昨日、ハンドボール観戦に行ってきました。

日本ハンドボールリーグのプレーオフ
負けた選手が泣いていました。
勝った選手も泣いていました。
ハンドボールを通して「感動」を戴きました。
負けても勝っても
辛くても嬉くても
感動できる自分でありたいと心に誓った日になりました。

選手の皆さん、一年間お疲れさまでした。

これからもハンドボールを応援していきます!!
(^o^)/~~~



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延長戦、序盤、点の取り合いになり大崎が押されるも、GK浦和の爆発は止まらず点差が離れない。
後半戦、大同は最後の最後でディフェンスが機能、大崎は肝心な所で手元足元にバタツキがみられ、残り3分、3点差で7mスローも外してしまい、大崎が追い付けないまま大同が熱戦を制した。


大同はロングの比率が多くなり、組織的なスタイルからパワースタイルのチームになっていたが、最後の最後でまとまりを見せるあたり、さすが王者の風格溢れるチームであった。
大崎もここぞここぞの場面で決めてはいたが、逆にディフェンスで決め手を欠いていた。
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大崎電気vs大同特殊鋼

テーマ:
序盤、大同が積極的にロングシュートを決め、3点を先行するも、東長濱が得点を重ね同点。
両者一進一退で後半へ宮崎のロングやGK浦和の踏ん張りで大崎が一歩リードするも、東長濱の失格から、大同に流れが傾き逆転。
終了間際、GK浦和のスーパーセーブ連発と宮崎のロングが決まり同点。
延長に突入した。
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オムロン18-15北國銀行


で、オムロンの勝利!


中盤まで接戦だったが、ディフェンスが機能しているオムロンに対し、シュートを打ち急ぎしている感がある北國。
北國銀行は中心選手である上町や中村が退場している間徐々に点差が広がってしまう。
オムロンは激しい試合のなか選手が傷むが、その選手が更に活躍するなど、チームワークが光る。
後半15分、5点差が開くも北國の上町が3連続で得点するも、最後までオムロンのディフェンスは機能し、オムロンの勝利。
昨年プレーオフにすら上がれなかった雪辱を晴らした。
北國銀行はGK田代が活躍するも、中心選手であるCP上町・中村が退場している間、チームのまとまりに欠け、パワーダウンが顕著に露呈してしまった。