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2017-07-09 15:57:51

シニア起業

テーマ:起業

ますます増加するシニア起業

定年間近のシニアの間で流行っているシニア起業が、ますます熱くなっているようです。


50代、60代になると、誰しも第2の人生について考えると思いますが、人生80年以上となった現在の日本では、この年齢はまだまだ気力・体力ともに充実していて隠居暮らしなんて考えられないようですね。


定年後に再雇用するコースを設けている会社もありますが、ほとんどの場合は、給料はガタ落ちになります。


それならは、今までの豊富な経験を生かして自ら起業しようとするシニアが増えているのもうなずけますね。


老後の生きがいとして、シニア起業はひとつの選択肢になっているわけです。


しかし、そんな理由から起業を考えるシニアは、比較的恵まれている方で、どちらかと言えば少数派のようです。


圧倒的に多いシニア起業の動機はもうひとつの理由によるものです。


シニアが起業を考えるもうひとつの理由としては、経済的な事情があります。


定年後、年金だけではとても暮らしていけないと考えて起業を考えるシニアがかなりの数に上ると考えられます。


そんな経済的な理由で起業を選択するシニアは、自分の経験を生かしてとか、趣味を生かしてとか悠長なことは言っていられません。

シニア起業で失敗する人

コンサルタントやアドバイザーとして成功しているシニア起業家も中にはいらっしゃいますが、現実的には、定年後の暮らしを支えるだけの収入を得ることは容易ではありません。


なけなしの退職金をつぎ込んで、コンビニやラーメン屋のフランチャイズに参加したけど、集客がうまくいかず倒産してしまったケースも多いと聞きます。実際私の元同僚でもフランチャイズで失敗した人は何人かいます。


やはり、世の中それほど甘くはありませんね。


シニア起業の方法としては、フランチャイズに限らず色々な方法があります。

  • 自分で会社を立ち上げる
  • SOHOとして自宅を拠点に起業する

シニアの場合は、若者と違ってある程度資本力があるので、オフィスや店を構えて商売を始める人も多いです。


しかし、ここが落とし穴になることもあります。


資本力があるばかりに、簡単に起業できてしまうため、しっかりとしたリスク分析をせずに突っ走ってしまうのです。


ネットビジネスSOHOなら失敗しても再起できますが、リアルで店舗やオフィスを構えてしまうと、それなりに資本をつぎ込んでいますので再起は容易ではありません。


結局、豊かな老後のために起業したはずが、老後破産になってしまうということにもなりかねないのです。


そして、シニア起業で失敗する人の特徴として、自分の実力を過信している人が多いということが挙げられます。


現役の頃はそれなりの肩書きがあって、それなりの地位についていた人も退職したらタダの人です。


会社の看板で仕事をしていたにも関わらず、すべて自分の実力だと勘違いしてしまい、退職して起業した後も、同じように仕事ができると思い込んでいるのです。


本人は豊富な人脈を持っていると思っていても、会社の看板がなくなったら、それは人脈でも何でもなくなってしまうことだってあるのです。会社組織とはそんなものなのです。


ですので、退職間近や退職後のシニアが起業を考える際には、自分の実力を過信せずに冷静に見極めることが大事です。


もちろん、必要以上に卑屈になることはありませんが、それなりに稼ごうと思ったら、それなりの覚悟と準備が必要なのです。

リスクを抑えたシニア起業

私自身も年齢的にはシニアですが、起業したのはシニアになる前です。


周りの同世代が、定年後、もしくは定年を前にして起業していくのを見て一抹の不安を覚えています。


自分で商売した経験がある人ならまだしも、大学を卒業して以来ずっと会社員として勤めてきた人が、いきなり起業して稼げるほど甘くはありません。


貯金や退職金は、老後のためにできる限り手を付けないで、低資本で起業することをお勧めします。


若ければ失敗しても、それを教訓として再起することができますが、シニアの場合はそうは言っていられません。


最も低資本・低リスクで始められるビジネスと言えば、誰でも思い浮かべるのはアフィリエイト等のネットビジネスではないでしょうか。


しっかりとした知識と行動力があれば、シニアでもアフィリエイトで稼ぐことは可能です。


しかし、本当に働けなくなったときのことを考えると、より不労所得に近い収入を得られるネットワークビジネス をお勧めします。


インターネットで集客するネットワークビジネス なら、集客はインターネットだけでできます。


もちろん、ネットワークビジネス といえども、最初から不労所得が得られるわけではありません。ネットワークを構築するまでは、努力と行動力が必要です。


まだまだ気力・体力ともに充実している50代、60代にこの不労所得の基盤作りをしっかりとやって、70代以降にはネットワークからの権利収入 で豊かな老後を享受することを目標にする。


これが私が、シニア起業を考えている人にお勧めし、自らも取り組んでいる方法です。




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2017-07-08 12:49:38

月収3万円は凄いこと!?

テーマ:オンラインMLM
ネットビジネス系の商材の宣伝文句にはよく、この方法を用いれば「月収50万円」とか「月収100万円」とかいった言葉を目にしますよね。

私がオンラインMLMを紹介するときもたまに使います^^;

しかし、最初の始めたばかりの時期に大きな目標を意識しすぎてしまうと、プレッシャーとなってうまくいかないことが多いようです。

1年~3年程度の中長期の目標ならそれでいいかもしれませんが、短期目標はちょっと頑張ったら手が届きそうな現実的な数字の方がいいと思います。

短期の目標、例えば、3か月後までには月収1万円稼ぐとか、6か月後までには月収3万円とかいった具合です。

オンラインMLMを含めたネットワークビジネスは、最初は地道な労働が必要ですが、ネットワークが育ち、人の資産ができた後は、そのネットワークがあなたに代わって稼いでくれる資産収入、すなわち不労所得となります。

ここが情報起業アフィリエイト等の収入である労働所得との最大の違いです。

情報起業なら、絶えず新商材をリリースし続けないと収入を継続することはできないし、アフィリエイトも、絶えずSEO対策を施したり、メルマガを発行し続けたりしないと収入は途絶えてしまいます。

ですので、これらのネットビジネスはオンラインMLMと違って不労所得とはなり得ないのです。

不労所得が毎月3万円あることの意味を再認識してください。

月に3万円のロイヤリティーが発生するということは、預貯金が7百万円あって、それを高金利の5%で運用して得られる毎月の収入と同じ事なんですよ。

毎月5万円なら1200万円、毎月10万円なら2400万円、毎月20万円なら4800万円の預貯金、資産を持ってるのと同じことなのです。

あなたが築いたネットワークはそれだけの価値があるのです。

この印税的収入がネットワークビジネスの面白さであり醍醐味なんです。

たった3万円と軽く見ないでくださいね。

もう15年以上前になりますが、私がまだ不動産投資を始めたばかりの駆け出し投資家だった頃、新築のワンルームマンションを買ったことがあります。

今から考えるとバカなことをしたもんだと思いますが…

毎月の賃料収入からローン返済、管理費、修繕積立金、固定資産税、都市計画税…等々の諸々の費用を差し引いたネットのキャッシュフローは月5千円程でした。

2000万円以上の投資をして月5000円のキャッシュフロー…

こんなことを考えると労働することなしに毎月3万円の収入が入ってくることの凄さがあらためて理解できますね。

実際には、まだこの段階では労働は必要です。

しかし、あきらめずに努力を継続すれば、近い将来に労働から解放されることは確実なのです。

そこのところを理解できずに、「これだけがんばってたった3万円か」と辞めてしまったらそれで終わりです。

オンラインMLMはリアルビジネスや、オフラインのネットワークビジネスに比べると、格段に低コストでビジネスを運営していけます。

ですので、目標に到達するまで、予定より時間がかかったとしても、トライ&エラーを繰り返しつつ延々と続けていくことができるのです。

絶対に成功する方法は「成功するまで続ける」です。

私達の会社の成功者は、絶対に成功する方法として、

『始める!』

『辞めない!』

という世界一シンプルな成功法則を紹介しています。

1ページ目が「始める」、2ページ目が「辞めない」という究極の成功法は、ネットワークビジネスの世界では、たった2ページの成功本として知る人ぞ知る有名な本です。

まとめると、

■ビジネスをスタートしたばかりの時期は、短期の目標として手の届きそうな小さな金額を目標にする。

■予定通り目標に到達できなくても『始める!辞めない!』の成功法則を心にとどめてひたすら継続する。

■小さな目標を達成したら、その小さな金額の重みを再認識して次の目標へ。

■予定通り目標に到達できなくても『始める!辞めない!』の成功法則を心にとどめて、ひたすら継続する。

■目標に到達したら、さらに大きな目標へ。

■予定通り目標に到達できなくても『始める!辞めない!』の成功法則を心にとどめてひたすら継続する。

■目標に到達したら、さらに大きな目標へ…


成功するまで『始める!辞めない!』と『次の目標』の繰り返しです。

シンプルですね。

最初は誰でもゼロからのスタートです。

まずは、最初の小さな成功を手にしてから、次のもっと大きな成功を目指しましょう。



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2017-07-08 09:59:14

起業はまず副業から

テーマ:副業
ネットワークビジネス は、副業として低資本・低リスクで始められるため、“起業する“といった感覚で始める人は少ないかもしれません。

むしろ副業感覚、お小遣い稼ぎ感覚で始める人の方が多いのではないでしょうか。


ネットワークビジネス を始める動機は何であれ、いつまでもそのような感覚のままでは成功はおろか小遣い稼ぎにさえならないという結果にもなりかねません。


いくら副業とはいえネットワークビジネス はれっきとしたビジネスです。


どのようなビジネスであっても生半可な心構えでは途中で挫折してしまうのがオチです。


たとえ副業ではあっても「ネットワークビジネス で稼ぐ!」と決めたからにはビジネスオーナーの心構えが必要なのです。


しかし、副業として低資本・低リスクで起業できるというネットワークビジネスのメリット がむしろ仇となって、甘い考えの人が参加してくるケースが後を絶ちません。


ネットワークビジネス は副業として起業できる

普通は独立起業するとなると、今まで勤めていた会社を辞めて会社を設立したり店を構えたりしますよね。


しかし、ネットワークビジネス 起業する場合は、今勤めている会社を辞める必要はありません。


起業当初は会社を辞めずに副業としてネットワークビジネス に取り組むことは十分に可能です。


しかも起業するために莫大な資本を投下する必要もありません。


ネットワークビジネス は低リスク・低資本で起業できる

コンビニやラーメン屋を開業する際には、莫大な開業資金が必要なため、皆さん相当な覚悟を持って起業されます。


初期投資として、店舗の保証金や改装費、備品・設備・什器類の費用、そして運営費として賃料、水道光熱費、人件費、広告宣伝費、フランチャイズなら本部に支払うロイヤリティー等も必要です。


初期投資運営費用も莫大なものですよね。


だからこそ、このような店舗ビジネスでは、初期投資を回収して月々の売上が費用を上回り、利益を出せるようになるまでには通常3年~5年以上はかかると言われています。


やはり相当な覚悟がないと始めることはできませんし、そうやって覚悟を持って起業しても失敗する人は大勢いるのです。


莫大な資本を投下しているので、失敗したときのダメージは計り知れません。


莫大な開業資金が必要なため、大多数の人が多額の借金を背負ってのスタートとなります。


ですので、失敗すれば自己破産ということだって大いにあり得ることです。


店舗ビジネスで起業するということは、まさに背水の陣で一世一代の大勝負をかけるといったイメージです。


それに比べてネットワークビジネス はどうでしょうか?


店舗やオフィスは必要ありませんし、他人を雇う必要もありません。


インターネットで集客するネットワークビジネス なら交通費やお茶代さえかかりません。


強いてかかる費用を挙げれば、月数百円のサーバー代とドメイン代といったところでしょうか。


だからこそ、副業として気軽に始める人が多いわけです。


そして、気軽に始めた人の大部分は、起業家としてのマインドができていないので挫折していきます。


勘違いしてはいけないのは、


副業として気軽に始められる ≠ 簡単に成功できる


ということ。


簡単に始められるから簡単に成功できるわけでは決してないのです。


簡単に始められるネットワークビジネス であっても、成功するためには起業家としてのマインドは不可欠なのです。


しかし、ネットワークビジネス の世界では起業家マインドを持ち合わせている人があまりにも少ない。


逆に言えば、この事実はこれからネットワークビジネス 起業しようと考えている人にとっては朗報かもしれません。


起業家としてのマインドと覚悟を持ってネットワークビジネス を始めれば、他のディストリビューターよりも1歩も2歩も先を行けるんですから。


起業家マインドを持っているということは、成功者の考え方 を持っているということです。


考え方ひとつでネットワークビジネスの成功者 になるか、失敗者になるかが決まってしまうのです。


ネットワークビジネス 起業しようと考えているのなら、あなたは起業家であり、ビジネスオーナーになる覚悟が必要です。


いったん起業すれば、それがたとえ副業であったとしても、起業家マインド成功者の考え方 は常に意識しておくべきなのです。



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2017-07-06 14:31:07

年金崩壊

テーマ:年金制度崩壊

年金崩壊

日本の年金制度は既に崩壊しています。


もともと日本の人口が永遠に増加し続けなければ破綻してしまうねずみ講のようなシステムなのです。


現在でも、約800万人の高齢者が月額平均5万円程の国民年金しか受け取っていない厳しい現実がありますが、たとえ1万円でも2万円でも受け取れていればまだマシだと言えるでしょう。


現在の日本には100万人以上の無年金者がいるんですから。


そもそも年金とは、現役世代が支払った分が、高齢化して定年を迎えた世代に向けて支払われるという相互扶助の制度です。


自分が払ったお金を、自分の将来のために積み立てているわけではないんですよ。


この仕組みからして、少子高齢化により若年層が減少し、高齢者が増加する一方の現代では、存続していくことが厳しい制度であることが理解できますね。


また、昨今は医療技術の進歩により、人間の平均寿命が年々長くなっています。


つまり、1人あたりに支払われる年金の総額が年々増化しているということです。


日本の年金制度は、相互扶助を基本に考えられた制度なので、人口構成が「若年層が多く」「高齢者が少ない」、そして「人口が増え続けている」世の中でないと制度自体が成り立ちません。


現在の年金制度が作られた1960年の時点では、65歳以上の高齢者1人に対して、11.2人の現役世代が支えている計算でした。


しかし、2000年台に入ると、高齢者1人を現役世代2.7人で支える形に変わってきています。


今後もこの傾向は進み、2030年には、高齢者1人につき現役世代1.8人、2050年には高齢者1人を現役世代1.3人で支える計算となります。


日本は世界一の長寿国です。


日本政府は、既に破綻した年金制度を、年金保険料の値上げや受給額の引き下げ、受給年齢の引き上げといった小手先の対応で取り繕おうとしていますが、何をやっても無駄でしょう。


日本の年金制度は、元来維持不可能なシステムだからです。


既に定年退職して、体力的に今さら仕事をするわけにもいかない高齢者に対して、さらなる負担増を強いる必要があるほどひっ迫しているのが現実なのです。


年金制度は日本人の平均寿命が今よりも遥かに短い時期に成立した制度であり、現在でも当時の計算式を少し改良しただけの不十分な計算式で支払う金額が算出されています。


日本は平均寿命が男女ともに80歳以上という世界一の長寿国ですから、そのままでは当然財源が足りません。


また、年金制度が成立した時と、現在では日本国内の人口構成がまったく異なるためにこのような問題が発生してしまいます。


1980年頃であれば、生産年齢人口7873万人に対して、高齢者人口は1065万人だったので、7~8人で1人の老人を支えればよかったのです。


しかし、現在では1人老人を3人以下の若者で支えなければなりません。


今後も若者1人あたりの負担割合は増加していく一方です。


年金制度は今後どうなる?

年金を支える現役世代は減少し、年金をもらう高齢者は増加する。


この傾向は、日本が移民政策の大転換でも行わない限りずっと変わりません。


するとどうなるのか?


①年金保険料の値上げ

②年金受給額の引き下げ

②年金受給年齢の引き上げ


既に年金制度が破綻していることはお話しましたが、その現実から目を背けて小手先だけの対応をしようとすると、この3つしか方法はありません。


いくらこんな付け焼刃的なことをやっても、いつかはボロが出るでしょうが…


その前にもっと恐ろしいことが起こる可能性があります。


年金制度が破綻していることに気が付いた人から年金を支払わなくなります。


当たり前ですよね。


誰だって、確実に損することがわかっているものにお金を払いたくありませんから。


そうすると、ますます年金の財源が乏しくなっていきます。


その結果、年金額が減額されることはもちろんですが、年金が支払われる年齢が大幅に引き上げられるでしょう。


現在は60歳から年金をもらうことが出来ますが、将来的には65歳、そしてさらには70歳、80歳以上になってしまうでしょう。


そして、現役世代が支払う年金保険料は大幅に増加します。


するとますます年金未納者が増える…


真面目に年金を支払う人が損をする、正直者がバカを見るのが現在の年金制度なのです。


もし、あなたが年金受給直前になって、突然このような状態になったとしたらどうすればいいのでしょうか?


もらえると思っていた年金がもらえず、蓄えも無い状態であったとしたら…


働こうにも体が動かないし、なによりも高齢者がそう簡単に仕事を見つけられるわけがありません。


絵に描いたような老後破産 ですね。


こんな悲惨な事態を避けるためにも、公的年金に頼ることなく老後を生き抜いていく仕組みを今のうちから作っておく必要があるのです。


年金に頼らない仕組み作り

現状を知り、置かれている状況を見据えて、自分のために、愛する家族のために、1日も早く行動を起こすべきです。


国や会社が一生涯面倒を見てくれる時代はとっくに過ぎ去ってしまいました。


一時的な収入ではなく、生きている限り継続して収入が得られる仕組み、権利収入 の仕組みを今のうちに自分で構築しておく必要があるのです。


しかし、権利収入 が入って来る仕組みを個人で構築することが出来るのでしょうか。


金持ち父さん貧乏父さん 」の著者であるロバート・キヨサキ 氏は、個人が低資本・低リスクで起業 できて、しかも特別な才能を必要とせず、個人が副業で権利収入 の仕組みを構築できるビジネスとしてネットワークビジネス を推奨しています。


また、「実践!億万長者入門」の著者であるロバート・アレン 氏は、ネットワークビジネス を”究極のマネーマシン ”と称し、自らもアリックス(ARIIX) のディストリビューターとして活躍しています。


フランチャイズで起業するには莫大な資本が必要ですし、アフィリエイトや情報起業等のネットビジネスの収入はあくまでも労働収入であって権利収入 ではありません。


もちろんネットワークビジネス権利収入 の仕組みを構築するのは簡単ではありませんし、ビジネスですので決して甘くはありません。


しかし、


「自分年金を作って自分と家族の老後は自分で守る!」


という固い決意があれば、試してみる価値はあるでしょう。


しかもネットワークビジネス の収入は、それこそ長く安定した継続収入であり権利収入 です。


公的年金を頼りにすることができなくなってしまった今、ネットワークビジネス で今のうちから権利収入 の仕組みを構築して将来に備えておけば、年金制度がどんなことになっても慌てる必要はありません。




⇒ 無料講座/あなたの知らない成功法





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2017-06-25 09:36:47

昨日の記事について

テーマ:ブログ
昨日の記事が非表示になっているようですのでこちらにアップしました。

⇒ 自分年金の作り方
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