きれいになると決める

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きれいになりたいって、普通に思う。きれいでいると楽しい。楽しいとやさしくなれる。


自分なりのきれい、でいいんだもの。


自分なりのきれいなら、必ずちゃんとなれる。


わたしはもっときれいになると決めて、あせらず、ゆっくり。毎日を積み重ねていく。



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足りないもの

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自分に足りないもの。瞬発力。その場で適切な対応や返答を選び取ること。苦手かもしれない。あとからこうしたらよかった~と思うこと、いと多し。想像力、ありそうで足りない。柔軟性もありそうで・・・・足りない。


などど思いあぐねていたら!でも、それを知ってそんな自分を認められるじゃん、今のあたし。認められなくて、答えを自分以外のものに探していたころよりも今の方がいい。


40代の半分くらい。もっともっと自然に大人になれるものだと思ってた。甘かったな~。まだまだ足りないものが見つかりそうだもの。


足りないものを見つけたときは、素直にひろいあげればいいよね。認めることがいちばん気持ちいい。見つけたものの代わりにいらなくなったこだわりは、感謝の気持ちと一緒にそっと捨てよう。

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みんな違う

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いろんな方にアロマテラピーのハンドトリートメントをすると、みんな違う手をしていることにあらためて感心してしまう。当たり前のことなんだけど、単なる手について眺めてみてもこんなに違うんだあとつくづく思う。


手だってこんなに違う、こころだってみんな違う。


アロマテラピーはマッサージというよりも、トリートメントなので、してさしあげる方もそんなに疲れることはない(わたしの場合はプロのお仕事ではないのでした。プロの方の施術はそれはやはり神経と体力を要するものだということは、自分がしていただいてよくわかります)。それどころか、こちらにもオイル効果がまわってくるので、眠くなったり、リラックスしたり、一緒に感じあうことも多いのだ。


だからかな、最後に手を包み込んでトリートメントを仕上げるとき、ありがとうって思いがわいてくるのです。


違う手と違う手が触れ合って一緒に感じあえたことに、ありがとう。


違うこころと違うこころがふれあっていっしょに感じあえたことに、ありがとう。

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通過点

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息子くんのおかげで、わたしはいっぱい勉強できるチャンスをもらっているんだなあ。


失敗しながらそこから学び、だけどまた失敗もする。失敗からの学び取りは多くを知るチャンスだ。


でも、そこから学ぶのは本人だけじゃない。母であるわたしはもちろん、先生だって、そこから学んでいるんだよね。


ひとつの問題をはさんで先生やカウンセラーと接することで、わたしは人の感情の動きを知り、あたたかさを知り、不完全さを知ることができたと思う。そしてこれからももっと知ると思う。


いつも今は通過点、終点じゃないよね。今を味わって、今を感じて明日を作ろうね。それは子どもも大人も同じなんだよ。


子どもも大人も今よりも大人になるために毎日育っているんだよね。



言葉のちから

ときどきとてもお話したくなる人。
あせらずゆっくりとやっていきましょう、ゆっくりね。

そんな言葉をかけてくれる人。

A person with the relationship that I did a little.


あせってむやみに取り組んでいることに気がついてはいても、

なかなかうまく自分をコントロールできない。

なにかと過呼吸な自分をなんとかしないと。

わかっていても、自分ではなかなか出口がみつけられないときもある。


たいせつだなと思える人がいると、それはとてもちからになりますよね。

たいせつな人の言葉は、思っているよりもずっと生きるちからになるものです。

さりげなくても、いつまでも人の心に残る新鮮な言葉をもっている人。

そんな人と話せることは、すごくしあわせなことなのだ。


今日もさわやかな秋晴れ。

がりょうてんせい

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画竜点睛。故事では竜を描くときに最後に書きくわえたひとみのこと。物事の一番最後にくわえるたいせつな仕上げという意味で、『画竜点睛を欠く』とかっていう感じで使われるんですよね。


物事の最後の仕上げをもう少し意識してみるといいかも。わたし。たとえば、最後にお皿に盛り付けるまでがお料理ですものね。


さて今日は、きちんとやってみましょうっと。



右がわたくしの。まだまだまだヘタッぴいですが、それでも父は級が上がると褒めてくれます。


おもしろいな

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まだ読みかけ。息子に、と思って買ってきたけど、ひとりでお茶しながら読み始めたらスルスルと読み進んでしまった、白岩岳著『野ブタ。をプロデュース』

まだ読み終えてないけど、文体は軽快でとっても醒めてるっぽいタッチなのに、なんて人の匂いがするんだろ。そんな印象。


一枚の鏡

あなたと私はお互いの鏡。わたしはあなたを映し、あなたはわたしを映している。友人も兄弟姉妹も恋人同士も夫婦も。親子関係や生徒&先生という大人と子どもの関係であっても同じところがあるかもしれない・・・。


お互い素敵な反応ばかりじゃないけれど。嫌なものを映し合うときもそれはあるけれど。


大切なのは、映ったものがどんなに素敵なものでも、どんなにくだらないものでも、一方的に写る鏡はないということ。お互いが向き合い反応し合うことで、そこに良い感情や悪い感情や良い出来事や悪い出来事・・・いろんなことが発生するんだということを、いつも心に留めておくことかなあ。

わたしだけが悪い、あなただけが悪いなんてことは、世の中にそんなにたくさんはないよね。

どうするの?

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わが子のように、情緒面での不器用さをもつ子どもには、問題が起きたときに、じゃあ、一体どうするの?という問いかけは禁句、といったら大げさだけれど、よくない問いかけ方らしい。どうしたらいいかわからないのに、どうするの?と言われても、彼らは気持ちが焦るだけで、急いで答えを出すことはできないらしいのだ。


情緒面においてすんなりと成長していない子どもたちは、自己表現をできない子どもと評価されることも多い。そして、自己表現の下手な子どもは、不器用な対応しかできないため、意地悪されて訴えても、それは少し被害意識が強いんじゃないの?と評価されてしまうこともあるんじゃないかな?

いつもよりカウンセラー先生の言葉に過敏になっているわたし自身も被害意識が強くなってるかな?ん~でももし、そうだとしても、わたしはわたしをゆるす。大人だって、お母さんだってときには(実際は違うかもしれないけど)必要以上の被害意識に襲われるコトだってあるもんね。そんなときもあるさ、でもまた元気になれるから。友人はいつもそう言ってくれる。今日は自分で言ってみよう。そんなときもあるよ。

今朝、1時間半くらいトイレにこもっていた彼は、休むことだけはダメと思っているらしく、やっと学校へ行きました。早くしなさい!を言わないで、じっと見守ったわたしは偉い。すんごい偉い!わたしにしたらすごい成長なのだ。



むふふ夢バトン

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sarasohjuさん からいただいた夢バトンです!


Q1 小さいとき何になりたかった?

うんと小さい時は歌手または女優^^。物心ついてからは父と同じ教師かマスコミの仕事。

今、歌は趣味でときどき小さな発表会で歌ってます。


Q2 その夢はかないましたか?


え~っと、地方都市のちっぽけなタウン誌の編者者にはなれました。

理想では、ドキュメンタリーとかノンフィクションものの本の編集などしたかったです。

内容は追いつきませんでしたが、一応夢の範囲内ということで・・・。



Q3 今の夢は?

アロマテラピーのインストラクターになって経験を積み、さらにセラピストになること。

将来、心身が弱っている人と接する仕事がしたいなあ。



Q4 宝くじ3億円当たったらどーする?

今のわたしにはとても購入できない高価なエッセンシャルオイルを買う。ハイクオリティなネロリやナルドなどを手に入れたいです。

あとは、アロマテラピーも学べる米カリフォルニアにある心理学とボディワークの研究所、エサレン研究所に行くなど、主に学費にしたいです!

そしてやはり、周りの人に分けたり寄付したりすると思います。



Q5 あなたにとって夢のような世界とは?

個人的には、出会うべきソウルメイト(男性とは限りませ~ん。恋愛とか結婚だけにも限りません)と出会い、愛情に満ちた落ち着いた暮らしをすること。あらら、今がそうじゃないみたいですね???

世界の人が個々の価値観を理解しようと心がける。ひとの話を聞こうという関係つくりができる人間が、そうじゃない人間より増えること。長くてスミマセン!




Q6 昨日見た夢は?

覚えていません。いつも現実っぽい夢が多く、出演者も実在の人が多いです。

鮮明なカラーです~



Q7 次は誰の夢を聞いてみたい?

91fj1200-3xw さん、wagaya さん、gotohell さん。よかったらお願いします。