Welcome to my room!!ドクロ chill outメラメラ and relax!! 音譜have fun!グッド!

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2014-11-07 21:47:34

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テーマ:ブログ
ほんの数年前まではDVDのリリースラッシュがものすごく気持ちを盛り上げてくれたのは僕だけじゃ無いはず。 

初めて見たSNOWBOARDのビデオはSOCIETYっていうタイトルでマニアック過ぎたのか誰もしらない。だれかあの時のダニエルフランクとジョン・サマーズについて話し合える人がいたら即募集。

ちょっと思いふける事があって、自分の過去を見なおしてた。
実家においてある物置には高校の頃のノート、腐るほどのスノーボードメモ、そしてスノーボードグッズ、そしてたくさんのポスターがある。

その中でもビデオ系はいつ見ても興奮し、途中で物事がこっちにシフトしてしまったので、紹介してみたいとおもいBLOGを書く。


テクニカルディフィカルティー。
JP wakerのオープニングが個性的過ぎて、あの頃からHIP HOP聞くようになったねw
それまではパンクス〈x-japan 含む〉だったけどJPのパートが強烈過ぎたね



最高のTEAMVIDEO。これを超えるチームビデオは未だに無い。
と誰もが認めるはず。 

古いけど、まだまだ古いのはたくさんあり、さすがに高校生だった僕はテクニカルディフィカルティーが一番印象には深いかな?TB7とSOCIETYは訳わからん状態だった。当時わかりにくかったかな?? 



これは最近、i TUNEストアで揃えてるタイトル。その日に盛り上がって気がついたら1万以上使ってた。 夜中にポテトチップスとコーラがあれば幸せ♪ これでドップリイメージの世界に入り込むことが出来る☆

あんまりいいコト??ではないのかも知れないけどスノーボード、サーフィン出来ない時期にこーゆー遊び方もありで、これもStanding Sidewaysの醍醐味だと思ってる。



今年のSTOMPの作品は音楽が半端無くカッコいい。
やっぱり音にあった映像、映像にあった音ってのは脳裏に焼きつく。
朝4時出発のスノーボードDAYにはピッタリのテンション☆

MOJANE2Fでまた上映会したいな~♪ 

映像にハマるって事も大切だと思うんだけど、ハマりすぎ??

最高の映像、「シーズンインには必ずこれ!」っていうモノが見つかればSNOWBOARDERにとって幸せで、作っていた人にとっても幸せなんだよね




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2014-10-19 22:19:55

STONP CRUISER 組んだよ〜♪

テーマ:SKATE

STONP CREWが全国巡業ツアーをしている中、先日GETしたCRUISERを組んでみる事に。

実は自分のSKATEを組むのは高校生の時以来、ムラサキスポーツの岩井さんに組んでもらったな~w※平岡ジャスコ店店長さんだよ~


SKATERじゃないヤツが作るクルーザー。
賛否両論あると思われますが、見てみて~♪

ベアリングはチャイナレッズ。このチープ感がたまらないね~♪





トラックはACEのトラック。EDIAS 十字君から結構前に「これSurferにはいいよ~」って聞いてたからこれにした。HIのハンガーサイズは44。Wheelと合わせたらちょっとオフセットがオレにとってはカッコいい☆




ブッシュももちろん交換☆ デッキのオレンジと合せて、92の硬さを選んだよ
乗ってみてからの感想だったけど、ブッシュはクルーザーにとって命?!かも・・・




SATORIの59mmで柔らかめのWHEEL!カラーもデッキと合せてブルーに☆


とっても満足の走行性とデザイン!!笑

アップスできます!笑
ちょっとクルーザーの魅力にとりつかれた感はあるな~♪
デッキはもちろん、足回りのセットアップがたまらなく面白いSKATE!!

こりゃギア好きにはタマランでや。

カッコよく乗らなきゃ意味ないけど・・・。





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2014-10-03 20:36:30

STONP@MOJANE

テーマ:ブログ

STONP OR DIE というタイトルが発表されて3年目が経つ今シーズン、個性的な日本人のスノーボーダーが世界に向けて放つ3作目の〈STONP OR DIE〉はローカルショップと各地方でのPARTYから発信されるTOURという形で我々に届く。

10月2日、STONP CREWはMOJANEに来場、約60名のスノーボーダーが彼らのエネルギーを感じに集まってくれました



STONP OR DIEは今、日本を代表するSnowboarderが集まり、各々の個性をFILMと都道府県を通してのツアーで我々の元に届く。

こんな形で届けてくれるCREWはSnowboardingというカルチャー独自のモノだと思う。
NIKE SBが撤退したのはこのカルチャーを理解出来なかったのは言うまでも無いだろう。

そしてそのカルチャーを伝えにやってきれくれたのはこの方々だ


世界の舞台で活躍しているKAZU. X-GAME OLYMPIC, ALASKA、

スノーボーダーの主戦場で全て必要以上の活躍をしている。彼は新しくADIDAS SNOWBOARDINGと契約し、新しい価値観をこの業界に与えている、まさに正真正銘のTOP ATHLETE


記憶に新しいSochi Olympic シルバーメダリスト平野 歩夢君
X-GAMEでは常に上位を位置し、世界中が注目する15歳。日本に希望を与えてくれた、SUPER STAR!! 


SEVEN SAMURAI、STONP , そして大人気のK'S FILMといえば工藤 洸平君
NOVEL SNOWPARKを運営しており、来場していた方々とのコミュニケーションは抜群、今後札幌を拠点とするグロムにとって大きな存在になるだろう。



平野 英樹君、ご存知歩夢くんの兄貴である。歩夢くんよりも体格が良く、非常にダイナミックな動きをする。ハーフパイプはもちろん、NATULALでの撮影も行っており、今後BURTON SNOWBOARDでも彼の存在は重要になる事は間違いないでしょう!



中井 孝治君はSTONPの中でも抜群の精神力安定感とライディングを持っている、INFINITY, BURTON,そしてSALOMONと渡り、世界中のSnowboardingを見てきた日本のパイオニア。特大のアッパーデッキ!というイメージを持っている方は10年選手のスノーボーダーですね♪彼が道を作り、KAZUが爆発させた。
COIFというWEBSITEでリアルなスノーボードシーンを配信している http://www.coif.jp


ドップリハードコアな5人が集まってくれた、今回のSTONP TOUR. 
MOJANEは在り得ない事になっていました。






一気に会場はパニック!


お気に入りのボードにサインをもらい、モチベーションはMAX!!! 


楽しみ楽しみ~♪


緊張が伺えます・・・赤前コーチ、ドサクサに紛れ、パシャリw



ワクワク~♪ MOJANE STYLE UP KIDSも大集合!! 






あれ?wwちゃっかりw


在り得ないオーラが彼らには合った
きっと見てきたモノ、意思、それに立ち向かう精神力。。様々なモノがすこし違う次元にあるように感じた

インターネットの普及で彼らの活動はワンクリックで確認することが出来る。
が、あの実際に目を合わせた時の感じはクリックでは味わえない

youtube, Face Book, Instagram ありとあらゆるSNSが世の中に存在し、Snowboard業界はVIDEO TAPEからDVD、そしてネット配信の世界へ

急速な時代の変化に対応出来ず、困惑する僕達の世代のスノーボーダー達、そんな中、新たな価値観で世の中をみているグロメッツ達。いろいろな価値観がありながらもスノーボードという一つのムーブメントが今回MOJANE 2Fに集結

 
LIVEというモノがいかに重要か解ってもらえたら最高だ
ここでは詳しくは言えないが、今回この会を収集するに当たって、ジェネレーションギャップをすごく大きく感じた


聞きたかった事は一つも聞けなかった。
でも分かった。きっと聞いても理解出来るモノでは無いと



今シーズン、KAZU氏の活躍はFBやCAPITA MOVIE, STAY BAD ASS2を通して目にすることが出来る 今作では彼はキレッキレのライディングを披露し、出てくるロケーション、トリック、全てこのムービーにでている他のライダーすら圧巻
Storming, Standing Sidewaysで魅せた映像以上の作品だ
(顎のケガの後、少し心配していたのだが・・・)

既にたくさんの雑誌の表紙を飾り、メディアを震わせている訳だが、Transwoarld SnowboardingでみせたB1 Japanは圧巻

「STONP OR DIE 」
その言葉が写真から伝わった
ポスターで用意しているので、お店に見に来てもらいたい


10/4 Stonp or Die3の試写会がある。
もう一度彼らに会い、刺激をもらおう!



今回このツアーを企画してくれたSTONP CREW,BAR残心ALEX、ご来場頂いたSnowboarderの皆様、本当にありがとうございました

また来年も来てもらえるような環境を作っていきたいと思います











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2014-09-04 11:38:36

MOJANE SURF PHOTO SESSION

テーマ:SURF DAYS

2014年 9/3日、太平洋から見事なウネり(SWELL)を確認したMOJANEのSURFER達は北海道、道東の方に向かうことにした。

今回のスウェルは南カルフォルニア沖で発生した大きな低気圧、MARIEというSWELLだ。
台風を名前で呼ぶのは日本でも流行ってきたが、わかりづらい。番号でいい。と思うが、ユーモアを盛り込むアルファベット文化ならでは!2011年に発生した台風マーゴンがもたらした、海外トップライダー達も唸ったSWELLを期待しながら片道約200kmを走らせた。 もちろんそんな波には乗れないのだが・・・。






SWEET MARIE!! 

早くから予報を確認し、チームを編成。 
LINEでグループを作り、各々の情報を交換しながらSession舞台を決める。 
何事も準備が大切で、この時が一番ワクワクする瞬間だ





太平洋沿岸を走らせ、ウネリを確認。どこもかしこもウネリが入っていたが、目的地では見事なブレイクが!!




僕は撮影班。このスウェルでは太刀打ちできません。




バッチリキマったフェイスを駆け抜けるRAI君 
攻め攻めのサーフィンでスキルもバッチリ上昇中!




今回の立役者YASU君はSURF TRIPには欠かせない「生きる波情報」!
もちろんライディングもSmooth! カメラを用意している時に魅せた、大きなレイバックはMOVIEを見ているようだった。 





インサイド(内側)では巻いてくるような波も
バレルを狙うRAI君





CAMCAM BOY TETSUYA君もチャージ
大きな波はリラックスが肝心
今回のセッションで誰よりもストレスを抱えてた。

サーフィンはものすごくストレスがかかって来る事もある。
理想の自分と、自然と対峙した時の自分。 
地上と勝手の違う海では人間は無力になる時もある。







いつも波があるとは限らず、自然と向き合い行動する。
しかし僕達には仕事もあり、人間関係もある。

今回集まってくれたメンバーは結局いつもと変わらいという説もある。。。
さて、次のSEWLLに乞うご期待!!










2014-09-02 20:53:14

Think about a Natural

テーマ:ブログ

紅葉が色づく頃、僕たちSNOWBOARDERはソワソワしてくる。
冬の訪れを目で確認でき、肌ではヒンヤリとした空気が、地上とは明らかに違う刺激をくれる。

日本でもいち早く紅葉を確認出来るのが大雪山系の山々だ。
毎年シーズン初滑りを天然雪で提供してくれる黒岳に登り、地形をチェックしてきた




まだまだ紅葉ははじまって間もない様子だったのだが、登山客の方々は僕達と同じように紅葉を楽しみに登山している人がほとんどだった。





このミッション「黒岳地形チェックツアー」に参加してくれた、しょうこちゃんとみっちゃん。二人とも僕の頭(髪)を作ってくれた美容師さんだ。

しょうこちゃんはスノーボードにハマりすぎて、美容師を辞め現在スノーボードの為に生きている。みっちゃんはアクティブ過ぎて、可愛らし雰囲気とはほど遠い程にアグレッシブにスノーボードする。二人共 THE SNOWBOARDERだ。










残雪を確認すると、一気にテンションがアガる!
すぐに雪質調査をするが、もはや氷だった・・・・
万年雪なのか、耳を済ませば水が流れる音が・・・





山頂を下り(なぜか山頂の写真無しw)目の前にした景色が色づき始めた山だった
余りにも広大で、雪が降った後の姿は想像すら出来なかった、もしこの中でホワイトアウト(目の前が真っ白になり、位置がわからなくなる事)してしまったらどうなるのだろう??





山頂にはバイオトイレが。
これは僕が富士山で働いていた所にも設置されていた、懐かしいシステムがそこに合った。自転車のペダルを回し、肥料を回す。トイレも登山者の支援で成り立ち、山に魅せられる者によって、その存在を保っていた





ティッテレーン!!! 
NIKE AIR RAID 中学生の時にバスケシューズモデルだったものが「For use outdoor only」に! さすがNIKE, ちょっとした登山なら問題ないね!







様々な地形があり、「ここでこう~♫あそこでこう~♪」 なんて想像しながら山を見る。スノーボードは「地形」がすごく大事。

イイ、悪いとかではなく、そこでどうやって遊ぶかという想像力が自由なラインとして現れ、Snowboarderとしての個性を強くする。 山の上から見た景色と、雪が降った後の景色、そして実際に滑った時に感じる重力やベクトル。 頭の中で描いていた事と、感じた事がリンクした時にアドレナリンがドゥバー!!!!!






山では行き交う人が常に挨拶する。

海では同じフィールドで入っているのに挨拶が無い時もある。

挨拶が大事と言う事にはいろんな意味があるが、海も山も危険が伴い、お互いの存在をしらしめる為に挨拶する意味もあり、挨拶が無い山や海はリスクが物凄い大きいと思った。

今回の登山は海に対する意識も更に高めてくれた気がする。

海も山も、サーフィンもスノーボードもスケートも、「挨拶」で始まり、「挨拶」で終わる。 それができればもっともっと輝かし未来がある気がする。





この写真どう??













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