みよっちです。ようこそお越しくださいました。やっとこの時期らしい気温になりましたね。

今日は晴れて空気も乾いていましたので、クローゼットの扉や引き出しを開け、窓も開放し、簡単な拭き掃除をしました。

そのとき、「さあ10月だ、これを出して着よう」と思って手に取った薄手のニットを、身体にあて、そばにあった姿見をのぞきました。


「まだ、着られるよね?」
と、自分に問いながら袖を通すと、すでにニの腕あたりでキツイ。

「いや、大丈夫、パツパツじゃないし」とボタンをはめ、振り向いてもういちど姿見の中の自分を見たら・・・、左右の肩甲骨の下あたりに段ができてました。いろんなものが寄っていったのでしょうね。

そのニットは、去年も迷って捨てられなかったお気に入りでした。


人は私のことなんて見ていません。でも、自分で不快だと思うなら手放す一択です

捨てる基準は、着心地というより、居心地の悪い服。

キツイ・苦しいのは、もう、出来るだけ避けたいです。

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秋のおしゃれを、心置きなく楽しめるよう、身軽でいたいです。

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