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2016-08-22 08:24:21

Queen of Heaven and Earth

テーマ:ブログ

 

今日は、天地の元后のマリアの日なんだ。

天にあげられたマリアかーさんは、アッバお父ちゃんとイエズスから、

全宇宙の女王、元后として、冠を受けるんだ。

 

マリアママは、全人類の中で最も卑しい人間で、かつ、最も最高に強い人間なんだ。

何故なら、全智全能全善の三位一体の神は、最も低い卑しいものを、最も最高に高い所に置いてくれる方だからなんだ。

なので、マリアママは、最高に強力な力をもった人なんだ。

 

いろんなことで困ったら何でもマリアママに相談するといいよ。気楽に気軽に。

マリアママは、人類のすべての人々について、その人以上に良く知っているからね。

たった一言だけでもいいから、「マリアママ、マリアかーさん、助けてよ」って、一人で悩まずマリアママに助けを求めるといいよ。

マリアママはだれも絶対に見捨てることはしないからね。必ず助けてくれるから。

そして、すぐにアッバお父ちゃんとイエズスにとりなしてくれるから、大丈夫。

 

 

ヨゼフパパは、いつもマリアママに信頼し、

心配事があるといつもまずマリアママに相談していたんだ。

そして、全てうまく行ったんだ。

 

だから、ヨゼフにならって、

マリアママでもいいし、マリアかーさんでもいいし、聖母マリアでもいいし、とにかく

「マリア」に、信頼して、希望して、

 

「マリア、わが母、わが希望、わが愛、わが生命、わがよりどころ、わが助け、わがなぐさめ」

っていうことなんだ。

 

マリアママから、全ての恩恵と恩寵と愛とあわれみが注がれるんだから、そして、それらは

限界が無い、満ち満ちていて、あふれているんだ。

 

マリアママは、誰も決して罰したりしない、「お前はなんて悪い奴だ」って言って裁いたりしない、むしろ超極悪非道な悪の極みのような人間に、超みじめでどうしようもなく腐りきって何の役にも立たなにような人にこそ、「さあわたしのかわいいこどもよ、いらっしゃいっ」て、抱き寄せてくれるんだ、そして、もう一人のイエズスとして、ヨゼフパパと一緒に優しく世話してくれるんだ。

マリアママは、イエズスと同じように超超超やさしいかあーさんなんだ。

マリアママは、本当に愛とあわれみそのものなんだ。

 

だから、みんないっぱいいっぱいマリアママに甘えるといいよ。今より、もっと、いっぱい、いいことがあるよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016-08-13 21:05:44

Immaculate Heart of Mary

テーマ:ブログ

ファイル.jpg


今日は マリアママの命日 8月13日の午後三時に亡くなったんだ。

そして3日目の8月15日に天使のケルビムちゃんたちに運ばれて天に登っていきそしてイエズスやヨゼフパパが待ってる天国に行ったんだ。被昇天っていうけどマリアママの力で天にのぼった訳でなくて 何でもできる神さまの力でマリアママは天に昇ったんだ。
マリアママは地上にいる間 沢山たくさんの苦しみを受けるんだけど 苦しみはみんなイエズスに協力して、マリアママも死ぬまで全ての人類の為にささげつくしたんだ。

ポルトガルのファチマのマリアママは
マリアママの心臓をみせるんだけど
その時マリアママの 心臓はいばらの冠に取り囲まれ愛の炎が燃え立っている心臓だったんだ
ポルトガルのファチマでは 1917年全世界と特にロシアをマリアママの汚れなきみ心に捧げて欲しいとお願いがあったんだ。

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2016-08-08 12:45:47

THE MOST SACRED HEART OF JESUS

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イエズスのみこころ(聖心)は、みんな、一人一人を愛してやまないんだ。

イエズスの受難と愛(PASSION)、

十字架にかかった時、イエズスはたくさんの軽蔑、侮辱、たたかれ殴られ、唾をかけられ、暴言を浴びせられ、さげすまれ、虐待を受けて、そして、最後には十字架にかけられて、死んだんだ。

でも、それ以上に、イエズスの人類への愛は燃え立ち、人類がどんなにもイエズスを侮蔑し痛めつくそうが、イエズスはそれ以上に愛していたんだ。そして、今も、その愛は変わらない、むしろ、もっと今を生きている人たち、一人ひとりを愛して止まないんだ。


イエズスの愛は枯れることがない源泉なんだ。


フランスにある、聖母訪問会という修道会があるんだけれど、そのシスターで、マルグリット・マリー・アラコク(Marguerite Marie Alacoque)がいるけれど、彼女に、イエズスは、イエズスがどれほどに人類を愛しているかを教えてくれたんだ。

幾度もイエズスは彼女を訪れるんだけれど、その中でも、イエズスは、イエズスの心臓、心がどれほど、みんな一人一人を愛しているかということを、受難で傷つけられた心臓を見せることでマルグリット・マリーに示したんだ。イエズスの茨の冠の傷と両手、両足の五つの傷とともに、この心臓をごらんよと見せてくれたんだ。


そして、イエズスは、自分に対して多くの侮辱や軽蔑や暴力を犯してしまった人々のために、まず、マルグリット・マリーに身代わりになって彼らの犯した罪を償ってほしいと懇願するんだ、そして、あなたは、世界中の中でも全く価値のない存在であるがゆえに、自分のみこころに、あなたの全部を捧げてほしいと懇願し、イエズスの浄配になって欲しいと要望されるんだ。


そして、このイエズスの聖心への奉献を、イエズスは、一つの美しい木にたとえ、その枝と根は、マルグリット・マリのいた修道会にまず大きく成長し、そしてたくさんの実を付けて、食べたい人には、際限なく配りなさいと、そしてその実を人生の価値あるものに還元したい人にはそうさせなさいと、


聖母訪問会の価値の無い私の僕たち(聖母訪問会のシスターたちのこと)が、自分たちがその木の実を配る仕事をしてほしいと、そして、働き過ぎて、倒れたり、その木の実が無くなるという心配や煩いは必要ない、その木は、永遠に実をならしつづけ、イエズス自身が彼女たちを支えるからと、マルグリット・マリーをイエズスは励ますんだ。


そして、イエズスは、世界中で最も価値の無いイエズスの僕であるマルグリット・マリー・アラコクによって、多くの人々に運ばれるその美しい木の実、そしてそれを食べる多くの人々に、その食べた人々の霊魂に、

今までは、悪魔の帝国が、支配していた霊魂の数々が、今度は、イエズスの愛の帝国に変わるようになるという大きな目的があると教えてくれたんだ。


そして、イエズスは、時のフランス王、ルイ14世に、マルグリット・マリーを通して、どれほどにか、あなたを愛しているか、私の聖心の長男よと、声掛けをし、そして、ルイ14世は幼いイエズスがこの世で過ごした時の犠牲をささげたことによって、その功徳によって生まれたのだということと、そしてイエズスの受難で受けた屈辱、侮蔑、卑下、虐待の償いをまずルイ14世にしてほしいと願うんだ、そして、国々の王や王妃たちの見本となって欲しいと。


さらに、ルイ14世自身、家族、宮廷、そして統治しているフランスをイエズスのみ心に公式に捧げ、そして、フランス王の紋章にみ心を刻み、フランス王家の旗にもイエズスのみ心をプリントし、そして、イエズスの聖心に捧げられた聖堂を建てること


そして、イエズスのみ心に対しての、多くの侮辱と軽蔑と暴力に見合っただけの、それと同等の最大の尊敬と崇敬と信頼と償いと奉献をして欲しいと懇願するんだ。


さらに、教皇には、ルイ14世から、イエズスの聖心に捧げられたミサを公式に認めてほしいと要求してほしいと述べるんだ。


そうすることで、つまり、イエズスの聖心に奉献することで、フランスの敵や、ローマ・カトリック教会の敵を

すべてイエズスが彼らの高慢で傲慢な頭をへりくだらせることができると話てくれたんだ。


その内容は、手紙にして、王様の聴罪司祭に聖母訪問会の上長から渡されたようなんだけれど、結局は、ルイ14世が、見たのか、またはその手紙を読んでも、結局は、イエズスの聖心に公式な奉献はなされず、フランスは度重なる戦争に巻き込まれ、最後は、ルイ16世とマリー・アントワネットはギロチンにかけられてしまうんだ。


フランス革命の根本は、恐怖政治と暴力によって、さらにカトリックやプロテスタントなどのキリスト教を破壊し、新しい最高神を作り出して、革命家の思い通りにフランス国を統制しようというもくろみだったんだ。(ロベスピエールが最高存在の祭典を現在のエッフェル塔のある場所で開催し、彼は祭司としても存在したんだ。)

実際、多くの司祭や修道者たちは殺され、教会は破壊され、宗教統制されたんだ。民衆の多くはカトリックだったけれど、そしてフランスの文化もカトリック由来の愛の文化だったけれど、それをすべて革新して、既存のキリスト教文化を全部破壊する文化大革命でもあったんだ、さらに革命家の中には、無神論を掲げ、暴力革命が最も効果的だというスローガンで、革命を成し遂げようとした人たちもいるんだ、それは革命家の中で仲間割れが起きて結局失敗するんだけれど、その流れは、ボルシェビキ・ロシアであるレーニンやスターリンに引き継がれ、ソビエト・ロシアが成立することになるんだ。スターリンの時代は特にキリスト教徒の多くは迫害され、たくさんの無名の人々が殺されているんだ。共産主義と言いながら、農民たちからは、絞れるだけ絞る、それに反抗的な人々は殺されるか、強制収容所に送られるかだったんだ。



ちょっと小難しい内容なんだけれど、


マルグリット・マリーの時に、イエズスは、フランスの行く末を特に気にかけていたんだ、

つまりは、全て、三位一体の神の敵によって破壊されてしまうという、それを事前に告げて、それを防ぎ、守るために、最強の砦は、イエズスの聖心(みこころ)なのだよとそう教えてくれていたんだ。


イエズスは、殺されてもなお、愛しあわれみそして赦し、その限りがない、本当に素晴らしい神さまなんだ。


イエズスの愛の炎は限りなく燃え立って、ぼくたち一人ひとり、どんなにみじめでどんなに価値の無い者であっても一人残らず、一人も漏れることなく、愛してやまないんだ。














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