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2017-05-14 09:38:42

Happy Mother's day

テーマ:ブログ

今日は、母の日。

母の日といえばカーネーションだけれど、一説によれば、イエズスが、十字架にはりつけにになって亡くなって、その時に、マリア母さんが涙を流してこぼれ落ちたゴルゴダの丘の地面から生え出てきて咲いた花がカーネーションだっていうことなんだ。

 

マリア母さんは、世界中のすべての人々のお母さんだからね。

本当に、マリア母さんがいてくれて良かったなって思うんだ。感謝してもしきれない。

 

地上のすべての人を、誰ももれることなく、誰も拒否することなく、誰も差別することなく、一人ひとりを、超が無数につくほどに、愛して止まないという人なんだからね。すごいよねー。本当に、一人ひとりを、いつも気にかけて、幸せを心底願っていて、いつも世話をしてくれているんだから。

 

何も気づかないかもしれないけれど、全ての恵み、恩寵とあわれみは、みんなマリア母さんを通して、一人一人に配られて、神さまからのそれぞれに特別な贈り物を届けてくれているんだ。

それに、特に苦しんでいる時や悲しんでいる時や絶望に陥っているときには、一番近くで、私のかわいい子供よって言って、抱きしめてくれているんだ。

 

見えたり声が聞こえたりはしないけれどね。

 

世界中のどんな人よりも、一人ひとりのことを愛してくれているんだ。

 

今年は、ポルトガルのファチマというところで、ロザリオのマリア母さんが三人の子供たちのところに来てくれて100年目の記念の年だけれどね。

 

 

 

イエズスもマリア母さんも、そしてヨゼフ父さんも、みんなのこと、一人ひとりを誰よりも愛しているんですよということを訴えたくて、みんなに気が付いてほしくて来てくれたんだ。いろんな奇跡もあったのは、みんな神さまに関心をしめして欲しくて、善い神さまのほうに目を向けてほしいからなんだ。

 

三人の子供たちは、戦争のことや、地獄のことを見せられるんだけれど、それは、神さまが言うことを聴かない悪い人間たちを憎らしく懲らしめてやるために罰してやるぞ!!言うことを聴かない奴は地獄に落としてやるぞ!!と言って怖がらせているのではないんだ。

 

人間は、悪魔によって、混乱させられ、神さまのあわれみを拒否して、多くの人が地獄を選んで、自分から滅んでいっている、特に戦争がその結果ですよと、だから、どうかイエズスとマリアとヨゼフに助けを求めて欲しい、救いを求めて欲しいとそう懇願しに来てくれたんだ。

 

何も悪いことはアッバお父ちゃんも、イエズスもマリア母さんも、ヨゼフ父さんも、しない、むしろいつも善い事しかしないから、どうか信頼してほしい、そして、罪を犯して、神さまにごめんなさい、ゆるして欲しい、救ってほしい、助けてほしいって言わないで、自分から滅びようとしている多くの人がいる、多くの子供たちを失うのはとても辛いので、その人たちのために身代わりになって、祈りと償いと日々の苦しみを捧げて、犠牲を捧げてほしいと、三人の子供たちに懇願しに来てくれたんだ。

 

そして、もう一つは、神さまが人間の救いのために用意してくれた、美しくて最高に力強くてすべての人の最強の味方で助け手であるマリア母さんに対して、イエズスに対するのと同じように、マリア母さんに対しても、沢山の攻撃や侮辱や軽蔑や無関心で、マリア母さんと、神さまを傷つけているので、その償いをしてほしいと、それとマリア母さんの汚れ無きみ心にを悪魔の誘惑や攻撃から避難所にして、いつもマリア母さんの助けを求めて欲しいと、たった一言でもいいからマリアに助けを求めなさいと、そうすれば必ず助けて救ってあげることができますからと訴えに来てくれたんだ。

 

だから、聖母マリアというのは、とんでもなくやさしい、みんなのお母さんなんだ。

本当に、マリア母さんは、誰も、どんな人も、善人だろうが、極悪人だろうが、異性愛者だろうが同性愛者だろうが、性同一性障害があろうが売春婦だろうが、お医者さんだろうが、精神病を抱えていようが、お金持ちだろうが、貧乏人だろうが、男性だろうが、女性だろうが、子供だろうが、お年寄りだろうが、大臣だろうが、身分が低い人だろうが、犯罪者だろうが、警察官だろうが、無神論者だろうが、共産主義者だろうが、悪魔崇拝者だろうが、仏教徒だろうが、イスラム教徒だろうが、どんな宗教を信じていようが、大学の学者だろうが、学生さんだろうが、テロリストだろうが、軍人だろうが、どこに住んでいようが、何をしていようが、とにもかくにも、どんな人でも拒否しない、差別しない、この世界の全ての人を受け入れ超愛してくれてる、誰も見捨てない、すんばらしい、みんなのお母さんなんだ。

 

マリアかあさん、世界中のすべての人々に、今よりももっと多くの神さまからのあわれみと恩寵を取り成しをお願いね。

マリア母さんいつもいつもありがとう、そしてこれからもよろしくね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017-05-02 09:54:38

5月はマリアの月

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五月はマリアかあさんの月なんだ。

で、昨日、5月1日は、労働者ヨゼフの日で、働くヨゼフとうさんの日なんだ。

世の中では、メイデーて団結頑張ろう!!!ってやる日でもあるけれどね。

 

 

 

自分は、ヨゼフとうさんと、マリアかあさんと、イエズスの三人の家族が大好きなんだ。

ヨゼフとうさんは、大工で、家具職人で、イエズスとマリアかあさんのために、毎日コツコツと働いてくれていて、イエズスも大きくなって、ヨゼフとうさんから仕事のことを教わって、大工さんになるんだけれどね。

マリアかあさんは、イエズスに神さまのことや知恵についていろいろ教えてくれていたんだ、当然おかあさんとして、イエズスの世話と、ヨゼフとうさんと夫婦だからね、食事の用意をしたり、洗濯したり、掃除をしたり、家事をして、ヨゼフとうさんの一日の苦労をねぎらって、近所つきあいや、親戚付き合いもしたり、いろんな生活のこまごましたことを主婦として働いていたんだ。

 

三人お互い深く愛し合って、助け合ってね。

 

なんとも言えない調和で満たされていたんだ。

それは、お互い意識して創り出していたんだ。

 

この三人は、自分にとっては、人生のお手本で、最高に素晴らしい善いモデルで、憧れで、強烈な親しみを感じるんだ。

 

自分もヨゼフとマリアの子共だからね。

 

自分の父さんも、母さんも、じいちゃんも、ばあちゃんもよく働く人だった。

子共たちのためにね、それぞれ一所懸命に苦労を捧げてくれたよ。

 

家族の中では、いろいろあったけれど、本当に感謝しているんだ。

 

父さんは、いろいろ仕事のこと教えてくれて、大きなグレーダーにも乗せてくれたことがあったんだ、あと畑の仕事もあったり、農作業の基本から、いろんな野菜の育て方とか、冬の雪囲いの仕方を教えてくれたり、父さんは、車の運転は超ピカ一だったから、免許を取りたての時は、助手席にのっていろいろアドバイスしてくれたり、とにかくいつも気にかけてくれていたんだ。働くことについてね、元来、コツコツと地道にやることが大切だよ、手を抜くな、心を込めてといつもそう教えてくれたんだ。

母さんも、自分の仕事もあるのに、いつも手作りの料理、子供たちの世話や、ぼくが小さいころは、手作りの服を沢山つくってくれて、カーディガンと帽子とか編み物とか、学校の工作を一緒に造ってくれたり、絵や習字を一緒にやったり、植物をいろいろ育てたり、生活の中でいろいろ楽しいことや嬉しいことを教えてくれたんだ。夕方腹が減るとね、ばあちゃんが造ってくれた超うまい麹味噌をおにぎりに塗って、はいって渡してくれるんだ。これが超うまい。みそまんま。この味は最高においしい、絶対に忘れられない味なんだ。死ぬときに何が食べたいって聞かれたら、子供の時に母さんが握ってくれた、味噌まんまって答えるね。ほんとうに幸せだなって思うんだ。神さまにありがとうっていつも思うよ。

 

ただ、父さんや母さんも、いろいろ子供の頃に苦労したり辛いことがあったりしていて、それにじいちゃんやばあちゃんも子供のころ、いろいろ苦しい辛い体験をしていてね。生活上のいろんなトラブルや人間関係の苦しみとかうまく対処できなかった、いろんなことに、翻弄されてきたからね。

 

父さんや母さんは、子供には、自分たちが経験した辛い苦労はできればさせたくないっていって、いろいろ僕らのことを思いやってくれていたんだ。

 

自分は、父さんや、母さんのことや、じいちゃんや、ばあちゃんや、親戚も人たちとか、みんなのこと少しでも満足させてあげたいなってそう思ってきたんだけれどね、自分万能な人でないから、いろいろ難しいなって思うことが沢山あった。

 

なので、いつもいつもイエズスとマリア母さんととヨゼフ父さんと、大天使のミカエルちゃんに、いろいろお願いしてきたんだ。

 

みんなが永遠の幸福を得られますようにって。

 

それから、今まで身近にいたすべての人のためにもね。

 

神さまの目から見れば、どんな人も超かわいい子共だからね。自分も含めてどの人も、全ての人が、超かわいい、愛して止まない、息子と娘なんだ。

 

本当に本当にアッバお父ちゃんは、素晴らしいなって思うんだ。

 

それと、イエズスやマリア母さんやヨゼフ父さんや、天使のミカエルちゃんを、みんなの永遠の幸福のために与えてくれたのだから、本当に本当にありがたいなって思うんだ。

 

アッバお父ちゃん、いつもいつも僕たちのことを気にかけ超愛して、世話してくれてありがとう、あなたは本当に本当に超すばらしい方です。

 

みんなに沢山のたくさんの、祝福とあわれみと恩寵をよろしくね。

 

秋田の横手や湯沢は桜が終わってこれからリンゴの花や、サクランボの花が咲き乱れるころなんだ。真っ白で、すんごくきれいだよ。本当に幸せなところだななって思うんだ。 せばね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2017-04-23 13:50:23

Divine Mercy Sunday(Feast of the Divine Mercy)

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今日は 神のあわれみの日 神のいつくしみの日なんだ。

イエズスが、正午に十字架にかけられて、午後3時に亡くなったんだ。

その時、ローマ兵が、イエズスが死んだのを確認するために、槍を脇腹から突いて心臓まで到達したんだ。そしたらイエズスから血と水が流れ出て来たんだ。

 

これは、イエズスの愛を表す最も象徴的な出来事だったんだ。

 

どんなにか、人々を愛しているかっていうことの証だったんだ。

 

イエズスは、全ての人をそれぞれ、だれよりも愛してやまないんだ。

 

イエズスは、愛、あわれみ、ゆるしの塊だから、悪を行えないし、悪すら思い浮かばない。誰に対しても、どんなに極悪非道な人に対しても、高慢な人や傲慢な人、みじめな人、性的な罪から抜け出らない人、異性愛者だろうが同性愛者だろうが、お金持ちだろうが貧乏人だろうが、善人だろうが悪人だろうが、子供だろうが年寄りだろうが、偉い人だろうが、地位の低い人だろうが、人種も、性別も関係ないんだ、何を信じていても、無神論者でも、共産主義者でも、どんな人に対しても、イエズスは、誰よりもその人、一人一人を、いつくしみ、愛し、生涯にわたって世話をして、そして自分自身のすべてを与えてくれているんだ。

 

そういう超がいくらあっても足らない愛の塊が、愛そのものが、イエズスなんだ。

 

十字架上のイエズスは、自分のお父さん、御父、アッバお父ちゃんからさえも、完全に見捨てられた、超孤独な状態だったんだ。その真っ暗なはかりしれない孤独のただ中に居たんだ。ぼくらが想像できない、とてつもない苦しみにの中にいたんだ。それは、アッバお父ちゃんがイエズスに対して、人類の救いのために望んだことだったんだ。出来ればイエズスは、その様々な苦しみを避けてほしいと希望するんだけれど、最後は、あなたのみ旨が私になりますようにとすべての苦しみを受け入れるんだ。

 

どうしてイエズスは、こんな苦しみの中の苦しみを受け入れたかと言えば、全員、この地上の人々みんなが、本当の幸せ、人生の目的地、天国を選択し、人々の本当の生み親である、アッバお父ちゃんと顔と顔を合わせ、すべて満たされて永遠に微笑みニコニコしながら幸せに過ごしたいと望んで、そして本当の幸福をみんなに獲得してほしいからなんだ。

 

この時に、どうか世界中のすべての人々に、神さまのあわれみが、ノアの洪水のときよりも激しく、神さまのあわれみの大洪水が、マリアかーさんと、ヨゼフとーさんのとりなしで、この世に満ち満ちますように。アメン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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