2011年08月01日(月)

2011年アンコールワット旅行記⑪

テーマ:2011.6_アンコールワット

アンコールワット最終日、午後からはベンメリア観光のオプショナルに参加です。

シェムリアップから約1時間半ほどでベンメリアの遺跡に到着。

ここは密林の中にあり、ほとんどが手つかずの状態で残っている遺跡です。

◆ネコぶろぐ◆
昔はこの参道の周りも地雷だらけで歩くのが危険だったらしいです。。

◆ネコぶろぐ◆
ナーガ。

とても綺麗な状態で残っている珍しいナーガです。

◆ネコぶろぐ◆
本当に手つかずのまま崩れた状態。

◆ネコぶろぐ◆
アンコールワットも発見当初はこのような状態だったというから驚きですよね。

◆ネコぶろぐ◆

すごいです。

この遺跡観光中、カンボジアの子供がひょこひょこと着いてきてプチガイドをして

くれてました。


◆ネコぶろぐ◆

ベンメリアは、天空の城ラピュタのモデルとなった遺跡と言われています。


◆ネコぶろぐ◆

これだけの石を積み上げた昔の人々は本当に凄い。


◆ネコぶろぐ◆

ここは昔の石切り場だったそうです。

ベンメリアの地盤は石で出来ているとのことでした。

地元の人々がここで水遊びをしていました。


この後ホテルに戻りシャワーを浴びて帰国です。

この日はお風呂入れない~!と思っていたので、ホテルでシャワーを借りられて良かった!

最終日、ツアー自体は一日フリータイムでしたが午前・午後共にオプショナルに参加し、

結果的にとても充実した一日になりました。

3泊4日の短い日程でしたが、朝から夜まで毎日フルで観光して遊んでマッサージして

本当に楽しみ満載のアンコールワット観光でした。


シェムリアップ発22時くらいだったので、空港で軽く食事を取り一路ハノイへ。

ハノイで2~3時間のトランジットの後、午前2時頃にようやくハノイを出発。

約4時間半のフライトの末、ようやく日本に帰国です。

日本時間で午前8時くらいだったかな~?

シェムリアップ~ハノイ、ハノイ~福岡のフライト時間がそれぞれ短かったので

完全な睡眠不足の状態です・・・。

eriはさらにそれから国内線で羽田に飛び、帰宅したのは13時過ぎでした。。

疲れたー!


次はどこの世界遺産に行こうかね~と、旅の終わりに話してました(笑)

女だらけの旅行はやっぱり楽しいです。

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2011年07月27日(水)

2011年アンコールワット旅行記⑩

テーマ:2011.6_アンコールワット

トンレサップ湖観光にはオールドマーケットでのショッピングもついていました。


◆ネコぶろぐ◆

オールドマーケット内の市場。

◆ネコぶろぐ◆

野菜、肉、魚、雑貨・洋服・靴などのお土産品、なんでもあります。

eriは香辛料やランチョンマットとフレアーパンツを購入しました。

◆ネコぶろぐ◆
一通りオールドマーケットを楽しんだ後は、バーストリートでランチ。

◆ネコぶろぐ◆

あまり下調べをしていなかったので、適当にクメール料理店に入りました。

サラダ・野菜の炒め物・肉・焼きそばを頼みましたがどれも美味しかったです。


◆ネコぶろぐ◆
途中、こんなお客さんが。

とーーーっても可愛い顔のにゃんこです。

eriの顔をじーーーーーーっと見つめるので、店員さんに「ご飯をあげて良い?」と聞くと

「only meat」と言ってくれたので、お肉をお裾分け。

お腹が空いているのか、沢山食べました。

どうみても野良猫ですが、多分この子もこの店の飼い猫なんでしょう(笑)

この店の2階には、この子と同じ柄の母猫と更に小さな仔猫が2匹いましたから。


お腹一杯になり、午後のオプショナルツアー開始です。

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2011年07月26日(火)

2011年アンコールワット旅行記⑨

テーマ:2011.6_アンコールワット

カンボジア3日目、最終日です。


ホテルでの朝食。


◆ネコぶろぐ◆

広くて清潔なレストランでした。

◆ネコぶろぐ◆

eriは毎日、フォーを食べてました。

フォー大好き。

カンボジアのフォーは少しスープが甘めでした。

ここでホテルはチェックアウト。

この日、ツアー的には1日フリータイムでしたが

eri達は終日オプショナルツアーを入れて、最後まで観光三昧でした。

午前中はトンレサップ湖に行きました。

トンレサップ湖は、乾季は琵琶湖の3倍、雨季には琵琶湖の10倍にもなる

大きな湖で、この湖上で多くの人々が生活をしています。


◆ネコぶろぐ◆

車で20~30分走ります。

◆ネコぶろぐ◆

このような商店が沢山ありました。

◆ネコぶろぐ◆

高床式の家を支える骨組みが細くて、見ているこっちが怖いです。

◆ネコぶろぐ◆

トンレサップ湖の船着場に到着です。

様々な会社の船が待機しています。

◆ネコぶろぐ◆

eri達は10人なのに、40人以上は乗れそうな大きな船で出発です。

◆ネコぶろぐ◆

湖の両岸に水上生活をしている人々の家が並んでいます。

家は船の上や竹の上に作られています。


◆ネコぶろぐ◆

家は基本的に窓がなくオープンな作りです。

皆さん、飲食以外の洗濯・食器洗い・トイレ・お風呂などは全てこの湖の水を

使っているらしい・・・。


◆ネコぶろぐ◆

家先まで物売りが来てくれています。


◆ネコぶろぐ◆
この人は服を売っているみたいです。

一番水が多い時期は、この水は透明になるそうです。

・・・想像つかないですね。

これくらい水がにごっている時は少し臭いもあります。

◆ネコぶろぐ◆

これは学校です。

◆ネコぶろぐ◆

水草に覆われている場所もありました。


◆ネコぶろぐ◆

ここでも生活の営みが行われています。


◆ネコぶろぐ◆

子供が舟をこぐのを手伝っていますね。

◆ネコぶろぐ◆
eri達の船にも二人の兄弟が乗っていて、船の離発着を手伝っていました。

お兄ちゃん(右)はとても人懐っこくて、飴をあげたらeriの肩を揉んでくれました。

姉がお菓子をあげたら、ちゃんと弟と二人で分けて食べていましたよ。


水上生活の人々はとても貧しいのだろうけど、テレビやオーディオなどの電化製品や

ダイニングテーブルなどが意外と充実していました。

32インチくらいの液晶テレビを置いている家もあり少しビックリしました。


約40分ほどのクルーズでした。

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2011年07月25日(月)

2011年アンコールワット旅行記⑧

テーマ:2011.6_アンコールワット

2日目の夕食は、カンボジア宮殿舞踊のアプサラを鑑賞しながらでした。


◆ネコぶろぐ◆

ココナッツダンス


◆ネコぶろぐ◆

漁師の踊り

◆ネコぶろぐ◆

ラーマーヤナ

◆ネコぶろぐ◆


◆ネコぶろぐ◆

そしてアプサラの踊り

◆ネコぶろぐ◆
最後は舞台に上がって一緒に記念撮影をすることが出来ました。

◆ネコぶろぐ◆
ホテルに戻った後は、この日もナイトマーケットに出かけました。
トゥクトゥクに乗るとホテルから5分程度で到着です。

◆ネコぶろぐ◆

ナイトマーケットはお土産屋やマッサージ店などが沢山並んで活気があります。


◆ネコぶろぐ◆

お土産のストールやバッグや自分用のネックレスを買って疲れた後は

30分フットマッサージでリラックスです。

ここ・・・なんと30分2ドルと破格の値段!!

でも膝下・肩・頭と念入りにマッサージしてくれて大満足です。


◆ネコぶろぐ◆
帰りのトゥクトゥクのお兄さん。

ナイトマーケットにはトゥクトゥクの呼び込みが多くいるので

ホテルを告げて値段を交渉して乗ります。

この日、最終的にホテルに戻ったのは23時過ぎでした。

いよいよ明日、カンボジア最終日です。

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2011年07月24日(日)

2011年アンコールワット旅行記⑦

テーマ:2011.6_アンコールワット

アンコールワット観光後はプノン・バケンの丘から夕日を眺めます。


◆ネコぶろぐ◆

登山口には沢山の人。

ゆるやかな登山道で20分ほどで頂上まで到着しました。


◆ネコぶろぐ◆
頂上にも象が。

3頭並んだお尻がとっても可愛い。

◆ネコぶろぐ◆
プノン・バケンの丘からもアンコールワットを見ることが出来ます。

うっすらと浮かび上がるアンコールワットも幻想的で威厳があります。

(でもブルーシート・・・)
◆ネコぶろぐ◆

綺麗に夕日を見るにはまた階段を登ります。

またもや急勾配・・・・。

しかもこの階段には手すりがありません。


◆ネコぶろぐ◆

這い蹲るように階段を登り、ようやく頂上に。

はぁ~高い!


◆ネコぶろぐ◆
夕日を見るためのベスポジにはすでに人だかり。

eri達も場所を確保して夕日を待ちます。

◆ネコぶろぐ◆
6月は雨季のため完全な夕日は見れませんでしたが、

それでも綺麗な夕日を拝む事が出来ました。


雨季でしたが全く雨の降らない1日でとてもラッキーでした。

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2011年07月23日(土)

2011年アンコールワット旅行記⑥

テーマ:2011.6_アンコールワット

2日目の午後、ホテルで休憩した後にいよいよアンコルワット観光です。


◆ネコぶろぐ◆
アンコールワットを西を向いています。

これは寺院の中ではとても珍しいと言っていました。

石橋はナーガの欄干で縁どられていましたが、落下して今はないとのことです。

この橋を進むと門があります。

◆ネコぶろぐ◆
王の門をくぐるとアンコールワットの壮大な景色が広がります。

◆ネコぶろぐ◆

うわぁ~!!!!


・・・が、見ての通り残念ながらアンコールワットの中心部が修復中で

ブルーシートが掛かっています(失笑)


◆ネコぶろぐ◆

アンコールワットのベスポジ。

しかしブルーシート(笑)


◆ネコぶろぐ◆

第一回廊です。


◆ネコぶろぐ◆

このような彫刻が壁一面あります。


◆ネコぶろぐ◆

「この彫刻が一番綺麗です」とガイドさんが言っていました。
これは神々と阿修羅がナーガを引き合う神話の最後のシーン。


◆ネコぶろぐ◆
女神デヴァター。

◆ネコぶろぐ◆
20~30分ほど並び、中央塔に登る事が出来ますが・・・

◆ネコぶろぐ◆

こんなに急勾配なんです!!!

◆ネコぶろぐ◆

下から見上げるとほぼ直角?


◆ネコぶろぐ◆

しかも階段が長い!

途中から足に乳酸がたまりますが、立ち止まることは出来ないので

一心不乱に登りました。

◆ネコぶろぐ◆

頑張って登った塔から下を見ると、やはり高いです。


◆ネコぶろぐ◆
塔の内側も沐浴池なのかな?
◆ネコぶろぐ◆
上から見ると、アンコール・ワットの敷地が広い事がよく分ります。

◆ネコぶろぐ◆

帰りは違う門から出ます。

緑がいっぱいです。


◆ネコぶろぐ◆
アンコールワットの周りは大きなお濠で囲まれています。

これは大海を現しているそうです。

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2011年07月16日(土)

2011年アンコールワット旅行記⑤

テーマ:2011.6_アンコールワット

午前中の見学が終わり、今日はクメール料理のランチです。

その前に、アンコールクッキーで有名なマダムサチコのお店に立ち寄りました。


◆ネコぶろぐ◆
マダムサチコさんは日本人で、元々はカンボジアで日本語の先生だったそうです。

カンボジアでクッキーを売るために、日本に一度帰国しクッキーの作り方を学び

再びカンボジアに戻りお店を開いたらしい。
アンコールワットのお土産といえば、今や「アンコールクッキー」というまでの地位を

築いたその力量が凄いです。

ツアーで連れて行ってもらったお店なので、多少日本人の舌に合わせていたのかも

しれませんが、クメール料理は美味しかったです。

◆ネコぶろぐ◆

茶碗蒸しのようなもの。グリーンカレー風味でした。


◆ネコぶろぐ◆

揚げ春巻き。


◆ネコぶろぐ◆

イエローカレー。

ココナツミルクが入っていますがタイカレーとは違ったスパイシーな感じ。


◆ネコぶろぐ◆

野菜炒め。


◆ネコぶろぐ◆
カレー風味の焼きそば。

これもくせになる味でした。


シェムリアップの街中の風景。


◆ネコぶろぐ◆
街中の道路は舗装されていますが、歩道はでこぼこしていたり

店の前は土のままだったりします。

そしてシェムリアップには驚くほど信号が少ない!!

信号がないので向かいに渡る時は道路を横断するのですが、それがとても危険。

ガイドさんも「交通事故には本当に気を付けて下さい」と何度も念を押していました。


◆ネコぶろぐ◆

小さな商店みたいな建物も沢山ありました。

◆ネコぶろぐ◆
このように雑然とした町並みが続きます。

ホテルの周りにはスーパーやコンビニや飲食店が点在していました。


ランチ後は一旦ホテルに戻って2時間ほど休憩し、15時くらいからアンコールワットへ

向かいます。

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2011年07月15日(金)

2011年アンコールワット旅行記④

テーマ:2011.6_アンコールワット

バイヨンを出て今度は象のテラスに向かいます。


◆ネコぶろぐ◆
少し離れたところから見ると幻想的な風景です。

◆ネコぶろぐ◆

沢山のトゥクトゥクとすれ違いました。

トゥクトゥクはマーケットなど近場への移動はもちろん、このような観光にも大活躍です。

eri達も何度か乗りましたが、行き先を告げて値段を交渉してから乗ります。

客席は写真のような造りなので、スピードが出ている時や道が悪い場所はスリルがあって

面白いです。


◆ネコぶろぐ◆

象のテラス。

長さは300m以上もあるそうです。


◆ネコぶろぐ◆

「テラスに上る事が出来ますが、登っても何もないですよ」

とガイドさんが言っていました(笑)


◆ネコぶろぐ◆

その名の通り、壁面いっぱいに象の彫刻が彫られています。

象が王様のシンボルだそうです。

何故シンボルが、ライオンやトラなど強い動物じゃないかというと

象は強いだけでなく優しい動物だからだそうです。


◆ネコぶろぐ◆
象だけでなく様々な彫刻がありました。


次にタ・プロームに向かいます。


◆ネコぶろぐ◆

ここはガジュマルによ遺跡の浸食がとても激しいです。


◆ネコぶろぐ◆
大きな根なのか幹なのか、もはや分かりません。

◆ネコぶろぐ◆

すごい迫力です。


◆ネコぶろぐ◆
よくガイドブックやネットで出てくるガジュマルです。

根っこ?幹?が蜘蛛の巣のように遺跡にはりついています。


この根は遺跡のすき間にびっしりと入り込んでおり、ガジュマルを切ると

根も腐ってしまい、それに伴い遺跡が壊れてしまうとのこと。

しかしこのまま放っておいてもいつかは浸食が進み崩壊は避けられません。

いつかは壊れゆくワンコール遺跡。

それと並行して修復が進められているようです。

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2011年07月14日(木)

2011年アンコールワット旅行記③

テーマ:2011.6_アンコールワット

南大門からバンで数分、アンコール・トムの寺院バイヨンが見えてきます。


◆ネコぶろぐ◆

手前に屋根が見えますが、あそこは修復中とのことでした。

◆ネコぶろぐ◆

アンコール・トムの修復工事は日本の援助によって行われています。

他の遺跡に関しても諸外国の援助で修復工事が進められているらしいです。

ガイドさん曰く、カンボジアは政治家はお金を持っているが政府はお金がなく

地雷撤去も援助によって行われている状況。

年間5万個の地雷を撤去しているが、カンボジア国内にはまだ500~600万個の

地雷が埋まっており、全てを撤去するにはまだ100年以上かかると言われているそうです。

観光地には地雷で足を失った人達が民族楽器を演奏する姿を度々拝見しました。


◆ネコぶろぐ◆
象に乗った人達。

野生の象も減っているらしい。。。

観光しながら色々と複雑な気持ちになりました。。

◆ネコぶろぐ◆
バイヨンの中へと進みます。

◆ネコぶろぐ◆

柱にはこんな素晴らしい彫刻が彫られています。


◆ネコぶろぐ◆

これは戦争の様子を表す彫刻だったかな?


◆ネコぶろぐ◆
全ての彫刻には人々の暮らし、猿によって助けられた戦争などなど物語があるようです。

そしてこれらの彫刻は、石を全て積み上げて建物の形を造った後に彫られたそうです。
◆ネコぶろぐ◆

そしてバイヨンといえば四面像が有名です。

これはクメールの頬笑みと呼ばれているそうです。

とてもおだやかな顔をしています。


◆ネコぶろぐ◆

バイヨンにはこのような四面像が沢山あります。


◆ネコぶろぐ◆

写真以上に壮大でした。


◆ネコぶろぐ◆

エジプトのオベリスクもそうですが、機械が何もない時代に、

こんな大きな柱を直角に削って立てるなんて、昔の人は凄いですね。


◆ネコぶろぐ◆
バイヨンの中はあまり広くはありません。


次に続きます。

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2011年07月13日(水)

2011年アンコールワット旅行記②

テーマ:2011.6_アンコールワット

シェムリアップ到着2日目、この日は一日観光三昧でした。


午前中はアンコール・トムの観光です。

そして車窓からのアンコール・ワット。
◆ネコぶろぐ◆

午前中は逆光で綺麗に見る事が出来ないので、アンコール・ワットは午後から観光です。


アンコール・トムに向かう途中、寺院の一日入場券を1枚20ドルで購入します。

これがあればシェムリアップ近郊の寺院は見学可能とのことです。

観光バスを降りると象がいました。


◆ネコぶろぐ◆

アンコール・トムとは大きな都市という意味らしいですが、その名の通り

とても広い!門から寺院までかなり距離があるので象に乗って行くこともできます。


◆ネコぶろぐ◆

バナナを1ドルで買って象にあげると皮からヘタから全部食べました。

象は賢いから、自分を好きな人が分かるらしいです。

姉はバナナを持っていたせいか、象に体当たりされていました(笑)

目が可愛いです。


◆ネコぶろぐ◆
アンコール・トムは5つの門で囲まれています。

eri達は南大門から入ります。

門までの欄干にも彫刻がほどこされています。
◆ネコぶろぐ◆
一番手前にあるのはナーガ。

これは5つの蛇の頭を持つ人間らしいです。

◆ネコぶろぐ◆
頭部がない彫刻が沢山ありますが、これは盗まれてしまったそうです。

罰当たりな人が多いですね。

◆ネコぶろぐ◆

門の東西南北の四面には観世音菩薩が彫られています。


◆ネコぶろぐ◆

内側から見た門の塔。

これだけでも迫力です。


◆ネコぶろぐ◆
門をくぐるとこちらにも沢山の車!

寺院はどこ~?というくらい本当に広いです。

ここから小さなバンに乗り換えて寺院に向かいます。

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