@言う間!エクセルとVBAで業務改善

いつも同じことを繰り返しているけど、自動化できたらどんなに楽だろうと考えたことはありませんか?システムの入れ替えとまでは行かないまでも、この作業なんとかならないかな~。エクセルVBAの活用は、そんな業務改善に最適です。誰でも活用できるようご案内いたします。

総務の鈴木さん、毎日手作業で30分かけて集計しているその日報

エクセルのマクロを使えば一瞬で終わります


営業の佐藤さん、毎週3時間かけて作成しているその営業報告書

エクセルのVBAを活用すれば30秒で終わります


財務の田中さん、毎月丸3日かけてまとめている月次報告書

エクセルのVBAマクロを組めば3分で終わります


エクセルには、その手順をプログラム化し、自動化する環境

なんと、ファッション雑誌の付録のごとく、もれなく無料でついています。


エクセルのVBAマクロは、パンドラの箱かもしれません。

VBAを活用し業務改善を続けると、あなたの業務は徐々に減っていき、

今まで二人で手分けしていた業務が一人分の分量になり、

あなたの存在自体が危うくなります。


仕事が毎日増えて業務拡大を続けている会社なら、

活用しない手はありません。どんどん導入してください。


何年も同じことを繰り返していて、

今後も人員を減らす必要のない会社は導入を控えてください。

VBAを活用し始めると、本当に人員削減が必要となってしまいます。


エクセルのVBAマクロは、

文系の事務の方でもちょっとしたコツさえつかめば、

誰にでも作れてしまうので問題が大きすぎます。


エクセルVBAの禁断の扉は開いています。

扉の向こうには進まないことをお勧めします。

危険な考えに触れないよう動画は絶対に見てはいけません

毎日、繰り返し行う作業や業務に利用することで
大きな改善(時間短縮)が図れるのがエクセルVBAです!

様々な会社の業務内容に合わせ
大きな改善をもたらしてくれるエクセルVBAですが、
その活用シーンは、会社での業務管理に限りません!

そこでVBAの可能性を見ていただくために、
このアメブロ自体の管理を楽にするファイルを
作成いたしましたので、ご覧ください。

今から紹介するファイルでできること

①自動ペタ

②アメバID取得(ついたペタ、つけたペタ、キーワード、その他)

③取得したアメバIDブログの一覧表示

④ペタの履歴保存と日別件数の記録

⑤今までにペタ返しをしていないIDの抽出

⑥ペタの多い来訪者のランキング表示(ID+アドレス)

①~③はぼ~ずさんの「アメーバIDゲッター」で実現し、
④~⑥は私が作成したエクセルVBAファイル「アメブロアクセス管理.xls」
で実現しています。

アメーバIDゲッターは、自動ペタについては
すごいパフォーマンスを発揮してくれるのですが、
自分が訪れたのにペタを返していない人を、

過去に遡って探す場合、とっても難しいという
ちょっとかゆい場所があります。

エクセルVBAを活用し業務改善という趣旨のブログですが、
礼を失しないように、ペタをもれなく返すという行い自体も
日々の業務と捉えVBAを活用し、解決したいと思います。

ぼ~ずさんのアメーバIDゲッターはフリーで公開していらっしゃいますし、
エクセルファイルは、VBAについて知っていただきたいという一心で
作成したものですが、ご要望があれば公開いたします。


是非、動画をご覧ください。エクセルVBAではこんなこともできるんです。



流れは以下の通りです。

アメーバIDゲッターでついたペタを取得

アメブロアクセス管理(エクセルファイル)へ貼り付け

アメーバIDゲッターでつけたペタを取得

アメブロアクセス管理へ貼り付け

アメブロアクセス管理を更新、ペタなし訪問者を抽出

アメーバIDゲッターへ貼り付け

アメーバIDゲッターの自動ペタ実行

アメブロアクセス管理の内容確認
・日毎のついたペタ、つけたペタ確認
・訪問回数の多い方のランキング表示(IDとアドレス)

今回は、マイクのない環境の為、BGMのみででお送りします。

ちなみに、曲は、サラ・マクラクランさんの「VOX」です。
著作権侵害になるようでしたら速やかに削除いたします。
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エクセルVBAで人員構成表=組織図を作成する動画を紹介します。

リストから、必要なデータを抽出し、目的の書類を作成するのを得意とする
エクセルVBAですが、これは、ちょっと変わったファイルです。

自社内で毎月組織図(人員構成表)を作成するのですが、
各事業所から送られてくる内容をもとに手作業でまとめます。
最終的な、人数カウントなどもあり、けっこう時間がかかります。
それを自動化できないかと思い作成したものです。

エクセルの操作に慣れた人なら、以外と早く作成できるかもしれませんが、
VBAの可能性ということでご紹介します。



※メッセージボードにしばらく置いておいたものを記事にしたものです。
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テーマ:

以前のDドライブの内容が生きていたことで、

俄然気持ちが楽になりました。


『完全ドライブ復元11』が不明なパーテーションを復活させられないのは、

おかしい!


気を取りなおして、試行錯誤を行う中で、

あるミスに気付くことができました。


それは、最初にこのソフトの実行ボタンを押したときに、

「復元(元に戻す)機能を使いますか(推奨)」

みたいなメッセージが出ていて、常に「はい」を押していたのですが、

このボタンを押しておくことで、復活せずに元に戻っていたことに

やっとのことで気付くことができました。


このボタンを「いいえ」とすると、

なんのことはない、EドライブもFドライブも簡単に復活できました。


それでも、ハードディスク内の「未割り当て」部分は残ったままになるので、

これも実験だと思い、えい、やっ、と「不明なパーテーション」を削除して、

「未割り当て」と「不明なパーテーション」をひとつの大きな「未割り当て」にした後で、

ドライブ復活を試みたところ、EドライブとFドライブを復活することができました。


この紆余曲折の間に、ウェブで検索し、

レジストリを書き換えてドライブ名を変更する方法も確認できました。


ということは、

復活したEドライブをCドライブへ、

変更することが可能なのでは?


つまり、当初の目的

新しいドライブへCドライブのデータを移植し、

そのドライブをCドライブとすること、

を達成可能ということです。


粘りの勝利です。

何事も実現に向け粘り強く行動することで

目的や願いは達成できる。


「不明なパーテーション」の出現や、

いつの間にかパーテーションが2つから4つに分割されていたり、

ウインドウズを起動した後、ドライブ内にデータが無いなど

障害は多かったのですが、

諦めず取り組んでよかったと思います。


諦めが早かったら、

基本設定、ソフトのインストール、ファイルの作りなおし、など

それ以上に時間を浪費する未来が待っていたのですから。


約1週間を使ってしまいましたが、

良い経験になりました。


これですべてではないと思いますが、

ハードディスク交換のトラブルの際は、

Sanzoまでご相談ください。

何かアドバイスできるかもしれません。


次回は、動画で「ペタ管理VBA」を紹介します。

お楽しみに!


与太話を最後までお読みいただきありがとうございました。


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