自分史

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春が来たので、頭のネジを数本 抜こうかと考えているmiyaです。こにゃにゃちわ。


折角、みんなにmiyaのお顔を公開しましたので、


もう少し、miyaのことを知って頂こうと思い、自分史を綴ってみようかと思います。





「miyaの歴史」


横浜市○○にて産湯を浸かり、


姓は宮○ 名を栄○(ひで○き)と命名される。


3歳まで喋れず歩けずにいたが、親の深い愛情のおかげか、3歳半で突然走りだす。更に、宇宙語を話しだす。


この辺で横浜市旭区○○周辺に引っ越すが記憶がない。


しばらく、この当りで棲息することになる。


俗に言う「変な子」ではあったが、プリティなビジュアル


のおかげで、なんとかひもじい思いはしないで済む。


幼稚園に入ると近所のガキ供に軽いイジメを受けるが


イジメられてることに気づかない。


小学校をなんなくクリアし、中学校で入った部活(ハンドボール部)とクラブ(プラモデルクラブ)で悪い先輩と悪い友


達と仲良くなってしまう。


悪いことに(中学レベル)快感を憶える。


が、グレズには済む。


東○線沿いの妙○寺当りにある高校に入る。


高校に入るとバスケットボール部に入る。


高校2年時に諸事情により、停学となり坊主頭にしろ


と言われる。


坊主頭にしたくなくて、死んでやろうかと一瞬考えるが、死ぬ前に一応坊主にしてみる。


床屋のおばちゃんに「似合うわよ」と言われ鏡をみると


似合っているので、生きる決心をする。


野球部の1年に挨拶されるようになる。


なんとなく楽しく高校生活を終える。


親の営む会社の取引企業に勉強の為、入社させてもらう。


3年間がんばる。


親の営む会社に入る。


数年後webを通して無二の親友ができる。


更に、その仲間の中にいた子と交際が始まる。


数ヶ月で同棲を始める。


翌年の付合い始めたのと同じ日に結婚式を挙げる(まぐれ)


長男が出てきた。○○タ君と名付ける。


すくすく育つ。


横須賀にマンションを購入して長きに渡り棲息した旭区○○周辺を飛び立つ。


その時、自転車を運び忘れる。


数年後 次男が出てきた。ゼ○ト君と名付ける。


すくすく育つが、宇宙語しか話さない。


自分の息子に間違いないと再認識する。


ふと思い出し自転車を取りに行くが錆びている。


「もう、なかった」と嫁に報告する。

今に至る。




プライバシー保護の為、一部○にて名称・地名を伏せさせて頂いております。



テストに出るから暗記!


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