2009-05-16
ヲタクちゃんの30 秒で準備しなっ
テーマ:おでかけ
株式会社マーベラスエンターテイメントさまから招待いただいて
PSP用ソフト『勇者30』の体験会に行ってきました(´ω`)
テニミュとか牧物のソフトの会社っていう印象が強い・・・!
「魔王が世界を滅ぼすまであと30秒!超速RPG!」とのことですが・・・
私はかなりのゲーム下手。下手の横好きにもほどがある!!!というレベル・・・。
時間制限のあるゲームといえば、ゼルダの伝説のムジュラの仮面。
あれは月が落ちてくるまでの3日間で世界を救う!という話ですが、
もう何回も月を落としては世界崩壊させーのって感じでした。
体験会に行ったはいいが、プレイしてぜんぜんできない・・・!!!
ということになったらどうしよう・・・;と足取りも重く向かいました・・・。(それくらい下手)
はじめはPVとCMをみました。
PVの中で流れているカッチョイイ曲でうおお!と気分が上がったのですが、
その曲をプロデュースしているのはアルフィーの高見沢さん!!
おお・・・モンタナ・・・999!(アニメの曲のイメージが強い)
PVは500年にもおよぶ勇者と魔王の戦いの始まり・・・と思いきや
・・・アレっ?!
30秒で魔王を倒す!?その上キャラはドットのかわいいキャラだよ?!
何これギャグなん?!という感じ。

カッチョイイ勇者様の絵の横にドット・・・?!
ゲームの宣伝用ポスターについても

(ポスターを持っているのはプロデューサーの高木さん)
体験盤配布中の頃のポスターはこっちで・・・

今店頭などにはられているポスターは↑のブルーのポスター
アレッ?Σ(・ω・ノ)ノ!
何この違い・・・!?
普通のジャイアンと劇場版ドラえもんのジャイアン並にイメージが違う!
そう・・・『30秒で世界を救う』といっても、結構ノリの軽い感覚的RPGだったのです!
CMは徹子の部屋パロディでよかった。
魔王イケメンすぎる!騎士がかわいかった。
ぜひぜひTVでチェックしてみてください☆
ゲームをプレイした感想
まず・・・感覚的にプレイできて簡単!!!
1ステージに1人魔王がいるので、それを30秒以内に倒していくのが基本的なルール。
これだけなら割と簡単だと思いますでしょうが、
魔王を倒す為に壊れている橋を直したり、アイテムをゲットしたりしなきゃいけないので、
制限時間が30秒だとどーしても足りない!!
けれども、お金を積めば時間を戻してくれる
がめつい時の女神さまがいるので、失敗しても大丈夫☆
戦いもオート(アイテムを使うのは自分で)なので、難易度は低め
謎解きも1ステージごとに変わるのですが、ヒントもそこらかしこに散らばってるので大丈夫!
RPGの醍醐味的な戦いや謎解きよりも
いかに早く!いかに効率的にステージ攻略していくのが重要になっています。
そしてステージのクリアの仕方によって、進むステージも変われば
お話も変わる、EDも変わっていく!ので
簡単とはいっても、やりこみ要素もある!のです。
ステージは50まであるので、30秒でサクサクプレイしてクリアして
また1からやり直して・・・というプレイも楽しめるので
長編RPGを1からプレイしてEDを迎えるくらいの長さで遊べる気がします☆
ゲーム的にはGBAででたマリオVSドンキーコングっぽいかも??(パズル要素はないですが)
あとPSP系のソフトはロードが遅いイメージだったのですが
ロードが早くてよかったです☆
通信対戦モード「アドホックモード」もプレイしたのですが
こちらは相手と競いながら誰が魔王を倒して勇者になるか!?というゲーム。
30秒の制限時間は同じなのですが、
攻撃力の強いアイテムや回復アイテムは数が限られているので
レベルを上げつつ、アイテムを集めつつ、かつ相手にアイテムをとらせないように
魔王を倒す!!!っていうのを30秒でこなしていかなければなりません。
・・・言葉で説明すると難しそうですが、実際やってみると簡単です(*゜▽゜ノノ゛☆
そして相手に勝ち、見事魔王を倒すと『真の勇者』になることができます!
・・・が!負けてしまった場合。
『ニセ勇者』よばわりされてしまいます。
「アドホックモード」の壁紙も、勇者通信からニセ勇者通信に変わるという
地味にムカつく(笑)仕様に!細かい!細かすぎるぜ!!!
そして優勝するまで、その壁紙は直らないという・・・ひどい・・・(ノДT)
時間がなくて、「勇者」「王女」「魔王」「騎士」の4つあるモードのうち
「勇者」のみしかプレイしませんでしたが、
となりの席で一緒だったゆきさんは「王女」をプレイして
「超快感!楽しいですよ!」とお話していました。
「王女」は「勇者」と違いシューティングらしいので、STGお好きな方もぜひぜひ♪
また「魔王」はリアルタイムシュミレーション
「騎士」はアクションなので、ひとつのゲームで4種類のゲームが楽しめるのはお買い得:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
個人的に良かったのは集めたデータを閲覧できるおまけ要素もきちんとあること。
戦った魔王たちのデータ&ドット絵ではないキレイで細かいイラストもみることができるのがgood!
帰りに社内のエントランスの写真をとらせていただきました。
牧場物語のぬいぐるみがかわいかったので激写!

牛・・・もとい、ランボさんとリボーン!これもかわいい
肝心の『勇者30』のゲーム画面などがないのは、
写真をとってる暇もなくゲームやってたからという///うわーん;;
ともあれ『勇者30』面白かったです。
PSP用ソフト『勇者30』の体験会に行ってきました(´ω`)
テニミュとか牧物のソフトの会社っていう印象が強い・・・!
「魔王が世界を滅ぼすまであと30秒!超速RPG!」とのことですが・・・
私はかなりのゲーム下手。下手の横好きにもほどがある!!!というレベル・・・。
時間制限のあるゲームといえば、ゼルダの伝説のムジュラの仮面。
あれは月が落ちてくるまでの3日間で世界を救う!という話ですが、
もう何回も月を落としては世界崩壊させーのって感じでした。
体験会に行ったはいいが、プレイしてぜんぜんできない・・・!!!
ということになったらどうしよう・・・;と足取りも重く向かいました・・・。(それくらい下手)
はじめはPVとCMをみました。
PVの中で流れているカッチョイイ曲でうおお!と気分が上がったのですが、
その曲をプロデュースしているのはアルフィーの高見沢さん!!
おお・・・モンタナ・・・999!(アニメの曲のイメージが強い)
PVは500年にもおよぶ勇者と魔王の戦いの始まり・・・と思いきや
・・・アレっ?!
30秒で魔王を倒す!?その上キャラはドットのかわいいキャラだよ?!
何これギャグなん?!という感じ。

カッチョイイ勇者様の絵の横にドット・・・?!
ゲームの宣伝用ポスターについても

(ポスターを持っているのはプロデューサーの高木さん)
体験盤配布中の頃のポスターはこっちで・・・

今店頭などにはられているポスターは↑のブルーのポスター
アレッ?Σ(・ω・ノ)ノ!
何この違い・・・!?
普通のジャイアンと劇場版ドラえもんのジャイアン並にイメージが違う!
そう・・・『30秒で世界を救う』といっても、結構ノリの軽い感覚的RPGだったのです!
CMは徹子の部屋パロディでよかった。
魔王イケメンすぎる!騎士がかわいかった。
ぜひぜひTVでチェックしてみてください☆
ゲームをプレイした感想
まず・・・感覚的にプレイできて簡単!!!
1ステージに1人魔王がいるので、それを30秒以内に倒していくのが基本的なルール。
これだけなら割と簡単だと思いますでしょうが、
魔王を倒す為に壊れている橋を直したり、アイテムをゲットしたりしなきゃいけないので、
制限時間が30秒だとどーしても足りない!!
けれども、お金を積めば時間を戻してくれる
がめつい時の女神さまがいるので、失敗しても大丈夫☆
戦いもオート(アイテムを使うのは自分で)なので、難易度は低め
謎解きも1ステージごとに変わるのですが、ヒントもそこらかしこに散らばってるので大丈夫!
RPGの醍醐味的な戦いや謎解きよりも
いかに早く!いかに効率的にステージ攻略していくのが重要になっています。
そしてステージのクリアの仕方によって、進むステージも変われば
お話も変わる、EDも変わっていく!ので
簡単とはいっても、やりこみ要素もある!のです。
ステージは50まであるので、30秒でサクサクプレイしてクリアして
また1からやり直して・・・というプレイも楽しめるので
長編RPGを1からプレイしてEDを迎えるくらいの長さで遊べる気がします☆
ゲーム的にはGBAででたマリオVSドンキーコングっぽいかも??(パズル要素はないですが)
あとPSP系のソフトはロードが遅いイメージだったのですが
ロードが早くてよかったです☆
通信対戦モード「アドホックモード」もプレイしたのですが
こちらは相手と競いながら誰が魔王を倒して勇者になるか!?というゲーム。
30秒の制限時間は同じなのですが、
攻撃力の強いアイテムや回復アイテムは数が限られているので
レベルを上げつつ、アイテムを集めつつ、かつ相手にアイテムをとらせないように
魔王を倒す!!!っていうのを30秒でこなしていかなければなりません。
・・・言葉で説明すると難しそうですが、実際やってみると簡単です(*゜▽゜ノノ゛☆
そして相手に勝ち、見事魔王を倒すと『真の勇者』になることができます!
・・・が!負けてしまった場合。
『ニセ勇者』よばわりされてしまいます。
「アドホックモード」の壁紙も、勇者通信からニセ勇者通信に変わるという
地味にムカつく(笑)仕様に!細かい!細かすぎるぜ!!!
そして優勝するまで、その壁紙は直らないという・・・ひどい・・・(ノДT)
時間がなくて、「勇者」「王女」「魔王」「騎士」の4つあるモードのうち
「勇者」のみしかプレイしませんでしたが、
となりの席で一緒だったゆきさんは「王女」をプレイして
「超快感!楽しいですよ!」とお話していました。
「王女」は「勇者」と違いシューティングらしいので、STGお好きな方もぜひぜひ♪
また「魔王」はリアルタイムシュミレーション
「騎士」はアクションなので、ひとつのゲームで4種類のゲームが楽しめるのはお買い得:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
個人的に良かったのは集めたデータを閲覧できるおまけ要素もきちんとあること。
戦った魔王たちのデータ&ドット絵ではないキレイで細かいイラストもみることができるのがgood!
帰りに社内のエントランスの写真をとらせていただきました。
牧場物語のぬいぐるみがかわいかったので激写!

牛・・・もとい、ランボさんとリボーン!これもかわいい
肝心の『勇者30』のゲーム画面などがないのは、
写真をとってる暇もなくゲームやってたからという///うわーん;;
ともあれ『勇者30』面白かったです。













