めがね。

テーマ:

13人集団ロシアンルーレット映画

『13/ザメッティ』

を観てきました。

白黒。

ルールの説明やラストシーンで

うとうとしていまい、いまいちのめりこめず…。



予告編でやっていた『めがね』

かもめ食堂の荻上監督×小林聡美のタッグなんですが、

注目すべきは

市川実日子・加瀬亮コンビ!

(私の中でもうコンビ化。)

楽しみすぎです♪

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バッテリー

テーマ:

『バッテリー』を観てきました。


岡山の風景が良かったなー。
あとキャスト。
巧のピッチングフォームが綺麗でうっとりです。
弟の青波はめちゃめちゃ可愛いです。
そして豪ちゃん、惚れます。偉大な女房役です。
豪ちゃん見るだけでも価値有り。

巧と豪は新人ながら、野球経験者なので違和感無しです。
巧の白さと豪の黒さがおかしかった。

巧の白さにはフォーム同様うっとり。

美形な子やねぇ。

明らかに中学生ちゃうやろ!な人が出てたり、
原作者のあさのあつこがチラッと出てたりするものポイント。
原作も読んでみようかな。



信じてくれる人・受け止めてくれる人の存在って
とても大事なものだと感じました。

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2007.03.22


2007-2008 LINE UP IN DEVELOPMENT

現在企画中の日本映画


■グーグーだって猫である

監督:犬童一心

原作:大島弓子 「グーグーだって猫である」(角川書店刊)

主演:小泉今日子

制作:アスミック・エース エンタテインメント、キアロスクーロ(IMJ-E)

配給:アスミック・エース


■忍ぶの城(仮題)

監督:犬童一心

脚本:和田竜 (第29回城戸賞受賞作)

制作:アスミック・エース エンタテインメント、キアロスクーロ(IMJ-E)


■西の魔女が死んだ

監督:長崎俊一

原作:梨木香歩 「西の魔女が死んだ」(新潮社刊)

制作:アスミック・エース エンタテインメント

配給:アスミック・エース


■重力ピエロ

監督:森淳一

脚本:相沢友子

原作:伊坂幸太郎 「重力ピエロ」(新潮社刊)

制作:アスミック・エース エンタテインメント、ROBOT

配給:アスミック・エース


■ソラニン

原作:浅野いにお 「ソラニン」小学館

制作:アスミック・エース エンタテインメント、キアロスクーロ(IMJ-E)

配給:アスミック・エース


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ずいぶん豪華ですよ。

伊坂作品の映像化っぷりは目を見張るものがありますな。

森淳一監督はLaundry の監督さんみたいです。

もしかして春が窪塚だったりしないよね。。


でもやっぱりこれが一番楽しみだ↓

『アヒルと鴨のコインロッカー』

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読書日記再び

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また伊坂作品を一つ読破!
伊坂 幸太郎
砂漠

大学生5人組のお話。

こりゃ自分も大学生のうちに読んどいた方がいいなと思いまして。


伊坂作品の中ではそれ程上位ではないかなー。

他作品との分かりやすいリンクも少なかったので。

映像化したら面白くなるかも。。と少し思ったり。



あとは「チルドレン」と、

新作の「フィッシュ・ストーリー」で伊坂作品コンプリートです。

(現在手に入るもののみ)

チルドレンは5月に文庫化されるようなのでちょっと待機。

先にDVDで観るのも良いかもです。



次読んでるのはコレデス↓

東野 圭吾
容疑者Xの献身