川越高校クイズ研究所

三重県立川越高等学校クイズ研究所のブログです。

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ときたまに部員の誰かが更新してくれると思います。たぶん



活動は曜・曜・曜の週三日で行っています。


目標は全国大会出場&二度目の全国優勝!! エコノミクス甲子園で優勝!!


川高最大の部の帰宅部の方や、趣味は寝る派の方、特にホモ・サピエンスの方など、だれでも歓迎します。

一に楽しく、二にまったり、三、四がなくて、五にのんびりがモットーです。



川越高校クイズ研究所2000年度全国高校生クイズ大会参加記録→こちら



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    こんにちは、ハーケンです。今回は先輩方主催のOB杯に参加しました。他校の3年から誰か出るかもしれないと思っていましたがそんなことはありませんでした。結果として一番老害してたのは僕ですね。
    今回川越からは1年1人、2年2人、3年1人の計4人の参加でした。少ない。また、今回は珍しく?他校勢と岐阜駅で遭遇するという余裕のある到着。やったぜ。
    OB杯の内容ですが、まず1Rは100問ペーパー。難易度が高く4分の1しか取れなかったです。個人的には「バイカル・アムール鉄道」と「クニッケ・バイン」が分からなかったのが残念。それと第1問は今までで一番予想しやすかった問題でした。ここは何とか4位で安定のスタート。
   その後は2Rの前に昼食。今回は弁当持って来てなかったのでヒュウガ君達と一緒にココイチに行きました(何となく遅刻する予感がしたのは僕だけでは無いはず)
   2Rですが、内容は5○2×で誰かが誤答した直後に誤答すると失格という慎重な押しが求められるルール。1位は各グループともにペーパーの1~4位と安定。印象に残っているのは第1グループの2連続失格と第3グループが長丁場になった事ですかね。
   3Rはコース別クイズ。僕はC・Dコースに出ました。Aコースはサバイバルクイズ。とてもガンスリンガー・ストラトスでした。それとニンジャ。このコースは物凄く長かった印象があります。
   Bコースはジャンル別イントロクイズ。音楽への知識がロシア民謡・軍歌に傾いて
いるため全然分かりませんでしたし、イントロ流れて即座に答えるなんて無理です。出なくて良かった。実際出てた後輩は壊滅してた。
   Cコースは最近成果の出ていない早押しボードクイズ。珍しく2回くらい押して正解、そして1位抜けでした。好きなルールなので1位抜け出来てよかったです。
   Dコースは7○7×。正統派の皮を被ったネタコース。僕みたいな0×に拘る人からバカ押し勢まで集まる混沌コースですね。
ヒュウガ君が調子出て無かったのとゲラポがまさかの1位(だったかな?)という事が印象に残ってます。僕の順位は知らない方がよろしいかと。ちなみに1×付きました。
   そして4Rのランクアップクイズ。6◯積んでその後に出題される専用問題に正解したら勝ち抜け、誤答・スルーなら3○からやり直しというルール。早押し力でも主に理系の知識量でも2年勢に負けている為、割と本気で勝ち抜けられるとは思っていませんでした。最初に専用問題まで辿り着いたのはRIVI君。しかし正解できず3○からやり直し。これが割りと早かったので多分6◯積むまでにヒュウガ君とY田君が勝ち抜けるだろうなと思いました。この辺りの記憶(主に誰が専用問題まで行ったか、それと自分がいくつ◯積んでたか)が正確ではないですが何とか6◯積んで専用問題の解答権を獲得。そして出された問題は…「立候補者の乱立を防ぐために…立候補が納める/」「供託金!」ピンポンピンポン
   やったぜ。4Rは知識量文系に全振りの老害が1抜け。一応最初の部分で分かったものの間違えたら絶対勝ち抜けられないと思ったので最後の方まで聞きました。そしてその後は専用問題まで辿り着いて誤答・スルーという展開が続き、RIVI君が3回目の専用問題で「天網恢恢疎にして漏らさず」を正解して勝ち抜け。絶対こっちの方が解答かっこいい。
   そして敗者復活戦。first stepは10問筆記で解答が読み上げられる毎に誤答者は座っていく形式。ここでヒュウガ君がまさかの誤答、失格。そしてsecond stepはk問目の問題に正解・誤答でkポイント加点・減点される方式。結果は前半も後半も順調に点を積んでいったY田君が決勝進出。
   決勝は3セット制連投付クイズ。他の2人はセルフプロデュース音楽流してましたが僕はスマホに入ってる曲が赤い国の音楽か梶浦サウンドしかないのでやめました。その結果主催者側が選択した曲はアイマスの萩原雪歩の曲。そんな感じはしてた。僕は前半2セットは調子がよかったものの3セット目で2問誤答、一方でRIVI君とY田君は最も得点の高い3セット目で正解を重ね、結果は優勝がY田君、2位がRIVI君、3位が僕でした。結局老害の力は後輩には及びませんでした。優勝賞品はいつも通りのアイマスTシャツでした。
   大会終了後あるテーマに沿って作問された余興企画がありましたが、そのテーマって何なんですかね。幾つかの問題であっ(察し)でしたけど。ちなみに余興まで終わった頃にはもう7時過ぎてました。今までで多分最長記録。
   最後に、僕はCJQL杯参加はどうしようかと考えていましたが、参加しない事にしました。その代わりにCJQL杯の翌日に四日市で開催されるQQRには出ますよ。
   それと今更ですが、今までスマホで入力してきたので句読点の位置がおかしい事がありますが、気にしないでくださいなんでもしますから。
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こんにちは、ハーケンです。今回は滝・瑞陵の合同例会に参加しました(もう一週間も経ったー)
   今回は都合が合わない部員が多く川越にしては珍しい5人での参加でした。また今回は遅刻した人もおらず、旭丘勢と同時到着でした。これまた珍しい。
   例会の内容ですが、1Rは50問ペーパーでした。比較的易問が多い印象でしたがやはり芸能問は答えられない。これで高クイ勝てるのか。また当日いなかった部員にペーパーを解かせたところ後輩のH田君が31点くらいとってました。ちなみに私は38点で4位、1位は東海2年のRIVI君でした。2年強い。
    2R、私は4組目でした。5○3×は1抜けだったものの2×が付いたりと個人的には駄目な感じでした。そういえば最近0×で抜けてない。岐阜例会のあれはどこへ行ったのか。他の部員も何問か押していましたが抜けはいなかった……はず。他の組の1抜けは、1組RIVI君、2組ヒュウガ君、3組松陰君、5組レオ君(でいいのかな?)でした。
   3Rはコース別。2Rはメモしたのにここはメモし忘れたので記憶がやばい。とりあえず自分は7updownに出場、本当は7○7×に出たかったですがすごい闇を感じたので止めました。そして実際闇であった。4連誤答とか本当ね。全員岐阜例会の頃の私を見習いなさい。さて、私の結果ですが順調に○を積むものの、ダンテの「神曲(しんきょく)」を「じんきょく」って言ったりして○を飛ばし、2×積みながらも結果は判定2抜け。後半焦って押しまくったものの振り返れば判定は「合計○数」なので最後のほうはそんなに押さなくてもよかったという。
    自分が出たコース以外で覚えているのは最初に行われた運要素強めのクイズで同級生のS村が期待値を計算していた事ですね。数学強いっていいね。他に記憶に残っているのは青問限定5○3×とかいう謎コース。ここはスルーが4問しが出ないという凄まじさ。7○7×とは違う意味で混沌としていました。うちの所長も押して正解したり誤答したりしましたが抜ける事は出来ず……残念!    あとゲーム系の問題に皆さん弱くないですかねぇ。
   一応準決勝には無事進出。老害代表として準決勝の場に臨みました。準決勝は15Pで勝ち抜けの早押しボードという、最近良い結果が出ていないルールでしたが……結果は4位。3位とは2点差でした。早押し力以前に知識力が足りない、主に雑学・芸能が。世界史系でもファショダ事件答えられなかったし、老害代表として情け無さすぎる。高クイがすごく不安です。
   決勝戦は3人全員旭丘勢というとても部内杯な状況。旭丘一強が止まらない。みんな頑張れ。優勝は旭丘2年の松陰君。連続優勝ですね。ヒュウガ君頑張れ。
   その後は会場が7時までとってあったのでフリバしたりEQIDEN形式のクイズしたりしました。EQIDEN出たいです。誰か誘って。
   私は今回で最後の例会となりましたが、後輩も順調に成長しているので心残りはないです。って言いたかったけど私の自作ペーパー(ベタ多め)半分もできないってどうなの。やっぱりもう少し居座りたい。それと一つやっておけばよかったというのは桜丘クイ研と全く話しておけばよかったという事。後輩達に頑張ってコミュニケーション取ってもらうしかないですね。あと最後の例会でもやっぱり名前を間違えられました。もう定番と化していますね(CJQL杯は多分出るけど名前間違えないでね)
   最後になりましたが私は高校生クイズにも出ますよ。無論全国にも行くつもり。2年進出できたらいいです。受験生とか勉強しろとか言ってる事よく分からないです。
   以上、書き始めるのが物凄く遅かった結果記憶が曖昧になってしまったハーケンでした。それと記憶がやばい(主に人名)ので間違ってたら言ってくださいお願いします。
   
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こんにちは。ハーケンです。一年ぶりの更新はブログを書いた事がない私がしますよ。

今回の例会には1年5人、2年3人、3年4人の12人で参加しました。会場到着前にプリンス君が電車に乗り遅れたりしましたが遅刻せず全員無事に着くことができました。
今回の例会は5月という事もあってか、あるいはクイズ人口が増えているのかは分かりませんが67人という今までにない(はずの)参加者で机が足りず、ペーパーでは下敷きを使いました。私は何となくABCを思い出しました。

ペーパーですが前半は前半は簡単な問題が多かったですが後半は難しめの問題が多かったですがいくつかは以前に聞いた事のある問題だったので答えたかったです。今回は経験者にはペーパー順位10位までにシード権があり、私は10位とギリギリでした。1位は旭丘のヒュウガ君でした。2年強い。近似値問題は愛知の旭丘高校と北海道の旭丘高校の距離でしたが私は誤差1000km以上でした。
また6位までの新入生シードでは隣の席だった滝のK井君以外全員旭丘という状況でした。旭丘強い。

ペーパーの後は新入生対象の余興企画でした。タイトルが長かった印象がありますね。ここでは今年の1年のレベルの高さが現れてました。個人的には北海道の地名をアイヌ語で~のところで押してた子が印象に残っています。それと問読みだった松陰君が世界の終わりのFukaseをフクスケって読んでたのも印象に残ってます。ここでの優勝は滝のK井君でした。

2Rは新入生、経験者別の5○3×の4人抜けでした。私はシードなので参加していませんが新入生からはU飼君やM原君など聞き覚えのある名字の子が勝ち抜いていったのを覚えています。また本校新入生からはH澤君が勝ち抜きました!!これは期待できる。経験者は……えーと、記憶が……ただうちの2・3年が全滅した事は覚えてますよ。これはまずい。一応押せてはいたんですけどね。

3Rはコース別、最初は7○7×、参加して7○0×してみようと思いましたが絶対飛ぶフラグなのでやめました。記憶が曖昧なので抜けた人は旭丘のブログで確認してください(責任放棄)2番目は7up・downでした。そういえば前回の例会、このルールで勝ち抜けられなかった記憶が。3番目は7○3×。私はここに参加。別にこのルールでも7○0×はできますし……というフラグを見事回収し、確か結果は6○2×というお約束の状況で判定勝ち。7○で抜けたかった。最後は7by7。最後まで結果が分からない展開となっていましたね。1年のH澤君はここに参加しましたが勝ち抜けることは出来ませんでした。

そして敗者復活。2ラウンド制でいろいろありましたがやはり最大の盛り上がりは1Rグループxでしたね。実際にやってみようクイズ……次の川越例会で誰か採用しないかな……この謎グループからは瑞陵の風上君が勝ち抜け。彼は「1番早くボタンを押してください」と「4分33秒の冒頭を演奏してください」という問題で正解していきました。何だこの問題。一方で2Rを突破し、準決勝に進出したのは敗者復活に強いと言われている東海のRIVI君でした。

準決勝はビジュアルボード+早押しボード。ビジュアルボードでは確実に正解を重ね、10問中8問正解でした。10問目でテルミンが出てきたときは変な声出ましたね。早押しボードでは難しい問題も多く、先にヒュウガ君と松陰君に勝ち抜けられ準決勝落ちも覚悟しましたが、ヴォルムス協定と小早川隆景を押せたのは大きかったです。そして決勝進出。これで決勝進出は3度目ですね。

決勝はシンプルな10○4×。セコンドには所長と2年の佃君を連れて行きました。進出者インタビューでは10○0×を達成してやるとか言ったり、相手は2人とも2年で、決勝のサブタイも「ここから、そしてこの日から、歴史の新しい時代が始まる」だったので調子乗って「3年が勝ったら新しい時代始まらないよねぇ?だったら勝ってみせなさいよ!」と言ったよフラグを立てまくった結果………

負けました

2年強い。そして問題難しい。過去に体験した事の無い難易度でした。私は準優勝、優勝は松陰君、ヒュウガ君は3位でした。旭丘強い。うちの2年もあれくらいになってくれたらいいなー

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