進行状況

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現在、12,000字/20,000字。




そして、

嫌がらせのようにこのタイミングで

どんどん予約がまわって来る図書館…


悪人/吉田 修一
¥1,890
Amazon.co.jp


ずっと読みたかった本だけに、複雑…。

卒論の合間に読むことにします。


せめて文庫なら移動中に読めるんですが。




卒論のためのDVDを借りに行ったTSUTAYAにも誘惑がたくさんです。

SABU監督のDRIVEと山崎努の13階段

レンタル落ち¥50で売られていたので、

保管用に買ってしまいました。

でも!

既に鑑賞済み作品なので、

すぐに観なくても良いのです♪


もひとつ、

まだ観てないけどロボコンも。

こっちは¥200でした。


12月は鑑賞会つづきになりそう。





BGMは徳永英明。

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爆笑ピンクカーペット

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新聞欄を見ていたらたまたま発見。

なので録画して見た。


MVPのジョイマン

いちばん笑えました。

よく考えれば、ただのダジャレ(とちょっとした動き)なんですけどね。

クリントン 20トン♪



好きだったけど解散してしまったギャルソンズ

そのギャルソンズの小門さんが新たなコンビを組んで出演されてました。

ネタはいまいち。

これから頑張れ!



そして鳥居みゆき。まだお笑いやってたことに驚きです。

私が一番最初にお笑いにはまっていた頃からやってたはずだから

実はかなり芸歴長いはず…。

相変わらず狂気的でした。

会場のドン引きっぷりが、さすが。






そんな感じです。

久しぶりに【laugh】の項目が使ってみたかったのでした。



さーて、もう一度ジョイマン見よ♪

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映画篇

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卒論提出まであと2週間。

大学生活最後の山場です。


今のままだと終わる気がしないので、

12月10日の提出日まで、

新しい予定を入れないことを今ここに決意いたしました。

頑張ろう…。



参考文献を読まなくてはいけない中、

図書館の予約順番待ちが回ってきたので読んでしまいました。


映画篇/金城 一紀
¥1,470
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こういうシンプルな装丁、非常に良い。

本棚に並べて置きたい。

でも図書館。


内容は映画のタイトルの付いた5作の短編集。

繋がっている部分もある連作です。

その繋がっている部分の核となる、

最後の作品「愛の泉」が良かった。

自分たちの力でイベントを仕切る、っていう、

その行動力が素晴らしい。

そしてその動機も。



映画好きとか自称していて、

5作品のタイトル全て観ていない自分はどうなんでしょう。

出直してきます。

まずは、「ローマの休日」から。


ま、卒論終わってからですが。

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ハチミツとクローバー

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ハチミツとクローバー、ドラマ化決定らしいです。

映画版を久しぶりに観たくなって、

TSUTAYAに借りに行ったところなのでちょっとタイムリー。


はぐは成海璃子、竹本くんは生田斗真。

映画版のキャストが良かったのでどうなるんでしょう。

とりあえず真山と森田さんがぴったりなら良いです。


でもやっぱり加瀬亮の真山は良かったなー。

ハチミツとクローバー ~恋に落ちた瞬間~
¥2,149
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意外と安いので買っちゃおうかな。


ドラマってことで、映画では消化できなかったエピソードとか

上手く取り入れてることを期待します。

地味なりに。

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檸檬のころ/豊島 ミホ
¥1,470
Amazon.co.jp

映画 が良かったので原作も。
卒業を控えた田舎の高校生(と、その周りの人々)の連続短編集です。

”地味な人なりの青春”がテーマになっているので、

それ程(というか全く) 派手な高校時代をおくってこなかった

私には非常に共感できるモノガタリでした。


映画はその中でスポットを当てる人をうまく選んだなーという感じでした。

映画→原作、でも

原作→映画、でも楽しめます。

ちょっと違和感があったのは、

谷村美月が演じた登場人物は背が高く、

柄本佑が演じた登場人物は背が低いって描写でしょうか。

まあその程度です。