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飛鳥紅蓮丸組長さんの「茄茶球撞奮闘日記」 を追加しました。

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謎のイケメン男性「どーも、こんちわ。scratchoさんですよね?」



s「ふぁっ ふぁい!」



謎のイケメン男性「はじめまして、kaoriの亭主のT-kashiです。迎えに来ました。」



∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!この人がkaoriさんの旦那様!?



どうみたって、20代半ばのイケメン青年だぞ。



しかし、T-kashiさんはmiyaの一つ年下との事である。



ってことは、scratchoさんの3つ下ってことで、kenkenさんの、、、、、、、いっぱい下ってことである。(;-ω-)y



車に乗込み T-kashiさん、kaoriさん、T-keto、scratchoさん、miyaの5人は寝坊助kenkenちゃんを迎えに走る。



ホテルの前につくと、kenkenさんが待っていて車に乗り込むと5人が6人になる。



単純な足し算だ。



T-Kashi・kaori夫妻は今日の為に、おいしい秋田料理がコースで食べれるお店を事前に予約してくれて



いたらしく、生暖かい気遣いに心が少し温かくなる。



店に向かう道中 危険な運転をする車に数度遭遇する。ハンドルを握っているT-kashiさんは



どんどん変化していく。



1台目 おっっと あぶないっすねー (゜∀゜; )


2台目 ちょ!なんだ こいつは! (; ̄□ ̄)


3台目 だぁ!あぶねー!普段なら降りてって文句つけてやってますよ!たく! (゚Д゚) クワ!



この人にハンドルを握らせちゃいけないと思った。((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル



しかも、T-kashiさんとkaoriさんはよく小競り合いをする。つまり軽い口ケンカをする。



その間でT-ketoはあいかわらず ヽ(゜∀゜)メ アヒャヒャ である。



m「もしかして 元ヤンですか?」



k「やだぁ 全然そんなことないですよぉ~」



T-kashi「そうですよーやだなー ヤキ入れちゃいますよー」



((((;゚Д゚)))((((;゚Д゚)))((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル




まぁ元ヤンだったか否かは定かではないがこの2人 



比較的アグレッシブかもしれんと思った秋田の夕暮れであった。




つづく










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おねむなkenkenさんを17時半に迎えにくる約束をして、



やってきましたBIGSHOT♪



すっごく雰囲気のいい店です♪



bigshot1



bigshot3



ね♪ ね♪ いい感じでしょ♪



しばし、scratchoさんとセットマッチを行うが 常連さんたちが あれがscratchoさん達じゃね?って



顔で見てるから緊張しまくりのmiyaは球が全然入りません。いや、普段も入らないんですが



なんか文句あっか!みたいな。



しかし、scratchoさんは入れる入れる。



こんなに入れるscratchoさんは見たことないぞ!ってくらい入れる。



けど、結果はイーブン (;-ω-)y あぶねぇ あぶねぇ



しばらく、するとkaoriさんから電話が入る。



k「もしもし、今kenkenさんを迎えにホテルに来ているんですけど kenkenさん出てこないんですよ


 

 電話しても出ないし、ホテルの人に部屋番号聞こうにも kenkenさんの名前はkenkenさんだから



 ホテルの人にkenkenさんって言っても変な顔されるし どうしよー。。。(;´Д`)



 とりあえず 先にそっちに行きまーーーす」



どうやらkenkenさん 爆睡 していると思われる。



しかたないので、kenkenさんに何回か電話してみると



ke「はーい もしもしー」



と、あたりまえのように電話にでる。



m「kenkenさん寝てたでしょ?時間過ぎてるよ。」



ke「うん、寝てた」



と、あたりまえのように答える。



さすがkenkenさんだ。ここでも一人黙々の精神が発揮されているのだ。



本当はとってもあせっていて電話をしながらズボンを履いたり裏返しになった靴下を直したり



しているに違いない。



しかし、いたって平静に事と次第を受け止め対応をする様はまさに黙々の精神で培われたものだろう。



などと、考えていると 私達の前に 一人のイケメン男性が現れる。



このイケメン男性がまさかあの人だったとはこの時はまだ知らない2人だった。






つづく




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k「これ、これ、この かりん糖 が おいしいんですよー」



かりんとうと言えば あの黒くて う○ちょ みたいなお菓子を想像すると思うが



kaoriさんのくれた かりん糖 は、うん○ とは似ても似つかぬ ものなのだ。














atumino



秋田の名産 「あつみの かりん糖」



karinntou



ね。ね。違うでしょ。 形も色も全て違うんです。



食べてみると、確かにおいしい。 



けど、おなか一杯の3人 少しづつ つまんで 手がでなくなる。



k「ねー♪すっごいおいしいでしょ!まだ、いっぱい買ったから、遠慮しないで食べて下さいね」



('A`)('A`)('A`) ハハハハ ソリャドーモ・・・・



でも、確かにおいしいですよ。実は、帰りに「あつみのかりん糖」をお土産に買って帰ろうと思い



空港のお土産屋に行きましたが 「今、生産が間に合わなくて品切れなんです」って言われるくらいの



人気商品だったんです。 



もっと食べときゃよかった。。。_| ̄|○



さぁ、日本海もみたしどうしようかなと思っていると



k「次はどうます?kenkenさん眠そうですね。ホテルで少し休まれますか?」



ke「にゃむ。。。 休む。。。」



確かにkenkenさん朝3時の夜行バスに乗り羽田に来ているのだ。



それは、疲れていても当然である。 歳も歳だし、、、、、(* ̄m ̄)ぷ



kenkenさんをホテルに送り 夕方5時半に迎えに来る約束をする。



miyaとscratchoさんはBIGSHOTにお邪魔して夜のチャレンジマッチに向け練習をすることに。



BIGSHOTっていったいどんな店なんだろう。。。。



初めて行くビリヤード場って少し緊張しますよね。






つづく




日本海・・・・・・・



みなさんはどんなイメージを持たれているだろうか?



聳え立つ断崖絶壁にぶつかっては砕け散る荒れ狂う波!



断崖絶壁の上には松の木。そこで和太鼓を叩き続けるふんどし姿の男!!



こんな、イメージですよね?日本海って。



miyaもそう思っていったんですよ。和太鼓叩きたかったんですよ。



したら、そこは 



umi1



砂浜・・・・・・・_| ̄|○ガク!



荒れ狂う波は?(T△T=T△T)



和太鼓は?(T△T=T△T)



ふんどし男は?(T△T=T△T)



しかたないのでkenkenさんと黄昏てみました。



tasogare



m「こんなとこでふんどしになったら捕まるね。」



ke「うん。」



なんて会話があったかどうかは置いといてscratchoさんも黄昏ます。



tasogare2



s「はぁ~・・・・腹へったなぁ~・・・・・・」



なんてことを考えているんでしょうか?



T-ketoとも親子のように黄昏てみましたよ。



tasogare3



m「おまえもこの海のように大きな男になるんだぞ・・・」



T-keto「おっぱーーーい!ヽ(`∀´)ノ 」



ってことで期待していた日本海ではなかったのですが、やっぱり太平洋に比べると



もの寂しげさはありますよね。 写真に対岸がうっすら写っているのがわりますでしょうか?



そこが、男鹿半島です。なまはげのメッカですね。



男鹿半島に行けば理想のふんどし男 日本海が見れるそうです。



日本海を満喫し、車に乗り込む。するとkaoriさんが、



k「みなさんこれ食べて見てくださいよ。 今、岩城で買ったんですけどすっごいおいしいですよー」








つづく











m「日本海が見たーーーい」



s「いいねぇ!日本海 いいねぇ」



Ke「うむ。」



k「じゃぁ 日本海見にいきましょー! 日本海沿いに道の駅があるんでそこに行きましょうね。」



みなさん 道の駅って御存知ですか?miyaは知らなくてこの時に初めて知ったのですが、



一般の国道沿いにあるサービスエリアみたいな場所なんですって。



食事ができたり、お土産屋があったり。最近では関東にもあるらしいのですが、どこにあるんでしょ?



ってことで、道の駅へ向かう道中 社内では秋田のことをkaoriさんに色々と教えてもらう。



k「秋田で有名な食べ物っていうと、さっき食べた、稲庭うどん・比内地鶏・ババヘラアイスでしょー


 

 あとは、十文字中華そば・横手焼きそばなんかも有名ですかねー。あとはなんと言っても 米に



 きりたんぽでしょうね」



3人「なるほどね~ ふむふむ。」



k「そーだ!うちの子 桃太郎さんの歌 覚えたんですよー♪」



3人「は?、、、はぁ、、、そ、そーなんだ、、、汗」



k「ほら!T-keto 桃太郎さん 歌ってごらん」



T-keto「うん!」ヽ(`∀´)ノ



もーもたろやん♪ もーもたろやーん♪



おこしにつけたー♪









きりたんぽーーー♪



`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ぶ`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ぶ`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ぶ



にゃっはっはっはっは。きりたんぽかぁー。そーきたかー!!!



社内はT-ketoの歌で大爆笑。



そんなこんなで笑い声が絶えぬ間もなく到着。



kanban




fuusha



道の駅 岩城です。



太平洋しか見たことがない3人は始めて日本海が見れるのでウキウキ♪



海!海!海どこーーーーーヽ(゜∀゜)メ アヒャヒャ






つづく




おもしろいアイス。秋田名物ババヘラアイスとはいったい。。。



あいかわらずキョロキョロしながら運転をするkaoriさん。



k「おかしいなぁ~ いつもならこの辺なんだけどなぁ」



3人「この辺?この辺ってなに?」



実はババヘラアイスというのは、お店で販売しているもではないのです。



ババヘラアイスを取り扱っている製菓会社が朝、アイス売りセット、そして売り子さんを



車に乗せて国道沿いや、ハイキングコース また、運動会やイベントがあるとその近くに



売り子を一人また一人と降ろしていき 夕方また迎えに来るということなのです。



3人「へぇ~、、、、、でどうしてババヘラアイスっていうの?ババヘラって果実かなにか?」



k「それはですねぇ~ ばばぁ が ヘラでアイスを盛ってくれるんですよ。だからババヘラ」



`;:゙;`(;゚;ж;゚; )`;:゙;`(;゚;ж;゚; )`;:゙;`(;゚;ж;゚; )バ、、、ババァ、、、、、



ってことはなにかい?



毎朝、毎朝、車にババァとアイス売りセットを積んで、各所にババァとアイス売りセットをセットにして



降ろして、ババァはアイス売りセットをセットしてセット完了なわけか?



そんで、ババァとアイス売りセットは合体すると巨大ロボになってセットオンなわけか?



(;´Д`)ノ(;´Д`)ノ(;´Д`)ノ ババァファイト!平和の為に戦え!ババヘラロボ!



まぁ、合体はしないけど そういうことらしいのです。



k「あっ!! 居ました 居ました」



babahera



おー!本当にババァがヘラでアイス盛ってるよー。



babaheraaisu



これが、ババヘラアイス。



これといって驚く程おいしいわけではないけど、普通においしいです(笑)



ババヘラアイスは秋田県外でなかなかお目にかかることはできないらしいです。



売り子のお婆さんと少し談笑して、再度車に乗込み。



k「さぁ~ 次はどうしましょーか?」



m「そーだ!? あれが見て見たい!」






つづく。




昼食を済ませた時には kaoriさんの人柄とT-ketoも可愛さに完全にはまった3人。



再度、車に乗り込み、「さぁー次はどこに行きましょうか?」とkaoriさん。



考えては見るものの秋田のことはよくわからないし悩む3人。



k「なにが食べたいですか?」



え?また食うんかい(汗)



そういえば、以前 BIGSHOTのホームページのBBSに、あれ食うこれ食う。キューなんか



持っていかないで食べ続けるんだー( `ー´)ノ 的なことを書いたことを思いだし、きっとkaoriさん



はそれに気を使って伺ってくれているのだろうなとわかったもののさすがにそんなに食べれない。



いや、scratchoさんに限って言えば食べれたであろうし、本当にそのつもりだったのかもしれない



と思わせるほどのオーラを発していた気もする。



話は逸れるが、scratchoさんはよく食べる。そして コーラが大好き。お酒は飲めない。



とにもかくにもコーラなのだ。以前 10名程で行ったイベントでもmiyaとscratchoさんで買出しに



出掛けたのだが、飲み物はコーラしか買わないのだ。ペプシコーラを全種類買おうとするのだ。



他の人もいるんだからと言っても、他の人もコーラを飲むのだ!と当然の如く言い切るscratchoさん



にちょっと男気を感じてしまったのは言うまでもなくもないこともない。



きっと将来の夢は ペプシマン なのだろう。



話しを戻そう。



3人で悩んでいると、



k「ババヘラアイスを食べにいきましょうか?」



秋田名物のアイスであることは知っていたがどんなものかは検討もつかないので興味深々。



3人「それいきましょー♪」



すると、まわりをキョロキョロ見渡しながら運転するkaoriさん。



なんだ?なんだ?どうしたんだ?



k「ババヘラアイスって知ってます?」



3人「いや、知らないんですよね。どんなんですか?」



k「ふっふっふ。おもしろいですよぉー」







つづく。










なんとか、Kaoriさんと会えた3人。



Kaoriさんの車に乗込み 昼食へ向かうことに。



車中、自己紹介をするのも忘れ喋っていると、



k「あなたがmiyaさんでしょ!?」



m「∑( ̄□ ̄!)!え?なんで分かったの?」



k「なんとなく!雰囲気!」



この時点でkaoriさんがエスパーであることが確定した。(ウソ)



なんか会ってまだ数分なんだけど、あんまり緊張もせず、すぐにうちとけられるほど



kaoriさんは明るくて、素直で、天然な人なんです。



kaoriさんが質問をくれるので、それに3人が一所懸命答えてる最中に



k「T-keto ほら、 消防車だよー」



3人「聞いてんのかい!」(゚Д゚)クワ!(゚Д゚)クワ!(゚Д゚)クワ!



なんてことは日常茶飯事でして、、、、_| ̄|○



そんなこんなで突っ込みどころ満載な会話に華を咲かせ走ること数分。



さぁやって来ました。 



秋田名物 稲庭うどんの店 「無限堂」



mugendou



この店 有名なんですよー。



kenkenさんがなにやら 地ビールを注文している。



ちょっと!miyaもそれそれ!



akitakomachiraga-



その名も秋田小町ラガー♪



なんと、いうか、こう、口の中で、、、えーと、、、、うまい!!ε-(´д`;) ゲフ!



そして、待ってました 稲庭うどん♪


naitakeinaniwaudon

舞茸の天ぷらと稲庭うどん



hinaichidoriudon

比内地鶏の付け汁と稲庭うどん



キ、キ、 キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!!!!



うますぎですよ。(´∀`*) オイチー!!



これなら、2歳T-ketoも喜んで食べているだろうと、



振り返ると、T-keto 店の姉さん遊んでるし、、、、_| ̄|○ ウドン クエヨ!



そしてT-ketoは叫ぶ。



おっぱーーーーーーーい!!ヽ(゜∀゜)メ アヒャヒャ



赤面するkaoriさん。 



k「ごめんなさいねー変なことばっかり教えちゃうもんだからぁ。。。」



m「あーわかりますよ。パパが教えちゃうんでしょー。」



k「いや、、、どっちかて言うと、、、私かな、、」



(;´Д`)ノ(;´Д`)ノ(;´Д`)ノ アンタカイ!!



でも、まぁ子供ってそんなとこが可愛いんですよね。



おいしい稲庭うどんと楽しい会話で満足した3人。




さて次はどこに行きましょうか?













つづく






主要人物 scratcho・・・・「全国の球屋」 管理人でありビリヤードグッズの作製・販売を通じ業界活性化

 紹介            に日々努力をしている。 ビリヤードWeb界での知名度は高い。



       kenken・・・・・ブログ「一人黙々ビリヤード日記」 で人気を集めたkenkenさん。文才に優れ

               本当に黙々とした 方です。やはりビリヤードWeb界での知名度は高い。


       

       kaori・・・・・・「BIGSHOT」 オーナーを父に持ち一緒に事業を取組んでいるとっても明るく、

               天然で負けず嫌い、天然で行動派、天然で天然なとってもいい人。



       T-keshi・・・「BIGSHOT」 の責任者 kaoriさんのご主人様、イケメンで明るくてガンコで

               リーダーっぽくて、わがままで、やさしくて、ガンコな とってもいい人。



      T-keto・・・ kaoriさんとT-keshiさんの息子2歳 すっごい可愛くて 持って帰りたかった。



      








朝 8時30分



羽田空港にてscratchoさん・kenkenさんと合流。



kenkenさんとっても久しぶりだぁぁぁぁぁ♪



早速搭乗手続きを済ませ 飛行機に乗り込む。



新婚旅行以来の飛行機なんでドキドキ。



機内では久しぶりに会った3人で会話に花が咲き楽しかった。



あっと、いうまに秋田空港着。飛行時間1時間くらいなんです。



あまりに早いんで遠くに来たって気があんまりしないねって ねって。



とりあえず、scratchoさんがBIGSHOTに電話してKaoriさんにTEL。



では、秋田駅で待っていますとKaoriさん。



バスに乗込み秋田駅へ、 見渡す限りの田畑にやっぱり秋田なんだと今更ながらに実感する。



秋田駅に着くと、kaoriさんを探すが見当たらない。というか、見たことない。



scratchoさんに「kaoriさんもう着いているかもしれないから携帯に電話してみて」と頼むが



s「・・・・・・・・・・携帯番号聞いてない」  ヒェ━━(.;゚;;∀;゚:,)(.;゚;;∀;゚:,)(.;゚;;∀;゚:,)━━エェエ!!!



m「だってさっき話してたじゃん!どうして聞かないの?」



s「だってKaoriさんがバスが秋田駅につく頃にそこにいるようにするって言うから、小さい駅ですぐわかる

 場所なんだなって思ったんだよ。したら この駅でかいし、、、、、」



なんだか幸先不安だが、BIGSHOTに電話してkaoriさんに連絡をしてもらうことに。



しばらくすると、scratchoさんの携帯にkaoriさんから着信がはいる。



なんとkaoriさん東口で待っていたと言う。



空港からのバスが止まるターミナルは西口である。また、全てに対するメインも西口なのである。



東口は、kaoriさんち側ってだけである。



なんとか、Kaoriさんと初対面でき、ほっと一息。なかなか美人でらっしゃる。



Kaoriさんの息子 T-keto2歳も一緒♪ 可愛い♪



とりあえず、自己紹介もせずに聞いてみる。



m「kaoriさん、なんで東口で待ってたの?」



k「いやぁーだって 東口が普通だと思って」



東口が普通、、、なんでだ?、、、どうしてだ?、、、悩む3人(;-ω-)(;-ω-)(;-ω-)



とにかくkaoriさんが天然だってことがこの時点で確定。



これから始まる秋田の旅 とっても不安です 楽しみです。(笑)





つづく。