三日目。
光が美しいので
と、
写真家は
また、樹海の奥へ奥へと
いざなわれる。


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T氏が足を止めて
三脚を広げるところは
ほんとうに美しい場所。

かと思えば

{41C2BC42-2E02-4AAA-8459-7892B0492ADF:01}

彼がテーマとしている
『人間の痕跡』

不思議なことに
彼がこちらに行きたい、というところには
必ず、何ががあるのだ。

テントがあった。

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{54105071-EEC4-4C3B-A8B8-0BBFC306D05D:01}

そして、
背負子や、寝袋など。


この三日間で
幾つ見つけたかはわからないけど
ただ、闇雲に歩いたって見つかりはしないだろう。

写真家には野生の勘みたいなものが備わっていて
それが、天才と言われる所以なのだろう。


もう日が低くなってきた。
太陽はほとんど真西に向かうこの時期

そろそろ終了にしようというガイドたちに
写真家は
最後にどうしても行きたい、という場所に行くことにする。

西へ
西へ


太陽の沈む方向に向かって
写真家は
とりつかれたように進む。


すると…


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写真家が指を指す!

その先には…


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お地蔵さまが!

{B4A27627-0684-4854-8F6E-4AEF2E0C5E84:01}


これには空いた口が塞がらなかった。

彼ははじめ
マリア像を探したい、とのリクエストをよこしたのだった。

マリア像は見つからなかった。



そして
最後の
最後の
瞬間に

樹海に
地蔵菩薩とは!


思えば
ずっと
地蔵菩薩が来てたんだった!



{65BD702D-F46D-4016-BA6E-5D19A1034B30:01}


マリアさまが転じて
地蔵菩薩…。



陰陽の森は
これで完結したような気がしました。


3月22日






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富士には昔
ふたつの湖があった。

宇宙湖(うつのうみ)
(現在の山中湖と忍野八海)

せのうみ
(現在の西湖、精進湖、本栖湖)


どちらにも
“龍宮”があったという。


どちらも
豊玉姫命という水の女神。

今日も
わたしは
山中湖へ行った。

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昨日のみぞれは
富士山では雪となり
麗しや。

山中湖の友人に
愛犬ももを預けるために。

朝7時、山中湖
朝8時、西湖

ここ三日間
連日二往復、
これはなんとも不思議だ。

そして今日は
昨日に引き続き
西湖の龍宮へ。

出雲から帰って来たフジコと
稲佐の浜の豊玉姫の砂を
西湖の豊玉姫に奉納するために。


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西湖の龍宮鳥居、


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{B82422CA-1119-4CF0-9E3B-47233ED11CE8:01}

稲佐の浜の砂、
貝殻とともに
奉納するフジコ




{4A6188F9-87EF-49A6-9CD7-269B175DC084:01}

出雲石と呼ばれる青瑪瑙、


このあと
わたしは樹海の案内へ直行する。


そして
フジコはルカちゃんと
山中湖に稲佐の浜の砂を奉納へ。


ルカちゃんから送られてきた画像

{7E105474-47F5-4F50-AC0F-460F947459CD:01}

岬の浜から。


フジコから送られてきた画像は


{1F74F647-C627-44CC-9AFF-EC8163E5C7B1:01}




{1F76DCF9-A140-442B-9362-90CC929A18A0:01}


陽光、半端ないね!


こうして
なぜかしら

三箇所の豊玉姫命を三人でつなぐ。


これが、
春分節の
三人のミッションだったのかしら。



御来光の道の日が昇る地は

{6422D690-9FD1-4ED7-82BD-6E07B3E97CA5:01}

玉依姫命

日が沈む地は

豊玉姫命


そして
その間の富士山には
ふたつの豊玉姫命。




空には星

海には貝


少しこのお話は
続きそうです。

まだ、ミッションは終わりではなさそうで。


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昼と夜の長さが
ほぼ同じというこの日

陽光は煌めいて
たくさんの命を輝かせていた。

{CC4D0DB1-13D3-4EC4-B838-22A8570FC349:01}


あたり一面に
たくさんの稚樹の芽生え、


{F7DAAB82-E701-4933-9BB6-A2A9AC81383D:01}


大木は
苔生して


{4455C14D-DAD3-4EBB-9997-F60DB823B84C:01}

愉快な動物?的なオブジェは
これは朽ちた木の根っこ。
くちばしみたいに見えるのは
ツガサルノコシカケというきのこ。



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ヘンリー・ムーアの彫塑を思わせる
木と苔の饗宴、



{10D29489-5C76-402A-A9B5-7F5A4D730A77:01}

{48B16EB7-F640-44EA-9848-9CD4787A0150:01}

どこまでも続く
苔、苔、苔。


{980810DC-1AF7-4F21-8751-78451995AB74:01}

{80E549A9-C44D-4351-A1DB-1B16667FBA3C:01}

溶岩の上に生えた木は
逞しく生きる。
わたしは命の躍動感を感じながら歩く。



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写真家が求めているのは
なんなのだろうか。



{3BECD18D-285D-44BF-A4B9-A5376A01B5DB:01}

生を見ているのか
死を見ているのか。

ここでは
生と死は
隣り合わせだ。


芽生えるもの
朽ちるもの


それはどこでもある風景には違いないのだけど。


今日の写真家のインスタグラムを見て
わたしは感嘆した。


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彼は
徹底的に
この森の闇を切り取っていた。


生と死は
隣り合わせ。

光と闇も
また。
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雪、
御清めの雪。

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昨日とうってかわって
また、冬に逆戻り?

そんなことはない、
やはり春の雪は
みぞれ交じりで

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{B55423E9-B08C-44B7-AEB7-1C0307583512:01}

{03E0EE70-DADD-43F0-BEC7-EE681F6697A9:01}

この雪で
写真家への案内は
午前中で終了し


帰路の途中
思い立って
龍宮へ。


{CCEF8456-2939-44F8-80D6-ABB8C1ABC453:01}



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{BC839747-F284-43C4-BD11-B20FCE116B43:01}

上からご挨拶をして
帰ろうと思ったら…

え?
それだけ?

{B69A1595-B0D1-4381-A741-C49E5633AF97:01}

そんな声が頭に響いた気がして
降りさせて頂きました。


たったひとりで
対峙すると
見えないものまで
見えてきそうな気がする。


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『321』の数霊ってさ
確か
龍宮の亀だったよね、

記憶が蘇り
検索したら

なんと、自分の去年の記事が出てきました。



去年も
みなさまをお連れしてたんだ!

でも
今年はひとり。

こうして

わたしは龍宮と
ことあるごとに関わっていくのです。


2017年もまた
よろしくお願い申し上げます。
光と影、
昼と夜、

生と死、

そうなんだ、
だから

この日はこの森へ。


『Jyukai』をテーマとして
昨年から作品撮りをしている
報道写真家のT氏を
青木ヶ原樹海に案内する。

三回目となる
T氏のご案内。

ガイド仲間のAさんとコンビを組むのも
三回目。


この日の十時に
意識合わせをしましょうね、
チーム・フジザクラの有志と
そう言っていた、その時間

まさに
光と影の場所に
わたしはいた。

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樹海のひかり、

わたしは何度でも
ひかりの部分を撮る。

しかし
T氏が撮っていたのは、
前回の下見で私たちが発見していた
打ち捨てられたテント。

{17938BDA-CF0E-44D5-B112-5B5F0D921EE5:01}


まさに
光と影。


さらに
さらに

奥深くへと

入って行く。

だけれども


{03A62882-C4A2-460A-BB70-D8077D912E7C:01}

奇妙なオブジェと化した
自然の造形の素晴らしさ

{194AE7B1-6280-4364-BCD6-14275C75EFD9:01}

クネクネ這い回る根っこ、


{B07F0AC5-BBBA-473B-8B9D-C5646BEA0CDA:01}

地面に散乱する
生の証、

{06A9FB2B-2771-4B19-BAFD-D30A5078F3B8:01}

岩を摑む木の生命力


{116653B7-9889-480D-ACF7-B8EB15313D49:01}

クチクラ層のひかり


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アルファベットAのように盛り上がる
ヒノキの根っこ、


{C3918589-23A9-49FD-8352-AEBFE6774B19:01}


生と死の痕跡を求めて
森の奥深く
深く
入って行く
T氏と通訳のYさん、

この森の何が
彼らを駆り立てるのだろう。

そして
わたしたちを。











本日、午前十時…。
御来光の道
つながりました。

出雲の
フジコからの画像は

{3F5C42B2-F5A7-4A7A-A6EE-66E5F28E6BE1:01}


出雲の
稲佐の浜の

日輪!



{4C67AF50-EE83-4EF8-9FA5-CDCD85E1DA8E:01}

そして
弁天島
現在は
豊玉姫が祀られている
稲佐の浜。


そして
山中湖のルカちゃんからは

{B85F73C9-7259-404E-9049-4427C9EF5A1F:01}


同じ刻の太陽。

わたしが同じ時刻に送ったのは


{D0940417-47CF-42C0-9F64-741CEC532A75:01}

富士山麓の北西斜面にある
青木ヶ原樹海。


そして、
ブログ友のYちゃんからは

『わたしは玉前神社さん!』
とのメッセージを頂いて

{5A36A249-20B1-49F3-8B81-19E630E7A386:01}

つながりました!

ありがとう
ありがとう
ありがとうございました!


2017年3月20日
春分。

大きな節目のこの日に
チームフジザクラのフジコ(久しぶり!この呼び方)が
なんと、家族旅行で出雲へ。

昨日の朝の飛行機からの画像を
送ってくれました。

{846289E2-E2FC-4AA4-B0BC-EE917ADF0839:01}

(ちょうど、富士吉田の上空じゃないの!)


今日は
出雲にいるフジコと
富士山にいるチームフジザクラの有志が
心を合わせます。


{F5E9BF3A-120B-422C-8BD6-073A84247156:01}

今日
わたしは外国からいらした写真家の案内の仕事で
富士山麓のどこかにいます。

{4B3DFB59-7BE1-4918-B334-77016E9EA73C:01}

どこにいくかは
彼のリクエストにより決まります。




それぞれの
320


『いま』
『ここ』


それぞれの場所で
それぞれの思いを放ちましょう。






真西に太陽が沈むのだという 
春分の日

その前日(今日)の日没には

{DF283A07-3CB3-48F3-9D59-8394D787826A:01}


心を掴まれてしまった。

{DAC11EA1-EBBA-4499-9306-51571E81D344:01}



なんて
美しいの?




春分の日と
秋分の日が
『お彼岸』なのは

太陽が真西に沈むので
あの世との距離が近くなるのだといいます。

それは
富士山の山頂を通り

{5E030E73-E636-4BAB-BE04-0E90120CDF8C:01}

“御来光の道”
などと呼ばれているそうな。

{16A9894B-863E-405B-8E4C-ABBF2C766E54:01}






今朝は、とても不思議な夢をみました。

2月28日に他界した
ゴールデンリトリバーの九太郎の飼い主がでてきて

『犬のことはもう終わり!』
宣言するのです。

白い布が掛けられた
九太郎らしき大型犬が祭壇にあり

そこに飼い主は
愛犬のブラシのオブジェを奉納するのです。

この夢は
どんな意味があるのだろう。

明日の春分の日は
お彼岸。



あの世とこの世の壁は
薄くなるのだろうか?


今日は
西湖の青木ヶ原樹海のガイドの当番日。

朝からツアー五回戦もあり
メチャクチャ忙しかった。

車で待たせていたももに
最後のご褒美は
西湖のカフェのドッグランでの
友人の犬たちとのお遊び。

{D87AE824-6096-4947-90F2-D4C1EE5FCD6C:01}

{15484467-53C6-4461-8A96-06D225E9DF7A:01}

なんだか、神妙な気持ちになる。

甲斐犬ゴン太は
ずっと、九太郎がくると思って
下を見ていたそうだ。

九太郎がもういない、ということ
どれだけ、犬たちは理解できるのかしら。


あの日
ここを走り回っていた九太郎は
あの世。

あの日
ももはこの世にいなかった。

あの世と
この世。


{7D0EEE48-12EC-4B22-8678-076108858667:01}


彼岸、は
この彼方にあるのかしら。


彼岸と此岸が
限りなく近しい日。
だからか

今日はなんだか
哀しい。

また、
T氏の依頼があった。

ポーランド人の著名な報道写真家。

昨年の7月
11月についで
三回目のご案内。

青木ヶ原樹海は、
彼を魅了してやまないみたい。


夏にご案内することになったときの記事

ありゃまー
こちらでは、写真家の実名が!

晩秋にご案内したときの記事




今回は、かなり具体的なリクエストがありました。

青木ヶ原樹海に
マリアさまが存在するらしいので
そこに行きたい、と。

ネットかなにかで出てきたらしい
画像も送られてきた。

むむむむ…

聞いたことがないなあ。


だけど
ガイド仲間のグループLINEで流したら
親切なガイドさんが、情報をくれた。



{9B0EBFF4-AAEB-488D-A636-BB3F79DA936D:01}

『マリア像』として
知る人ぞ知る、らしい。

{1F80545D-27FD-4DF9-A0D5-0252B9E636DA:01}


{70449E89-CDDA-483C-A5A0-3E8CCED3D756:01}


近くに観音像もあるらしく

{499C9611-1B5F-44CB-8B54-DE18EF40FDF4:01}
(画像はすべて、ネットからお借りしました。)

なんだか、同じ作者なのかしら?

検索したブログの時期は
2006年から2010年のものなので
もしかしたら、すでに撤去されてしまっているかも知れない。

今回の、T氏の案内は
春分の日から3日間。

なんとしても
マリアさまを探してみたいものだ。


というわけで
行ってきました、
青木ヶ原樹海。




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薄っすらと雪が積もり


{BA95C899-635E-43F6-891E-C6904C1A8629:01}

今日の樹海は
静寂に包まれていたっけ。


ミソサザイの囀りが
ずっと鳴り響いていた。

『産めよ殖やせよ
地に満ちよ…』

また、その呪文を
唱えてしまう。



{8DA061DA-FEB9-4EBD-A6F2-E2B78D995840:01}

不思議な木があった。



{1BFB2F94-DA57-4E74-8BDF-FB0D3B5797DD:01}

こちらも。
どうしたら
こんな形になるの?のヒノキ。



{C6209889-E8CC-40DA-B92B-1DAC0AED0925:01}

キツツキ団地。



{AF751833-2281-4E89-93AA-27A8A8DE4329:01}

頭から木が生えとる溶岩塊!

手も足もある‼


午前中2時間
午後2時間と
樹海探索をしたのだけど

マリアさまにも
観音さまにも
出会えなかった。


T氏が樹海に訪れるまで

あと、二日…。


彼は動物的な感とも言える感性があるので
多分、
辿りつけることと思うのですが…⁈

どなたか
『樹海のマリアさま』の場所をお分かりのかた、
教えてくださいませ。












今朝は例によって
“もも”に起こされました。

朝、六時。

窓を開けると
久しぶりの紅富士。

{17F0751D-EF38-4457-B8F2-7F7692DF9F0A:01}

その上に
二十夜のお月さまが。



今日は、
春の『彼岸の入り』だそうです。


いよいよ
3月20日の
春分の日に向かう一歩です。


だけど
“彼岸”って、何だっけ?

なんで、
春分の日と
秋分の日が
『あの世』を意味する“彼岸”なの?


仏教由来だと思ったら、
お彼岸は、日本にしかない風習なのだそう。


神道の太陽信仰と祖先崇拝が
仏教に結びついたのだそうで。


太陽が、真西に沈む
春分の日
秋分の日が
一番“あの世”に結びつきやすいのだそうで。


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{2CF9718A-F67D-47C0-9C44-E49984EC8A83:01}

(画像はお借りしました!)


仏教では、生死の海を渡って到達する悟りの世界を彼岸といい、その反対側の私たちがいる迷いや煩悩に満ちた世界を此岸(しがん)といいます。

太陽が真西に沈むとき、彼岸と此岸が最も通じやすくなると考えました。 春分と秋分は太陽が真東から昇って真西に沈み、昼と夜の長さがほぼ同じになる日ですが、お彼岸にお墓参りに行く風習は、この太陽に関係しています。



そして、彼岸は西に、此岸は東にあるとされており、太陽が真東から昇って真西に沈む秋分と春分は、彼岸と此岸がもっとも通じやすくなると考え、先祖供養をするようになりました。

お彼岸はインドなど他の仏教国にはない日本だけの行事です。日本では、正月など神道にまつわる行事を行う一方、仏教を説いた釈迦の教えも受け入れてきました。お彼岸は「日願」でもあるため、太陽の神を信仰する神道と結びつきやすかったという説もあります。

また、春の種まきや秋の収穫とも結びつき、自然に対する感謝や祈りがご先祖様に感謝する気持ちにもつながって、お彼岸は大切な行事となりました。

彼岸の中日である「春分の日」「秋分の日」は国民の祝日です。
祝日法による趣旨は……
・春分の日=『自然をたたえ、生物をいつくしむ日』
・秋分の日=『祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ日』


こちらよりの転載です。


さてさて
今年の春分の日は、分岐点であると
色々な方々が情報を出していますね。

そんな中で
この春分の日を乗り越えるコツを教えてくださる
ブログさんをご紹介しますね。



『さて、いよいよ
新しいステージに変わる
新しい時代の幕開け
と、言われた春分の日もすぐそこまで来てますね。

特に今現在の自分の「情報」と違うもの
古くなったものは思いきって処分してください。』



そうなのね…
やはり、断捨離ですかね。


さらりと
脱ぎ捨てることにしましょうか。

みなさまはどんな準備をされてますか?