新札と黄色い財布

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水木 ゆうです。

ご訪問いただきありがとうございます。


今日は 新札とお財布の話です。


鑑定所で お客様から鑑定料のお支払をいただく時

おつりの用意は 各鑑定士が準備していくシステムに

なっております。


私の 仕事用(お札だけ)の皮財布です。

ちょっと使い込んでおりますが・・・



私は お札へのこだわりがあります。


お客様へのおつりのお札は 新札でお渡ししたい!


この思いを 鑑定師としてデビューしてから

ずっと持ち続けております。



クタクタのお札は 沢山の方のお金の思いが入っています。

「お給料日前の 最後の一枚だわ」という

手放したくない思いだったり・・・



お客様に新しいお札で 財を回して頂きたい!


そんな小さな思いの 「新札」へのこだわりです。

(おつりの方が多い日は 新札でないこともあります)




お客様にも 「新札ね」と喜ばれることも。

そして よく言われる言葉が

「やっぱり 黄色いお財布なのね」 です。


「開運財布」でいろいろなカラーが言われておりますが。



黄色は土性。


「陰陽五行」における 「土生金」。

土は 地中で変化させ 金(砂金)を生む

と言う考え方があります。


いつからか・・ 私は 黄色い財布になっていました。


いくら色を気にしても

お金にとって 居心地の良い状態にしてあげないと。


レシートがいっぱいだったり ポイントカード等で

パンパンのお財布はNGですよ。



「気に入ったもの」が一番ですが


金運アップカラーを活かしたり

その方の守護神カラー ラッキーカラーの

グッズをチョイ足ししたり

「色」を上手に 金運アップアップに使ってくださいね。




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水木 ゆうです。

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雨模様の肌寒い日が続いていましたが

明日からは また暑さが戻ってきそうですね。

気候の変化 身体がついていくのが大変です。



水木の占術のひとつ 「ルーン」。

私が使用しているのは カード24枚とブランクの

計25枚のカードです。


直線を組み合わせたシンプルな文字。

古代ゲルマン民族の人たちが 木片に文字を刻み

投げて占ってたそうです。


「ささやく」という意味をもち 耳を傾け読み解いていきます。



気になっている自分の思いを ワンオラクルしてみました。


ーーーー「ペオース」ーーーー


 

このカードがでますと 私はウキウキ気分になります。


☆ 正位置の意味は


・ ラッキーチャンス

・ 偶然の出会い、チャンス

・ 自分の直感に従ってみる


ペオースは 「ダイスカップ」を表しており

ギャンブル的な要素が 強いカードでもあります。


このカードをひいた時

チャンスを受け入れる 気持ちの柔軟性が必要です。



以前 あるコラムサイトで書かれていた言葉を

思い出しました。


☆チャンスを遠ざける 「あいうえお」を使わない!

「あ」 あきらめ

「い」 言い訳

「う」 後ろ向き

「え」 遠慮

「お」 思い込み


チャンスは 瞬時の見極めです。


勇気をだして 行動して掴みましょう!



ベル 占い開運アドバイザー 水木ゆう スケジュールです。


 ~~~~ 「開運館 E& E」 ~~~~


毎週 土曜日 : 横浜ヨドバシ鑑定所 ( 横浜駅西口: ヨドバシ横浜B2・11:00~22:00)


毎週 月曜日 : 東戸塚西武鑑定所 (東戸塚駅 :西武オーロラモール7F・11:00~21:00)

 

占 術 : 手 相 ・算命学 ・ルーン 鑑定
仕事運・恋愛運・相性・金運・健康運・・・


☆ 鑑定料金 一部のご案内です

7分 1080円 ・ 10分 2160円 ・ 20分 3240円 ・ 30分 5400円


☆ 当日のお電話で ご予約賜ります

横浜ヨドバシ鑑定所  ☆ 045-313-0210

東戸塚西武鑑定所   ☆ 045-827-0611


(各鑑定所 受付は終了時間の30分前迄になります。 



お気軽にお立ち寄りくださいね。

お待ちしております。




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水木 ゆうです。

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今日は友人と 四ツ谷駅近くの

「迎賓館赤坂璃宮」に行ってきました。


外国の国賓の接遇のために設けられた迎賓施設。


館内への入場は 事前申し込みが必要なため

迎賓館前庭の散策です。


写真で綴る

ヒマワリ ゆうのひとり言 ヒマワリ


 
迎賓館といえば この正門

上部には 菊の紋が

芝生の中に??なんだろうと見たら

な・なんと 小さなキノコが・・・


1909年(明治42年) ネオ・バロック様式の

西洋風建築物。東宮御所として建設され

1974年(昭和49年)に 迎賓館として開館

正面の屋根に 何かのっていますよ
写真では 小さくて見えないのですが・・

鎧・兜の武者がいるではありませんか

ヨーロッパ風の建物に 「和」のオブジェ!


天球を取り巻く 星と霊鳥













ゴージャスな扉には桐の紋。いたる所に洋と和の融合


樹齢200年以上の巨木

 

前庭の噴水。ミストのベールができてます



「ここ日本?」と思うような

すばらしい建築の迎賓館でした。


ここで どんな物語が綴られていったのでしょうか。


次回はぜひとも きらびやかな館内を

拝観したいものです。



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