フェースブックやツイッターなどのSNSのユーザーを狙ったサイバー攻撃が急増していることが、セキュリティー対策会社「ソフォス」の調査で分かった。それによると、SNSユーザーの57%がスパムメールを受信したことがあると回答。昨年4月に比べ、約70%も増加した。また、悪意のあるソフトを受信したことがあると答えたのは約36%で、同比約70%増だった。同社は「貴重な個人情報がSNS上で流通しており、ハッカーに狙われている」と警告している。

  

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