梅仕事 6月10日は入梅、そして梅酒の日。 そんなわけで、おうちで梅仕事を楽しみました♩ 「申年にとれた梅は、縁起が良い」といわれています。 理由は、平安時代にまでさかのぼるそう。 悪疫が流行したある申年の年に、当時の天皇だった村上天皇が、梅干しと福茶で病を治したという言い伝えが残っているのです。 江戸時代の申年の年に病が流行したときも、梅干しを食べていた人たちは無事だったという言い伝えもあります。 諸説ありますが、「申」を「去る」とかけて「悪いもの(災難)が去る年」という意味でも、縁起が良い理由になっているようです。 そんな特別な年の梅仕事。 ホワイトリカーではなく、ブランデーで作ってみました。 2~3ヶ月後には飲める… ふふふ。 今からとっても楽しみ♡ #梅仕事 #申年の梅 #梅酒 #ブランデー #今度は氷砂糖ではなく甜菜糖で作ろう #熊本の焼酎で作るのも良いな #まだ梅手に入るかな #梅干しも作りたい #自家製 #手作り #homemade #plumwine

宮崎 京さん(@miyakomiyazaki)が投稿した写真 -