エヴァーグリーンをさがして。

Do you still love and respect the world? Also, Have you found what you were looking for?


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4312M Consumer Studio Monitors (Compact Speakers) / JBL ('71~)

1971年の4310シリーズ登場以来、現在もなおハイクラスに君臨し続けるJBL社のスタジオモニター。多少スペックのマイナーチェンジはあるものの、デザインは当時とほとんど変わっていない。エヴァーグリーンデザイン、イイネ!

スペック:
重量使用ユニット
LF(ウーファー) 133mm径ペーパーコーン・ウーファー
MF(ミッドレンジ) 50mm径ペーパーコーン・ミッドレンジ
HF(ツィーター) 19mm径リブレス・チタンドーム・ツィーター

周波数特性 60Hz~40kHz
クロスオーバー周波数 5kHz / 10kHz
許容入力(連続プログラム)  75W
能率(2.83V/m) 89dB
入力インピーダンス 4Ω
寸法(W×H×D) 181×300×180mm
重量 4.0kg

うー、欲しい。
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iPod 20GB(Click Wheel) / Apple ('04)
ええ、わしの元にiPodが一ヶ月ぶりに帰ってきたんです。
てか2台目なんですが。というのは、ある日愛用してたiPodが突然悲鳴をあげたのだ。

iPod 「ブ、ウゥーン、ウウウーン、キシッ キシッ」

ksk 「?」

iPod 「・・・」

ksk 「!」

応急処置の甲斐空しく、この悲鳴を最後にiPodから音が鳴ることはありませんでした。合掌。
その後修理に出すも、見積もり額がけっこうバカにならなくて、それならいっそ買い直したほうが堅実、そう決断し、本日の購入に至ったわけです。
よう、今度こそ見捨てるなよ、大切にするからな、これからもよろしくメカドックw
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夜行性の体質も手伝ってか、夜中になっても、きまって部屋には音楽が流れている。
但し、この時間にもなると、さすがに動きが鈍い。レコードを裏面にひっくり返すことさえ億劫だったりするので、もっぱらMacにお世話様。Macとアンプを接続、iTuneの中には"midnight"というプレイリストを予め作成、あとは流すだけ。かなりラクチン。
そんなわけで、プレイリスト"midnight"をUpしまふ(8/29付)。

01.At Least We Had This / Raphael Chicorel
02.Bob The Bob / The Lounge Lizards
03.Gentle Smiles(Saxy) / Gary Bartz
04.Luv(sic) / Shing02
05.Ways Of The World / Omid
06.Tudo Que Voce Podia Ser / Lo Borges
07.Follow The Path / Midnight Star
08.Revelation / Doug Carn
09.Stars / Jiva
10.Feelings / Mario Castro Neves
11.Love So Fine / The Frank Cunimondo Trio
12.Nica's Dream / April Aloisio
13.First Impressions / Shamek Farrah
14.Smilin' Billy pt2 / The Heath Brothers
15.The L.A Song / The People Under The Stairs
16.Remember The Love / Adriana Evans
18.Inside And Out / Feist
19.Inside My Love / Minnie Ripperton
20.Between the Sheets / The Isley Brothers
21.The Highways Of My Life / The Isley Brothers
22.O'l Skool / Isaac 2 Isaac
23.Temperature's Rising (Instrumental) / Mobb Deep
24.Close Your Eyes / Kenny Burrell
25.Face It Boy It's Over / George Benson
26.Don't Let Me Be Lonely Tonight / Sonia Rosa with Yuji Ohno
27.Shawn-Neeq / Calvin Keys
28.Summer Time / Bobby Hutcherson
29.Coco / Joe Thomas
30.Midmorning / Kathryn Moses
31.Sun Palace / Rude Movements
32.I'm Still Waiting / Courtney Pine feat.Carrol Thompson
33.Spiritual Love / Urban Species
34.Heaven On Earth / Genai

Four Seasons / Bobby Hutcherson ('83)
BLUE NOTEを代表するヴィブラ奏者、Bobby Hutcherson。写真はオランダのTIMELESSに吹き込んだ10作目のアルバム"Four Season"、四季ですね。以前からCDは持っていたんだけど、先日DmrにてデッドストックのLPが入荷していたので、再度購入w
収録曲"Summer Time"は上記"midnight"にもがっちり定着、真夏の夜を見事に演出してくれます。
ヴィブラフォンの音色って、落ち着けるのと同時に、なんだか優しいキモチになれちゃうから不思議。
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音楽をよむ ベスト300完全ガイド / 小島健太郎 編 / メタローグ ('05)

単なるガイド本と思うなかれ。

Essay:
沖野修也、酒井隆史、東琢磨、Paul Bradshaw

Interview:
Pete Rock,Gilles Peterson,Weldon Arvine(晩年の貴重インタビュー),Danny Krivit

History & Photo Essay:
Snowboy,B+

Column:
橋本徹氏ら業界著名人19人

Review:
New Wave
Jazz
Soul/R&B 
Hip Hop
Cross Over
Raggae
Funk
Brazil
Latin/Afro
House
Techno
Compilation & Mix Things

今となっては世界中のありとあらゆる情報が容易く手に入るようになった現在、なんかこう、情報を
手に入れただけでその事を知った気になってしまう悪い傾向があるように思うのだ。
自分が生まれる前の60年代、70年代の音楽に関しても、再発の波に乗って、容易に手に入れ、聴くことが出来るわけだが、その分、誤解も数多く生まれてくるのも事実である。
「音楽なんて聴いていて楽しけりゃあそれでいい」的な解釈はおおいに結構。楽しむ分には。
ただ、自分で「音楽を心底愛している」と公言できる人には、簡単に音楽を語ってほしくはない。自分の目で聴いて、耳で見て、触れて匂いを嗅ぎ取る能力が最低限必要になってくるだろう。
なぜなら、生半可な知識をひらかすことによって誤解を招くことになるし、それを読んだ人が摑んだ情報は自身で気付かない限りは、そのままの知識でいることはもったいないし、危険である。
大袈裟な例では、記憶に新しい、反日感情も然り。真実と誤解がごちゃまぜになって生まれたムーブメントなのは確か。”知らない”限り、一生イメージを追い越すことはできない。
なにより、ミュージシャンら、当事者にとっても迷惑千万だろう。

この本には、リアルタイムで音楽シーンと接してきたアーティストのエピソードが綴られ、正しいルーツ、思想、哲学を知る上で重要なことが書かれている。
リスナーで音楽を愛する以上、聴いて踊るだけじゃなく、諸先輩方が築き上げた土壌に感謝し、リスペクトの念を忘れずに持っていたい。今のシーンがあるのは先人のおかげなんだから。

Suite For Weldon 12" / Yesterdays New Quintet, Breakestra & Mr Dibbs ('03)

Weldon Marcos Devon I(A)rvineのトリビュート盤。ジャケには今は亡き、Weldon本人の勇姿が・・・。
B面の最後はWeldonのライヴ音源。思わず、音像とともに涙が浮かぶ。 
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いよいよですぜ、ダンナ。The Five Coners Quintetのファーストアルバム国内盤が世界に一ヶ月も先駆けて発売されるってよ。しかも、今日だってんだから、ありがてぇ話じゃねえすか。

茶番はさておき、夜明けに一人、鼻息を荒らげながらお送りしますw

そんなわけで今回はFCQ特集、過去の功績をざっと振り返ってみますか。
あまりにも衝撃的過ぎたファーストシングル10inch。B面収録の"Blue Print"は鳥肌モノ。
Trading Elghts / Blue Print ('03)

2枚目。ファーストほどのインパクトは無いが、ピアノに替わるヴィブラフォンが透明感に満ち溢れ、FCQの新たな一面を垣間見た。
The Devil Kicks / Three Corners ('04)

2枚目のRemix盤。
Different Corners EP ('04)

4枚目にして初めてボーカルをフューチャー、なんとMark Murphyを起用!未だ美声は健在。一方のOkouは、FCQが演奏するワルツリズムに乗って牧歌的に歌い上げ、ラストを締めくくる。
Cornerstones EP ('05)

そして本日、
これら4枚のシングル盤を引っ提げて、初のアルバムリイシューに至ったFCQ。
アルバムの詳細情報をドーンと載せちゃいます。どれどれ。

アルバムもやっぱり建築ジャケ!でも、お洒落でよろしいw
Chasing The Jazz Go By (CD/LP) Ricky-Tick 2005

01. Blue cycles
02. Trading Eights
03. Interlope
04. This Could Be the Start of Something
05. Straight Up
06. Three Corners
07. Hard Case
08. At the Lighthouse
09. Before We Say Goodbye
10. Unsquare Bossa
11. The Devil Kicks
12. Jamming (with Mr Hoagland)

Mark Murphy: vocals
Okou: vocals
Eero Koivistoinen: tenor sax
Timo Lassy: tenor & baritone sax, flute
Jukka Eskola: trumpet & flugelhorn
Severi Pyysalo: vibes
Kim Rantala: piano & organ
Mikael Jakobsson: piano
Antti Lötjönen: bass
Teppo Mäkynen: drums
Abdissa Assefa: percussion

む・・・どうやら"Blue Print"は収録されていない模様。
ま、いっか。もう寝ます。
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当初「心地よい暮らし」をうたったブログコンセプトも、いざ蓋を開けてみれば「暮らし」というよりは「音楽」中心の話題が圧倒的であること、当然コンタクトをとる人達やコメントを残してくれる方々もほとんどが音楽の住人であることを考えると、なにか「住まい・暮らし」に居座っていることにだんだん違和感を覚えるようになってきたw


「あれ、わし、場の空気読んでない?読んでなくね?みたいなw


うっし、ここはとりあえず心機一転、よその空気でも吸うとしますか。


そんな経緯で、これまでより一層、音楽道に一花を添えられるような充実した(?)内容のものになればと考えております。

とはいってもテーマは非リニューアルで今まで通り、自由気侭にいきますがw

てなわけでよろしくう

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↑写真は旧タグ

ここの服の素晴らしさについては前にも記述した通り、いわずもがな。
しっかし、相変わらずヘビロテですな。
発色が絶妙で、普段は着ない黄緑なんかもフツーに着たくなったりするから不思議w
実際はもっと鮮やかな色してます。写真じゃ分かりにくいのが残念。

そこで。

ここのブログって画像ファイル容量が200MBまでに制限されてるでしょう(少!)、だから仕方なく携帯のカメラで撮ってんだが、デジカメで撮ると200MBどころか、700MBは軽くオーバーしちゃうんだよね。
でも、いまいち圧縮の仕方って分からなかったりする・・・。
そこで、圧縮方法を知ってる方からのあたたかい助言、お待ちしておりまふw
ちなみにわたくし、Macユーザーです。

happy-market さんの掲載写真、いつみても綺麗に写ってるよなあ。ほれぼれ。
でも、解像度の問題よりも、要は採光の問題だったりして。
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また、買ってしもた。

タイトル通り、残暑を心地よく過ごしたい、そんな想いからこの季節に見合った二枚を御紹介。

1

Song For Sisyphus / The Phil Woods Quintet ('77)

わしが制作したジャケと激似w! まあ、そんなことはどうでもよろしく、もう、何も言わず、スピーカーに耳を傾けてっ!彼の大胆不敵なアドリブにもう、メロメロです。
50年代から活躍するS級アルト・サックスプレイヤーである彼、ビ・バップを基にしながらも枠に捕われずに、己の節を信じ、70年代特有のフリーキーなプレイスタイルにすんなり移行できるあたり、流石の一言。

試聴できます♪

2

Relaxin' With Lovers volume 6 / V.A

画像がちっこいw アイランドのラヴァーズ・ロック集、第六弾ですな。ラヴァーズ・ロック? そ、恋人達をロックさせる音楽、ラヴァーズ・ロック! っていってもReggie、Dub、Lovers Rockに関しては専門外で知識が乏しく、わしにはレビュー書けるほどの技量を持ち合わせていないのだ。そこで、本作のレビューをちょいと引用させてもらいますよ、あまりに内容が素晴らしかったので。
(中略)
アスピリンを2錠、それにサプリメントを少々手のひらに載せ、一気に飲み干し彼は呟く。やれやれまったく冗談じゃない、相変わらず女の子ってちっとも優しくないって。留守番電話から誰かのくぐもった声がしれっとさくっとざっくりゴメンナサイしたいって、まるで話題のレストランの行列みたいに延々としゃべり続けてる。そんな時にこそ、みんなにリラックスした優しい気持ちを忘れないで欲しいんだ。「優雅な生活が最高の復讐である」ってタイトルの小説があったけど、まさにそんな感じ。
何も世界の中心で叫ばなくとも、世界の端っこで愛にくるまって優雅な時間を過ごすくらいならいつかは出来そうだよ、ここに盛り合わせた13曲のラヴァーズ・ロック・チューンでね!
依然として世界は愛を求めてるんだから。

・・・あれ、アーティストや曲の紹介は?って思ってる貴方、続きはこちらでw
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最近、青ちゃんがRoutine Jazzの紹介をしていたので、便乗してこんなテーマ立ててみましたw

昔からDJが出したMixテープやMixCDは隈無くチェックしているわし。

現在、わしが音楽にどっぷり浸かっているのは、先陣のDJ諸君のクラブプレイを真近で見たり、MixテープやCDを聴いて勉強したり、それらのいい影響を受けているのだと思う。昔、ステージで共演したDJ YUJ1(三木祐司)もMixCD出してがんばってるし。。。今では目指すものは変わってしまったけど、わしも近い将来、カフェが出せた時、お店のBGMをわし自身で選曲しようと考えているからこそ、音への探究心は尽きないのだろう。

そんなわけで昨日もMixCDを購入したのでUpしまふ(ウニィ弁)w


Love, Groovy Covers! / Tamori Graphic

・・・いわゆるオルガン・バー的な、終始あげあげハッピーサウンドで構成されてます。スウィング・ジャズ、ラテン、ソウル、ブラジル、ソフトロック...おなかいっぱいw うん、たまにはこういうのもイイ。個人的にはSunny / Ella Fitzgerald、Ob-La-Di, Ob-La-Di (!) /Anita Kerr Singers、Hare Krishna (Be In) / Edomundo Ros & His Orchestra (なまらドープ!)、Eso Beso (That Kiss!) /Paul Anka (George Fameにも劣らず)、It's Not Unusual / Bobbi Martinなどが秀逸。

[No Image]
We got the Jazz / DJ K@ZZ

・・・素敵すぎる内容。懐かしさを憶えずにはいられない、90年代のジャズ・ヒップホップ、R&B、アシッド・ジャズが満載。イントロの後、いきなりCommon先生の"Take It Ez"に即死!したかと思えば、The Black Byrdsの"Mysterious Vibes"で蘇生w、生き返る~ Mahogany / Eric B. Rakim、濃いw わしが初めて出会ったヒップホップアーティスト、それはEric B. Rakimの両閣下であります。ここに再会。Wanna Dance / Yasmin、 懐かしい~ 思えば5年前、わしのMixCDの記念すべき1作目に収録したっけ。繋ぎとかヒドかったけどw。Jazz Machine / Black Machine、こういうのを聴くと、アシッド・ジャズの醍醐味を感じまふ。この頃って打ち込みの音が安っぽかったりするから敬遠しがちなんだけどね。これはいい。Drunk On Love / Basia、キターーーわしの大好きな歌ものナンバー。DJ Komori君もよく回してたなあ。と、最後までゴキゲンなナンバーでわしの心をがっちり摑んでくれたのでした。


A Day In The Life / DJ Takumi

・・・Sakura Productionの重鎮、DJ Takumi氏がリリースした2枚組MixCD。
3枚の中では、わしの現在進行形の音にいちばん近かったりする本作、ヒップホップのサンプリングソースとして使われた曲を軸に、Nujabesの“Final View"で使われたYusef Lateefの"Love Theme From Spartcus"といった名曲から、Budda Brand(懐w)の"ブッダの休日"に使われたJoe Thomasの"Coco"といったマニアックなものまで、定番からレア・グルーヴまで珠玉の名曲群が惜しみなく収録されている最高のチルアウト・コンピ。これからのマイフェイヴァリットな一枚になり得る、エヴァーグリーン認定作品。激オススメ!
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ひさびさに”住まい・暮らし”のテーマに沿った内容を書き殴りたいと思う。

今までは東京都指定のゴミ袋を買い、ちゃんとゴミ分別もして、指定日に出していた私。

ところがある日のこと。

朝、"燃えるゴミ"の日の指定どおりゴミを出し、私は仕事のために家を後にした。
      (中略)    
仕事を終え、今日はまっすぐ家路に着こうと音楽聴きながらフフフ~ン♪って上機嫌で家の玄関に辿り着いたと思った瞬間、見た事もない光景がそこに広がっている。

今朝出したはずのゴミが家の前にデン!と置いてあるではないか!!!!

「なじゃこりゃぁ」

ゴミの前に、ただ呆然とする私。

ゴミ袋には紙が貼られていて、こんな注意書きが書かれていた。以下引用

「8月1日より、市指定のゴミ袋に入れないと回収しなくなりました。
市指定のゴミ袋に入れ直して下さい。◯○○不動産(株)」

「・・・。なにこれ」

仕方がないので、ゴミを一旦家に戻し、冷静になって考えているうちにだんだん怒りが込み上げてきた。
市指定のゴミ袋に変わったことを知らないでゴミを出した私もワルいが、ゴミ袋の中を漁って出所を調べた不動産は如何なるものか。しかも私の連絡先を把握しているんなら直に連絡くれればいいのに、ゴミを家の前に置くなんて、他の住人からのいい見せしめだ。自分がそれをされたらイヤな気持ちにならないのか?この下衆野郎、ありえねぇ。怒りは頂点に。

翌日、市指定のゴミ袋を買いに近所のスーパーへ。

売り場のラックにはまたも貼り紙が。「市指定のゴミ袋はただいま売り切れです。入荷の予定が決まり次第、発表致します。」って・・・。オイルショックじゃあるまいしw しかもうちの市(小金井市)じゃもう回収されないはずのゴミ袋がなんで未だに売ってんだよ!それこそ回収しろ!

その後、探し歩いて3店舗目でようやく見つけたのはいいが、値段を見て目を疑う。

市指定ゴミ袋:20L 10枚入 ¥400 40L 10枚入 ¥800

って、高!!!他にもサイズはあるが、値段はどれも同様に高い。ボッタクリだよ、これじゃあ。
しかし泣く泣くそのゴミ袋を購入するしかなかった。

私の住む小金井市よると、ゴミの減量化に伴い、このような法外な値段になるそうだが、実際のところどうだか・・・、イマイチ納得ができない。いくら東京都一の財政赤字都市とはいえw、なんでもこれはやりすぎじゃねえのか?あー、早く引っ越したい!
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