フランクフルター2

テーマ:

正直見掛け倒しの朝食を食べてマイン川沿いをロケハン散策。

ホームレスにピザとお金を恵む中国系の下層労働者を見て思わず立ち止まり涙。

飲み会にて師匠に遭遇。

そのまま打ち合わせ。

ロケハン後に簡単な舞台挨拶。

熱心な観客の方がいて有り難い。

連絡がつかず近所でピザ。

ここの地下鉄は意外と怖い。

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フランクフルター1

テーマ:

たまプラで少し遅れてしまって、一便後で羽田に向かうバス。

本日の羽田はなんだかガラガラで待ち時間もほとんどなかった。

いつの間にか自分の十年パスポートもほとんどがスタンプされていることに気づく。

ちょっとした昼食にと北海道味噌ラーメンを食べるもなんとも味気ないのは容器のせいか。

これはフェス飯にも言えることだ。

あまりいい印象のないルフトハンザの見たことがない程大きな機種の中間席に座って11時間。

互いに反響するように泣き続ける赤子と左側の体の大きなアメリカ人の貧乏揺すりは結局着陸まで止むことはなかった。

成立してない邦画を幾つか。

アルモドバルもベロッキオも重かったのでベン・アフレックの『夜に生きる』。

は演出の切れが素晴らしく。

『ありがとう、トニ・エルドマン』はドイツ人らしからぬ弛緩が心地よかった。

どちらかというとギリシャ・ニューウェーブ風というか。

バートを見切りたかった。

なんだかんだと直行便は軽くドイツにつき非常に丁寧なアテンドの方と会場入り。

休む間もなく開会式に出てホテルへ。

飲みに戻るほどの体力もなく、されども緊急電源を使って仕事。

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全能性

テーマ:

昼飯にとりそばを食べた。

そのまま髪を刈った。

暑かったでしょう。

クリーニングをまとめて帰宅。

引き続きパッキング。

渋谷へ走り、ヒカリエで打ち合わせ。

松屋をかっこみ走り帰る道。

忙しいわりに不安で眠れなくなった。

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