世間は昨日からお盆休みに突入。ニュースでは新幹線や高速道路の混雑具合を報道。

 

こちらはお盆や正月休みは絶対に遠出をしないという混雑回避セオリー遵守。「休みだからどこへも行かない」わけだ。

 

医学通信社「月刊保険診療」8月号が届いた。

goo.gl/22j3BD

 

今月から新連載「プロの先読み・深読み・裏読みの技術」というが始まった。(P47に掲載)イラストは下記のように全国放浪の寅さん風になっている。

コンセプトは本ブログの原稿版であり、最新医療時事ネタを放り込むことだ。第一回目は地域医療構想は「脅威」ではなく「機会」というテーマ。

 

さらに同誌では特集「“診療単価”アップを極める」に座談会「いかに診療単価を上げるか」が掲載。

メンツはボクが司会で神奈川県済生会の正木義博支部長、笠寺病院の鈴木学事務長、千葉大学病院の井上貴裕特任教授の4名。

 

司会はたいしたことないが、3人の方のご発言にご注目。DEEPな内容となっている。

 

 

 

AD