ミュージシャン、パフォーマー専門のあがり症克服

人目が気になって本当の自分の実力を出し切れないあなたへ。
その悩みをかかえたままでこの先も生きてゆきますか?
それはあなたの理想の人生ですか?
悩みの解決に向けて
新しい一歩を踏み出してみませんか?

■体験者の声■→こちら



こんにちは、心理セラピストの宮本憲一です。


東京都内でビリーフチェンジセラピーによる心理セラピーを行っております。

セラピー内容のご案内は→こちら

また、PTSDや過去のトラウマに対するセラピーや、


特にフラッシュバックに効果があるEMIという眼球の動きを利用する方法も提供可能です。



※ビリーフチェンジセラピーとは?→こちらをご覧下さい。

※セラピーの特徴 →こちらをご覧下さい。


※参考→24のリミッティング・ビリーフ
(無意識的に行動を制限するもの)


     →5つのドライバー
(無意識的に現実逃避させるもの)


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大変ご無沙汰しております。
心理カウンセラー/セラピストの宮本憲一です。

長い間記事のUPもなく、また、ぺた返しもなかなかできず、楽しみにされていた方々には真に申し訳御座いませんでした。

無理のない範囲でのぼちぼちペースでですがブログを再開出来たらいいなと思っております。ペタ返しもなかなかできませんがご理解頂ければ幸いです。

さて、今日は私のセラピスト仲間の無料セミナーのご紹介です。

サイコセラピストである棚田克彦先生の講座の卒業生仲間の斉木拓洋さんが6月25日(月)夜 無料セミナーを開催します。

私もスタッフとして参加しますので「人間関係がうまくいかない」、「人と関わるのが恐い(苦手・シンドイ ・面倒臭い)・・・」という方、また、広く人間の心理にご興味のある方にとっては興味深いセミナーになると思います。

【人との関わりが苦手なあなたへ~30代からの心理カウンセリングワークショップ】


詳細はこちら↓
http://db.tt/0KVbZyJY

それでは、今後とも宜しくお願い致します。
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こんにちは、心理カウンセラー/セラピストの宮本憲一です。
最近ぺたのお返しや記事のUPなどできずにすいません。


さて今日は、以前体験セッションを受けて頂いた方から
セッションの感想を頂きましたのでご紹介させて頂きます。

(ご本人の了解を得て掲載させて頂いております)


・お名前  AS様  性別(女性)
・ご職業  会社員


・セッションを受ける前に、どんなことで悩んでいましたか(興味がありましたか)?
自分に対して罪悪感や自己否定感・無価値感などネガティブな感情があり、普段生活してて失敗などした時に「自分なんて何の価値もない」など思い、何かうれしい事があった時でも素直に受け取れずネガティブにとらえていました。
前世占いで「前世の行いが悪い」等言われたので、そのせいでこんな目にあうのかと、わけのわからない罪悪感を持っていました。


・最終的に、何が決め手となって今回のセッションに申し込まれましたか?
場所が比較的近かった事と、体験ということもあり価格が安かった事です。


・実際にセッションを受けてみていかがでしたか?
理論的に説明してくださったので、自己否定感を持っている等の原因となった幼少期の出来事が分って良かったです。セッションも、5000円では申し訳ないぐらい丁寧にやっていただけたので良かったです。怒りや悲しみなどの感情を吐き出す事ができ大変よかったです。


そのおかけだと思うのですが、以前はうまくいかない事があると、それにこだわっていて前に進めませんでしたが、セッション後は怒りなどを感じる場面があっても「今の腹立つけど、自分はちゃんとやっているのだから良い」と思えるようになりました。

自己否定感を生みだすもととなった子供の頃の場面を発見することができ良かったです。


自分で本だけ見てやると、子供の頃の刷り込みの場面とか分らなかったと思います。一度専門家を交えてセッションをした後に、本に書いてある事をやるとこんな感じでやるんだと分かり、効果が高まると思います。しいて言えば会場の隣の部屋がもう少し静かだったら・・・と思いましたが、大変役に立ちました。宿題ワークもあれから毎日やっていますが、そのせいか自分の感情に変化が出始めました。


たとえば→ 以前は「私は価値がない」と思っていたのが「私は十分価値がある。私の個性は、世界に一つしかない貴重なものだ。」と自分に対する印象が変わってきました。これからもこの調子でいきたいと思います。ありがとうございました。

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こんにちは、心理カウンセラー/セラピストの宮本憲一です。


先月の記事で、「震災後の子供のごっこ遊びに要注意」という記事を公開致しましたが、
http://ameblo.jp/miyamoto-kenichi/entry-10876152862.html


被災地の幼児に、ごっこ遊びが広がっているようです。

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/iwate/news/20110514-OYT8T00096.htm

以下、yomiuri onlineより


被災地の幼児に「津波ごっこ」「地震ごっこ」という遊びが広がっている。地震発生当時の場面を消防団員や母親などの「配役」を決めて再現する遊びだ。「悪ふざけが過ぎる」と感じる保育士や保護者が多い。だが、専門家は、この遊びが子どもたちが抱えこんだ不安や鬱積(うっせき)の表れの一つと分析、「静観することが重要」と指摘する。


 「地震だ。津波が来るぞ、逃げろ」。山田町の山田中央保育園で消防団員役の5歳の男児が大声で叫んだ。教室にいた他の園児は、段ボールで作った避難所の中に入り、防災ずきんに見立てたタオルをかぶる。4歳の女児も消防団に加わり、消火活動をする。避難所では母親役が、子ども役に「大丈夫だからね」と優しげに語りかける。


 山崎美鈴園長は「不謹慎な遊びだが、止めていいものかどうかわからなかった。悲しい思いをした子どももいるのになぜ」と困惑する。保護者からの相談でも「子どもの会話の中に『死ぬ』『殺す』といった攻撃的な言動が増えた」などの話が相次いだ。


 同様の現象は宮城、福島両県でも見られ、茨城県の幼稚園では「ビュイン、ビュイン」「トゥルルルントゥルルルン」と緊急地震速報のまねが流行しているという。阪神大震災後にも「震度ごっこ」などの遊びが見られ、臨床心理士らが子どもの遊びに介入して、メンタルケアをしたことがあった。


 筑波大学大学院人間総合科学研究科の徳田克己教授によると、幼児らは津波や地震を不安に感じ、身近で共通の話題である震災を遊びに取り入れているという。幼児に悪気はなく、叱ると逆に不安がる可能性もあるとしている。


 徳田教授は「子どもたちを静かに見守り、『パパ、ママが守るからね』と声をかけたり、復興するストーリーで遊ばせたりしてケアすることが重要」と話している。(栗山紘尚)


(2011年5月14日 読売新聞)


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転載ここまで。


あなたのお子さんがごっこ遊びをしている場合は、ぎゅっと抱きしめて「こわかったねー、もう安心だよー、大丈夫だよー」と言って安心させてあげてください。



☆東日本大震災チャリティイベントのお知らせ

http://ameblo.jp/miyamoto-kenichi/entry-10897546866.html



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