ミユ メモリーブログ 3次元生活日記

宇宙はどうなっているの?私って何?
そんな幼心に抱いた疑問をきっかけに
真理探求を楽しむイタリア在住ミユのブログ


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怒涛のレポート紹介が続いておりまして、
フンガフンガと鼻息荒くてすみません。

 

しかしもう、深い喜びでたまらなく幸せでございまして、

この感覚はどう言えばいいでしょう、ヴァン・ヘイレンなアイキャントストップなラヴィンユーな感じでございます!!<わかる・・・?(笑)
というわけで、コメントやメッセージでレポートをくださっている方々に、心より感謝です!

 

 

今回はちょっと素敵な視点の反転レポートがありましたので、シェアいたします。


『みゆさん、こんばんは!

わたし、お付き合いする男性には自分をさらけ出せません(苦笑)。
これはここ数年でわかっているのですが、なぜだか「甘えたらいけない(彼には仕事があるから困らせてはいけない)」、「甘えたら逃げられる」、「というか私が甘えさせなきゃいけない」などなど…ブロックがたくさんあります。
それで、えいやっ!と相手に自分をさらけ出し受け止めてもらおうと決死の覚悟で挑むが撃沈。
これを繰り返して、お母さんになら甘えられる、みたいな絶対的な安心感は「皆無」なことになってます(苦笑)。
そもそも母親にも父親にも甘えられないと勘違いして41年生きてしまい、強がって拗ねる癖までつけて、誰にだったら完璧に甘えられるのかちんぷんかんぷんですが……もしかしたら私自身には甘えられるんじゃないかという気がしてきました。

ちょっと自分でも何を言いたいのか、うまく伝えられないのですが…。

でも、「絶対的な安心感」。
この感覚を見つけたいです。』

 

 

この、

「もしかしたら私自身には甘えられるんじゃないかという気がしてきました。」


が・・・・!スペシャルにすんばらしいではありませんか・・・!
そうなのです、外側ではなくて、自分側に視点が切り替わったのがスゴイのです♡

カメラがアウトカムからインカムになった瞬間です。

そこに写っているのは、他でもないこの世で最も愛しき人ですね・・・

 

 

それから、「絶対的な安心感」を見つけたい、ってとても素敵ですよね。

矛盾しているようですが、

安心しなくてもいいやと思えた時に、実はもう持っていたと発見する安心感、

安心して不安になれる安心感、ですね!

 

 

それから、

 

「甘えたらいけない(彼には仕事があるから困らせてはいけない)」

「甘えたら逃げられる」

「というか私が甘えさせなきゃいけない」

 

というブロックがおありだとご本人さまもおっしゃっておられますが、

(この自己観察だけでもすばらしきことですね)

 

 

あなたは、お気づきになっただろうか・・・
では、スローでもう一度・・・・・

 

  

 

 

は、冗談としてwww(夏ですし)

 

これを裏返して言ってみると、ちょっと怖いことが。

そう、これでは彼氏さまが、

 

「女性は僕に甘えてはいけない」

「僕は女性に甘えられたら逃げる男」

「というかむしろ女性が僕を甘えさせるべき」

 

という感覚の持ち主として扱われていることとなり、

彼の男冥利はどこへやら・・・?

ダメ男くんとして見ているのと同じになってしまうのです( ;∀;)

彼氏さまはきっと、もっともっと広い方でございましょう・・♡

 

 

女性が喜ぶことを、心の底から嫌悪する男性などきっと存在しません。

 

彼に完璧に甘えると考えず、まずはご自分に完膚なきまでに正直になってみようとすること、

そこから存在してみること・・そして新しい自分に出会っていき、

新しい彼に出会っていき、それを見つめて感じてみましょう!

さて、どんな未来になっていくかしら・・・?

 

想定外の未来への遭遇を、

楽しみに観賞するような余裕を、心にちょっと携えて。

 

ノー マター ホワット アイ セイ オア ドゥー!!<わかる?ww
でいきましょう( ´・∀・`)b

 

 

今日は昭和ネタではなく、古ロックネタでした(笑)

 

 

 

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御夫婦の美しき瞬間をおひとつ・・

 

ひとつ前の記事でご紹介させていただいた方は、
なーんと嫌われるのをとても恐れていた上司の方に正直になってみた、という事例だったそうです!

 

わたしがどこで勘違いをしたのか、ご主人様だと思っておりました!
すみませんm(_)m

 

 

そして、あの続きのお話をくださいまして、それがまたすんばらしかったので連投でご紹介いたします。

もうわたしが嬉しくて、記事の更新をやめられまへん・・・(笑)

 

 

 

『~一部省略~
こうして上司に対して素直に自分の本音を話せるようになったお陰で、
今日、さっき!夫にも素直に本音を話す事が出来ました!!夫にだけはどうしても本音が言えなくて。ずっと仲が拗れてました。のび太、しずかちゃんの状態を すっ飛ばし、ずっとイキナリジャイアンな態度で、しかも言うことも本音じゃなくて怒りやイライラを伝えていたので、夫に反発されて敵対視されて逆にメンタル的にヤられてました。

どうやって上司に本音を素直に話したか、数日前のことを思い出しながら、
最近 夫の言動でモヤモヤしていた原因を突きとめ、
さっき、のび太になりながら半泣きで私の本当の気持ちを話しました。

あの日こう言われて嫌な気持ちになった、こう言われてダメ人間だと責められてるみたいで悲しかった、本当は優しくされたかった と。そしたら、いつも攻撃的な夫が優しく「そうだっんだ。そうだね、俺も逆の立場なら同じだ 」と言ってくれました。
(´⊙ω⊙`)ビックリ。
仕事でも家庭でも、いや、どんな人間関係でも、素直さを意識してみたいと思います!!!!』

 

 

責められてるみたいで「悲しかった」、

本当は「優しくされたかった」、
 

本音というものの醸し出す、子どもの言葉のような純粋さ、美しさよ・・・・・。・゚・(ノД`)・゚・。 

 

 

そしてそれに対するご主人様の、

「俺も逆の立場なら同じだ」・・・・・・

 

男前や・・・見たまえこのメンズの心の広さを・・・・!(笑)

 

 

 

そしてそう、どんな人間関係でも使っていけるんですよね!

 

わたしは娘にも、「ママの言ったこと大事だから忘れないで、忘れたら泣くよ?ママは役に立ったみたいに思いたいんだよ、ママ弱いんだからさ、、、、」などと打ち明けますが、そんなとき娘は驚くほど大人で、マンマ・・弱くていいよ・・・・♡と、抱きしめてくれたりします・・・・・(*´艸`*)

 

 

わたしもまた、気持ち新たにしていきます。
レポートしてくださったはねちさん、ありがとうございましたm(_)m

 

 

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先日の記事わたしの思う女と男(3)にてご紹介した「男性への甘え方」を早速試してくださった方がおられ、その効果が超スウィート♡♡♡だったので、嬉しすぎてご報告いたします!

 

んも~~本当に素敵・・!まっすぐな時の女性って美しく愛しいですね!(*´艸`*) 

 

 

 

「すごく響きました。今まで、甘える ということが分からなかったです。

正直に伝えることが甘えることだと思うと出来そう!と思いましたが、

実際、相手とのやりとりで自分の中に湧いた気持ちを正直に伝えようとすると、物凄く自分との葛藤があり、やはり 相手に嫌われる不安や恐怖で伝えることがなかなか出来ずに難しかったです。
が、その不安や恐怖さえも引っくるめて何とか私の心の中のありのままを伝えてみました。

あなたのさっきのこんな言動に こんな感情が湧いた、私の立場を客観視すればこうだから仕方ないとは思う、でも本当はこうしたかった!こうしたい!こんなこと言って嫌われるのが怖い、不安で本音を正直にスンナリ サラリと言えない自分がもどかしい…と、シドロモドロになりながら伝えてみました。

そしたら、相手は私が湧いた感情(悲しさ寂しさ)に対して真摯に謝ってくれて、
スンナリと素直に本心を伝えることが出来なくても、素直に本心を伝えることが出来ても、どちらの君も尊重する。本音を上手く話せない君も素晴らしいし、本音を話してくれる君も素晴らしい って言ってくれました。

ありのままの私まるごと認めてもらえたような感じがして凄く嬉しかったです。
まだまだ相手に正直な本音を伝えるのが難しいですけど、これからも正直に伝えてみようと思います(^ ^) 」

 

 

あの~~、ロミオとジュリエットですか?♡♡♡ 

はぁ~っ(*´д`;)…えがったな~♡


本音を話せる君も、

本音を話せない君も、

どちらも素晴らしい・・・・

 

彼女は秘行の実践者さまでもあり、

ご自分を客観視するとあなたの行動も仕方ないと思う、

ともお伝えしていますよね。

ご主人様にしてみれば、まったく責められることなく本音を打ち明けてくれて、

心の芯から聞くことのできるものだったと思います。

 

 

 

わたしの場合も、打ち明ける、恥をさらす、という感じがあまりなく、

『解説して聞かせよう』とした途端、それまでハマっていた感情からスッと出て、
『どういうことが自分の中に起きているのか』を、自分のこととは言えまるで他人事のように説明する、という感覚に近いです。

始めた頃はのび太の様子でこの説明をしていたと思いますが、

それがだんだんしずかちゃんになり、

そして、ええ、そうですよ、現在は紛れもなくジャイアンそのものとなっており、

いつも最後には「わかったな」

と言ってしまうわたしです・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

※この時、夫はもちろんのことですがドラえもんです

 

ジャ「おぅ~~~いドラえもん、~~出してくれよ、出さねぇと俺様が嫌な気持ちになんだからな、俺様が嫌な気持ちになったらお前悲しいだろ、だから言ってやったのはそっちのためなんだからなわかったか」


ドラ「ももももちろんだよジャイアン!♡」

 

 

 

 

これで、「甘えてる」といえるのか、と言われると、たしかにその言葉のニュアンスとはかけ離れたものかもしれませんが、その最中にわたしは、相手に対する信頼にフォーカスしている自分の心を感じます。

受け止めてくれるという可能性のみを見ている状態ですネ!

 

子供がお母さんにわーわー泣いて怒ったり、~が~で嫌だったもん!だから怖かったんだもん!できなかったもん!・・・などと解説できるのは、お母さんの愛を信頼した上での
「甘え」ですよね、それと同じことが起きているんですね。。。
これ以上の甘えがありましょうか。

 

 

旦那様に甘えられない、

旦那様に対して勇気がなくてできないことがある、

 

という方は、ぜひにも

 

「わたしあなたに~してみたいなと思うのだけど、それをしたら嫌われそうで怖くてできないんだ、、そんな自分が嫌だなって思ったりしてるんだよ・・どうすれば勇気わくかな(笑)」

と、解説・ご相談されてみてはいかがでしょうか。

 

 

男子の心は、大空のように広し、ですよ・・!+o。。o+゚♡゚+o。。o+゚♡゚

  

 

 

 

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今日はまた、秘行に関して頂いたご感想でとても嬉しく、感激したものをご紹介します・・・・((((;゚Д゚))))

 

 

1年ほどの間にわたしと同じ感覚で自己観察を楽しめるようになっている方がおられ、その早さに唖然です。早い・・・!

そしてまた、そうした方にネットを通してこうして巡り会えることもわたしにとって猛烈に嬉しいことで、深い喜びと飛び跳ねてしまいそうな興奮で、たまらなく幸せです。

ありがとう、saさん!

 

 

 

 

「 当時雲の上の存在だった方と
いま恋愛初期の状態になる事ができているのですが、 驚くべきことに 彼との事を思い出すとき、
彼自体 ではなく 彼の目を通した自分 をイメージして暖かい気持ちになっている事が多々あるのに気づきました!
雲の上だった人を通り越してすら、
自分に恋しているのかな~と、究極のナルシストになってしまったかのようで暫し唖然としました。

こうなると、補足に書かれていたように
尽くしグセがスッカリ治り自分を大切にすることができるようになりました! 」

 

 

 

本当に素晴らしい♡

雲の上、として見てしまうお相手というのは、

こちらに強い反応が起きる人だと思うのです。

 

その反応をスポッと出て、その相手の方の状態に入ってみて、

自分をどう見るか。
ここにチャレンジできたら素敵ですよね!

 

 

誰しも、自分がついつい強い反応を示してしまうお相手というのがいるものだと思いますが、

そんなお相手についての思い込みこそ、「自分が取り扱えるもの」として気楽に色眼鏡として使ってしまうことで、自分の芯を取り戻し、お相手を通して好みの想像をして楽しめる自由な状態へと調整してくれるものなのです。

 

自分に恋をしていると、尽くしグセなどいつの間にかなくなってしまいますよね(*´ω`*)♪

 

秘行は、ちゃんとした瞑想やプロのカウンセラーさんをお薬やお医者様とすると、

たとえるなら青汁や養命酒のような気楽なものとして楽しんで欲しいのです。

 

  

思い込みは、「使おう」と考えることで、厳密には思い込みではなくなってしまいます。

そのあとの感覚の変化、体感の変化などを楽しむような感覚で、

真面目にならずに気楽に適当に。

 

まずい・・!!!!もう一杯~~!
(わかる人いるかしらwwwwww)

という感じで繰り返してみるのが、ポイントですよ゚+o。。o+゚♡゚+o。。o+゚♡゚

 

 

 

 

 

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「秘行」を実践された方から、感動的なご報告をいただいたので

ご紹介いたします。

 

涙ポロリしてしまいました。

 

 

 

 

「 最近、人からはどうせこう見られてるよな、って思ってたところだったので、他人からの自分を書き出してやってみました。
そして、そんな自分の日常を客観視したら、凄く泣けました。本当のわたしは凄く優しくて素晴らしい人間でした。私の全て愛おしくなりました。他人がどう思うおうと見ようと、本当の素晴らしい私のことは私しか知らない。
そして、他人も。私が嫌だなと思うあの人も本当はとっても優しくて素晴らしい人間なんだろうなって思えました。
単に嫌な部分を切り取って、それがその人の全てであるかのように見てしまうんだと思いました。でも、その人といて本当に嫌で仕方ないなら距離置くのも賢明かなと。その人の素晴らしさは認めたままで。
他人のことより自分のことを第一にして愛おしい自分を優先させたくなりました。 」

 

 

 

とてもリアルで、心に伝わって来る言葉で書かれていて、

心震えました。

優しくて素晴らしい、という表現に胸打たれました。

 

 

自分をあえて他者のように外側から眺めてみることで、

本当はわたしたちが、自分自身をこの上なく愛していることを

思い出すことができます。

 

無理に愛そうとしなくても、

わたしたちはすでに自分自身から愛されているのですよね。

それが見えなくなってしまいやすいだけ・・

  

わたしも自分を眺めていながら、

自分をとても愛おしく思える瞬間がやってきて、

 

今までごめんね+もう絶対に一人にしないよ+わたしはなんと愛しい人だろう+だからこそ皆もなんと愛しい存在だろう+もう理由のない神への感謝とか地球とか宇宙とかにありがとう+自分にイイね×100、みたいな気持ちでいっぱいになって、 

今までの点と点が線でつながりまくってしまい、

 

わたしたちは、ひとつなんだ・・・・・ということを

「思い出した」

というモーメントがありました。

 

 

現在の秘行中は、とても穏やかなものです。

 

 

わたしのことは、わたしがわかってあげているから大丈夫。
そう思えたとき、ちゃんと一人になれたとき、

 

わたしたちはそのぶんもっと、他者にも優しく、

よりニュートラルでいられるのですね・・・

 

 

嬉しさで胸いっぱいです。

はねちさん、ご報告くださって、

ありがとうございました。

 

 

 

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続きです、いつも思いつきですぐにお話が横にそれてしまうので

それをしないで続きを書きます!!!

 

 

 

 

わたしが思う、

自分を優先したい時にそれができない、という時のために良いと思うことは、

 

えー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

あの~、ちょっとやりづらいことかもしれないので(笑)、

だからピンと来ない人は超スルーしてくださいね。

でも、きっと有効だと信じているので、

わたしの正直なところを書きます。

 

 

なにかしたいことができないなら、まずは、

「今の自分はとりあえずできない」のを一旦認めて、

そこは仕方なかろう・・!と思って、

 

それから、

 

 

「わたし自分を大事にしたいと思っていてね、それなのに、それがなかなか怖くてできないの。

~をしてみたいのだけど、それをやったらあなたに嫌われる気がして、怖くて。

嫌われたら生きていくのが大変になるし、傷つくし、それを味わうのが嫌だから。

そしてそんな自分が嫌でね、ズルくて勇気なくてダメだわ、ダサいわ情けないわー・・って思ってて、辛いの。あなたのことなんか気にしないで、思い切ってやれたらいいのにね・・・」

 

と、これ以上ないくらいに正直に、その嫌われたくない相手に説明してのける!のです。

 

 

わたしは、秘行をしつつ、自然とそういう行動をとっていました。
したいことができない、という内容ではありませんでしたが、

最近いただいたご質問には、

「好きなことをする」「嫌いなことをしない」がよく出てくるので、

それに置き換えてみました。

 

 

要は、正直すぎるほど正直でいた、ということです。

 

ここまで言うか、ここまで裸か、もう裸どころか内臓のエコー画像か!

というくらい、恥も外聞もなく、そんなことまでぇ~~??

というくらい、もう、花咲爺以上のハイパー正直者、

あなたが落としたのは金の斧か鉄の斧かと聞かれたら、

「いや実は鉄の斧なんだけど金の斧って言ったら金の斧もらえるのかなって気がして答えにくいのよ、だいたいあんたのその質問の仕方が人を試してるとしか思えないしそんな風に思っちゃう自分の心がまた醜くて嫌になるんだけどこの気分どうしてくれようかとか言ったら絶対に金の斧くれないよねえ?」

と答えてしまうくらいに正直に接していた、のでした。

 

大人でいようとすることをやめて、

堂々と正直に子供になりました。(=アホになるとも言う)

 

わたしにとって、男性に甘えるということは、

どこまでも正直になるということです。 

 

 

何かができないのだから、それはちゃんと、意味があってできないのではないかな。

そこに、勇気出せ、と言っても、深層心理ではその意味を無視できないがために、

どうやっても勇気が出ないこともありますよね。

 

そんなときは、その、「できないという状態」を、

そのまま見せて、使って、生かして、

きっちり成仏させなくてはダメだ、と思うのです。

ダメな自分というのは、男性に甘えるためにわざわざ用意されたものなのかもしれませんよね! 

 

 

 

 

わたしは女性が正直なことをすると、

男性の在り方に激震を起こすと思っています。(笑)

 

だから、「自分を変えよう」などと考えるよりも、

「正直になろう」と考える方が、

やりやすく、そしてまっすぐなパワーを出せる気がします。

 

 

自分を変えようと考えると、

ああ、いつまでも変われないわ、

ああ、勇気がない私ダメだわ、

ああ、どう変えたらいいのかわからないわ、

 

と思ってしまい、ひたすらに劣等感・罪悪感を感じ続けてしまうから、

 

 

それよりも、「正直に説明するとしたら」と考えて、、

まずは、まずは、自分の正直なところを自分に暴き出すこと、

これが大事だとわたしは思っております。

(秘行と同じで、自分に暴露できたことはいずれ怖くなくなるのです)

 

 

 

 

わたしは泣いたり地団駄踏んだり、

わーわー支離滅裂な事を言って座って動かなくなったり、

意味不明に今に見てろよなどといって脅したり、

家中の家具のレイアウトをすべてわたしの好きにしたり、

財布のお金を勝手に隠してヘソクリに回したり(窃盗・・?)、

いきなり自分の基地を家の中に作って立ち入り禁止にしてそこにこもったり、

堂々と若いメンズとデートして遊んだり(またも夫に送り迎えさせて!)、

車の鍵を隠したり二階からトランクスを投げたり家出したり、 

 

 

していました。

子供以上に子供というか、

彼も強烈なわがまま関白でしたが、

もう彼以上に手の施しようのない

わがまま生命体になって堕ち切って過ごしました。

わがまま試合で常に勝利を収め続けました(笑)

 

 

あの彼の状態に対して、

正直にいるということは、

わたしにとってはそういうわたしの反応をそのまま見せることでした。

 

 

彼が「わがまま権」を振りかざしていることに対して、

こちらが大人になろうとすればするほどいい気になるので、

 

こちらは対抗して「わがまま剣」を振り回してやったというか・・!

彼以上に危険人物になったら、
結果的に世話を焼く側に回ってくれたのです。

  

 

 

6年前の当時、こころの奥底で、

きっと、きっと、いつかわたしはこの人との関係に満足してみせる・・・

絶対にそれまで自分を保っていよう。

と、思っていたのを、今もそのまま色褪せない感覚として思い出せます。

ちょっとでも気に入らない点があるままで放置したりはしないぞと

自分に固く誓っていました。

 

 

あーうーまた長い・・・!

続きは次回にします・・・

 

 

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自分で恥だと思っているものを晒していくのって辛いものだと、
痛感しまくって傷つきまくっており、心折れそうで、今そこに耐えています。
耐えつつの、投稿・・・・
 
 
今の自分を出て行く時には必ずなにかしらの抵抗を受けるのは、仕方ないことだ、わかってるんだ・・・・・
だから、脱ぎかけている、ぬくぬくした、着慣れた抜け殻をもう一度着ようとしないで、薄い皮膚で外に出ていくよ。。。。
 
 
 
ここ3日間、データ消失や音声トラックや画像トラックのズレによるやり直しに何度も何度も耐えてやっと作った動画が、あんまり低レベルで悔しくて、涙が出てきました。
がんばったのにな、、
って涙の理由だけ思春期かって!
・・・・ひとりボケツッコミ・・・・
 
 
撮影機材が足りない。
※声拾えてない、雑音デカすぎ、反射しすぎ、なにより顔が無駄にアップ過ぎ・・
 
そのため屋外撮影した動画の99%が使えない。
※ほとんど捨ててます。
 
だから動画内で無駄なおしゃべり時間が多い。
※うぜーよババア喋りすぎなんだよ(泣笑
 
夫とわたし、まぁつまりはじじーとばばーの撮影技術があまりに低い。
※大抵同じ角度からしか撮れてない。工夫しろ、ちったぁ頭使え!!
 
編集技術も最低レベル。
※カット・トリミング・字幕+画像入れで精一杯
 
=未熟なダサウザ動画が仕上がる。
 
 
課題だらけ・・・・・・(._.`)
 
42歳のわたしが今から挑戦することじゃないとわかっているのだけど、とにかく意味不明に映像の単独制作に惹かれる自分が発現してしまった以上は、精一杯命燃やしてみます。。
ひたすら改善改良を重ねていきます。。
 
あああーーー悔しい。
本当に命燃やしまくって、やる気というガソリンだけは億ガロンあるから、もうツッコミまくって燃え尽きるまでやってみるさ・・・
 
 
それでいつか、
誰かを少しでも元気づけられる、
誰かをクスッと笑わせられる、
ちゃんと心地よく見られる映像を作るんだ・・・
くそうくそう!!!
 
 
廃工場を改造する時もそうでしたが、
ミユさんの魂の行きたい方向に行くのって
いっつも超大変です、ハァ・・・・・(*´д`;)…
気まぐれなミユさん、
今度はなんでYouTubeなのだろう。
※知るかいなw
 
 
久しぶりの悔し泣きです。
ホントに号泣してしもた・・・・・・
はーーーーー涙止まらん。
 
愚痴の投稿・・・
ごめんね・・

 

悔しいけど顔どアップ・ウザ語り・退屈動画につき閲覧注意。
自分への戒めのために再度さらし首です・・・・・・・・・・
今後精進します。
 

 

 

 

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ちょっと余計なお話になってしまいますが、

男性について書こうと思ってから思い出したのですが!、

 

わたしは母や妹や友人から、

 

「ほんっとに男が好きだよね~・・(;^ω^)」

とよく言われました。

 

これまでそのことに、大した注意を払ってきませんでしたが(普通だと思っていた)、

今になって思えば、本当にその通りだと思うのです。

 

 

わたしがどれくらい男性が好きか、ということを表してみますと、、、

 

1)まず男性は男性であるだけですでに素敵だと思っている。

 

なぜならわたしのないものばかりお持ちなのだから・・・・(//∇//)

 

 

 

2)男性の何が好きかというと、そのすべてである。

 

身体の形と機能と、精神構造が、もう~官能そのものだから(*´ω`*)

 

(わたしは最近の流行り?とちょっと違って、男女のことをあまりにもあからさまにあけっぴろげに書くのが好きではなくて、心地よいラインを保ちたいと思っています。性のことは、どこかに向かって恥じているわけでも、罪悪感からでもなく、どちらかというと秘めたものとして扱うのが好きです。わたしはそこに官能が感じられ、よりエロティックだと思うし、それはわたしにとってとても大切なことだから)

 

 

それでね、男の人のことを良い気分で考えるだけで、

全身が洗われエネルギーに満ちて、心が空と同じ大きさになって、

子供の頃に無限の力を信じて草原を走った時の快感と

「閉じた秘密の世界」を持つ時のイタズラを仕掛けたような強烈なワクワクとを

いっぺんに感じます。心の中のことではなく、体感なのです。

生まれてよかった&生きてて良かった&女になってよかったがセットでもれなくついてきます。

これはもう、最強の瞑想か・・・!!(笑)

 

というわけで、わたしは男性のことがこの上なく好きなのです。

名づけて、恋瞑想、かな!!

 

 

よく世間では、男性と女性どちらが好きかと質問したりすることがありますが

わたしの発見したところでは、

 

男性をあまり好きじゃない時は、女性のこともあまり好きじゃなく、

男性をこよなく愛すると、女性のこともとてつもなく素敵に思えます。

ので、それらは比例の関係にあるのです。

 

わたしは男性のことを、これ以上ないほどに芸術的で美しいと思いますが

だからこそ、同時に女性のこともそう思います。

 

わたしは、女性がどれほど

知識を得ても、

知能を高めても、

経験を積んでも、

仕事で成果を上げても、

感情をコントロールして上手に生きても、

 

そこにその人の中身はあまり現れていなくて、

その女性が男性に対してどう思っているのか、に現れていると思うんです。

そこにその女性が、ご自分をどれほど愛しているか、が見て取れると。

 

内心で異性に恐れがあるのに、愛に溢れてる、なんてちぐはぐだと思うのです。

ご本人がどれほど美しくても、そしてその人がどれほど美しいドレスを着ていても、

怪我して着てたら違うと思う、、、というのと同じ感覚で・・・!

 

 

本当の意味で自分がどれくらい自分を愛しているのか、わからないなぁ・・・

という時は、

わたしはどれくらい、男性というものを好きかなあ・・・

と考えてみると、

そこには自分で自分をどう思っているのか、という問いに対しての答えのヒントが

いつもたくさん詰まっているように思います。

 

 

男って女を見下してるから嫌い!と思ったら(そのお気持ちめっちゃよくわかります・・)

自分で自分を男性より低い位置に置いている、のだと思うし、

 

男の気持ちがわからない!と思ったら(そのお気持ち痛いほどよくわかります・・)

自分で自分の男性に対する気持ちを知らないのだと、

 

カッコイイ男は裏切るから!と思ったら(このお気持ちはよくはわからないのですけれど・・)

自分で自分の美や知性などの表面上のことに頼って自信を保っていて、

それが失われることが許せない、とかね。。。

 

 

こうした能書きばかり随分と長く書いてしまいましたが!!

 

要は、女性が自分で自分に向かってみるのが大切だと思うのですが、

 

そうして自分を大事にしたいと思った時に、

お悩み相談でもダントツなのが、

 

そのパワーがない・・・・

怖くてできない・・・・

というもので、

これが一番悩ましいところなのかなという気がいたします。

 

 

これについては、

また長くなってしまいましてん、次回に続く・・!

 

 

 

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最初の動画から随分時間が空いてしまいましたが、
今日は女性と男性についてのわたしの感覚を、思いのままに書いてみます・・・!

いつものことですが、この時点で何を書くのかまったく考えていないという・・・・・・・(笑)

 

これはわたしの妄想かもしれませんが、

わたしはどちらかといえば誰にも甘えないように見えると思うのです。

ほ、ほら、ガテン系男子女子でしたし、なんというか、ニッカでキャップでブロックでレンガで、アニキでオジキで、得意分野的にも強そうだし・・・!!!

いや、オジキは言いすぎですけども・・・・・w

 

しかしわたしは、

・・・・・・・・・・・・・・・

わーなんかこれ・・・・ひどくイメージが崩れる気がしますが(笑)、

 

みっともないほどの甘え屋で、

男性にも、甘えきってしまうんです。

 

(甘えるというのは、なにも、

「ねぇ~~ん、このヴィトンのバッグ買ってぇ~~~♡しゅんっごい好ゅきなのぉ~~♡」

などとニョロンニョロンと甘えた声でおねだりしたりする、ことではありませんからねw)

 

 

ですから、男女の間にクールで都会で便利な関係をお好みの方には、

なにも、本当になにも、ご参考になることが言える者ではございやせん・・・・(;^ω^)ダハハ

 

 

 

でも、初めにわたしから見て

 

ものっすんっごく亭主関白で、

わたしに心を開いてくれなくて、

縮まらない距離、すれ違いのくり返し、伝わらない想い、

なんかベタな恋唄の歌詞みたいになってきましたが、

男女間の問題をほぼ網羅したような関係だった夫と、

 

現在は真逆の関係になった、

そのことについて思うところを書くことはできます!!

 

 

 

当時の夫の亭主関白っぷりは見事に完成されたもので、

 

家事→女の仕事

育児→女の仕事

女→男に劣る生き物

浮気→俺の勝手

文句があるなら→すぐさま国に帰れ

引き止める理由→なし

 

俺の辞書に恋愛感情などというものはない

俺に嫉妬心というものは存在したことすらない

 

俺に恋愛・性の話題は出すな

俺に触るな

 

というありさまでした・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

ニコニコして近寄ると逃げられ、

夜は眠くなるギリギリまでオフィスにいて女性たちとチャットしていて、

寝るためだけに帰ってくる、という始末でした。

 

オフィスは女性からのプレゼントと手紙でいっぱい。

オフィスに来るなと言われていました。

 

あまりにもひどい関係だったので、

それについてなんとかして話し合おうとするのですが

どうにもならなくて。

 

会話がヒートアップして喧嘩になると、

突き飛ばされたり胸ぐらを掴まれて壁に押し付けられ、怪我をするほどでした。

 

彼の心にはちょっとの隙間もなくて、

どうにもこうにも、なす術なし、と思われるスタートだったんです。

 

「愛することに 疲れたみたい

嫌いになった わけじゃない

部屋の灯りは つけてゆくわ

鍵はいつもの 下駄箱の中・・・・・」

 

当時、YouTubeで松山千春の「恋」をヘビロテしては泣いていたわたしでしたwwwww

 

そして思いました。
前夫との関係はあれほど自由だったのに、
(わたしの世話のすべてをしてくれて、他のメンズとデートする時には、

待ち合わせ場所まで車で送ってくれていたほどハイレベルなメンズでございましたよ)

 

また今度はすごい大物が来てしまったなあ・・・・と・・・・

だから満足いくまでは別れるまいと思ったのでした。

(しかし、この人はひっくり返れば愛に満ちたジーザス的な人物に違いないという

まったく根拠のないことを確信していました。そういうことって、伝わってきますよね!)

 

  

そうして現在、結婚して6年目ですが、

以前にも書いたとおり、

関係は結婚当初とは180度逆転したのでありました。

 

 

 

 

 

昨夜の会話は

 

夫「ミチョ(日本語にするとニャンコ、みたいな意味)、桃はいかが・・?」

わたし「うん」

夫「はいどうぞ」

わたし「やったーありがとう、むしゃむしゃ・・!」

夫:雌ゴリラのように桃を頬張るわたしの手を包んで慈愛の目で眺める

 

夫「ミチョ・・!紅茶はいかが?」

わたし「うん」

夫「はいどうぞ」

わたし「おほほ~ありがとう、お茶作るの上手ね・・ズズー」

夫:わたしの髪をナデナデ・・・

 

夫「ミチョ・・!今日はどうだった?何か欲しいものある?」

わたし「一番いい編集ソフトと、あと屋外撮影用マイクと、スマホスティックと、いい椅子・・」

夫「全部すぐに買う!!!」

夫:夕食の後片付けをする

 

この間に、

・目が合えばウィンク

・そばを通ると「僕のミチョ・・・!」などと言って抱きしめ

・手の甲にチュゥ

が絶え間なく挟まれます、((((*゚з゚)・・・・・・

 

 

 

家事は夫が朝早く起きて、それから一日中お仕事をしたあとに、帰ってきてからやってくれます。。

娘のための様々なことは夫が完全にひとりでやっています。

わたしが怒っても怒らずに聞いてくれます。

甘ったるいメッセージを仕事中に送ってきて

出先から何度も電話をしてきては不足がないか聞いて、

一日に何度も家に私の顔を見るため+面倒をみるためにオフィスから戻ってきます。

 

このような、

わたし=恭子さん、夫=美香さん+グッドルッキングガイ、の叶夫婦となっております。

 

ねっ、、、本当に同じ人かと疑ってしまうほど、別人でしょう?!?!

 

 

 

この間にわたしが向かい合っていたのは、
夫ではなくわたし自身でした。
このことをかれこれ数年前に
「秘行」としてまとめましたが、

今回はそれ以外のことを書いてみようと思います。
 
長くなったので、続く!!
 

 

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テーマ:

お待たせしてしまいましたが、続きです。

みなさまは、多分私のブログの中で唯一の変態的な記事、
こちらはすでにお読みになりましたでしょうか。
秘行補足

これの最後に書いてある、自分との素裸の交わりを受け入れた方々のくださった、
素敵なコメントをご紹介しますね!
 

saさんより
『この秘行を知って半年。
最初に、今思えば上辺で自分を可愛がっていても
少し効果は感じられたのですが、

昨日瞑想を深めていたとき、
急に自分とセッ○スしている感覚になって
初めての強烈すぎる体験にびっくりしつつも、
これがミユさんの言ってた秘行の究極かと
思い出し、ここに来ました。
一体感と安らぎは半端じゃなかったです。
なにしろ、他人じゃなく自分なので‥
何かしらあったらまた書きます! 』


 
OH・・・なんと素晴らしいことでしょう?!
一体感と安らぎ、という表現がとてもリアルで、まるでわたしにまで感覚が伝わって来るようでした。
わたしも深い安心感を「これだった、思い出した・・!」と思った直後に震えるような感謝に全身を包まれました。
わたしは秘行自体を形にするのに時間がかかりましたが、半年で瞑想を深められてのご感想ということで、
早さもまた驚き!♡
拝見してとっても嬉しかったです!
 
 
 
石川茂子☆ことばを育てるさんより
『面白いです!
裸の自分を愛せるか、の実験、笑いました。
私もこれtryしたんです!
今いろんなエネルギーが変わってきているんでしょうね。
なんだか一晩で変わってしまったような気がします。
自分にぞっこん恋しました!
これ、数日前でも、いや24時間前の自分でも考えられないんです!
今封印を解く刺激が色々空気中に満ちているんじゃないでしょうか。 』



自分にぞっこん恋をする、もうここを拝見して泣きそうになりました・・・!
わたしも自分が愛しくなった時を覚えていて、とっっっても嬉しくて、
外に駆け出して行きたくなってしまったほどでした!
素晴らしい感想をくださって、ありがとうございました。
 
 
 
秘行でふと訪れる変化には当然ながら個人差があり、それは千差万別です。
けれども、わたしはそのどれもが、

自分の宇宙を信頼し、生まれ生きて死ぬことを謳歌する喜び、
それぞれの個人史上最大の愛につながる扉のひとつだと信じています。


でも真面目になりすぎず、
皆で一緒に泣き笑いしながら
心境を報告し合いながらやっても楽しめる
心の遊びだとも思います。
その過程こそが楽しいものですよね!

そんな機会が持てたら・・!と夢見つつ、(きっと、絶対に楽しい!)
 
世界のどこかで誰かがこれを楽しんでくださることを心から願って、
今後も伝えていきたいと思っています!

(※壁にぶつかったり、わからないことが出てきたり、そのような場合にはいつでも、
なんでもご質問下さい!何らかの方法で答えます!また、ご感想もとても嬉しいです!)
 

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