ミズキックス

クヌギミズキです
なんか書くこともあるんじゃない


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久々にPSO2にログインしていたら年があけていた。
キャラはアンスール某ブロックにて神社に埋まっていた。
帰省の無い年越しなんていい加減なもんです、毎度ね。
2018年か。まじか。
今年も需要の謎さを取り柄に(?)図々しく。
この23区の片隅で。生息していきたくうんぬん。

って感じですか。

犯罪学などを好んで読んでいると、
(我ながら偏った趣味だと思いつつ)
間違った事実認識は誤った対策を生む、という話が出て来ます。
何をやるにも同じですよね。
人間、多かれ少なかれ、大きいものから些細なものまで。
あらゆるバイアスを持って事象を捉えているだろう。
それはもう意識してどうにか出来る部分など微々たるものかもしれない。
でも、そこに挑んでこそ「キャラクター」を表現しようとする楽しさかな。
おお、まじめっぽい文章だぞ。
ボロが出る前に切り上げるぜアバヨフライバーイ

2018/1/1クヌギ

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アウターを一着買ったあと、ふらふらと書店、その並びの文具店へウロウロ。
ボールペンのリフィルとか見るつもりで筆記具のコーナーを物色していた時、カッとなって一本購入。



5000円なりヽ(´ー`)ノ
フィッシャーSPACE PEN(ボールペンでっせ)
毎年、年越しはのんびり。田舎が無いので帰省も無い。
そうだなPSNでゲームでも一本選んでみるのもいいかな。
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横浜に住んでいる時は、県外の知人にみなとみらい案内してーとか、
ランドマークがーとかクィーンズなんとかがーとか、
言われたような記憶が多々ありますが、まぁ大体社交辞令的なアレです。
結構、いつでも行ける範囲に住んでいると、特に珍しくもないので
そうそうわざわざ行かないんですな。なので詳しくないんですな。
なんだか若干、残念ですかね。
中華街なら結構好きで結構食べに行ったり、写真撮りに行きましたので
そこそこガイドは出来ましたが、今はだいぶ様変わりしているようで、
それもまた時代の流れか、刻の涙か。
で、いつでも…というモノにはいつまでも手を出さない的な法則は
そこここにありますようで。
折角、ネットに繋げば色々と映画が観られる世界になっているのに、
マイリストにぶっこんでは…安心してなかなか観ない。
そんな状況にハマりつつあったのですね。
が、 観たいと思った作品がたまたま配信で見つからず、それを機会に
利用をし始めてみたネットレンタル(っていうのかな)。
送られてきて、ポストに返すアレですよ。
ていうか、人にディスクを送る時は結構気を遣っていたのに、
送られて来た二枚のDVDの状態を見て、なんだこりゃwと、少なからず
衝撃が走りましたよ、こんなんでええんかいな。
てな感じで、現物の返却、という予定の発生が定期的な映画鑑賞を促す!
と、いう日々になりつつあります。
適当にリストにあれこれ突っ込んであるので、次に何が発送されてくるのか、
それがまたちょっと楽しみにもなりそうで、これは利用継続では。
いやはや、つくづく、予定があるという状況が、人を動かすんだね。
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で。
クヌギさんです。
12月か。
2016年に読んだ本のベストを…

エイドリアン・レイン「暴力の解剖学」紀伊國屋書店
管賀江留郎「道徳感情はなぜ人を誤らせるのか」洋泉社
安達正勝「死刑執行人サンソン」集英社新書


と、確か選出してた覚えが。

2017年はどの辺かなぁと何となく考えてたんですがね。
間違いなく最近読了したコレ

エリエザー・J・スタンバーグ「人はなぜ宇宙人に誘拐されるのか」竹書房

これは入りますね。どんどん読んでしまいましたよ。
最初は、書店の脳科学棚にて、この本はこのコーナーでいいのか?
と不思議に思い手に取ったのですが、間違いなくガチな本でありました。

現在読み進めているのは、先日購入した

岩波明「精神鑑定はなぜ間違えるのか」 光文社新書

ですが、永山則夫の項でもうメンタルキャパシティが限界を迎えそう。
事件記録や裁判ものなどは元々読むので耐性はある方とは思うのですが。
この人のはね…なんかね。言葉に尽くせぬなにかが押し寄せそうになるんですよ。
今ここまで書いて気づいたんですが…
なにはどうして、どうなんだ?って本が多いね。解りやすいな好みが。
そうだね、本を読みたいと思う衝動って、なんで?ってのが一番大きいのかも。

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いま読んでいる本。

ジェームス・ファロン
サイコパス・インサイド―ある神経科学者の脳の謎への旅



こういった検証的な本は面白い。読み進めています。
序盤、自己紹介的に著者の生い立ちが語られていきます。
子供時代の話、学生時代の話、色々なエピソードをつらつらと…
読んでいてなんと申しましょうか、よっくまぁ覚えてるなぁと。
幼稚園、小学校、中学高校……と、自分も印象的な事はまぁまぁ
覚えている事はあるものの、例えばいざこのように書き出してみよう、
などと決心した所でこれほど明確な描写で、このページ数を埋める事は
到底不可能だろうと思うのだ。
たんに記憶力がよろしくないのかもしれないが(苦笑)
そういえば高校の時、卒業に向けての時期だったか、自分史的なものを
書こうという時間が設けられ、それはそれは。

苦労したものだ。

生き生きと今までの自分を振り返りながら、楽しそうに書いている級友の横で
クヌギさんといえば、ろくな文章がでてきやしねえ、と、仏頂面で原稿用紙を
憎々しげに睨んでいたぞ。
あの時は、自分でも少々意外だと感じるほど、書けなかったなぁ。
どんなの提出したのか、これっぽっちも思い出せない上に現物もロストだよ。
今でも多分、気乗りがしないだろうな。
まぁ、色々あるんですわな。

それはさておき、
途中、信仰についての話からが興味深くてね。
人って一度くらい、絶対的に抗えないもの、とか大いなる何かとか、
なんと言えばいいのだ、形而上学的なものに心とらわれる経験をするのかな。
自分にもあったかな。
あった気がする…まさに中学二年生あたりだ。
いかん、痛々しい気分に襲われてきた。

まぁ、読書はぼちぼち進めている。
そろそろ本題の検証が始まっていくところだ。
興味のある人は検索して書籍紹介の所を読んでみてほしい。
読みたくなるよ。
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