ある考えさせられること
テーマ:動物暑いです。
今日で暑さは終わりといってはおりますが、
信用ならないというか…
そう、今日あるブログでこんなのを見ました。
(以下抜粋)
ママを探して7個くらいの夜がすぎた…
ママは僕が嫌いになったのかな?
ママはどこへ行っちゃったんだろう…
捨てられたの?
お腹が空いてペコペコになった。
仕方がないからゴミ捨て場に居たんだ。
そしたら、お兄ちゃんが来て僕をお家に連れていった。
新しいお家だと思って… とっても嬉しかったんだ。
美味しいご飯もくれた…なのに なんで…?
なんで僕のしっぽを切ったの?
なんで僕の足を切ったの?
僕、良い子にしてたよね?
なんのために・・・・ぼく生まれてきたのかな…
この事件…そう「こげんた」君の事件です。
ある愚かな大人のせいで小さな動物の命が消し去られました。
なぜこの特集かって?
実は理由があります。
はるおの前にきていた猫、源五郎が
同じく心無い人間の行為で命を落としているからです。
一説には毒で死んだといわれています。
餓死という要素は人馴れした源五郎にはありえないからです。
わずか3年の命で彼は心無い人間に殺されてしまったのです。
しかし、何で虐待をするのかな?
優位に立ちたいのかな?
動物たちはしゃべることは無いけど、目で訴えてますよ。
それをも無視することが出来るのだったら、
きっと実世界でも同じことをするんでしょうね…
なんだか悲しいものがあります。









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