猫の目線で猫歩き

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猫が好き、というきっかけから、

岩合光昭さんの世界の猫歩きの番組を見始めました。

 

私もカメラを片手に猫を探すようになって、

いつのまにか、岩合さんのように、猫に話しかけていたりします。

 

 

 

「今日は暑いねぇ、暑いねぇ…」

それから、言葉に出して猫を描写する。

「ヒンヤリとした石の上で、寝ています」のように。

 

これって猫好きに共通するのでしょうか?

 

でも、さすがに、猫に赤ちゃん言葉は使わないかな。

 

 

 

 

猫はどんな世界を感じているんだろう、猫の目線で世界を見たらどんな世界なんだろう、

そう視点を変えると、

いつもの道も、いつもの景色も、違って見えますね。

 

猫と私達の大きな違いの1つが、時間の感覚だと思います。

岩合さんは、「猫とお年寄りは調和する、絵になる」と良くおっしゃいます。

時間の刻み方や感覚がまぁまぁ、似ているのでしょう。

 

今の社会では、暗黙に、猫のような生き方は、

非生産的、何も生み出さないとされますが、そうかしら。

 

 

 

 

朝日が昇ってきたら気持ちがいいし、夜の風も心地よい。

空腹にご飯は有り難いし、夏の日の水もとても美味しい。

 

そういう単純なことが猫の身体を通して伝わってくる。

そういう単純なことが実は1番大切。

人間にとってもそうなんじゃないかなぁ。

 

 

 

 

 

人間の時間を猫の時間の刻み方や風の感じ方の違い。

もしかしたら、世界は豊かでもっと平和なのかもしれません。

 

猫は大地に足とお腹をぴったりくっつけているので、細かな振動を感じています。

私が目で見えない、聞こえないものを感じているようですよ。

 

新しくしたスマホで撮影してみました♪

 

 

 

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山形市・七日町、蜂谷ビル。

昭和レトロなそのビルの2階に、チロルという洋食店があります。

 

 

隣のテーブルの男性(推定50歳)が

「俺が学生時代からあったからなぁ」と呟いていたので、

かなりの老舗であることは確かです。

 

昔は七日町で洋食レストランというと、チロルでした。

 

 

 

オーストリアの古都・チロルからその名をとったのだと思いますが、

内装にもこだわりがあり、、今じゃなかなか購入できないような

年季の入ったものもあります。

 

 

 

色んなものがあり、それぞれが調和した心地よい空間は、

昔からずっと変わらないようです。

 

カーテンもランプも調度品も、古いものを変えないのは、

オーナーのこだわりなのか、

それとも、単に、他にいいものが見つからないだけなのか…

 

 

 

グランドメニューもほぼ変わることなく、何度食べても、また飽きずに

食べたくなるのは、不思議だな。

6月から9月までは、夏季限定の冷製パスタがお楽しみです。

 

 

 

 

思えば、この場所には何度も何度も訪れた。

子供の頃は両親と。

地元の学校を卒業して、街を離れる時は友人と一緒に最後の晩餐をした。

 

社会人になってから、意見の違いで、食事中に、喧嘩になってしまった事もあったし

一人で訪れた日もあった。

 

変わらない味、変わらないメニュー、変わらない内装。

変わっていくのは、いつも、私だったから、この場所に戻ってくると、

時の流れを感じせずにはいられない。

 

 

 

この先、またどんな人と、ここを訪れるのかしら。

そして、今日の日を、また懐かしむのでしょう。

 

チロルの味が、1度変わったことがありました。

恐らくシェフが変わったのだと思います。

ここまで食べ慣れていると、変わった、ということがすぐ分かるものですね。

 

 

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チロル

山形県山形市七日町2-1-3

 023-631-5828

11:00〜21:00

 

 

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誘い―新月の七日町

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こちら、山形市の中心部・七日町。

裏通りは、石畳になっていて、

両側には昔ながらの商店が立ち並んでいます。

 

昔、大学の先生が、「山形市の裏通り」は、あるドイツの小さな田舎町に似た

雰囲気があると言っていました。

 

 

どこかのお家の庭に、赤い花をつける木があったのですが

この花を見ると、夏が来た、と思います。

 

調べたら、ヒメザクロというのですね。

名前を知ったら、もっと好きになりました。

 

 

路地を歩いていると、お茶屋さんの前に「新月」の文字が。

今日が、どんな月の日かを教えてくれる人がいるらしい。

 

新月の闇に包まれていきます。

人がいない、新月の街

人はどこだ―

 

 

人気が全くない、学校の校庭に、灯りが見えたので、近づいてみました。

沢山のビンがあり、水が入っていました。

 

 

 

そこには、真っ白い、丸いロウソクと、紅花が浮かんでいます。

どこかの誰かの新月の儀式。

人はいない。

声もなし。

 

 

夕闇の中に自分だけが残されたように感じていましたが、

灯りが見えたので、

火にすい寄せられる蛾のように

建物の方へ。

 

旧校舎の中は、綺麗に整えられており、怖さは微塵もありません。

むしろ、「ドコカの国へようこそ」のようで、心が躍る。

 

 

何故か忍び足になるのは何故だろう。

息を止めてしまうのは何故だろう。

 

見てはいけないものを見たような

でも、抑えきれない好奇心は

どんどん私の中に広がっていく。

 

 

 

ちょっぴり怖くなってきて、ああ、人が恋しいなと思った。

次のドアを開けたら…

 

ああ、灯りだ、人もいる。

 

 

建物を出た頃には、すっかり暗くなっていて、

ロウソクの灯りも消えていました。

 

さっきの世界はなんだったんだろうと

狐につままれたような気持になったのです。

 

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目覚めた喜び

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本は旅だ、と思っていたが、最近は、睡眠導入剤だと思っている。

 

 

 

以前は、睡眠恐怖症のパニック障害で悩まされていて、

泣きながら病院を徘徊した夜もあったけど、

今じゃ、本を5行読んだだけで、眠りについている。

(本は好きなんですよww)

 

そして朝は朝で、「もう朝が来たんだ」という絶望感があったが、

今は、好きな香りをかぐことで、

目覚めた喜びを感じている。

 

 

 

旅する喜び。

安心して、目を閉じる幸福感。

光りの中で目覚める嬉しさ。

 

その瞬間を感じる為に、生まれて来たんだな。

 

 

夏至の果実と梅雨の花。

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街に住む友人が、桜桃を見かけると、私を想い出す、と言っていました。

※街とは、ここでは東京を中心とする関東圏を指す

 

私は、桜桃を見ると、津島修二を想い出します。

 

 

 

津島修二の忌日がちょうど夏至の2、3日前だったそう。

桜桃忌。

果実が真っ赤に色づき、私達の口に入る頃。

昼の長さが最も長い日。


 

 

 

夏至が近づくと、空気の中に不思議な雰囲気が漂う。

現実味が欠けてくる。

 

急に気分が高揚したり、

そうと思えば、

深い水の底に沈んでいたいような気持にもなる。

明るく、哀しい

楽しく、虚しい

 

それは全て太陽のせいなのでしょうか。

夏至は、雨に濡れる紫陽花が心地いい。

 

 

 

――ぽかんと花を眺めながら、人間も、本当によいところがある、と思った。

花の美しさを見つけたのは人間だし、花を愛するのも人間だもの――

 

 

もうすぐ夏至。

私を外に連れ出そうとする山の声、風の声。

「今日は、森へ行く日」

そう決めていました。

 

 

森へ行く日は、朝から心が落ち着かない。

ちょっとそわそわし、誰に会うのでもないのに、いつもより念入りに顔を洗い

髪を整える。

 

特別な人に会う日のように、

森へ行く日は心が騒いでいる。

 

 

下界とは温度差がある。

 

ひんやりと涼しい風が頬をなぜていく。

休憩しながら、山を一歩、一歩。

 

あの場所へ向かって歩いていきます。

 

 

とうとうあの場所が見えてきた。

山の中のおやまカフェ。

 

 

まるで小屋のような佇まいで、軒先には、沢山の小さな苗木が揃えて

置いてありました。

平日の午前中は、人気がなく、静かな時間だけが流れています。

暖炉の前のチェアー。

 

冬はこの辺りはひどい雪だろう。

 

 

美しい森の緑を眺めていると、ふと、冬が恋しくなる。

夏になると秋や冬が恋しくなり、冬になると夏が恋しくなる。

 

そんな風なのは、私だけかしら?

 

きっと雪が降る頃には、また、この景色を懐かしむのだろう…

 

緑の光の中で、私の目が濡れる。

 

 

 

このあたりには、森の仲間たちも来るそうです。

クマ?リス?カモシカ?

 

 

ここ、おやまカフェでは11時半からランチが頂けます。

 

地産地消、厳選した大地の恵みをたっぷり使った手作りランチで、

素材の美味しさがダイレクトに感じられるのが魅力。

 

ランチは、ビビンバとカレーの二本立てで、私は、カレーを選びました。

カレーというと、ジャガイモやニンジンが入ったあのルーを思い浮かべるでしょ。

 

 

 

 

でも、おやまカフェのカレーは全くの別物です。

 

油やバター控えめのドライカレーで、根菜や挽肉を使った優しい味。

サラダとスープが付いていて、どれも丁寧な手仕事が感じられました。

 

 

 

 

日替わりのおすすめケーキや焼き菓子が4種類ほどありました。(250円前後)

ケーキとコーヒーを一緒に頼むと100円引きになるのでお得。

抹茶甘酒は、甘酒の味、ほんのり。

 

おやまカフェを訪れるなら、平日がいいと思う。

窓際の席で、こんな緑と向き合っていたいなら。

 

 

 

森へ行く日、大切な人に会いに行く時のように、心が踊る。

森の中の、おやまカフェへ。

 

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おやまカフェ

住所:山形県山形市土坂270−4

時間:11時〜16:00(LO15:30)

定休日:火曜日・水曜日

場所:蕎麦処「三百坊」より600m

 

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別に見られて不都合なことを書いているわけではないけど、

(むしろ、ブログは秘密の日記と違うのだし)

 

家族に、「ブログ書いてたよね」って言われるのは何だか恥ずかしい。

 

意味もなくきまり悪い。

 

「書いてる?これ違う?」っていきなりURLをラインで送られて、

それから「…」と会話が続かなくなるのは、

 

じっくりチェックされてることでしょー(笑)

 

嫌味だわー。

(でも相手は悪くない!)

 

昔、色々なことを赤裸々に綴ったブログがありまして、

それが家族に知られてしまいました。

消そうと思ったけど、どのメアドで登録したのか(メアドのパスワードさえも忘れた)

 

見ないで、って言っても、見るところまでは止められない。

今から5年以上前の文章なんですが、

あの頃は、ブログを日記として使っていました。

 

WEBに乗せるということは、色んな人に検索され、見られている、ということを

知らずに。そして、一度発言したものは、広がり広がって、止めることも

削除することもできないということを知らずに。

 

同時に、ネット検索の便利さと、恐ろしさを知ったのでした…。

何でも検索できるし、個人も特定できる!

何でもすぐに検索してチェック。

 

 

スマホにかじりついている人

の検索力は、思った以上に凄い。

 

 

そして…

ネットもテレビも、クリック次第で色んな情報が流れてきて、いつの間にか

知らず知らずのうちにマインドコントロール。

 

 

自分の中に何を入れて、何を入れたくないかの取捨選択の大切さ、

自分が発信しているものを確認することの大切さ、

 

知りました。

 

私は何を見たくて、何を発信したいのかしら?と

考えるきっかけになった本日。

 

そう問いかけてみたら、このブログを始めた時から

自分の軸や世界、表現したいことが定まってきたかな。

 

皆さんは、このプラットフォームで何を表現したいですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

旅で開く人閉じる人

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数年前に、海外に旅行に行った時の話です。

ある広場の噴水の前で、座っていた時、

前からやってきた人をふと見たら、遥か昔、学生時代の友人でした。

 

日本でも会わない人に、海外で会うなんて!と腰が抜けるほど驚きましたが、

それ以来、こういう「旅先がらみ」の一致が多いのです。

 

去年、空港を利用したときに、空港のロビーで、学生時代の

先生にばったりと出くわしました。同じ日の同じ時間のフライトで、

行き先も同じ。

 

そして、つい最近ですが、BSテレビのある旅番組を何気なく

見ていたら、その一部に、私の昔の友人がバッチリ映っていました。

3秒だけ。

偶然だったようです。

 

 

旅に出ると開運する、という人がいますが、

きっと私はそんな性質も少しはあるんだろう思います。

 

近くでも、遠くでも、旅は旅で

自分のいつものグラウンドを少し離れた時に、

(その勇気と想いが賞されて)

その時、その旅に、必ず小さなプレゼントがあります。

 

そろそろ、旅へ、と思っています。

 

 

 

山形にある大学の中でも、街づくりやリノベーションなどの地域おこしに

積極的に参加している東北芸術工科大学。

 

芸工大の学生食堂と売店が大好きです♡

学生食堂は、一般の人も利用可能。

口コミで、「芸工大のナポリタンが美味しい」と聞き、早速向かいました。

 

芸工大の学食は、1階と2階に分かれていて、1階で食券を購入するスタイルです。

食事時は、沢山の人で賑わいますが、普段はこんなに広くて、

勉強をしたりデッサンをしたりしている学生もいます。

 

 

私は、2階席で、仕事をしたり、読書をしたりすることが多いのですが、

2階には、新しくベーカリーカフェも登場。

 

ベーカリーの種類はそれほど多くはないですが、気の利いたサイドメニューと

お得なセットメニューがあって、外のカフェを利用するなら断然ここがいい!

 

 

 

ミネストローネなどのスープ(160円前後)

旬の野菜を使ったサラダ(100〜150円)

おかずを挟んだコッペパンetc

野菜などは地元で採れた旬のものを。

 

ちなみに、ベーカリーカフェのランチセットは380円で、

おかずサンド+クロックムッシュ+ミネストローネでした。

パフェ(380円)もありますよ〜

 

 

ベーカリーもいいけど、本日は、1階の食堂でナポリタン。

なんと、320円という驚きの価格です!

 

パンプキンサラダ(50円)とナポリタン(320円)で、ワンコイン以下のランチ。

食券をお店の人に渡すと、すぐに厨房で作ってくれます。(お姉さんが)

 

5分後…

 

 

じゃ〜ん。ナポリタン完成しました。

噂に聞いていた通り美味しい。

家庭の味じゃなくて、昔ながらの喫茶店の味なんです。

 

再現したいと思っても、自分では作れない、あの喫茶店の味…。

麺がアルデンテかどうかなんて、もう関係ない!

 

 

芸工大って、さすが、お洒落なんですよ。

食堂の横には、TUAD STOREという、文房具やさんがあるんですが、

まるでセレクトショップのように素敵なグッズばかりが並んでる。

 

クリエイティビティを刺激するような、ちょっぴり狂人じみたポストカードとか、

創って遊べるタイプの文房具、一点ものの手作りのアクセサリー・・・

 

 

 

こんなのどこで見つけてきたの?って問いたくなるほどの個性的なグッズが

沢山あります。見ているだけでも、幸せになる♡

こんな感じのフラワーベースもありました。

http://db-shop.jp/products/list.php?category_id=30

 

 

芸工大がこんなに素敵になったのって、つい最近です。

加えて、卒業生や、学生さん達が、山形の街づくりに積極的に参加して

形にしているのを、見かけるようになりました。

 

ここに来ると、ちょっと心が自由になる気がします。

若い力とクリエイティビティ、おいしい学食。

 

 

私は、卒業生ではないですが、たまにここにきて、リラックスタイムを過ごしています♪

 

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1F 芸工大の食堂

営業時間(授業期間)

平日:10:30〜19:00 土曜日:10:30〜13:30

        http://www.tuad.ac.jp/adm/campuslife/gakushoku/

 

1F TUAD STORE(ショップ)
平日/9:30〜19:00 、

土曜/不定休(営業時 9:30 ~ 14:30 ) 

日曜・祝日/定休

 

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以前から長らく活用しているフリーソフトがあります。

付箋「lino(リノ)」というものなんですが、皆さんはご存じですか?

 

 

 

PC画面をボード替わりにして、付箋や写真をぺたぺたと貼り付けていき、

スケジュール管理や物忘れ防止、自分の頭の中を整理したり…と

色んな使い方がある「オンラインのコルクボード」です。

「EVERNOTE」よりも、私はlino派グラサンハート

 

・付箋1日1枚日記をつける

・共有ボードを作り、皆で写真や詩を発表し合う場所にする。

・付箋で単語帳を作る

・心に残った言葉を貼りまくる

・猫の写真を集めて、一人眺める

 

私の使い方はというと、以前までは、普通に「やるべきこと」や仕事のスケジュールを

書いていたのですが、最近は、「自分の方向や思考を確認する為」に使ってます。

 

節目ごとの意思確認は言葉より視覚で、を意識しています。

 

最初は、支払の予定や、仕事の予定ばっかりだったのです。文字だけ完了

 

遊び心で、旅行やランチの予定を画像にしてボード上に貼り付けてみたところ、

一気に気分があがった〜〜ルンルン

 

 

図に乗って、色んなものを画像検索し、切り取り、ボードに貼り付けていったら

自分の頭の中が一目瞭然上差し

ちなみに、写真を入れるだけでコラージュを作ってくれるアプリも

ありますが、私は、予定やメモしたいので、やっぱり付箋派です。

 

所謂、ビジョンボードっていうものなのかもしれませんが、

実際に切って貼るわけではないので、カンタンにできるし、どんな写真でも見つかります!

linoの使い方は、他にも特定のグループで、メモや写真を共有して、

アイディアブックを作ったり、

動画の貼り付けも可能なので、動くアルバムなんていう使い方もありますね。

 

皆さんは愛用しているアプリや、これ便利!っていうものはありますか?