おはよございます。

 

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今日は打ち合わせで新宿のカフェに来ています。

 

窓際の明るい席がゲットできてご機嫌な自撮りさん。

 

 

と言いながら、土曜日に抜いた親知らずが

いまだに腫れがおさまらなくて、い・た・い!!!

 

 

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今日の打ち合わせの内容はまだ秘密ですが、

10月1日(土)に、とある講座にゲスト参加することになりました。

 

ブログの講座なんだけども、

今回は表現をさらにワンランク上に進めるためのものです。

 

 

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やり手の彼女と一緒。

 

 

9月1日から文章サイトがオープンします!

 

現在連載中の起業ストーリーの続きを
楽しみにして下さっていた方はごめんなさい。

 

9月1日からスタートする

"とある試み"に関するお知らせです。

 

 

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高西愛美のエッセイ・コラムブログ

「Manalog.com」が9月1日にオープンします。

 

まなのプライベートなつぶやき、

毎日の中での気づきや学び、

思考したことや感じたことを、

ただただ思いのままに書き綴るブログです。

 

 

「等身大の自分を表現する」

ということに関して、私は人一倍こだわっています。

 

 

アメブロでもこれまで散々好きなように書き散らかしながら、

コンサルやセミナーなどリアルでお会いできる機会を通して

多くの人に「等身大の自分を表現すること」を伝えてきました。

 

ですが、これからは私が表立って何かするという機会が減ります。

 

これには「勿体ない」と言って下さる方が少なからずいて、
ありがたいなと思い、

じゃあどうしたら私が自分らしく役に立てるか?と考えた時

 

私の得意な「テキスト」という形でなら

皆さんのお役に立てるのではないかと考えました。

 

 

もっともっと多くの人に、より自分らしく、

等身大の自分をフル発揮して
やりたいことや叶えたいことを実現していってほしい。

 

Manalog.comは、そのための発信を強化すると共に

毎日有り余りすぎている「私が書きたいこと」を

今よりもっと自由に表現し、発信する場所です。

 

 

これからは主にそちらのサイトに

自己表現のこと、プライベートなこと、

私が個人的に思うことや、

マニアックに考察したことなどを更新していきます。

 

交流を目的としたお茶会などもManalog.comの中で企画するので、

「高西愛美が好き」「会いたい」という方や

「高西愛美の脳内が知りたい」という"まなマニア”な方々は

ぜひチェックしてご購読いただけたらと思います。

 

アメブロじゃ書けないこともたくさん書いていく予定です。

 

(起業女子考察とか、聞かれることも多いのですが

ここで書くのはどうにも憚られたりして・・・)

 

 

ハート高西愛美の文章サイト《Manalog.com》

年間購読料19,440円(1ヶ月あたり1,620円)税込

>>Manalog.com年間購読お申込みフォーム

 

 

今流行っているオンラインサロンとは

自分的には意味合いが違うのですが、

まぁ似たようなものと考えてもらっても良いのかもしれません。

 

価格は年間で19,440円、

私は将来作家になるのが夢なので(というカミングアウト)

毎月1冊本を買うのと同じぐらいの金額で設定しました。

 

 

まなイズムに触れたいと思って下さる方、

等身大の私に触れたいと思って下さる方に、

毎月1冊、新しく本を買っていただくような感じで

日常のエッセンス的に楽しんでもらって、

何かに役立ててもらえたらとても嬉しく思います。

 

 

更新は9月1日からスタートします。

ご登録は下記フォームからお願いいたしますrabbit*ハート

 

 

>>Manalog.com年間購読お申込みフォーム

 

 

※ご登録の際に、まなに聞いてみたいことや

まなのこと以外でも疑問に思うこと、意見を聞いてみたいことがあれば

メッセージ欄にご記入ください。

 

Manalog.com内で私なりの意見を綴らせていただきます。

 

「過去に受けたことがあるどのブログ講座よりも楽しかった♡」
「しかも、内容が濃い!!」

 

高西愛美講師:

「究極の自己表現♡人気ブロガーの作り方講座」

 

 

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月間最高アクセス130万PV
カテゴリーランキング4部門1位獲得♡

ビジネスブログからプライベートブログまで人気の高い

「高西愛美のブログ表現の基礎」を
経営コンサルタントのヒナココさんのお力を借りてまとめました。

 

 

「ブログで自分を豊かに表現したい」

「でも、ブログには一体何を書いたらいいの?」

「もっと人と繋がるには?」

「私の夢や希望を実現したい!」

 

と、ブログを通じて自分を豊かに表現したい方に向けた

3時間の《ブログ発信・自己表現の基本講座》です。

 

 

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ハート受講された方のご感想(一部)

 

点もうっ!本当に本当に参加してよかった、、( ;  ; )( ;  ; )

 

 

点今回のブログ講座を私なりにネーミングするなら、

「誰もが無理なく書き続けられるブログ講座」です。
ブログは、どうしても「こんなこと書いていいのか」
「完璧じゃないとアップしちゃダメ」「私の本心を人に知られるのが怖い・・・」
などと思いがち。私も苦手意識が高かったです。

 

 

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この講座が作られる前の話です。

 

ブログというツールを利用している方が数多くいる中、

調べればいくつも出てくるブログノウハウに頭でっかちになってしまい

ブログを書くことがとても辛いと感じてしまっている人が
たくさんいる事を、とても残念に思っていました。。

 

 

ブログを書く事が目的になってしまっていませんか?

 

それでは、よっぽど書く事が好きでない限り

辛くなってしまうのは当たり前のことです。

 

思い出してみてください、

ブログを書こうと思ったのは
ブログを通して伝えたいことがあり、

その先に実現させたいものがあったからだということを。

 

 

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ブログの楽しさ、

自己表現の素晴らしさを

純粋にもっとたくさんの人に知って欲しい。

 

そのため、この講座では

「ブログ集客」や「アクセスアップ」の方法はお伝えしません。

 

ブログを通じての

「自己表現の大切さと、その方法」

ブログ発信の大前提となる内容をお伝えします。

 

 

↓プロデューサーのヒナココさんからのメッセージ

 

まなピーの人気ブロガー養成講座がブレイクしてるねセキセイインコ黄
 
コレ私が作ったの、
まずは【高西愛美さん】と
いう人気ブロガーの出来方に注目と分析をして、
インタビューで確認、分析、補足をしました。
 
【人気ブロガーに成る】
という現象を客観的に追ってみました。
 
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本人にしてみれば、長い年月をかけて
【成っちゃった!現象です】
 
その中で【必至】部分と
【成り立たせた】部分を抜き書きして
受講生の本質の核をプラス出来る内容にしました。

 

 

ハート人気ブロガーの作り方講座で学ぶこと

点等身大の自分を豊かに表現するとは

点表現のための材料集め

点より伝わるための表現の工夫

点表現する時の4つのプロセス

点まとめ《他の誰でもないあなたの世界づくり》

 

 

×こんな方は満足頂けないと思いますので、ご遠慮ください

 

点楽して人気ブロガーになりたい

点なんでもいいからアクセスを上げたい、集客したい

点すぐに成果が欲しい

 

 

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東京・大阪・名古屋・福岡・大分・岐阜・山梨など、

1ヶ月で全国7箇所、

90名以上の方が受講して下さった人気セミナーです!

 

ブログを通して自分を表現したい方、

ビジネスブログのスキルやテクニックに

がんじがらめになってしまっている方は是非ご受講くださいハート

 

 

■最新の開催日程

東京タワー東京

点9月10日(土)10:00~13:00

 

会場:都内セミナールーム
定員:10名残3名

 

価格:29,800円(事前振込)

 

>>お申込みはこちらから

 

 

「高西愛美の起業ストーリー」

点 【第1話】社会的評価が欲しかった。

 

 

パートで働きながら就職活動をする一方で、

2人の保育園児を抱えて正社員で働くことの厳しさを実感し

それならばと「個人事業主」となる道も模索していました。

 

専業主婦時代に「色彩検定1級」を取得しいてたことから、

"この資格を元に起業することはできないか?"ということも考えていたからです。

 

 

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ここで、なぜ私が色彩検定を取得していたのかというと、

前述した通り専業主婦だった時は暇を持て余していたので、

とにかく何かをやることを探していました。

(そのベクトルは、お家のことを完璧に・・!という方向には向きませんでした)

 

 

次男を妊娠中で重たい体で外に出掛けるのが億劫だったこと、

出掛けたところで公園にいるママさんは

みんな年上で何を話していいか分からなかったこと、

2歳でやんちゃざかりの長男が

悪気なくお友達とトラブルになりやすく、

色々と気を遣わなければいけなかったこと・・・

当時21歳の私には、色んなことが大変でした。

 

日中の楽しみは週1の育児サークルと

たまに遊びに来てくれる同級生と話をするぐらいで、

旦那さんのお休みの日が待ち遠しくてたまらない。

 

だから、旦那さんが飲み会で出掛けちゃったりすると

とにかく早く行って帰ってきてほしくてブーブー文句を言ったり、

朝早くに出勤する旦那さんに向かって、

「仕事行かないで」と駄々をこねたりもしていました。

 

 

 

そんな時にたまたま目に入ったのが

結婚する前に通っていたブライダルの専門学校で

色彩の授業で使われていた「色彩検定」の教科書だったのです。

 

 

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在学当時はまったく興味を向けなかった色彩学でしたが、

ネットで調べてみたら、次の試験が終わったら教科書が改訂される!!

 

ということで、

「それなら資格取っとかないと、もったいないんじゃない?」という

謎のもったいない精神をこれ幸いと発揮して、2級・1級と取得しました。

 

 

もう、本当に何でもいいから没頭したかったんですね。

 

ついでにカラーコーディネーター検定も2級を取得して、

3分野に分かれていて論文もあり、それぞれ合格率10%という1級は

取得には骨が折れそうだぞと手は出さなかったけれど、

検定の勉強は持て余していたエネルギーを昇華するのにはとても良かったです。

 

長男の昼寝の時間、1夜眠った後に旦那さんが帰ってくるまでの時間など、

1人で黙々と勉強していました。

 

 

けれど、自分なりに資格を取りつくした先に思うのです。

 

・・・それで、この取った資格をどうするの?

 

 

考えた末、専門学校時代に大変お世話になり、

たくさん可愛がってもいただいた恩師に相談してみることにしました。

 

そしたら「カラーをお仕事にしている知り合いがいるよ」と

色彩スクールを運営する講師の方をご紹介いただけることになり、

それから少しして話を伺いに行けることに。

 

そこでは国際カラーコンサルタントや、カラーアナリスト、

色彩心理診断士やカラーセラピストになるための勉強ができること、

それぞれに活動を行っている多くの卒業生がいることを聞き、

「仕事にできたらいいなぁ」という淡い期待がムクムク膨らんでいきました。

 

そして、パートと就職活動をしながら、色彩の学びも深める日々が始まるのです。

 

 

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そのスクールに通ったのは、

パートを始めた2010年〜2013年の3年間。

 

学びが進むにつれてイベントに出展したり

自宅で診断を行ったり先生の仕事にアシスタントで同行したり・・・

当初の期待が現実のものとなり

多少なりともお金をいただくようにもなっていましたが、

まだ仕事になってはいなかったので

パートをやめるという選択肢はこの時にはありませんでした。

 

そもそもの話、資格の取得や各種ツール代、勉強会への参加費や交通費などなど、

トータルで費やしたお金は軽く100万円を超えていてかなりの赤字。

 

けれども、少額でも自分の力でお金を稼げていたり、

半年務めたアパレルでコーディネート提案に色彩の知識が役立ったりと、

学んだことによる結果も出ていたので、いつか必ず実を結ぶはずだと思っていたし、

投資した金額も回収するつもりでいました。

(ちなみに、これらの費用は独身時代の貯金とパート代で賄っていました)

 

 

なので、どうやったら仕事として成り立たせられるだろう?と

夜な夜なネットサーフィンをして情報を集めました。

 

すると、1つのブログが目に付きます。

 

 

そこには、個人起業をスムーズにうまくいかせるためには

「ビジネスという専門分野を学ぶこと」

「好きなことと向いていることは違う」

「ビジネスは向いていることで行う」という事が書かれていました。

 

それぞれに理由が解説されていて、読んでみて

「成るほど、確かにそうだ」と素直に理解した私は、

「だとしたら、カラーは私には向いていないんだろうなぁ」と思いました。

 

 

そもそもの話、私が好きだったのは「カラーを"学ぶこと"」であり、

もっと言ってしまうと「学ぶこと」であり、

その時に興味を向けた対象がたまたまカラーであっただけで

別の何かでも良かったのだと思います。

 

パートで働くもやもやを解消するのにも、スクールに通うのは最適でした。

 

もちろん、学びを進める内にカラーに対する愛着は湧いたし、

イベント出展やアシスタント経験、

”資格を取っただけでは仕事にならない”ということを身を以て実感するなど、

1つ1つの経験が今現在に生かされているので

これが無駄だったとは思っていません。

 

中でも「ファッションへの苦手意識がなくなった」のは大きかったので、

本当に"個人としては"良かったのです。

 

 

けれども、「月に20万円稼げるようになりたい」という

当初の自分の目的は、今のままでは到達できなさそうだぞと思った私は、

本格的に起業を目指すために「ビジネスを学ぶこと」と

「自分の向いていること」に目を向け始めるのでした。

 

 

 

きりとりきりとりきりとり

 

イベントに出展していた頃のわたし。

 

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パートの時間をやりくりして通っていたスクールは、

今思うと「習い事」だったのだなぁと思います。

 

もちろん、そこから本格的に

ご自身のお仕事に生かされた方もいらっしゃると思いますが、

当時の私にはその術も分からず、

ただ目の前の学びと新しく広がった世界、

妻でも母でもない"私として”の社会との関わりに夢中になっていました。

 

 

よく出入りしていたので色々と勝手が分かり、

準備のお手伝いやイベント、セミナー時のアシスタントとしても重宝され、

先生方には大変可愛がっていただきました。

 

高西愛美です。

 

このブログを訪れて下さっている方の中には

最近私を知った方もいらっしゃるかと思うので、

改めて私の「起業ストーリー」なるものを書いてみようと思いました。

 

起業当時のことはお会いした方に聞かれることも多いので、

知っている方も、知らない方も、

ご興味のある方はお読み頂けたらと思います。

 

私がどのようにして今の働き方、生き方に辿り着いたのか?

これを通して知っていただけるのではないかな〜と。

 

 

↓↓では、スタートです!

 

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私が起業しよう!と思い立ったのは2013年(26歳)のこと。

 

起業の動機は「月20万円、自分の力で稼げるようになりたい」でした。

 

 

 

高校を卒業した翌年に結婚・出産し専業主婦になった私は、

2010年(23歳)、長男の入園と同時にフルタイムのパートで働き始めました。

 

当時の時給は850円、

フルタイムで働いてもMAXで10万前後のお給料。

 

専業主婦時代がとてもつまらなかったので

最初こそ"働ける”という事に喜びを感じていた私でしたが、

「自分の労働の価値はこれだけしかないんだ・・・」と、

正社員で月20万以上稼いでいる同級生と比べ

パートとして働いている自分の《社会的評価の低さ》にやるせなさを覚えました。

 

 

もちろん、パートとして働く利点はいくつもあって、

例えば子供が熱を出したら、

同じく子供を持つ主婦の方々が代わりを務めてくれたり、

保育園行事に合わせてお休みをもらうことが出来たり、

悪質なクレーマーがきたら店長や社員に対応してもらえたり、

私自身、”働く環境”に対しての恩恵は多大に受けることができました。

 

年齢的にも近い大学生バイトの子達と

気軽に気楽なお喋りをしたり、飲み会に誘ってもらったり、

常連のお客様と雑談を交わしたりなど、楽しかった部分もありました。

 

 

けれど、同じ時給の中で人よりも良い働きをしている自信はあったし、

自分側の条件さえ整っていれば、どこかの企業に属すことによって

正社員として価値貢献できる自信も能力もあったし、

大学を卒業し社会に出て、順調にキャリアを積んでいる同級生を見て、

自分にはないものを得ている姿に、とても羨ましく思っていました。

 

 

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結婚したのも出産したのも自分の意思で、

自分が築いた家庭はとても大切で家族も大事な存在だけど、

それはそれ、これはこれ。

 

とにかく当時の私は、”私として”の力や想いをもてあましていて、

「絶対パートのままで終わりたくない」

半ば意地のように、毎週のように求人広告を見ていました。

 

 

「自分の力を活かした働き方や職業があるはずだ」

「もっと高く評価してくれる場所があるはずだ」

「”私自身が”やりがいの持てる仕事があるはずだ」

 

そう思っていて、

 

「今はまだ分からないけど、絶対そこに行く!!」

 

そう強く決意していました。

 

 

振り返ってみると、

当時の私が欲しかったのは「社会的な評価」でした。

 

家庭ではない、社会での自分のポジションが欲しかった。

 

妻や母としてではなく、

ただの私で、社会と関わりたかったのだと思います。

 

 

どういう理屈かは最早分かりませんが、

当時の私にとっては「社会で評価を得ること=正社員並みに稼ぐこと」であり、

これまた謎の設定額ですが「正社員のお給料=月20万円」を

自分の力で稼ぐことが、自分のために必須でした。

 

 

なので、新聞広告で入る求人やタウンワーク、ネットなどで求人を探し、

子供たちの保育園との兼ね合いも考えながら

条件的にいけるものにはすぐに応募して、

 

化粧品の訪問販売をやってみたり(訪販が向かなさすぎてすぐ辞めた)

職業訓練校に通ってみたり(就職の斡旋はないので行っただけで終わった)

アパレル販売をやってみたり(個人ノルマを追うのが苦で半年で辞めた)

 

可能な範囲で色々とやってみたけれど、

結果的に「月20万円稼げるようになる」という目標は達成できず、

何度も同じパート先に出戻り、起業を本格的に志すまでの3年間

もやもやを感じながら働き続けました。

 

 

→*【第2話】資格を元に"個人事業主"の道を模索する。

 

 

きりとりきりとりきりとり

 

超絶若い3歳頃のわたし。

 

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学生時代のアルバイトは、びっくりドンキーに始まり

マクドナルドや個人経営の焼肉屋など接客業が主でした。

 

1度だけ経験した事務職が苦痛で苦痛で仕方なかったので

その記憶から事務職は一切除外、

結果的に仕事を探す際には人と関わることができる販売職を選んだのですが、

今思うと、販売職こそ間違いであるのが分かります。

 

接客はいいけど、販売は適正無さすぎ。

 

某レンタルショップでのパートでは、

覚えも良く仕事も速いし気も利くしお客さんにも好かれるので、

働きぶりは店長はじめ上位スタッフから大変評価されていました。