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2016年12月04日(日) 01時56分38秒

国の悪い政治に対し市長としてどうするべきか、田村和久氏の考え

テーマ:宇治市政


国の悪い政治に対し市長としてどうするべきか、田村和久氏の考えをお聞きください。

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2016年12月04日(日) 01時55分23秒

政策を実行するための「財源」についての田村和久の考え

テーマ:宇治市政
政策を実行するための「財源」についての田村和久氏の考えをお聞きください。

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2016年12月04日(日) 01時52分32秒

高すぎる国民健康保険料についての、田村和久氏の考え

テーマ:宇治市政
高すぎる国民健康保険料についての、田村和久氏の考えをお聞きください。

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2016年12月04日(日) 01時50分53秒

保育所待機児の解消についての、田村和久の考え

テーマ:宇治市政
保育所待機児の解消についての、田村和久氏の考えをお聞きください。

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2016年12月04日(日) 01時49分16秒

中学校給食について田村和久氏の考え

テーマ:宇治市政
宇治市の中学校給食をどのように実現するのか、田村和久の考えを述べています。

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2016年12月04日(日) 01時45分46秒

「北陸新幹線の京都南部への延伸問題」

テーマ:宇治市政
田村和久チャンネル 「北陸新幹線の京都南部への延伸問題」 についての田村和久さんの考えをお聞きください。

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2016年12月03日(土) 09時01分21秒

田村和久氏の訴え

テーマ:宇治市政
田村和久氏のスピーチを紹介

12月11日投票の宇治市長選挙に立候補を予定している田村和久氏。
ぜひお聞きいただき、ご判断をお願いしたい。

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2016年12月03日(土) 09時00分25秒

たむたむソング(田村和久応援ソング)

テーマ:宇治市政

田村和久氏の応援の歌がつくられた。

 

https://www.facebook.com/tamurrakazuhisa/posts/1815369485415453

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2016年12月01日(木) 10時22分53秒

宇治市長選挙の政策 田村和久氏

テーマ:宇治市政

12月11日投票の宇治市長選挙に当たっての基本政策を田村和久氏が11月29日、発表した。

ーーーーーーーーーーーーー

暮らし・福祉・子育てをすすめる市民直結の市政を(基本政策) 

2016年11月29日 

市民が主人公の21世紀宇治を創るネットワーク 

(略称 21宇治市民ネット) 

12月11日投開票の宇治市長選挙は、「市民直結」で暮らし・福祉・子育て充実の市政 か、「国の悪政直結」で大型開発推進の市政か、の選択が問われる選挙となります。 

「21宇治市民ネット」が全世帯を対象に実施したアンケートには、2400通(市民ア ンケート2150通、北陸新幹線アンケート250通)を超える返信が寄せられています。 「仕事がない」「非正規で収入が減った」「こんな年金では暮らせない」「バスがなくなって 困っている」「こんなときに大型開発はいらん」「府南部に新幹線?ありえない」などと、 暮らしの悲鳴と政治への怒りの声がびっしりと書き込まれています。 

 安倍政権のアベノミクスによって一握りの大企業が空前の大儲けをする一方で、大多数の国民は収入が上がらず物価が上がり生活苦を強いられ、地方都市は沈滞してしまいました。

現市長や自民党などは、「北陸新幹線の京都府南部への延伸」など大型開発に大金をつぎ 込もうとしています。 

 いまこそ、市政転換の時です。

 アンケートなどで寄せられた市民の声に基づき、21宇治市民ネットの政策を次の通りまとめました。市民のみなさまのご意見を寄せていただき、さらに充実してまいりたいと考えていますのでよろしくお願いします。

 

1、子育ても長寿も安心、福祉都市・宇治に・・・・・・・・・・・子育て・福祉 

 宇治市の子どもの医療費助成は、府南部で最低水準です。中学校給食は府内26市町村の内22の自治体が、実施もしくは実施に向けて検討中ですが、宇治市は実施に向けての検討すらしていません。

現市長による保育所建設が一つもなかったため、待機児は225人に急増しました。 「中学校給食の実施を求める請願」「保育所待機児解消などをもとめる保育請願」「子ども の医療費助成拡充を求める請願」に自民党などが反対してきたからです。 

こうした子育て施策が、他自治体と比べ遅れたことによって、子育て世代の市外への流 出が相次ぎ、人口の転出超過数の多さが全国14位になりました。

特養ホームの待機者は315人もおられます。

●中学校給食は、温かくて美味しい小学校のような給食として実施します。 

●保育所を建設し待機児を早期に解消します。

●高校卒業まで医療費を無料にします。 

●学校改修を早め、老朽校舎・臭いトイレをキレイにします。

●公立幼稚園4園を維持し、3年保育を実施します。

●学童保育の定数拡大、全学校での土曜日開設を再開します。

●少人数学級、図書館司書の配置を国や府にも要望してすすめます。

●国民健康保険料など公共料金を引下げます。

●身障者福祉タクシー制度の補助額や対象を拡大し、障がい者用自家用車への燃料費支援 をおこないます。

●医療と介護の負担を軽くし、療育手帳Bの方の医療費無料化など障がい者の医療費負担 を軽減します。
●特別養護老人ホームを増設し、施設充実を支援します。

●年金や医療、介護など社会保障制度の改悪に反対し、高齢者が安心して住み続けられるまちをめざします。 

2、市民の暮らし応援、地元企業に活気をとりもどす・宇治に・暮らし・経済 

 宇治市の人口流出が他市より際立っています。企業の市外への流出が相次ぎ働く場が減り、ものづくりの都市でもあった宇治市が変貌、市内経済は沈滞、市民の暮らしは深刻です。水道料金値上げや高い国民健康保険料などが、さらに追い打ちをかけています。

自民党がこの沈滞した経済を「北陸新幹線の京都南部ルートへの延伸」などムダな公共 事業のバラマキで打開しようとしており、市長も誘致促進同盟会の副会長になり、一緒に なって推進しています。総建設費が約2兆7千億円の巨額になるばかりか、地元自治体負 担も数千億円にもなると報道され、宇治市内を東西に分断し多くの立ち退きが必要になる 可能性や、「並行在来線」として奈良線がJRから切り離され、運賃値上げやダイヤ縮小に なる可能性もあるのび推し進めようとしています。大型開発は大企業への仕事にはなって も、市内企業の仕事にはなりません。 

●住宅リフォーム助成制度の創設や、公共工事を学校や集会所の改修など生活関連にシフ トし、地元企業に仕事が増えるようにします。 

●公契約条例で、市発注の工事や委託事業の賃金を引き上げ、時給1500円を実現します。 非正規労働者の賃金・労働条件の改善をめざします。 

●福祉・医療を応援し、福祉職場・医療職場の雇用拡大、労働者の賃上げに努めます。

●市街地での農業を支援し、宇治市産のお茶のブランド化をすすめます。

●中小企業・新規事業者支援を拡充し、市内企業を増やします。

●太陽光発電・小水力発電など、市民の再生可能エネルギーの活用・節電の取り組みを応援し、原発ゼロ・地球温暖化防止の取り組みを進めます。

●民間建築物に対するアスベスト除去の補助事業など、アスベスト対策を強化します。

●太閤堤跡歴史公園整備計画は、見直して規模を縮小します。

●観光駐車場、宿泊施設などの整備をすすめます。 

 

3、歩いて暮らせる住みよい都市・宇治に・・・・・・・・・・・まちづくり 

地域公共交通はまちづくりの要です。現市長がバス路線への助成をしなかっために13路線が廃止・縮小されました。バス空白地域が拡大し、移動が不便な街になってしまいました。また、スーパー撤退があいつぎ、「買い物弱者」「買い物難民」問題が深刻になり、 生活するのに不便なまちになってしまいました。実際、私たちの市民アンケートに、「タク シーでしか買物、通院ができない」という悲痛な声がたくさん寄せられました。 

●デマンドタクシー(予約制乗合い)などで市民の移動手段を確保します。

●地元商店街・商店・地元企業を支援し、新規出店を応援することなどで、「歩いて暮らせるまちなかにぎわいづくり」をめざします。

●閉鎖された生活踏切にアンダーパス道路や踏切などの安全装置の設置をすすめます。

●通学路の安全対策を早期にすすめます。

●住宅耐震改修助成制度の拡充などの地震対策、河川改修の促進など水害対策を強めて災害に強い宇治にします。

●みんなの力で花火大会を再開します。課題になっている観覧者安全対策などを市の責任で解決します。

●宇治川や二子山など世界遺産の景観と自然を守ります。

●府道の歩道整備、交差点改良を京都府とともにすすめます。 

4、市民が主人公、国にはっきりモノを言う・・・・・・住民自治・地方自治 

現市長は、「踏切を閉鎖しないで」と1345人の署名が寄せられた生活踏切5箇所を住 民合意のないまま閉鎖しました。「生活踏切に安全装置の設置を求める請願」が議会におい て全会一致で採択されたのに、現市長は設置しようとしていません。また、都市計画道路・ 宇治伊勢田線の計画変更にあたって、地元は了承してないのに「了承した」と都市計画審 議会に報告し、公園を3割削る変更をすすめようとしています。 

 福井原発事故が起これば琵琶湖が汚染され宇治川も影響を受けます。宇治には大久保・黄檗に自衛隊基地があります。若者を戦争に行かせない決意を市長が示すべきです。

 

●市長が地域に足を運んで直接、市民と懇談を行い、市民の声を市政に生かします。

●核兵器廃絶都市宣言を生かし、核兵器廃絶・平和や原発ゼロの日本を目指し、世界に発信していきます。自衛隊海外派兵反対・安保関連法廃止、TPP撤退、年金の充実、非正規 

●雇用・ブラック企業の規制、憲法守り生かそうの声を発信します。

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2016年10月29日(土) 00時00分00秒

いま巨大開発と経済再建を考える。

テーマ:国政・府政など

いま巨大開発と経済再建を考える。

いま、大企業(主に輸出企業)の好調ぶりの反面、国民所得が伸びず経済回復が思うように進まない。アベノミクスが成功していない(失敗している)。

リニア新幹線や北陸新幹線延伸、オリンピックや万国博覧会という大型プロジェクトを動かして、景気回復をはかろうという政策が急速に勧められつつある。
国民やマスコミにも、期待する、もしくは期待したいという声がある。
かつての日本には高度経済成長期があった。「高度成長期」が、東京オリンピックや東海道新幹線、大阪万博という大型プロジェクト推進によって成し遂げられたのだから、「夢よ再び」と考えられているようだ。
オリンピック、万博、新幹線が高度成長を作ったのだろうか。
反対なのではないか。
人口急増、高度成長期だったから、オリンピック、万博、新幹線という大型プロジェクトが進められたのである。

いま、人口減少時代であること、当分の間その傾向が続くことは否めない。その時代に、大型プロジェクトを持ち込んでも、国の借金が増える、つまり国民に負担がのしかかるだけなのではないだろうか。

いま重要なことは、社会保証制度の充実、国民の負担軽減を「所得の再配分」によっておこなうことなのではないだろうか。
社会保障は所得の再配分である、と言える。

貧富の差の拡大、富めるものに一層の富の集中が進行する時代と言える今。
富裕層への税負担を増やし、社会保証の充実の財源に充てることによって、社会全体の消費を拡大することこそ、景気回復への道なのではないだろうか。

オリンピック、万博、新幹線で景気回復のという「幻想」に惑わさることなく、経済再建を図る政策が重要だと、私は改めて主張する。

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