なんと、B級筆頭君は一旦帰ったものの悔しくて戻ってきたとのこと。



もう一度チャレンジマッチをする為に。



熱い!! 熱いですよ!! さすがです!!それでこそ筆頭です。



正直 江頭が 目頭が熱くなりました。 がんばれB級筆頭君!金利手数料はジャパネットタ○タが負担するぞ!


まずはscratchoさんと再勝負。



真剣に勝負に取り組むB級筆頭君に対し相変わらず 妖怪口パンチのscratchoさん。



そんな口パンチは気にするな。落ち着いて自分球を撞けばいい。



でも、、、でも、、、、また負けたら


















ネタ的にはおいしいぞ!!













果たして勝負の行方は!?




つづく





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さて、何人とのチャレンジマッチをこなしたのだろうか、、、、、



いったい何本のビールを飲んだのだろうか、、、、、、



まだ、1勝か2勝程度しかしてないはずだが、、、、、、



だんだん記憶もうつろになりつつチャレンジマッチをこなしていく3人



そこに突然鳥の巣みたいなリーゼントをした男性が近づいてきた。



鳥の巣「ぐわぁっはっはっは miyaさんっすか!? ビール飲んでるんすか!?


     一杯おごりますよ! ぐわぁっはっはっは!」



と威勢のよいハスキーボイス いや ウ゛ォイスで話掛けてくる。



背はスラッとたかく、鳥の巣頭のリーゼントで きっとこの人は年上に違いないと思い



m「いや、いいですよ、そんな」



鳥の巣「ぐぁっはっは なにを遠慮してるんすか!今買ってきますから!ぐぁっはっはっは」



m「あっ、、、、、いや、、、、、、どうも、、、、汗」



鳥の巣「ぐぁっはっはっはっは、、、買ってきましたよどーぞどーぞ!ぐぁっはっはっは」



m「あ、すいません、、、頂きます。汗」



鳥の巣「miyaさんはおいくつなんすか!?ぐぁっはっはっはっは」



m「T-KASHIさんの一つ上ですよ。」



鳥の巣「じゃぁ俺はT-KASHIと同じ年だから一つ上っすね!ぐぁっはっはっは」



(=゚ω゚;)へ? 年下?、、、、(;-ω-)yアリエネェ・・・・・・



m「ちょ、、、、おま、、、、その顔で歳下って、、、、おじぃちゃんじゃん!!!」



おじぃちゃん「誰が!!おじぃちゃんっすか!!ちょ、、、信じらんねーー!!!」



s「(* ̄m ̄)ぷ おじぃちゃん。。。。」



おじぃちゃん「うぉ!∑( ̄□ ̄!)! scratchoさんまで!!!」



どうも鳥の巣おじぃちゃんはBIGSHOTの店員さんのMさんでA級とのこと。



ものすごく明るくてとっても楽しくて試合を忘れてしばし毒舌爆笑トークをしてしまいました。



Mさん ビールご馳走様でした。



Mさんは なんぞやんごとなき用事があるとのことで、チャレンジマッチせずに帰っちゃいました。



まぁ おじぃちゃんだからきっと眠くなってしまったんでしょうね。(* ̄m ̄)ぷ



わずかな時間のふれあいでしたがとっても印象深いMおじぃちゃん 今度は一緒にビリヤード



やりましょうね。



すると、さっき帰ったB級筆頭君が帰ってきた。



どうしたんだ?忘れ物か?






つづく




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旬肴 金茶を出ていよいよチャレンジマッチをしにBIGSHOTへ。



チャレンジマッチは約10人程の方がエントリーして頂けるとのことと聞いていたのですが



BIGSHOTに撞くと すっごい人数の人がいる。。。。汗



でも、まさかみんながチャレンジマッチをやるわけではないだろうと思い



T-KASHIさんに確認してみる。



m「10人くらいと聞いているですけど、間違いないですよね」



T-KASHI「ちょっと待ってて下さいね。」



T-KASHIさんは各常連様のもとへ行きチャレンジマッチに参加するか確認して戻ってくる。



T-KASHI「えーと20人くらいですね」



∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!



いや、、、ちょ、、、、おま、、、、無理だろ!終わらんだろ!



しかし、いやとは言えないのでやることに。



するとscratchoさんがkenkenさんとmiyaに耳打ちしてくる。



s「あのさ、10人くらいって聞いてたから景品10個くらいしか持ってきてないんだよね。


 絶対負けないでね。」



∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!



ちょ!だって半分くらいA級様なんだぞ。(‐д‐;)



とにかく、がんばるだけがんばろうということでチャレンジマッチスタート!



scratchoさんは試合始まる前に相手に「口パンチありでお願いします」と断りをいれて



バシバシ!口パンチを飛ばしている。



kenkenさんはやっぱり黙々とゲームをしている。



miyaは緊張のせいで気分が下降ぎみ。



やばい。これはやばい。ガソリン補給だ!と思いビールを買ってきてグイグイ飲む!



よっしゃ!いくでぇぇぇぇ(゚Д゚)



黙々のkenkenさん・口パンチのscratchoさん・酔拳のmiya



5人くらいチャレンジマッチをこなしたところで、miyaはまだ1勝しかしてない(‐д‐;)



kenkenさんも1勝だったかな。scrachoさんは3勝くらいしていただろうか。



申し訳ないがゲームの内容はほとんど憶えていない。



だって酔ってたんだもん(;´Д`)



shiai



すると、T-KASHIが一人の恰幅の良い青年を連れてきた。



T-KASHI「こいつうちのB級の筆頭なんですよ、お願いします」



B級の筆頭ってことはA級のちょびっと手前である。



同じクラスの人間には負けたくないがB級下っ端~中間くらいの我ら3人



きっと、負ける。



B級筆頭君はまずscrachoさんと試合することになった。



相変わらず口パンチを飛ばしているscrachoさんに真面目に球を撞くB級筆頭君。



うん。たしかにフォームもストロークも綺麗だ。



しかし、球が入ってない。(* ̄m ̄)ぷ



結局 scrachoさんの勝ち。



まぁビリヤードは運の要素もあるからそんこともあるのだろう。



次はmiyaと対戦。



miyaの勝ち。。。(´,_ゝ`)プッ



続いてkenkenさんと対戦



kenkenさんの勝ち(*´∀`)ノ



納得がいかないB級筆頭君にmiyaが一言



m「全敗したのあなただけよ」(´,_ゝ`)プッ



B「マジッすか!カッチーーーーン! あったまきた!!!」(゚Д゚)



m「もう一回やる?」



B「いいんですか?」



m「いいけど お金はもう一回払ってね」(´,_ゝ`)プッ



B「もういいです。。。。」(´・ω・`) ショボーン



B級筆頭君そのまま店を出て帰ってしまいました。



ちょっといじめすぎちゃったかなぁ~の思ったが酔ってるmiyaにはそんな気遣いできません。(´∀`)アハ



次はなんともかわいらしい女の子がやってきた。



彼女はC級とのこと。



まずはscrachoさんと対戦。



まぁ相手はC級の女の子です。下馬評通りscratchoさんの勝ち。



次はmiyaと対戦。



下馬評を覆し女の子の勝ち。。。。(;-ω-)y



しかし、C級とは言え 綺麗なフォーム・シュート率の高さ・かわいい顔



許す!!!!(゚Д゚)クワ!



試合が終わって女の子が「miyaさん結婚されてるんですか?」



m「うん。してるよ。子供も2人いるんだ」



女の子「奥さん怒らないの?」



∑( ̄□ ̄!)ドキ!!!



冷静を装い、全然平気だよと言ったものの 痛いところを突かれたmiya



一気にお酒のペースUP!



秋田のオナゴはするどいと実感。。。。(;-ω-)



女の子は続いてkenkenさんと対戦



今更だが試合の形式は 我ら3人に勝ったらscracho作プレートキーホルダーBIGSHOTバージョン



をプレゼント。2人に勝ったら scracho作 GETWINステッカーがもらえる。



1人にしか勝てなかった場合は kenkenさんが地元で買ってきた信玄餅かmiyaが地元で買ってきた



TVチャンピオンで優勝した和菓子職人が作った神奈川県指定銘菓の億万両もなか のどちらかが



もらえるというルールだ。



女の子はkenkenさんに勝てばステッカーがもらえるわけだが、どうも億万両もなかが食べたくて



しょうがないらしい。



まぁ 負ければいいのだから簡単なことなのだが負けるのは嫌らしい。(そりゃそーだ)



結局kenkenさんにも勝った女の子。



scrachoさんから景品のステッカーをGET。



でもなにやらブツブツ言っている。



女の子「もなかが食べたい、、、最中が食べたい、、、、」



T-KASHI「それは無理でしょうステッカーもらったんだし、景品も数に限りがあるんだから」



m「あげる!!!」



女の子「ほんとーーー♪(´∀`)」



すると近くにいた全勝してプレートキーホルダーを獲得した男性が「あ!おれも食べたい」



m「ダメ!!!」



( ̄□ ̄ ) ( ̄□ ̄ ) ( ̄□ ̄ ) ( ̄□ ̄ ) miyaさん女性にあますぎーーー!!ブーブー



いけねーのか!!(゚Д゚)クワ!




つづく














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元ヤン疑惑は拭えぬまま、なんとか事故らず 元ヤン(疑惑)夫妻が予約してくれた店に到着。



kinncha  



旬肴 金茶



なんとも高級感ただよう店構えです。



店にはいると、奥の個室の座敷に案内され、すでにテーブルにはただならぬ重箱チックなものが!



kinncha2  



みんな慣れない店でかしこまってます(笑)



この重箱にはいろいろな小料理が入っています。



とりあえず飲み物を頼んで乾杯しましょう。



m「生ビールくださーーい」(´∀`)



他「ウーロン茶下さい」



∑( ̄□ ̄!)!げ miyaだけっすか?



m「kenkenさん飲まないの?」



ke「うん、これからチャレンジマッチがあるから飲まない」



え?じゃ、、、じゃぁ、、チャレンジマッチがあるのに飲むmiyaって、、、_| ̄|○



まぁ いいや♪



かんぱーーーーーーい♪



ε-(´д`;)  ぷっはぁ~



ke「すいませーん ウーロン茶お替り下さい」



みんな「はや!!」 ∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!



ke「寝起きで喉がかわいているんだよね」 と黙々と答えるkenkenさん。



そのウーロン茶 一杯いくらだとお思いか?_| ̄|○



さて、会話に花を咲かせていると、



店員「おまたせしました~お造りの盛り合わせです」



うっわぁ~すっごいおいしそうな刺身がたくさん♪



ke「すいません ウーロン茶お替り下さい」



∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!



しばらく、談笑しておりますと 川魚や山菜の天ぷらがやってまいりました。



聞いた事もない名前の魚と山菜のてんぷらはすっごいおいしくてびっくりしました。(´∀`)



m「これすっごいおいしいよ~♪」



ke「すいません ウーロン茶お替り下さい」



∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!



ちょっといくら寝起きだからって飲み過ぎでしょ!



ke「いやぁ寝起きは何杯のんでも喉が渇くね」



(;´Д`)ノ(;´Д`)ノ(;´Д`)ノ(;´Д`)ノ ソンナ アホ ナ・・・



お♪ やってきました きりたんぽ鍋♪ miyaは関東で1回きりたんぽ鍋を食べたことがありますが



正直 あんまりおいしいとは思いませんでした。しっかーーーーし (゚Д゚)クワ!



このきりたんぽ鍋はうまい゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚



やっぱり本場は違うね♪



ke「ウーロン茶もう一杯下さい」



_| ̄|○ガク _| ̄|○ガク _| ̄|○ガク _| ̄|○ガク



結局kenkenさん ウーロン茶を5~6杯飲みました。(‐д‐;)



と、いつまでも店にいてみんなとお話していたかったのですが



チャレンジマッチの時間が迫っているので、早々に店をでる。



T-KASHI・Kaoriさん夫妻にごちそうなってしまいました。



本当においしいものをありがとうございます(´∀`)



さぁ これからBIGSHOTに行ってチャレンジマッチです。



食べすぎのscratchoさんに ウーロン茶飲みすぎのkenkenさん そして完全に酔ってるmiya。



はたして、どーなることやら、、、、、汗




つづく



え?料理の写真がないって?



食べるの夢中で撮り忘れました。。。。(;-ω-)y スマン










謎のイケメン男性「どーも、こんちわ。scratchoさんですよね?」



s「ふぁっ ふぁい!」



謎のイケメン男性「はじめまして、kaoriの亭主のT-kashiです。迎えに来ました。」



∑( ̄□ ̄!)!∑( ̄□ ̄!)!この人がkaoriさんの旦那様!?



どうみたって、20代半ばのイケメン青年だぞ。



しかし、T-kashiさんはmiyaの一つ年下との事である。



ってことは、scratchoさんの3つ下ってことで、kenkenさんの、、、、、、、いっぱい下ってことである。(;-ω-)y



車に乗込み T-kashiさん、kaoriさん、T-keto、scratchoさん、miyaの5人は寝坊助kenkenちゃんを迎えに走る。



ホテルの前につくと、kenkenさんが待っていて車に乗り込むと5人が6人になる。



単純な足し算だ。



T-Kashi・kaori夫妻は今日の為に、おいしい秋田料理がコースで食べれるお店を事前に予約してくれて



いたらしく、生暖かい気遣いに心が少し温かくなる。



店に向かう道中 危険な運転をする車に数度遭遇する。ハンドルを握っているT-kashiさんは



どんどん変化していく。



1台目 おっっと あぶないっすねー (゜∀゜; )


2台目 ちょ!なんだ こいつは! (; ̄□ ̄)


3台目 だぁ!あぶねー!普段なら降りてって文句つけてやってますよ!たく! (゚Д゚) クワ!



この人にハンドルを握らせちゃいけないと思った。((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル



しかも、T-kashiさんとkaoriさんはよく小競り合いをする。つまり軽い口ケンカをする。



その間でT-ketoはあいかわらず ヽ(゜∀゜)メ アヒャヒャ である。



m「もしかして 元ヤンですか?」



k「やだぁ 全然そんなことないですよぉ~」



T-kashi「そうですよーやだなー ヤキ入れちゃいますよー」



((((;゚Д゚)))((((;゚Д゚)))((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル




まぁ元ヤンだったか否かは定かではないがこの2人 



比較的アグレッシブかもしれんと思った秋田の夕暮れであった。




つづく










おねむなkenkenさんを17時半に迎えにくる約束をして、



やってきましたBIGSHOT♪



すっごく雰囲気のいい店です♪



bigshot1



bigshot3



ね♪ ね♪ いい感じでしょ♪



しばし、scratchoさんとセットマッチを行うが 常連さんたちが あれがscratchoさん達じゃね?って



顔で見てるから緊張しまくりのmiyaは球が全然入りません。いや、普段も入らないんですが



なんか文句あっか!みたいな。



しかし、scratchoさんは入れる入れる。



こんなに入れるscratchoさんは見たことないぞ!ってくらい入れる。



けど、結果はイーブン (;-ω-)y あぶねぇ あぶねぇ



しばらく、するとkaoriさんから電話が入る。



k「もしもし、今kenkenさんを迎えにホテルに来ているんですけど kenkenさん出てこないんですよ


 

 電話しても出ないし、ホテルの人に部屋番号聞こうにも kenkenさんの名前はkenkenさんだから



 ホテルの人にkenkenさんって言っても変な顔されるし どうしよー。。。(;´Д`)



 とりあえず 先にそっちに行きまーーーす」



どうやらkenkenさん 爆睡 していると思われる。



しかたないので、kenkenさんに何回か電話してみると



ke「はーい もしもしー」



と、あたりまえのように電話にでる。



m「kenkenさん寝てたでしょ?時間過ぎてるよ。」



ke「うん、寝てた」



と、あたりまえのように答える。



さすがkenkenさんだ。ここでも一人黙々の精神が発揮されているのだ。



本当はとってもあせっていて電話をしながらズボンを履いたり裏返しになった靴下を直したり



しているに違いない。



しかし、いたって平静に事と次第を受け止め対応をする様はまさに黙々の精神で培われたものだろう。



などと、考えていると 私達の前に 一人のイケメン男性が現れる。



このイケメン男性がまさかあの人だったとはこの時はまだ知らない2人だった。






つづく




k「これ、これ、この かりん糖 が おいしいんですよー」



かりんとうと言えば あの黒くて う○ちょ みたいなお菓子を想像すると思うが



kaoriさんのくれた かりん糖 は、うん○ とは似ても似つかぬ ものなのだ。














atumino



秋田の名産 「あつみの かりん糖」



karinntou



ね。ね。違うでしょ。 形も色も全て違うんです。



食べてみると、確かにおいしい。 



けど、おなか一杯の3人 少しづつ つまんで 手がでなくなる。



k「ねー♪すっごいおいしいでしょ!まだ、いっぱい買ったから、遠慮しないで食べて下さいね」



('A`)('A`)('A`) ハハハハ ソリャドーモ・・・・



でも、確かにおいしいですよ。実は、帰りに「あつみのかりん糖」をお土産に買って帰ろうと思い



空港のお土産屋に行きましたが 「今、生産が間に合わなくて品切れなんです」って言われるくらいの



人気商品だったんです。 



もっと食べときゃよかった。。。_| ̄|○



さぁ、日本海もみたしどうしようかなと思っていると



k「次はどうます?kenkenさん眠そうですね。ホテルで少し休まれますか?」



ke「にゃむ。。。 休む。。。」



確かにkenkenさん朝3時の夜行バスに乗り羽田に来ているのだ。



それは、疲れていても当然である。 歳も歳だし、、、、、(* ̄m ̄)ぷ



kenkenさんをホテルに送り 夕方5時半に迎えに来る約束をする。



miyaとscratchoさんはBIGSHOTにお邪魔して夜のチャレンジマッチに向け練習をすることに。



BIGSHOTっていったいどんな店なんだろう。。。。



初めて行くビリヤード場って少し緊張しますよね。






つづく




日本海・・・・・・・



みなさんはどんなイメージを持たれているだろうか?



聳え立つ断崖絶壁にぶつかっては砕け散る荒れ狂う波!



断崖絶壁の上には松の木。そこで和太鼓を叩き続けるふんどし姿の男!!



こんな、イメージですよね?日本海って。



miyaもそう思っていったんですよ。和太鼓叩きたかったんですよ。



したら、そこは 



umi1



砂浜・・・・・・・_| ̄|○ガク!



荒れ狂う波は?(T△T=T△T)



和太鼓は?(T△T=T△T)



ふんどし男は?(T△T=T△T)



しかたないのでkenkenさんと黄昏てみました。



tasogare



m「こんなとこでふんどしになったら捕まるね。」



ke「うん。」



なんて会話があったかどうかは置いといてscratchoさんも黄昏ます。



tasogare2



s「はぁ~・・・・腹へったなぁ~・・・・・・」



なんてことを考えているんでしょうか?



T-ketoとも親子のように黄昏てみましたよ。



tasogare3



m「おまえもこの海のように大きな男になるんだぞ・・・」



T-keto「おっぱーーーい!ヽ(`∀´)ノ 」



ってことで期待していた日本海ではなかったのですが、やっぱり太平洋に比べると



もの寂しげさはありますよね。 写真に対岸がうっすら写っているのがわりますでしょうか?



そこが、男鹿半島です。なまはげのメッカですね。



男鹿半島に行けば理想のふんどし男 日本海が見れるそうです。



日本海を満喫し、車に乗り込む。するとkaoriさんが、



k「みなさんこれ食べて見てくださいよ。 今、岩城で買ったんですけどすっごいおいしいですよー」








つづく











m「日本海が見たーーーい」



s「いいねぇ!日本海 いいねぇ」



Ke「うむ。」



k「じゃぁ 日本海見にいきましょー! 日本海沿いに道の駅があるんでそこに行きましょうね。」



みなさん 道の駅って御存知ですか?miyaは知らなくてこの時に初めて知ったのですが、



一般の国道沿いにあるサービスエリアみたいな場所なんですって。



食事ができたり、お土産屋があったり。最近では関東にもあるらしいのですが、どこにあるんでしょ?



ってことで、道の駅へ向かう道中 社内では秋田のことをkaoriさんに色々と教えてもらう。



k「秋田で有名な食べ物っていうと、さっき食べた、稲庭うどん・比内地鶏・ババヘラアイスでしょー


 

 あとは、十文字中華そば・横手焼きそばなんかも有名ですかねー。あとはなんと言っても 米に



 きりたんぽでしょうね」



3人「なるほどね~ ふむふむ。」



k「そーだ!うちの子 桃太郎さんの歌 覚えたんですよー♪」



3人「は?、、、はぁ、、、そ、そーなんだ、、、汗」



k「ほら!T-keto 桃太郎さん 歌ってごらん」



T-keto「うん!」ヽ(`∀´)ノ



もーもたろやん♪ もーもたろやーん♪



おこしにつけたー♪









きりたんぽーーー♪



`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ぶ`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ぶ`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ぶ



にゃっはっはっはっは。きりたんぽかぁー。そーきたかー!!!



社内はT-ketoの歌で大爆笑。



そんなこんなで笑い声が絶えぬ間もなく到着。



kanban




fuusha



道の駅 岩城です。



太平洋しか見たことがない3人は始めて日本海が見れるのでウキウキ♪



海!海!海どこーーーーーヽ(゜∀゜)メ アヒャヒャ






つづく