宮 24

テーマ:

<宮> あなたは…私はバカです 楽譜

 

あっという間に 楽しかった時間が終わってしまいましたね


dejicoさんちで知りましたが、宮は11月に東テレで、


来年1月にBS JAPANで放送が決まったのだとか!


dejicoさん、コマウォヨ~仕事が早い!(笑)


まだ未見の皆さん、楽しみですネ♪


いかにも続編がありそうな終わり方でしたが


シーズン2に結局は主人公の4人は出演しないのね。


うーん。残念。シンチェの子育て奮闘ぶりなどが見たかったのに~・・


ここから ネタバレ含みますよ♪


いつもながら、最終話は感想のみ!^^手抜きなのよ~(笑)


きっと うまく丸く収まるんだろうな、と思いながら

見ていたので意外性というものはなかったです。

それでも ドラマとしては満足度が高く、ハマりましたね~


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


あれからどれくらいの年月が経っているのかは不明ですが

マカオでのびのびと楽しそうなチェギョン。


一人きりではなく、やはりお付のチェさんと

同居しているようですね。


チェさんの変身もmnetの予告編で見ていたので

ああ~ここだったのか~と納得。


宮中であのファッションはムリだものね。


あんまり予告で見せてくれるっていうのも、意外性もなく、面白くない!

ユル君は自ら真実を明らかにしましたが、


これについてその後罪は咎められなかったのかな?

母と一緒に海外追放で終わり?


このあたりははっきりしませんでした。まああえて描く必要もなし?

やっぱりこうして終わってみると 


悪縁は悪縁を呼ぶ。今わかった。

なぜチェギョンを愛したのか。

なぜチェギョンを手に入れられないのか。

運命だったんだ・・

・というユル君が

可哀相すぎるのよぉ~!!(>_<)

シン君が印籠を渡したことは仕方ないのかも

しれないけど、私としてはある意味残酷にも見えました。


母が父や自分を欺いて地位を狙おうとしていたんだものね。

それなのに 自分が母の罪まで背負うことで母を守ろうとした


ユル君、ほんと、いい子だよ・・・(涙)


私なんて へジョン宮は

あのまま逝ってしまえ!!この!

なんて思ったけど、

それだと残されたユル君があまりにも救われないから

あれでよかったのかもね・・・


「辛かったけど幸せだった・・」


この言葉は


彼がすごく母想いだということを表していました。

ユル君にとっては

こんな宮中で野心に駆り立てられた母の姿を見るよりは

海外で親子水入らずの方がよかったのかも・・・


うちの子は「辛い?幸せ?どっちやねん?」

とすかさず、突っ込んでたけど^^;


すぐに場面が変わって 

これで皇室に平和が戻りました・・・


って皇太后様が言うのも なんだかなぁ^^;

と不自然な感じがしました。

もっと哀しんでいてもおかしくないよね?

あのセリフはカットでもいいのでは・・


罪深い身体の不自由な母を抱えて、

ユル君はこの先

幸せになれるのかしら・・?と余計な心配をしてしまうなぁ苦笑


シン君とチェギョンはマカオで再び結婚式♪

皇太后様の指輪のプレゼントも素敵~


ネックレスを見せたチェギョンを抱きしめるシン君、


チェギョンを噛んでましたね(笑)あらあら~

もう、そういう関係ってことね。ごちそうさまです^^


チェギョンが懐妊?いつの間に?事情聴取の後かな?

このあたりも駆け足で描ききれてないように感じました!


最後に陛下の後に継いだのはへミョン姫!

彼女ならしっかりしてそうだからきっと大丈夫ね♪

お婿さん迎えるのが大変そうだけど・・


個人的には最終話よりも23話の方が見ごたえが

あって満足度は高かったと思ってます~


だいたいどのドラマでも一人の男優に

肩入れして感情移入してしまうのですが


こんなにシンとユルどっちに肩入れしていいか

悩んだドラマは初めてです(笑)

それだけ甲乙つけがたく、素敵だったということかな~

(単に堕ちなかっただけ?あらら?)


23話ではシンチェが仲直りしてよかった、と思えたけど

こうして終わってみると

ユル君はひとりで暴走して玉砕。知りたくもない母の過去を知り

罪を被って皇室を去る・・・

いいとこなしだったもんね。


面白かったんだけど、

ちょっとすっきりしなかったなぁ・・・・








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宮 23

テーマ:

<宮> あなたは…私はバカです 楽譜

 

この23話は 内容が濃かったわぁ!
これを見るために辛さに堪えてたといっても

過言ではないっ!(笑)

やっとシンチェふたりの心が通じ合いましたね!!


もう~ここまで長かったよ!^^;


メールでユル君の部屋におびき出されて、

チェギョナ~・・・と炎の前で呟くシン君のシーンから

23話はスタート。

放火犯の容疑がシン君に降りかかる・・・

まんまとハメられてしまったのです。


真実を話してくれ!と言う陛下と皇后様。

どうして自分の息子を信じてあげないの?(怒)


決定的な証拠もないのに・・

今までのいきさつで

皇帝の座を狙うものがいると想像ついてるはずなのに?

あ、陛下は気付いてないか~(-_-;)


ただ、このことで憔悴したシン君の姿を見て私が谷底に突き落とした・・と

自分を責める チェギョン。。。。(涙)


侍従長には本音を漏らすシン君。


風船のように 飛びたかったけど

皇太子になって すべてを諦めました。

しかし皇太子妃に会い、また夢を持ちました。

彼女となら僕も飛べるかもしれない。

そんな夢を。

いつも皇太子という服を脱ぎたかった。

こんな風にじゃない・・


まだ飛べないって諦めちゃダメだよ?

チェギョンはシン君を信じるって言ってるんだから。


悪の張本人のへジョン宮はご丁寧に怪我までしてくれて入院中。

病室にはユル君もそばにいる。

この罠がまさか母が仕掛けたものだとは思いたくないよね。


月が形を変える様に疑心は他の疑心を招くの。

結局最後はヒトの心まで吸い込んでしまう。


吸い込まれたのはアンタだぁ!

こらぁ!(ーー;) おっと失礼興奮してしまいました


「シンはそんなヤツじゃない」

と信じるユル君はどうも腑に落ちない・・・・・

母の忠実な隸は口を割りそうもないし、独自に調査をするしかない。

そして母の口座から多額な金額が出金されたことも

知ることになる。


一方 チェギョンはシン君とやーーーっと仲直りよっ!


私が愛してるのは皇太子じゃなくてシン君なの。

俺のそばにいたらお前の羽根を折ってしまうかも知れない。


それでもいいの。そばにいて欲しい。

ただそういってほしいの。

行かないでくれ。俺を一人にしないで。


二人とも、やっと言えたね~!パチパチパチ・・・・!

そして二人はキス!ドキドキ

23-1

あの~・・・

チェギョン、

2回目と思えないぐらいに濃厚だったんですがっ

汗・・・


隠れてやってたんじゃないの~(笑)


ま、いいけどさ~高校生なんだからもっとかわいくしてくれても?

全国の良い子には刺激が強すぎるわ~(笑)


すっかり 元サヤで仲直りのシンチェ。現金だな~^^;


二人とも家を出されてシン君が主夫の妄想はウケました(笑)

いきなり年子の子供ができてるし

ちゃんと家族計画は建てないと~(爆)ったく・・・


それと、シン君の言う

セレモ二ードキドキって違うこと言ってたんじゃないの?

んもう~・・・チェギョンは相変わらず鈍い?

事態は変ってないのにしっかりラブラブハッピーモードの

シンチェ。


ただ、それを

蔭で見つめるしかないユル君の心は

今にも張り裂けてしまいそう・・

しかも犯人は母かもしれないし・・・


太皇太后に

抱きしめられるユル君を見て大泣きしました~(ToT)


時が来れば風のように消えます。

27歳の人生も

37歳の人生も残されてます。


こういう詩があるのです。

あなたの涙がこぼれるのを見た。

それを見て 時に人生は辛く

泣くのが悪いことではないことを知ったのです。


そうよ、まだ若いのに!

人生はじまったとこでしょ、これからよ~!

人生の半分きたヒトにはよくわかるで~(笑)^^;


叶わない望みだから彼女を見るといつも喉が渇き

僕はバカみたいに泣いている・・・・


もう どうやっても叶わないとわかっているんだよね。

そして 母のあがきを見るのもさらに自分が辛くなるだけ。


母さん、もうやめて・・・


でも母は掴もうとする欲望から手を離せないでいる・・・


皇室は家族会議。なんとかシン君の件は丸く治めたい。

そして離婚騒ぎを起こしたチェギョン。

ソッコテジェでは陛下の怒りは治まっても

世間的にケリはついてなかった。


皇室は風前の灯火。

ここで陛下が考えた苦肉の策は 

暫くチェギョンを海外に送ること。

自粛している姿を国民にみせるべきだ と皇后様

個人の感情より皇室を守ることが大事。と、

さすがにいつもシン君に味方のへミョンもこれに賛成。


結局はチェギョンに責任を取らせるしかないのね・・・

陛下、あんたも一家の長として責任取りなさいって!(笑)


それを受け入れて

「皇太子妃としての責任を果たしたいの。」

と前向きに考えるチェギョンはいつの間にか 大人になりました。

父も母も涙ですが笑顔で娘を見送ってあげましょうね・・(涙)


そして このままうやむやにさせまいと

へジョン宮は最後の切り札を出そうと考えてます・・

おばあちゃん(ソ尚宮)に何やらそうとしてるのん??

見苦しいったらありゃしない~(>_<)


そんな中、シン君とチェギョンはお忍びで 二人っきりのデート!


私の住んでる街を見せてあげたい、と 

バスに乗って明洞に繰り出します。

PCでゲーム♪というのがいかにも若者らしいよね~

(若者って、・・・

なんちゅーアジュンマな発言^^;あな哀し・・・・・・・・)


23-2

皇太子シンが一度も経験できなかった

平凡な世界を味あわせて挙げたいの


でも皇太子だから君に出会えたんだ。

もしお前が俺の前から消えても

今日のことは一生忘れない。

私も一生忘れない。

・・・・私のことどれくらい好き?



そんなこと言わなきゃダメ・・・?

・・・・・そんなに気になる?



・・・ウン・・・・


そして シン君は キスで答えましたラブラブ


それは皇太子と皇太子妃ではなく


ちょっぴり大人に近づいた

男と女の純粋な愛の姿。。。。。


いよいよ 残す所1話です~

ここで終わってもいいぐらい?

事件はまだ解決してないけど^^;

きっと最終回もめでたく丸く収まるのよね。。。


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宮 22

テーマ:

ユル君が告白したということは

きっと先のことも覚悟の上でのことだよね・・・


このまま お咎めなしで済むわけはないし・・・・


因縁とは思い通りにならぬもの。

捨てようと思えば捨てられぬもの。


でも因縁が生き甲斐になるとしたら

その人にとってその因縁

は選択ではなく運命なのです・・・


ユル君の言葉も切ないんだよね・・・

自分でもどうすることもできない想いなんだもの。

捨てられるならこんなに苦しまないもの。


法度を捨てる というユル君。

閉ざしても閉ざしても心に入ってきた。手に入れたい と。


二人の素敵なナムジャをこんなにしちゃった

チェギョンも罪な女だわ~(-_-;)


ソッコテジェでそろそろ限界のチェギョンの前に

現れるのはシン君ではなくユル君。


どれほど シン君に来て支えて欲しかったことだろう・・・

後から来たシン君を拒絶するチェギョン。

ここまで来ても 素直になれない。(-_-;)


チェギョンを連れて宮を出る、と言い出したユル君。

その言葉を聞いて

まさか、こんなはずじゃなかった・・・・

といわんばかりのへジョン宮。

母の計略は水の泡?

息子を自分の野心に利用しただけじゃん。


真実を聞こうという陛下。

正直に話すつもり というチェギョン。

お前は一生ここで暮らすんだ。それが俺を傷つけた代価だ。

というシン君。


だーかーらー!

そんなこと言わずにカジマァ~!

といえばいいのにっ!(笑)バリのジェミンのように ^^

22-5

シン君はちゃんとチェギョンのペイントした靴を履いてる~♪

こんな時は どうしたらいいんだろう・・

誰も教えてくれなかった・・・

泣くなよ。

みっともないぞ


と ひとりで屋根部屋?でアルフレッドに話しかけるシン君。

やっぱりまだ高校生。

成長過程にあるんだよね・・・カワイイなぁ~

自分で越えていかなきゃならないことなのよ。

頑張って~!



真偽を問われたチェギョンも

泣いてばかりではっきり言わないし・・なんで?

このままじゃ 誤解されたままだわ・・・(-_-;)


陛下も 同じような経験がある、とか言うなっ!!もおっ!

ユル君は知らないんだよ~

あなた達の忌まわしい過去を・・・うえっ!


ユル君を他の人と結婚させれば なんとかなるなんて、

そんな浅はかな考え方でいいの?

その女性も不幸になるだけじゃない・・・


このままへジョン宮が黙っているはずもない!

宗親派が 

責任をユル君一人に

押し付けるのは不満、と皇太子妃の廃妃を条件に持ち出してきた。


へジョン宮に

勇猛には名誉が残り、野望には死しかない

皇太子妃に責任はない。と 牽制するシン君だけど・・・

ユル君も真実を話してくれそうにないし・・・


弱点を掴んだから一太刀で斬ってやるわ という

へジョン宮、何をやらかしてくれるんだろう?

私にはシッポが9本ある狐に見えます~^^;


チェギョンに

22-3

宮廷を出たらユル君には会わないつもりよ。

そのときは知らんフリをしてどこかへ行ってね・・

2500万年後もシン君を好きだと思うから。


ここまで言われたら 潔く諦めるしかないよね?


22-4  

じゃあ また待つよ。

どうして僕じゃだめなんだ?

心臓が止まりそうなほど好きなのに・・・


それが男というものよ、ユルぐ~ん。。。。。(泣


なんだ、かんだ、とここまで来ましたが、


めでたく元サヤに戻ったら

一番 可哀想なのはユル君なんだろうね・・・・泣


さあ、あと2話ですが、

ここから 女狐へジョン宮の あがきがはじまるようですよ?

22

偽メールで罠にかけられたシン君はどうなるの~!!

誰か 助けて!





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宮 21

テーマ:

<宮> あなたは…私はバカです 楽譜

 

ドラマを見始めた当初はここまで切ない展開になるとは

思ってもいなかっため、レビューを書くのも

正直気が重かったです・・・・^^;


まさか!

このドラマで泣くとは思いませんでした(ToT)

やってくれるじゃないのぉ!


シン君の王子としてのプライドを捨ててまで

ひとりの男として愛を請う姿に・・・・泣いた~!

この ひとりの男ってフレーズにやたら弱い(笑)(笑)


とうとう チェギョンは「離婚」という言葉を

口にしてしまったね?テレビの前で~(>_<)


この後のシン君の言葉にウソはなかったと思うのよ・・

みんなの前で堂々と、

チェギョンの苦しみを理解して、それを庇っていたものね。

もっと早くからこんな風に言ってくれてたら

チェギョンもここまで追い詰められることもなかったのかも。

たとえ ユル君の洗脳(笑)があったとしても・・・!


だから チェギョンもあの言葉が

本心なのかパフォーマンスなのかがわからない・・・


あまりにもチェギョンの軽率さが目に付いて

おばかだよな~!チェギョン!と引き気味だったのだけど

これも チェギョンの性格と、

彼女が高校生で幼いということを考えると

仕方ないことなのかな・・・


21


皇太子としてじゃなく

一人の男として初めてした告白を

お前は踏みにじったんだ。


いつからかお前が自分の殻を勝手に壊して入ってきた。

俺の心をかき乱して

俺の中の隠れた自分を引き出したんだ。


心臓が壊れたみたいだった。

いつもお前に会いたくてお前が気になって・・

バカみたいに・・・


俺をこんな風にしておいて

お前は離婚話を持ち出した。

裏切ったのはお前だ。それを忘れるな。


今になってこんな苦しい告白を

聞かされたら自分の愚かさに泣くしかないよね

・・・チェギョン。汗


チェギョンの口にした離婚の言葉がさらに

スキャンダルを大きくしてしまう。

廃王妃になるのでは・・と心配するチェギョン両親。

堂々とチェギョンへの愛を口にした王子が

誇らしくもあり、羨ましい皇后様・・・・


ユルに火花を飛ばすまい、とへジョン宮は

チェギョンに

ソッコテジェをすれば許してくれるかも、と入れ知恵。


言われたとおりに座り込みをして許しを請う チェギョン。


陛下に 「あの時誰といた?」

と聞かれても答えないチェギョン。

チェギョンがずっと座り続けているのに王子が一度も来ないのは

「もう一人の男のせいなのか?」と疑う陛下。


もちろん、ユルに迷惑がかかるから、

黙っているんだけど、それは違うんだけどなぁ・・・・

ユルに想いがあるわけではないのよ・・・


はぁ~ため息(~o~)


一度も来ないけど 心ここにあらずで

落ち着かないし、同じページをずーーっと見ているシン君。

本当はたまらなく心配だけど天邪鬼だから

ユル君が心配する姿を後ろで見つめているけど身体は動けない。

チェギョンが離婚と口にしたから・・・

なんでここまで不器用なんだろう・・・・

一緒に座り込んで謝ればいいのにさ・・・

プライドが邪魔してるのかな・・・?


これを書いてるだけで 泣けてきた・・・・。←ハマりすぎやで


とうとう ユル君は家族に 自分の想いを告白してしまう・・・


もしや・・皇太子妃を想っているのか?陛下)


ええ。皇太子妃を心から愛しています・・・(ユル君)


あちゃ~ 言ってしまったよ(-_-;)という

へジョン宮の顔が・・・・・ははは・・・・・


子供は親の思うようにはなりません!


肝に銘じておこうねっ!(笑)(笑)

宮 20

テーマ:

<宮> あなたは…私はバカです 楽譜

 

何かを得るには何かを捨てなければならない・・・


ヒョリンの「あんにょん・・・」はちょっと切ない目をしてたけど


もう大丈夫のようですね。吹っ切れたようでした!


ヒョリンがやっとシン君の手を離したにもかかわらず、


チェギョンの軽はずみな行動がさらに皇室内を複雑にしていく・・・


ああ!ほんとに おバカなチェギョン~(-_-;)


また スキャンダルになってるじゃないの~


いまいち自分の立場、ことの重大さを自覚してないのが


今回は大問題。


正直に答える、というチェギョン。


「そんなこをすれば二人とも大変な目にあう。


ユルのことは黙ってろ。」とシン君に言われたので


みんなに一緒にいた男は誰だと聞かれても答えられない。


ユル君はへジョン宮に言う。


「皇帝になることよりチェギョンが大事なんだ。


どちらかを手放すとしたらそれは皇帝の座。」


へジョン宮は「私も昔そんなことがあったわ。


あなたを皇帝にしたくて 愛もすべてを捨てたのよ。」


と答えちゃ~いけませんよ。息子の前で・・・・


子供って親の思い通りにはならないのにね・・・


ユル君は宮廷に暮らすのが辛そうなチェギョンに


「公式会見で離婚する、と言えばいい、それを逃したら二度とない・・」と


洗脳しようとしてるよ~!


また度とない・・・・という言葉がチェギョンを揺さぶる。


シン君が好きだけど 心はすれ違うばかりでここぞという時に


優しい言葉を聞けなくて傷つけ合うばかり。


同じ年だし、シン君は不器用だからね・・・


高校生に包容力を求めるのはムリだもんな~^^;


宮廷での息苦しさがチェギョンにとっては限界まで来てしまった・・・


シン君もさぁ、


俺を置いていかないでくれ・・


って・・・ちゃんと本人の前でいえば良いのに~(ため息)


ユル君はチェギョンに


「シンに必要なのは気持ちを理解しあえる人間じゃない、


皇太子妃の役目を果たす人間だ」と


言っていたけれど それは違うのに!(怒)


このあたりからはユル君もうざくなってきちゃったんだよね~(-_-;)


公式の記者会見も直前までチェギョンに電話してたでしょ?


シン君もこんなところにまでユル君から電話がかかってきたから


冷静ではいられない・・・

宮20

(このシーンはSPたちが視線をそらしてました~^^;)


記者会見での 心から愛してます のシン君の言葉は


チェギョンを止められるのだろうか・・・・


ここから先が切ないのなんのって・・・・(泣)


シン君も悪縁は断ち切らなきゃって言ってもユル君は知らないんだよね・・


とはいっても知ったら


シン君以上にユル君の受ける衝撃は計り知れないだろうに・・はぁ~・・・



宮 19

テーマ:

<宮> あなたは…私はバカです 楽譜

 

今回はツッコミまくりのレビューになりました・・・・・苦笑

だってね~ アレはないでしょ?^^;


ユル君の誕生パーティ以降 ギスギスしてしまったシンとチェギョン。


ユル君から 母の自殺未遂の過去を聞かされてしまい

チェギョンもユル君に同情モード?


両親の悪い噂を聞いて心配のチェギョン。

喫茶部でウェイターするのが天下り?(笑)

母のことはともかく、

父はかわいいもんじゃないですか~^^


こんな時も相談するのはユル君なのね・・・・

いつも 自分が苦しい時にシン君に頼れない。

いつも 慰めてくれるのはユル君。


これじゃ、チェギョンも宮中の中でシン君を見つめ続けることが

辛くなるわね・・・・

それでなくても窮屈で息苦しい宮中。

お互いが支えあわなければどこで息抜きすればいいの・・・?


シン君はヒョリンにあのHRのネーム入りの箱を返しに来ました。

捻挫をしたヒョリンを気遣うシン君を遠くで見つめるチェギョン。

俺はそんなに自分勝手か?

やっとわかったの?私は長い間一緒にいたから知ってるけど

チェギョンはそうじゃない。

だからってチェギョンの愛が浅いわけじゃないわ。

私達は似たもの同士でしょ。

チェギョンはそうじゃない。心を開いてあげて。


ここにきて、ヒョリンも良い事言うようになりました。

付き合いの長さ、似たもの同士ゆえ、

ヒョリンの方がシン君を理解しているのね・・

でも チェギョンを愛しているなら 

シン君にも相手を理解しようと思う気持ちが必要ってことか~

しかし

とうとう、シン君は明善堂で 

父の秘密を知ってしまった!!

ああ~こんなの見たくなかったろうに・・・

どうしてあんなもの ずっと 取っておくんですか?(笑)(笑)

明善堂は14年間も放置したままって・・・・?

保管するならお掃除ぐらいするでしょっ!(ツッコミその1)


チェギョンは放課後、チングたちとホルモン屋へ?

庶民の生活に飢えてるチェギョンはここぞとばかりに

食べまくってます~

そこに一人で現れたシン君、すぐさま報道陣たちが押し寄せて

騒ぎに・・・

二人の繋いでいた手が離れるシーン。

これからのシンチェを予感させるかのようにカメラが・・・・


シン君は独断でチェギョンを里帰りさせてあげようと考えます。

休ませてあげたい、と思ったのね~でも皇后の許可もなしに、

後で見つかったらまずいんじゃないの?


皇族は一般人とは違う。帰りなさい!

とあえて帰らせようとする母。

辛いけど、仕方ないのよね・・・母の判断は正しい。

チェギョンが宮中で休む術を見つけなければ

もっと本人が苦しくなるだけ・・


帰ると案の定、ばれてしまっておかんむりの皇后様。

タクシーじゃ、そりゃばれるか~(>_<)

当然監視カメラがあるし。

皇后もそんなにガミガミ怒らなくても・・・

息子のシン君のことも色々あっったからピリピリしてるよ。(汗)


落ち込んだチェギョンを素直に慰めてあげればいいのに

すぐ憎まれ口叩いてしまうシン君。

本当は皇后様にも休ませてあげたい、って庇ってくれてたのに。

チェギョンは聞いてないからね。

シン君の優しさが伝わらないのがもどかしい・・・・(+_+)


チェギョンも

シン君の憎まれ口の裏の優しさに

全然気付こうとしてないように見える・・・


チェギョン、さっき怒られたばかりなのに

車で宮廷から逃亡か?

皇太子妃が勝手に外に出ていいのか~

懲りない女だ~^^;もっと大人になってくれれば・・・

高校生だからムリ?(笑)

それにちゃんと運転できてるし!爆 いつの間に・・・

(↑ツッコミその2)


それをユル君が追ってしまった!

こっちの方がまずい!

実家に帰ることの比じゃないっちゅーに!


ほーら、またユル君が

「シンといても傷つくだけだ・・・」なんてね~

洗脳洗脳・・・・・


おまけに 車が盗まれることにすぐ気付かないなんて、

おーい!キーつけたまま

どこまで遠くに行ったんですか!!

↑ツッコミその3~(-_-;)


こりゃ~大変なことになるぞぉ・・・・

宮 18

テーマ:
<宮> あなたは…私はバカです 楽譜

 


貞子になるシーンというのは18話だったのね?(笑)

アッシー君でないほうの子(名前がわからん)

はガンヒョンが白鳥であることに

気がつきました!よく見るとガンヒョンは美人だものね。

ここから新たな恋が芽生えるのでしょうか^^


シンとチェギョンの誤解の隙間にサッと入った?

ユル君が頑張りましたぁ!

ユル君が頑張ってくれた方がドラマ的には盛り上がるけど・・・


で、ぶっちゃけ、

チェギョンは

見たのか見てないのか

見たのか見てないのか

見たのか見てないのか・・・・・・・・?

宮

ま、ほんとはちょびっと見た!に一票~(笑)

(↑ウソ)

昼寝の間に思いっきり 顔にいたずらされたシン君、


あははは、案外 似合うかも?

で、仕返し~!とばかりに

カメラをセットしたものの、

宮18

寝ているチェギョンにキスしちゃうんだからラブラブ

もぉ~っ!このっ!

ご馳走様!


キスされたとは知らないチェギョンはみんなの前で

ビデオを放送して ビックリ!

みんなは大騒ぎ・・・・・でも ユル君には見たくない映像ですね(-_-;)

ああ~辛い 誕生パーティだよ(苦笑)


ところで


侍従長は昔、ユル君の下で仕事をしていたから

過去の因縁を知っているようなのね。

でも きっと皇太后様は知らないんだろうな・・・・。


チェギョン父は皇室内の喫茶部で就職?(笑)

チェギョン母はとうとう皇室内の人間にも保険のあっせんを

するようになりました!

これはちょっとやりすぎのような気がします・・・・


パーティ会場では仮面舞踏会??(笑)

シン君が桃アレルギーなのに桃の果実酒を飲みそうになる所を

止めるヒョリン・・・・

もちろん、つきあいの浅いチェギョンはそこまで

知らないから ヒョリンとの2年間に嫉妬するのは仕方ない。

でも 大事なのは今だと思うけど。


そして、シン君がヒョリンとしていた

2,3年後に留学にパリに行きたいといってた話・・・


で、後ろでこっそり聞いてたチェギョン、

この話の最後まで聞かずに

チェギョンは また シン君を誤解してしまう・・・


チェギョン、最後まで話を聞けっ!(>_<)


シン君はチェギョンと行きたいって言ってたんだから~!

ま、シン君が直接 チェギョンに言っていれば問題なかったんでしょうけど

(それじゃ ドラマにならない)

シン君は口数が多くて 自分のことベラベラ喋るタイプではない・・・・

自分の中に閉じ込めてしまう性格だしね・・


チェギョンが火傷した時もサッと動くのがユル君。

チェギョンが転ぶのを庇って逆に自分が怪我をしてしまうのもユル君。

チェギョンとしてはユル君への気持ちは別にして、

怪我した事を心配してしまうわね。


もう~!これだから ダメなのよ!

シン君ってば、じぃーっとしてないで

サッサと動け~!!

(王子はこれだから イライラ イライラ・・・・)


だから

僕の運命になってくれてありがとう なんて

言ってチェギョンが頬にキスされちゃうんだよ~


シン君も嫉妬して またチェギョンを傷つけるようなことを言ってしまうのね

不器用だから 無理やり壁キスして

チェギョンにビンタされてます・・・・・(これがけっこうツボだったりして^^)


あの 自分の想いをうまく言えないシン君の苦悩の顔がいいわ~ラブラブ

我ながら 悪趣味(笑)


せっかくうまく行ってたのに 振り出しに戻る?まさかね。





宮 17

テーマ:

 韓国ドラマ/宮 DVD-BOX (通常版)


ヒョリンを匿ったのは 皇后様だったのかな?


ヒョリンってば今頃愚かなことしてしまったって

わかったのね・・・


もう奪われることも奪うこともないわ・・・

認めるわ シン とチェギョン。

ミアネ・・・・


もう遅いんだ。


ほんと、遅いよ・・・・

父の叱責を受け、やけっぱちな心情のシン君は仲間達のいる

クラブへ。

あのアッシー君がシン君に絡む。

そういえばこの男も蔭で泣いてたんだった~・・・


俺なら好きな女がいながら他の女とは結婚しない。

言うことも一理ある。


でも 好きな女を籠の鳥にしたくないから

結婚しなかったんだよね(涙)

それがいつの間にか自分とは違う

チェギョンを好きになってしまった。


それにさ、断ったのはヒョリンじゃないの?


一人思い悩むシン君を見ているだけで

打ち明けてくれないし、何もできないもどかしさで

訴えるチェギョンを 

ぎゅーーーっとラブラブ抱きしめるシン君。


皇太子をやめてもそばにいてくれ・・・・

もちろん、そばにいるよね?

チェギョン、ちゃんと返事してあげようよ♪


ヒョリンは皇后様の配慮でイギリス留学の話を受けそうな流れに・・・

皇后様の動きは素早かったわ。

もうへジョン宮が引き止めてもムダ。その方がふっきれるわよ。


皇后、皇太后、へジョン宮の3人も重ーく暗ーい雰囲気が。

人が皇帝を決めるのではありません。

天が皇帝を決めるのです。

と、いいきる皇太后様はシン君を信じてくれるようです!^^

あとは 陛下なんだけどな~


どうもユル君がお仕事頑張ってるからって

自分の息子をもっと信頼してあげて・・・・(>_<)


そんな陛下は明善堂でへジョン宮と密会?

へジョン宮の見るほどに

惚れてたんだね・・・・・・

ああ~イケないものを見てしまった気分で後味わるっ!

陛下の目にはあんなに綺麗なんだぁ(爆)いや、綺麗だけどさ~

私には魔女に見えるので(笑)


ユル君は宗親派との会談の後、専属のイギサと対面。

このボディガード 何でもやりそうな強面ですぞ。


チェギョンはシン君の指導を受けて車の路上運転!

ちゃんと教習所に行けよ~(笑)


で、この運転で ユル君の誕生日パーティの会場に

行くってかぁ?^^;


会場につくと、

うわ~ヒョリンまで来てるよ。ユル君も

こんなに楽しくない誕生パーティしてもらって嬉しいのか?(爆)

ヒョリン、あなた、どういう神経?普通来ないと思うけど・・

シンとチェギョンが一緒にいるとこ見ても辛いでしょ・・・


チェギョンと同じ部屋で着替えるシン君、

めぇつぶっちゃってカワイイ~♪


みんなで仲良く?バーベキューの後は美術科のメンバーは

デッサンなのね。

ユル君が描いていたのは予想通りチェギョンだった。

どんなに想いを込めて描いても自分の方には振り向かない

ことを思うと切ないだろうなぁ・・・


チェギョンがクローゼットで隠れている間に

シャワーを浴びに戻ってきたシン君。


チェギョン、やっぱりアレ見ちゃいましたか?(笑)


ラストのベアーも 超ウケました~^^


宮 16

テーマ:
 韓国ドラマ/宮 DVD-BOX (通常版)

せっかく 盛り上がってきたのに

ヒョリンのせいで 盛り下がっちゃったんだよね(怒)

この頃から ちょっと雲行きが怪しくなりそうです。

泥沼への始まりを暗示しているのか・・・・?


太陽が昇るところを見に行こうか?

避暑地を訪れるシン君とチェギョン。

海辺でイカになったチェギョンを写真に撮るシン君も嬉しそう。。。。

スーパーでタマネギを背負って歩くシン君がカワイイですね~^^

あの別荘ってまるで民宿のようですが・・・・(笑)


お鍋をつつきながらシン君が慣れない事をしたのが 

不安になったのか

「これが最後の旅行・・?」と聞くチェギョン。

シン君の答えは 「共白髪ってのはどうだ?」

「自由にしてやりたい気もするけど 死ぬほどそばにいてほしいと思うこともある。

一緒にいて楽しいから。。。。。。」


シン君、ずいぶん素直になったわ~♪

最初からそういえばいいのに!

一緒の布団でおねんねするふたり。

今夜も我慢大会のシン君であった・・・・・違うか。(笑)


チェギョンのために車をプレゼントするなんて

チェギョン母も儲かっているのね~!


その頃、ヒョリンはまだ恋が終わったことを

認めることが出来ずに 初めてシン君と出会った場所へ行って

ひとり思い出に浸る・・・・


学校では

シン君から チェギョンを好きになったみたいだ、と

はっきり聞かされたヒョリン。


彼女のとった行動は命を絶つこと・・・・

どうにか未遂で終わりましたが。

これが記事になったらシン君の立場が苦しくなること

わからないのかな?


そんなにも苦しかったの?シン君を苦しめるだけじゃない?

というチェギョンに

心は反発するのさ・・・ヒョリンのところに返して欲しい。

なんて、ユル君たら、ラッキー~♪

とばかりにこんなこと言うことないじゃん!(>_<)


シン君にとっては過ぎ去った初恋なんだよね・・・


もっと早く出会えばこんなことにならなかった。と母に言うユル君。

自分がチェギョンと早く出会っていれば、って事が言いたいんだよね。


チェギョンの心がシン君に向いているんだから

もう遅いのよ・・・・

またさぁ~へジョン宮がヒョリンに

天国へ行く一番確実な方法を知ってる?

それは地獄への道を知ることよ

って、

わけわからんこと言うのはおやめ!!(ーー;)


廃位になってもヒョリンのところには戻ってこないと思うよ?

あんたが画策するのは勝手だけど

ヒョリンを道連れにするのは可哀相でしょ・・・・


ヒョリンの自殺騒ぎが新聞記事になったことに怒りを露わにする

陛下。シン君の心をわかってあげなよ・・・・

好きな子がいたのに政略結婚させたのはあなた達でしょ?


一人で逃避行をするシン君の行き着く先は?

ヒョリンはなんであのホテルにいるのかがわからない・・・

宮 15

テーマ:
韓国ドラマ/「宮」OSTのポスター <宮> ベア Alfred:Replica(レプリカ)2006 Alfred + はがき3枚

今回のフラフープをするチェギョンを見て


私も腰痛が治ったらシェイプせねば!と痛感しました^^;


これから食欲の秋なのでムリ?意志弱いしね・・・・


前回の終わりのシーンは、


シン君、怒りのあまり、チェギョンを連れ去ってどこへ行くの?


と思ったけどそんなに遠くには行ってませんでした(笑)


それより、


「お前がいなくても生きていけるだろうか・・」


なんて 初めて 素直になったわね。。。で、バックハグよんラブラブ


きゃ~♪このシーン、何度も見返してしまったわ(パボ・・・)


このBGMの歌詞で流れるとおり、二人ともパボだよね~


お互いもっと早く素直になればいいのにさ!


で、ユル君には諦めさせてイギリスに帰ってもらいましょ(笑)←ひどい?


ナムドゥクさん皇太后様はすっかり孫ができたもの、と先走って


産着まで用意万端!(笑)


前回の暴行事件が翌日 ネットの記事に?


というか、写真が撮られている所が予想していたけど早業^^:


「どこかのイギサが自分のHPに載せたのヨ」 


とうそぶく?へジョン宮、あな恐ろしや~!


陛下はこれを知って激怒してました。


皇后様の「悪縁は私達の代で終わりにしましょう」


というセリフも気になるわ。へジョン宮と陛下の関係を知っているのでは?


この親の三角関係は毎回チラッとしか描かれてないのでじれったい~!


今回は亡き陛下に叱責されているへジョン宮の回想シーンがあったので


両方とつきあっていた?ことが原因で


海外に追放されたことが明らかになりました。

自業自得じゃん!

逆恨みじゃないの?(-_-;)


シン君父とは愛し合っていたけれど野望でユル君父と結婚したのだろうか?


このあたりはよくわからないけど・・・


私は愛を守るために多くの代価を払った。

そして愛を操れるようになった。


というセリフは意味深だわ~。


そのって誰のことを指しているの・・・・ユルのこと?


ユルを操ってるんだよね。本当にそれでいいのかな?


ユルの幸せって一体なんだろう。とふと思うわたし。


なんだか シン君を蹴落として皇帝になったとしても幸せじゃないのでは・・・・


ところで 音楽会の後の記者会見では


シン君が夫婦仲のいいところをアピールするかのように?


頬にチユ~♪のサービスショットを!


暴行事件は「男同士の友情表現です」とサラリと流したのはさすが♪


ユル君を囲んで食事会。


ユル君にも「素敵な娘さんを頂けばいいのに・・」と言う皇太后。


ユル君は「愛する人がいるのです」と告白。


「誰か知らないけど成就すればいいのにな。」というシン君のセリフ。


シン君とユル君の視線に火花が散る!


その時、舌を噛んだチェギョンにすぐさま氷を持ってくるユル君!


うーーーーむ。このシラッとした雰囲気が・・・・・・


まだ ユルの気持ちを知らないだろうけど「え?」と思うよね・・・


皇太后は気付かないかな(笑)


この後も ユル君の「皇室は強力な力を持ったほうがいい」発言も過激!


もう、ユル君が怖くなってきました~^^;


で、陛下の前で


「頼れるのは陛下だけです」。と ホロリと涙を見せる へジョン宮もね・・(>_<)


それを隣の部屋で黙って聞いてる皇后様はすべてお見通しで


長年 陛下の心が向うことないまま耐えてきたというの・・?ため息です・・・


次回はシン君とチェギョン、太陽が昇るところを見に行くようですよ♪


とうとう ホンモノのハッパンとなるか?(笑)こればっかし