1 | 2 | 3 |最初 次ページ >> ▼ /
2005-03-30 02:06:42

シャキシャキ大根&水菜とカリカリじゃこのサラダ

テーマ:洋食


 1人暮らし中に買ったカレールー。5人前を1度に使い切らなきゃいけないタイプだったため、1人暮らし中は使うことができなかった。といってる間に、賞味期限が数日切れてしまっていた。これは使うっきゃないってことで、今日はカレーにした。今日のカレーは挽肉とナスと豆のカレー。今日はドライカレーじゃなくて、普通のカレーにした。最近はジャガイモのかわりにミックスビーンズを入れるようにしてる。おいしいし、すでに火が通った水煮を使うから早くできるし、ホントに気に入ってる。もっと豆料理を開拓しないとな。

 今日は、もう一品!シャキシャキ大根&水菜とカリカリじゃこのサラダを紹介!

これは大学のグルメな音楽の先生に教えてもらった。なんといってもお酢が決め手!お酢も音楽の先生に教えてもらった。これがたまらなく旨い!お酢をうまいって思ったのはこのお酢がはじめて。京都のお酢なんだけど、今注文すると届くのが半年後なんだって。うちもこの前頼んだらしいんだけど、8月まで届かないんだって。前は1ヶ月で届いたのにな・・・。前に友達のうちで普通のお酢でやってみたんだけど、じゅうぶんおいしかったから是非お試しあれ!

挽肉とナスと豆のカレー
---材料---
4人前
挽肉・・・150g
たまねぎ・・・1個 →スライス
にんじん・・・1/3本 →5mm角
ナス・・・1本 →乱切り
ミックスビーンズ・・・80g×2缶
カレールー・・・1箱
水・・・適量
ガラムマサラ・・・適量

---作り方---
①鍋に油を熱し、たまねぎ・挽肉・にんじんを炒める
②挽肉がパラパラになったら、ナス・豆を加えて炒める
③水を加えて、煮る
④具に火が通ったら、ルーを加えて溶かし、最後にお好みでガラムマサラを加える

シャキシャキ大根&水菜とカリカリじゃこのサラダ
---材料---
大根・・・5cm →かつらむきしてから千切り
水菜・・・1株? →3cm幅に切る
レタス・・・2枚 →洗ってちぎる
じゃこ・・・大さじ2
にんにく・・・1粒 →つぶす
ごま油・・・大さじ2
酢・・・適量
塩コショウ・・・少々

①大根と水菜は切ったら冷水につけてパリッとさせてから、水気を切る
②皿にレタスをしき、①を盛る
③鍋にごま油・じゃこ・にんにくを入れ、火にかける
④じゃこがカリカリになるまで火にかけ、②にジュっとかける
⑤塩コショウを振り、酢をかける
AD
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事
 もっと見る >>
2005-03-28 19:33:52

なんちゃってエビチリ!

テーマ:中華


実家の冷蔵庫はいろいろなものがあって、料理好きな俺にとっては宝箱だw
今日は冷凍庫の中にあったエビを使って、エビチリを作った。といっても、味付けは適当!!本当のエビチリってこんなんだったっけ?って思いながら作ってた。このエビチリは上海の友達の家で適当に作ってみたんだけど、結構好評でうまいうまいって食べてもらえた料理。エビを揚げて、豆板醤・ケチャップ・砂糖・紹興酒・醤油で味付けしただけ。適当だけど、割と本格的なあじになるよ!
今日は家にあったエビせんを使ってみたくて、油で揚げて盛り付けのときに使ってみた。でも、えびせん敷いてから、エビチリを盛るのが難しくて、あまりうまく盛り付けできなかった。今度リベンジだ!!

なんちゃってエビチリ
---材料---
エビ・・・12尾

<下味>
卵白・・・1個
紹興酒・・・大さじ1
片栗粉・・・大さじ1
塩コショウ・・・少々
しょうが・・・1かけ→みじん切り
ねぎ・・・5cm →みじん切り

<合わせ調味料>
しょうが・・・1かけ →みじん切り
にんにく・・・1粒 →つぶす
トマトケチャップ・・・大さじ2
豆板醤・・・小さじ2
醤油・・・小さじ2
紹興酒・・・小さじ2
砂糖・・・小さじ1
ごま油・・・小さじ2
油・・・小さじ1
鶏がらスープの素・・・小さじ1/2

---材料--
①エビは殻をむいて背わたを取る
②エビに下味をつける
③エビを油で揚げる
④フライパンに油を熱し、ねぎ・しょうが・にんにくを炒める
⑤豆板醤・ケチャップ・醤油・紹興酒・砂糖・鶏がらスープの素・水(大さじ2)を加え煮詰める
⑥揚げたエビを絡める
AD
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2005-03-26 23:18:40

おじいちゃんが大好きなソースやきめし

テーマ:和食

昨日実家に戻ってきた。なんかさびしいんだよな・・・。やっぱり、大学は楽しかった!ホントに帰っていいよって言われたら、真っ先に埼玉に帰ると思う。俺の友達みんな関東にいるからね。まあ、そんなん言ってても何も始まらないよな。とりあえず、近いうちに帰ってみんなと酒飲もう!!

今日はもっちー家は結構忙しかった。
だから食事はもっちー担当だった。昼は俺らは外食したため、おじいちゃんとおばあちゃん用にごはんを作っていった。作ったのは「ソースやきめし」。おじいちゃんが好きなメニューだ。最近はそうでもないけど、おじいちゃんは結構このやきめしにはうるさくて、じいちゃん好みにするには作るときに2つのポイントがある。
①油はたっぷりギトギト
②ソースはウスターソース
さすがに油ギトギトだと体に悪いから、俺が作るときは、油は控えめにしてるよ。
そばめしのそばなしみたいな感じで結構おいしいからお試しあれ!

ソースやきめし
---材料---
豚肉・・・50g →みじん切り
たまねぎ・・・1/4個 →みじんぎり
ミックスベジタブル・・・大さじ2
レタス・・・1枚 →適当にザク切り
ごはん・・・1膳
油・・・適量
ウスターソース・・・大さじ2くらい?適量
塩コショウ・・・少々
酒・・・小さじ2

---作り方---
①フライパンに油を熱し、たまねぎと肉を炒める
②塩コショウと酒を振る
③肉に火が通ってきたら、ミックスベジタブルも加え炒める
④全体に火が通ったら、ごはんを加える
⑤ごはんはパラパラになってきたら、ソースで味付け、火を止める間際にレタスを加える
AD
いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)
2005-03-24 21:08:38

1人暮らし最後は なんちゃってミートソース

テーマ:洋食


 月日の流れはとても早いものだ。 大学に入って初めて1人暮らしを始めてあっという間に4年間が過ぎました。1人暮らし始めて一番初めに作ったのはインスタントラーメン。あの頃はお金をどの位まで使っていいのか計算できず、毎日試行錯誤しながら生活してました。当時はコンロも1口の電気コンロだったから、なかなか凝った料理も作れなかった。で、1年後今の所に引越し、2口のガスコンロを買い、毎日いろんなものを作った。やっぱりガスコンロを使うようになってから、レパートリーがすごく増えたと思う。

 今思うと4年間で料理のレベルがだいぶ上がったと思う。味付けも、盛り付けもだいぶ変わったと思う。理工系の料理とは全く関係ない学校に行って、あれだけ大好きな料理を活かした勉強ができて、本当によかったと思う。これからも料理の勉強は続けて行こうと思う。で何年か後にお金を貯めて店を開くという夢もできた。その前に世界を飛び回って修行じゃ!!おしゃれな無国籍料理の店を開いてやる!!(何十年後だろう??)

 今日はこの家での最後の料理をした。最後に作ったのは、なんちゃってミートソーススパゲティー。これはつい最近友達に作って好評だったもの。俺が学生時代、最後に友達に作った料理でもある。挽肉買って、家にあるたまねぎ、ミックスベジタブル、冷凍インゲン使って、適当に作ったら、ミートソースっぽくなった。冷蔵庫掃除で作ったんだけど、彩りもきれいだし、結構お勧めだよ!

なんちゃってミートソース
---材料---
合挽き肉・・・100g
たまねぎ・・・1/2個 →みじんぎり
にんにく・・・1粒 →皮をむいてつぶす
ミックスベジタブル・・・適量 
冷凍インゲン・・・5本 →1cm幅に切る
トマトケチャップ・・・大さじ2
ウスターソース・・・大さじ1
ナツメグ・・・少々
塩コショウ・・・少々
酒・・・大さじ1
スパゲティー・・・100g

---作り方---
①フライパンに油を熱し、にんにく、挽肉を炒める
②挽肉がパラパラになったら、たまねぎも炒める
③たまねぎがしんなりしてきたら、ミックスベジタブル・インゲンを加えて炒める
④全体に火が通ってきたら、調味料で味付けする
⑤水を100ccほど加えてお好みの濃度にする
⑥パスタを茹でて、ミートソースをかける
いいね!した人  |  コメント(10)  |  リブログ(0)
2005-03-21 08:20:18

大葉とゴマの風味がたまらない しゃけの混ぜ寿司

テーマ:和食


そろそろ引越しのため、冷蔵庫や冷凍庫の残り物を使い切る時期が来た。
昨夜は冷凍庫の奥に眠っていたしゃけを使った混ぜ寿司を作った。この混ぜ寿司は、昔からもっちー家ではおなじみの混ぜ寿司。混ぜ寿司の中ではかなりお気に入りの一品!しゃけのピンク、大葉の緑、ゴマの黄色、酢飯の白と彩りもだいぶきれい!!春にぴったりの混ぜ寿司だね!これにイクラなんか乗せたら最高だよ!大葉をたっぷり入れることで、しゃけの生臭さが消えて、すごくおいしくなる。さっぱりするしね。で、ゴマも香ばしさをプラスしてくれて、これもなお良し!!ホントに簡単でおいしいからみんな試してみて!!

しゃけの混ぜ寿司
---材料---
鮭・・・一切れ
大葉・・・1束
ゴマ・・・適量
酢飯・・・1合分

---作り方---
①鮭はグリルで焼く
②大葉は洗って細切りにする
③ごはんにすし酢を加えて混ぜたら、ごはんが温かいうちに焼いた鮭を加える
④ごはんのあら熱が取れたら大葉とゴマを加える
いいね!した人  |  コメント(12)  |  リブログ(0)
2005-03-20 08:32:49

1本アスパラの肉巻きと中華風ぺペロンチーノ

テーマ:中華


やっと謝恩会終わったー!!


いままでの忙しさの原因だった謝恩会がやっと終わった。
いや~ホントに忙しかったよ。特にこの一週間が一番忙しかった。
だって12日にチャイナポテトを作って以来全く料理してなかったからね。
もう作りたくてしかたがなかった。でも1週間で4日間学校に泊り込んでたから料理できなかった。

というわけで、僕も晴れて卒業を迎えたといういことで、1人暮らしのレシピ再開です!!
でも、俺今週の金曜日に引っ越すんだよな・・・

1週間ぶりに作った料理は、1本アスパラの肉巻きと中華風ぺペロンチーノ!!
アスパラは、前に行った串揚げ屋さんで食べたアスパラの肉巻き揚げからヒントを得たもの。フライだとめんどくさいし、揚げてしつこくなるから、焼いてにんにく醤油で味付けした。これが結構旨くて、はまりそうだよ。
もう一品の中華風ぺぺロンチーノは、この前偶然作ってみて、旨くて驚いた1品。具はにんにく・ねぎ・しょうがだけなんだけど、すごくおいしい!オリーブオイルの代わりにごま油を使うよ!シンプルなんだけど、すごくおいしいから作ってみて!!

1本アスパラの肉巻き ―にんにくしょうゆ―
---材料---
アスパラ・・・3本
豚肉薄切り・・・3枚
塩コショウ・・・少々
醤油・・・大さじ1
油・・・大さじ1弱
酒・・・適量
みりん・・・小さじ1
片栗粉・・・適量

---作り方---
①アスパラは硬い根元の部分の皮を少しむいておく
②豚肉に塩コショウをふりアスパラに巻きつける
③片栗粉をまぶす
④フライパンを熱し、③をやく
⑤表面がこんがりしてきたら、酒を入れふたをして蒸し焼きにする
⑥肉巻きに火が通ったら、皿に盛っておく
⑦肉巻を焼いたフライパンに油を熱し、にんにくを炒める
⑧香りが経ってきたら、醤油・酒・みりんを加え、煮詰める
⑨肉巻きの上にかける
※上からかけなくても、調味料と一緒に火をかけて、絡めちゃってもおいしいよ!

中華風ぺペロンチーノ
---材料---
スパゲッティー・・・1人前
ねぎ・・・3cm →みじん切り
しょうが・・・1かけ →みじん切り
にんにく・・・1粒 →皮をむいてつぶす
唐辛子・・・適量
ごま油・・・小さじ2
サラダ油・・・小さじ2
紹興酒・・・小さじ2
塩コショウ・・・少々
鶏がらスープの素・・・少々
花椒粉・・・少々

---作り方---
①スパゲティーを茹でる
②フライパンに油(両方)を熱し、ねぎ・しょうが・にんにくを炒める
③茹で上がったスパゲティーを加え、一緒に炒める
④調味料で味付けする
※花椒粉がきめてです!!
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-03-16 22:57:13

本当にごめんなさいm( _ _ )m

テーマ:ブログ
全然レシピ更新しなくてごめんなさい。

今日で4日連続料理しないことが決定してしまいました。

今日も学校に泊まって卒業展の制作と、謝恩会の準備をやります。

ちなみに「つなぐ」卒業展は

明日(3月17日)から

です

結構卒展の作品も頑張って作ったのでみなさん見に来てください!!

他にもワークショップなど面白いことも満載なんで楽しいと思います。



詳しくは

ここを

クリックしてください!!

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005-03-15 21:37:38

「つなぐ」 卒業展

テーマ:ブログ
『つなぐ』は、東京電機大学の学生を主とした有志が美術館で行う卒業展です。

そこにはなんとなく 切り離されてしまったように感じられる「技術」と「芸術」や、

「学校」という場所と「地域」という空間、

「学生」という集団と「社会」という組織をつなげ直すこと、

そのようなかつてそうであったはずのものを もう一度見つめなおし、

つなぎ直し、新たに変化させる。

そういったいろいろな「もの」や「こと」をつなぐ 企てをもって行われます。



3月17~21日に川越美術館で行うので、みなさん来てください。

ちなみに僕は中華レシピ集3冊と、卒業論文を出展します。

3日間昼も夜中も学校で集中的に頑張って、やっと今日出来上がりました。

あー間に合ってよかった。

詳細は http://tsu-na-gu.net を見てください。

面白い企画が満載です!!
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005-03-13 23:28:24

「おうちでラクラク本場の中華レシピ3」より

テーマ:中華


 今日は珍しく料理を一切しなかった。昨日は一晩中学校にいて、朝家に帰って少し寝てから、レシピ集に使う紙を買いに行ったり、謝恩会に必要なものを買いに行ったりしてた。あー卒展も卒業の日も近い・・・
あー時間よ止まってくれ!って思う今日このごろ。とにかく卒展の本は完成させないとな!!
 ってことで、今日は3食外食。朝は立ち食いそば、昼は牛丼チェーンのカレー、夜は友達と一緒に外食。料理しなかったから今日はレシピ集の中から「清蒸魚」を紹介!
 上海では魚料理がたくさん出てくる。寧夏は内陸だから海鮮が食ないけど、上海は海鮮が豊富。海老・アワビ・カニ・魚など、いっぱい食べた。中でも、印象的だったのがこの「清蒸魚」という料理。一匹の魚を調味料とともに蒸してから、白髪葱をたっぷりかけて、上から熱々の油をジュってかける。
 この料理はレストランで食べるんでしょ?って思う人もいると思うけど、お世話になる家では奥さんが生きた魚を買ってきて、家でこれを作ります。これがたまらなくおいしい。日本ではほとんど生きた魚は手に入らないけど、普通にスーパーに売ってる魚でも白身ならOK。1匹そのまま調理できないって人でも白身の切り身の魚を使えばおいしくできるから大丈夫!!
この写真見ちゃうと作るの難しそうと思うかもしれないけど、調味料を合わせて、魚にかけて蒸すだけだからホントに簡単!この料理が1品加わるだけで、食卓が豪華ににぎわうよ!

清蒸魚
---材料---
白身の魚・・・1尾 →ウロコを取って、腹を切って内臓を取って、よく洗う
ねぎ・・・1本 →細切り
しょうが・・・3片 →細切り
紹興酒・・・大さじ3
醤油・・・大さじ3
塩コショウ・・・5振り
砂糖・・・小さじ1
水・・・大さじ2
油・・・大さじ2

---作り方---
①油以外の調味料を合わせておく
②耐熱皿にねぎとしょうがを半分入れ、その上に魚を のせ、④の合わせ調味料をかける
③蒸し器で魚に火が通るまで蒸す
④蒸しあがったら、魚を皿に盛り、魚と一緒に蒸した調味料をかけ、上にねぎ・しょうがを
 のせ、最後に熱々に熱した油をジュっとかける
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2005-03-12 19:25:36

カリカリチャイナポテト

テーマ:中華


 今日もレシピ集用の料理を作った。今日作ったのはカリカリチャイナポテト。中国語名は「抜絲紅薯」もしくは「抜絲地瓜」。名前のとおり、食べるときにアメの糸ができる。これは寧夏大学の日本語の先生と、友達とごはんを食べに行ったときに出会った料理で、すごくおいしくて衝撃を受けた料理。あつあつの出来立てを、水につけて食べる。せっかく熱いのに水に付けるのかよ!って思ったけど、水に付けることで、芋の周りのアメが固まってカリカリになる。カリカリって食感と中の芋のホクホクした食感がいい感じだよ。

 ただ、食べるときに少し注意が必要。水に付けるから表面は冷めてるんだけど、中はものすごく熱い。一口で口にほおりこんだら大変なことに・・・。

くれぐれも気をつけて!!

カリカリチャイナポテト
---材料---
サツマイモ・・・1本
油・・・適量
グラニュー糖・・・大さじ5

---作り方---
①サツマイモは皮をむいて乱切りにし、水に付ける
②揚げる際に均等に焦げ目が付くよう面取りする
③鍋に揚げ油を熱し、水気をよく取った②を揚げる
④中まで火が通り、狐色になったら、取り出し、油をきる
⑤別の鍋に油大さじ1/2を熱し、そこへグラニュー糖を加える
⑥中火にかけてグラニュー糖を溶かす(このときかき混ぜすぎないこと)
⑦全体的に溶けてきたら、混ぜる
⑧溶けたらすぐに火を止め、④を加え絡める
⑨薄く油を塗った皿に盛る

※食べるときに水を付ける
いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 |最初 次ページ >> ▼ /

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。