間を見つけては数学教授の所に足を運ぶドゥック。

音楽室に誘う教授。

フルート奏者の女の子が好きだから、なんて、

教授もまだまだ若いわ(爆)

そこで奏でられていたのはバッハ。。。

ジュンギュが好きだった曲。。。。

数学の道を歩む、といっていたジュンギュを忘れられないドゥック。

好きだという気持ちは仕方ない。

心はそこに向かう。人でも数学でも。

ジュンギュへの罪悪感から数学を離れたけれど

やはりドゥックは数学の道も忘れられなかった。。。

そのことに気付いた?

ムツゴロウはん、イイこというわ!


ボラが行方不明、と聞かされたドゥックはボラを捜す。

ボラがいた場所はジムの前。。。

ドゥックの脳裏によぎる 童話の雪の女王の言葉と

ボラ。。。


雪の女王はカイに言った。

「人々はみんな私を憎む。

誰も友達になってくれない。私が持っているのは冷たい目と

骨を冷やす風だけ。なのになんで友達になってくれるの?」

カイはすぐに答えられなかった・・・・

雪の女王がもう一度言った。

「なんで友達になってくれるの。」

ためらっていたカイはついに答えた。

「あなたを愛しているから。。。。」


寂しい孤独な女王。

ここではカイがドゥックで、雪の女王がボラと喩えているのね


そういえば、

今回はドゥックが母と一緒に枕を並べるシーンがありました。

テウンのオリンピックのメダルを大切に

とっていた母の親心。

コドゥシムさんと共に涙がうるみました~

親子愛のシーンには極端に弱いのだ。。。。



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雪の女王 6

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6話 溢れ出す想い


あらら?どうやら6話はちゃんと見てなかったことに

気付いて、見直しました^^;


ゴヌ先生に 

まだ愛してないけどつきあってもいい、と返事をするボラを

見つめるドゥック、、、一足遅かったか?


ボラ父に家族のまねをして医者になったけど

心から治してあげたい人に出会えました、と

答えるゴヌをどうやらボラ父は気に入った様子。


おまけに防犯ベルつきのポケベルをプレゼントする

ゴヌ。ボラは自宅であの思い出のポケベルと両方

並べて見つめる。。。

どっちがいいか比べてるんだよね。。。(*v.v)。

とまだまだ読みが浅いうちの娘の談。

うーん。どうだろうな。。。


ムツゴロウじーさんに誘われ

てバスケをすることになるボラとドゥック。

運動をやりたがらないボラに色仕掛け作戦。。。

ってそんなアホな?(笑)


でも、ボラの可愛いアクションにまんまと引っ掛かるナムジャたち、

劣勢だったドゥックチームは逆転か!

それを同じように 見とれるドゥック。

あれ、ボラは他の男にもこんな表情を見せることができるんだ、、、

といわんばかりに ボーッとしてる。


それにしてもこの じーさんの洞察力はなかなか鋭い!

綺麗なら綺麗と言わないと女はわからないぞ。。。

仰るとおり、さすが、だてに年取ってないよ♪

今後も数学だけでなく

よきアドバイザーになりそうじゃない?(笑)


いつもドゥックがそばにいることでボラも少しずつ変わりそう?

ボラがネクタイを買っていたけど

本当は、ドゥックのためだったのでは。

スンニが買わなければドゥックに渡してたのかも。


父が自分が亡き後に娘が困らないように、と立てた

筋無力症の施設のセレモニーに出席するボラ。


自分が死ぬのが怖くなった というボラ


お前は死ぬわけ無い!と必死で抵抗するかのように

叫ぶ ドゥック。


その後 転んで意外に大怪我のボラはなんと

薬アレルギーのため麻酔なしで

縫合手術を受けることに。

ひえーーー!こういうシーンは見るだけで痛い!


我慢強いボラは声さえあげない。。。

あ~茶母のチェオクも痛々しいシーンがあったことを

思い出しちゃった~。(ノ_-。)

こんなところで思い出す私も違う意味でイタイです。はは。


一応

ボラも幼い頃から 病気や治療の痛みに幾度となく耐えてきたんだね。

世界も時代も違うのに、引き合いに出すのもヘンですが^^;

薬アレルギーというボラの方が現実味があるわ(笑)


そんな痛々しいボラを見守るドゥックの表情。。。。

あー 顔が ボラを好き!って言ってるよ~(笑)

タイトルどおり、ドゥックの想いはもう溢れてる。。。


ドゥックから知らせを受けてすっ飛んできた

ゴヌ先生。だけど ドゥックの心をふと見てしまうことに。。。。

眠るボラの髪に手を触れそうで触れられないところで

自分を抑えて、手を止めるドゥック、、、



ボラを本気で愛してる先生にこれが何を意味するか

わからないはずない?

そして嫌な予感は翌日のスンニの言葉で

ますます募って行くのかもしれない。


だって、居酒屋では2人が

幼い頃逢ってたなんて 聞いてなかったもんな~。


ボラもドゥックも自分に隠したんだ??疑われると

ドゥックと二人でいられなくなる=自分で自覚してないけど

ボラはいまもドゥックが好き?


果たして、この図式が先生の頭を駆け巡ったかどうかは

定かでないけど、、


そして、ドゥック=テウン と知る人物(同級生のジヘ)

が現れたーーー!

彼女がペラペラと喋ってくれる役を受け持つのでしょうか(笑)


少しずつ、少しずつ、ドゥックがテウンだということが

周りに知れていくようですね。



雪の女王 5

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久々の雪の女王のレビューです♪

テレ東の放送には追い越されないように

なんとか頑張らなくっちゃ!ファイティン♪


5話 2度目の過ち



先に気付いたのはボラだった!!



あの時、ずっとテウンが来るのを待っていたんだね・・・・

ボラにとっては苦く切ない初恋の思い出・・・・

ポケベルは箱には閉まったけれど、今もなお彼女の記憶から消すことの無い

初恋。

その相手が目の前にいるテウンだった。


動揺するボラ。

どうも、この回想シーン見るたびに

テウンも子役にした方が良かったような気がしてならないんだけど^^;


テウンの才能を見抜いたボラ父は金融家。

昔はかなりあくどい商売もしていたが今ではまともらしい。

単に才能ある若者に投資して、利用する、というようりは

テウンを見るとジョンギュを思い出すから・・・

罪滅ぼしのような気持ちもあるのかもしれませんね。

ただ、ジョンギュの親友、ということを知ってしまったら

どうなるんだろう、、手のひら返してしまうのかしら。。。。


学会誌をパクったと教授に詫びるボラの代わりに

バツとして歌を歌うドゥック。ココはカットかな?(笑)


歌のお礼に オッパと呼べ というドゥック。

オッパ。。。。というと思った?バーカ^^

と嬉しそう~に走り去ろうとするボラだけど・・・・


ムリできない体なんだよね~

気を失うボラ。

あ、普段元気そうに見えるから病気、ということを忘れてたわ^^;


検査もせずに、すぐ退院しようとするボラに

なんでそんなに自分勝手なんだ? と訴えるジヌ先生。

がん患者は余命を告げられて生きようともがいてる。

それに比べればボラさんは幸せだろう?


そうだけど数え切れないくらいに注射を受けて・・怖いの。

俺が怖くないように助けてあげるよ。

たしかにジヌ先生はいい人だよね。

だからといってボラの心が動くわけではなさそう。。。


ドゥックの音沙汰がないことを気にしたボラ。

なぜ、ドゥックが過去に家出したのか気になってスンニに問う。

なぜ、あの時来なかったのか、ドゥックに何があったのか・・

考えてたのかもしれないね。


母との関係が修復できずにボラに八つ当たりするドゥックだけど

その後、屋台で、母との再会話を耳にするボラ。

断られても何度も行くのよ。次の日も次の日も・・・

その言葉を聞いたドゥック。

綺麗だな。

キツ~イ ボラの中の優しさと純粋さを垣間見たのかもね♪

ちゃんとボラの言うとおりに母に会いに行く勇気を貰ったドゥック。


これからは俺が薬の管理をする。

ボクサーの基本は何だと思う?

目を閉じないことだ。怖がるな。

ドゥックもボラに病気と闘う勇気を与える。。。


空港で昔の思い出を話すドゥック。

ボラの なんで来なかったの?の問いに。

少しも思い出せない。とはぐらかすドゥック。

実は忘れたくても忘れられないのに。。。。。


その言葉に怒りのボラはどこへ行く?また滑走路か!ウッソ~

思い出せないの?もう1度会ったら名前言ってって

言ってたでしょ!!

そんな遠くで叫んでも

飛行機の音で聞こえませんから~(笑)

つーか、そんな所出たら危ないでしょッ!!

さすが、韓ドラっぽい演出!でも好きだわ~こういうの^^


初めて会った時からどこかで見た気がした。。。。

私のこと覚えてないけど・それでも会えて嬉しいわ。

オッパー。。。←ボラの心の声

という ボラが少~し、可愛く見えてきますね!

ボラは女の直感で 最初からドゥックに何かを感じてたんだ~。。

だから すずらんの花を大事にしてたんだ。


そして二人でなぜか、

意味不明に空港を走り回る(笑)

ボラ、退院したとこなんだから、ドゥックもちょっとは考えなさいッって

突っ込んじゃダメなのかな?


せっかくボラとあのときの遊園地に約束したんだから、

今度こそは間違いなく来なくちゃダメよ~


と思っていたらジヌ先生と想いあってると勘違いしたドゥックは

再び 同じ間違いをしてしまう。


ボラは失望してしまったのか、ジヌ先生の言葉を受け入れることに。

その瞬間、少女がボラだと、思い出したドゥックも駆けつけたんだけど

一足遅かった。。。。。

うーん、せっかく点と点が繋がったのに

もつれていくのでしょうか。。。。。






雪の女王 4

テーマ:

4話 8年目の再会


やっぱり、ドゥックの何事にも動じない

大人の雰囲気、、ため息が出るくらいに素敵です♪

(ヒョンビンは年を取ってもますます素敵になりそう~^^)


でも ドゥックがあれ以来、どれほど苦しみながら生きてきたか、

苦しみながらも生きるしかなかったこと。

そう考えると一番青春で楽しい期間に違いない

この8年という年月はあまりに長すぎて

胸が痛みます。。。。。


それに引き換え、我がままアガシのボラのキレっぷりに(驚)^^;

ドゥックがお金目当てなのかと誤解して、落胆してしまったのかしら。

だから あんなにズケズケとドゥックを傷つけるようなことを

喋ってしまったのかもしれないね。


冷静なドゥックも唯一カチンとキタのはスンニのこと。

自分のことは言われても、スンニのことまで言われたくないから。


その3千万を用意したにも関わらずまだ許してくれそうに無い母。

母の怒りはまだ治まりそうもありません。


ゴヌ先生に

「好きなヒトがいるの。中一の時出会ったの。今はハーバードにいるわ」

と 断るための とっさの嘘をつくボラだけど 

実は 嘘じゃなくてまだボラの心にはあの頃のままのテウンがいるのかしら。

大切にしまった箱にはあの鳴らないポケベルが。。。。


詰碁の配置を記憶していたドゥックに非凡なものを感じるボラ父は

ドゥックに何かしてあげたくなるのでしょうか。

すっかり気に入ってる様子だよね。

ドゥックを見るとジュンギュを思い出してる・・・?


「単に運転手だけをすればいいわけじゃないことはわかってます。」

「投資した分は元を取るんだ。」


ボラ父の命令で、これからは学校と図書館の往復だけとドゥックに言われて

反発したボラは車の走行途中に無理やり降りようと!

危ないなぁ・・・・・(-_-;)いくら、自分の思うようにならないからって

まったく この子のお守りは大変だよ。

スネの蹴りはマジで痛そうだし(汗)


ドゥックを撒くためファッションショー会場に逃げ込んだボラだけど

またあの外人?(弁護士たち に出てた彼はアメリカ帰りだっけ~?)

に引っ掛かって

あわやの所を救われました。

ほんと、人を見る目がないのか、無謀なのか?

ドゥックじゃなかったら1日ともたないわ。。。。(-"-;A

ゴヌ先生じゃムリだろうな。


俺のことがそんなに嫌いか?


そんな真直ぐで優しい眼差しで言われると

ボラじゃなくても言葉に詰まる。。。。ラブラブ

ドゥックにすれば、なんでここまで拒絶されるのか

理解し難いんだろうね。

でも ドゥックの母にお金が必要なことを知ったボラ。

少しは

理解したようですね。。


その後、図書館で ボラの数学のレポート待ちのドゥックは

1時間17分もの間、数学学会誌に熱中して熟読しているのですが

あの短気なボラがずっと待ってるなんて、

ちょーーーっぴりボラを見直しました(笑)ちょっぴりネ^^;

「待たせた代価は払ってね。損はしない主義」

なんてボラは父と同じような思考回路?(笑)


友人の怪我の症状のことや、レポートに手を加えたこと、

英語を話すドゥックは只者じゃない、一体・・・?

と、ボラが思うのは自然でしょ♪


雪の女王 の本を手にして 思い出を話し出したドゥックに

ボラが先に 初恋の人だと 気付いたよ~!

さあ、ドゥックはいつ頃 あの少女だとわかるのかしら。


このドラマ、ますます 目が離せなくなりそうですよ♪

週1なんて、待てそうにありません:*:・( ̄∀ ̄)・:*:





雪の女王 3

テーマ:

3話 母の消息


3話もなかなか、面白かった!!

ただ、ヒロインに感情移入できるのかどうかですね・・・ボソッ

もちろん、ヒョンビンは言うことなし♪

私の好きなキャラだもん^^←どんなんや?(笑)


どうも、グク@アイルランドを彷彿させちゃうのよね~

辛いことも哀しいことも、静かに耐えてきたグク。

可哀相な人を放っておけない優しいグクを・・・

グクがそのまま大人になったような・・・

(いや、グクは大人だけどね(笑)

あー  またアイルランド見たくなってきた^^;

前置きが長くてスミマセン。

1週間遅れのアップになったので誰も読まないかもしれませんが

書いておきまーす♪


生きろ・・・死ぬことより大変でも 生きろ。

それでも生きろ。・・・

もう大丈夫。もう大丈夫・・・・。


ドゥックの言葉は 自分自身がそうして苦しみながら

生きてきたからなのだろうか。


ボラは その言葉で 元気を取り戻したようですね♪

ちゃーんと、すずらんの花も窓越しに飾られていたし。。


いつも当り散らされてる チングが気の毒ですけど・・・

豚に真珠だなんて~^^;


ボラはジムにお礼の果物と国産牛を持ってお出ましです~

ボラ・・・有難う。お嬢様って言わないからムカつくのか?


今までお嬢様、としか言われたことのないボラは

ときめいた・・・かも・・・。

心と口とは裏腹で 嬉しかったんじゃない?(笑)


でも スン二にとっては面白くないわけだよ~


「飲み比べで勝った方がドゥックと付き合うのよ!」

とボラを呼び出すスンニ。

「ドゥックに興味ないわ。負けたほうが諦めるのよ」 と ボラ。

屈折してるので、素直じゃないわ。(苦笑い)


結果は引き分けのようでしたが。。。^^

迎えに来たドゥックに、ボラは

やい、ドゥック!

あんたは今から私のものよ!

だって~ いいなぁ(笑)、私も言って見たいーーーー♪


酔いつぶれたボラを介抱するドゥック。

「スンニって子好きなの?」の問いに

「館長の娘だ。妹のように好きだ。」

このドゥックの優しさが仇となって彼女達を傷つけることに。


ドゥックに 水掛けられたボラが着替え中なのを

勘違いして 「適当に生きてる子!」と 傷つけてしまうスンニ。

スンニはそれがチュンシクから 実は単なる噂だった、と

聞かされ、謝るために呼び出したけど

ドゥックからのプレゼントと勘違いして(ボラの)ワンピを着たスンニ。

これもマズかった~~~~(>_<)


今度はボラの

「館長の娘だって聞いたけど?妹のような存在だって。

私の服をドゥックがプレゼントしたの?

ドゥックじゃなくて、私がプレゼントしてやったのよ!」の言葉で


激しく傷ついたスンニは服を脱ぎ捨てて飛び出した。


ボラの口から 妹のような存在、と聞いたことがショックだった・・・。

妹のような存在。それはわかっていたけれど・・・・(涙)

ずっとドゥックを慕ってきたたスンニ、ドゥックが優しいだけに切ないね~。


実はボラも あの後、スンニのことが気になっていた・・

でも!

口から出てくるのは

「好きじゃないのに卑怯なフリするの?気持ち悪い~」

「俺の方が気持ち悪い。

配慮もなく気遣いも無く歪んだお前の心が本当に嫌いだ。」

「私もあの後、心配だったのよ!」


痛いところを突かれたボラ。素直になれるのはいつだろう・・・?


ドゥック母はてっきり死んだものだと思っていましたが

生きてるジャン!(笑)良かった~^^;

ドゥックが家出した後、母の店も場所を変えて

行方不明になっていたらしい。

やっと見つけたものの、母はドゥックを許してくれそうにはない・・。

しかも、店は閑散として、借金も返済できない様子。

困ったドゥックは仕方なく、ボラ父に頭を下げに行く。

丁度、ドゥックにお礼がしたい、と思っていたボラ父は

運転手に雇ってくれることに!


「嬉しいわ。ハン・ドゥック~

けど、覚悟はできてる?」byボラ♪

ドゥック~~~、きっとこの強烈アガシに振り回されますぞ・・・(笑)

じゃなくて、


ドゥック、 この歪んだボラの心の棘を抜いてあげられるのかしら。


そうそう、お見合い相手のゴヌソンセンニム~

なかなか 線は細いけど 福山似のイケメンじゃないですかぁ^^

ソンユリちゃん、ある素敵な日・・で ちょっぴり苦手だったのですが、

印象変わるかなぁ・・・・今後、変わることを祈りたい(爆)

かなり 歪んだ キャラなので 辛いです^^;


せっかく、美男美女揃いで目の保養になってるんだけどね。


雪の女王 2話 

テーマ:


2話 すずらんの花言葉


ここからは髪型が変わって 

ワイルドでカッコいいヒョンビンだ~ラブラブ


テウンは友人チュシクの見舞いにやってきた病院で

自殺騒動を起こす女性と出会います。

これが謎の少女のその後 というわけね?

(そうそう、テウンのチングは「君に出会ってから」に出てたナムジャだよ~♪

と 見てない人には全然わからないネタでごめん^^;)


20歳まで生きられないだろう と言われて来たボラですが

22歳。ということは8年後ね。

あれからテウンは数学の道は諦めてしまったのか・・・

ドックと名を変えて ボクシングジムに所属してるようです。


退院し、就職したチュシクの様子を見に来たテウンはここでもボラと

顔をあわせる事に。

「足を触った!」、と 足蹴を食らわすボラにドン引きしちゃうなぁ(-_-;)

痛そうなんだもの・・・


お手伝いさんの娘?が勝手に自分の服を触ったといっては

キーキー怒鳴ってるし・・・テウンに掴まれた腕をゴシゴシ洗ってて

(なんちゅーもったいないことを!違うか?^^; あ潔癖症ですね)


あの・・・お手伝いさんの娘・・ミサのウンチェ妹に似てません?(笑)

ソンユリさんの切れた演技、頑張り過ぎかなって??思うのは

私だけかしらーーー。^^;


ボラのせいで仕事をクビになったチュシクのために

ボラ宅までやってきたテウン。


外出禁止になったボラが家から脱出しようと、

ボラがテウンに無理やり運転させてます。


ここまで見てボラってかなり自己中で、高慢だよね・・・?

けれど それは長い闘病生活のせいだけではなさそう・・

病気の娘を見合いさせようとする父親って一体、何考えてるの~

単に後継者捜しってこと?

そんな父とも上手くいってるようにも見えないんですが。

お見合い男はこれから登場して4角関係に加わるのかしら。

なかなかイケメンでしたね~(笑)


墓参りで泣く彼女を見て

なぜか強がっていてもどこか危うさを感じるテウン。

いつの間にかジュンギュと被ってボラのことが気になってきそうです。


そんな心も身体も傷だらけのボラに対して

ジュンギュは心の傷を抱えながらも

優しくて冷静な性格はそのままに見えますが。

これはきっとあのオンマの愛情を受けて育ったからなのでしょう。

で、ところでオンマはあれから出てこないけど

もしや、他界してしまった、ということでしょうか?


テウンはボラ母の墓参りだと思い込んでていましたが

あれは兄の墓でした。

母は生きてるけど 家を飛び出していたのね~。

予想したとおり、ジュンギュの妹がボラですか。

これが後々 二人にとって大きな傷であり障害になりそう・・・

いつ頃わかるんだろうね。


なぜ 父は兄の墓参りをそんなに憤慨しているの?

息子が自分のせいで死んだと。

期待に押しつぶされてしまったことを認めているから?

穿り返されるのがイヤなの?

そりゃー2位以下の人間は覚えてないなんて言ってたものね。

どれだけプレッシャーが大きかったか想像つきますが。


美国へ行く前に電話で父に優しい言葉をかけるボラですが

出発する日に行方不明になってしまい・・・。

ボラは生きる気力を失ってしまったのか。自殺?

手にはテウンから聞いた すずらん を持って・・・

(追記 ここ、何気にスルーしてたんですがどうも

この花言葉が ドラマの重要なメッセージのようですね?

ボケーッと見てた私がうかつだった!ハハハ^^;)


そこに駆けつけて後ろハグをするテウン!

キターーーーーー!はや!(笑)

 ググッと来るものを感じますね♪

2話なのに・・・・もうハマった宣言~^^


いよいよ、BSジャパンで 始まりましたね!


どうやら、テレビ東京での放送を控えての

前夜祭 というのがあるらしく

値段が手頃なのに驚きましたが、当然、見事に売り切れ。

次回は 一般発売を待たねばならないのね。

生ヒョンビンにお目にかかるのは至難のワザのようです。。。

BSジャパン 

テレビ東京のイベントのサイトはコチラ


1話のヒョンビンの髪型がサンウのおかっぱのようで

一瞬 引きましたが2話は8年後ですから大丈夫でしょう(笑)


あらすじは省いて感想のみです。


ラッキーなことにノーカット版を見ることができたので、

ノーカット版を見てからBS版を観てみるというマメなことを

してみました(ヒマなのか?)

まず、冒頭のラップランドのシーンがほぼ、ばっさり。


まあ、ここはカットの方がいいかもね~(苦笑)

ええ~?これはまるっきりネタバレなのでは?

というシーンでしたので^^;

(といっても最後まで見たわけでは無いのでラストシーンなのかどうかは

わからないのですけど叫び


それにしても2030分近くカットだと、

感情移入し難いような・・・・

正味50分ほどですから、

あれ?あっさりしてるな、もう終わっちゃった!という印象です。

ドラマ自体は良さそうなのになぁ。

文句を言ってもキリがありませんが。


1話の少女が中1で14歳。テウンが17歳?

とても3歳違いには見えませんでした。


小柄、としても、あの子はどうみても小学生でしょう?(笑)

ヒョンビンに高校生役をさせるからといって

ソンユリ嬢に中1は無理、というのはわかるけど

もうちょっと14歳に見える子はいなかったのかしら。


で、高校生たちに混じってクラスにいるヒョンビンが

やたら大きく感じました^^;

ライバルで親友のジョンギュが小さいのか?(笑)

あーんなに大柄なのにオカッパ頭で大人しそうに

席についているテウンが妙に可愛らしかった~

ジョンギュ役の子は初見だわ。

うちの子にはジョンギュの方がカッコよく見えるそうです。

たしかにジョンギュもカッコいいとは思いますけど。。。

(どうも目が いがんでるらしく?困ったもんだ^^;爆)


ジョンギュの苦悩とプレッシャーや、

テウンとジョンギュとの距離が近づいていく過程などもちょっと

物足りなかったような気がしたのですが・・・。


頭脳明晰な割りに、それを鼻にかけるでもなく、

母の背中を見て育った純朴で素直なテウン。

ジョンギュと出会い、あのことがあるまでは

将来、平凡なサラリーマンになって母に店を持たせて

好きな女性と結婚をしたて、、、という 

母親思いのごくごく普通の少年だったのよね。


あのオンマ役は「花より美しく」「ソウル1945」のコ・ドゥシムさん。

いつも苦労する母親役だわ~。(笑)

母とテウンのシーンもカットされてましたね?


ラストの待ち合わせの場所で二人は逢えずに終わってしまいました。

少女はちゃんと手術を受けたのかしら?

逢えずに数年後になるのかな。


あれからテウンの人生がどんな風に変わっていったのかが気になるところです。


まあ、文句いいつつも、毎週1話ずつ楽しみに見て行きますよ~♪