東京ラブコラム!ラブ&セックス

ラヴィンみやの東京ラブコラム。
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ラブコラムニスト ラヴィンみやです。


久しぶり!!!!









摂食障害を発症して、直してから
10年。

本気の本気で自分と向き合い始めたのが
昨年の3月。



日々繰り返し繰り返し。


自分の中にある虚無に気づいては
抱きしめたり
癒したり
愛したり



してきました。




その中で気付いていったこと。




私の中には

強大なブラックホールがあって

今までの彼氏たちには

その穴を埋めてもらおうと思っていた。ってこと。



じゃんじゃん入れて~




ブラックホールは埋まらない穴。
何をどんなに投げ入れても決して埋まることはない。



今までの彼氏はたくさんくれていたんだろうな。

私の願いを叶え、私を笑顔にすること
私を幸せにしようとしてくれてた。


でも、私の根は

「足りない!!」「もっと欲しい!!」
「愛してよ!!」「もっともっと!!」


だったから

受け取ることも感謝すらもできてなかったから

満たされることはなかった。



「この人は私にたくさんくれそう」

そんな人を好きになって(好きになった風)
時間を重ねて

彼氏がいなければもっとダメで



いつも


「足りないから埋めなくちゃ!!」の精神で生きてきた。



「私にはないから」という強烈な虚。

その埋め方も、何で埋まるのかも、何もかもわからなくて。

ああ、埋めたい。
幸せになりたい。




そう願いながら
この人生を生きてきたのだということを
しっかりと受け入れたのは

元彼と、完全な別れを自分の手で選んだことがきっかけ。




寂しくて死にそうになって
もうただ寄っかかっているだけの何も生まれない関わりに
しがみついていた。


何も生まれない。
彼との間にはもう何も。


だから、別れた。
もうこの人生では2度と会わないと。







■聞こえてきた「もう戦いたくない」


そんなこんなで少しずつ、自分自身を取り戻し
実はブラックホールではなくて
自分で自分の魅力をないものとして生きてきたことを受け入れたとき

自分の奥の方から

「もう戦いたくない」という声が
弱々しく聞こえてきた。


いつも本当の声は弱々しくて、聞こえづらい。

何度、自分の声を聞きのがしてきただろうと思う。



その弱弱しい声の主は
私の中にいる少女。

私はその子に
インタビューをはじめました。


5~8歳くらいの少女は

もう戦いたくないという。

もう戦いたくないし
一人では何もできないし
今、安らぎの中にいて
外には出ないし
誰にも会わないし
誰にも入ってきてほしくない。

傷つくのは嫌だから。
もう誰もいなくていい。

両親に見守られて幸せだから
誰もいなくていい。

外に出たら傷つくから
出ない。




それが彼女の主張。


シャイで優しく、愛に溢れて、感受性が強く
美しいもの、優しいもの、可愛いものが好きな彼女は


私自身の姿。

外に出ないのも、誰ともかかわらないのも
私の奥の奥の本音。





聞いていくと

外に出ると無意識に誰かと比較して
私は私に「ダメだね」って言われる。

その言葉にとても傷つく。
とても悲しい。

という。



そう、私は今まで
「勝ち取らなくちゃ!!」の精神で
ずっと戦ってきた。

と思ってきたけど

刃を向けていたのは

私自身へ、だった。






そのことに気づき、今までの私の生き方全てが
そうだったのだということを
受け入れた。

腑に落ちる。



全てが自分自身との作業だった。
全てが自分自身との中に生まれたのものだった。
全てが自作自演だった。





自分の中に安らぎ、優しい場所がなく
それを求めて
求めて生きてきた。


外側にそれを探してたんだーー。
自分自身と戦いながらーーー。






それに気付き、戦うことも
責めることも止めると


私の中の少女が
そっと成長していきました。





今はすごく穏やかで
優しく、幸せな気持ちです。




本当に欲しいものを欲しいと言える。
何があってもなくても
幸せです。満たされています、と言える。



私自身との調和の時を
やっと迎えることができた。



だから

「もっと」を求めることもできる。

「今のまま幸せ」も
「もっと幸せになる」も

どちらもいい。












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ラヴィンみやが一から始める
セックスのお話。


今までもたくさん書いてきたけど

私、みんなに褒められたくて

好かれたくて、支持されたくてされたくて

書いてた。




そうではなくて

そうではなくて!!!


私が見てきた、感じてきた、私にしか書けない純度の高い濃厚なセックスの話を

描きたい。書きたい。





死ぬから。


人は死ぬから。



私はこのままでは死にたくないって思った。


自分が生きてきたことを残したいと思った。


それがたとえ、朽ち果てるものだとしても。


うそうそ!
みんなに読んでもらえたら超絶嬉しい!!!


でも読まれないとしても
私は書く。



というわけで
新しいブログです。



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中毒になるほど
濃厚に満たされるセックスを♡

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東京ラブコラム!
ラブコラムニストのラヴィンみやです。



今日は連載中のコラムをご紹介します。






セックスに関して、男性から寄せられる質問の多くは
「一緒に分かち合うこと」という視点が抜けていて、
多くは「どうしたら〇〇できますか?」というコントロールの話です。

男だから仕方がない?

そうではなくて、
「コントロールしないと認めてもらえないかもしれないから不安」なだけではないでしょうか。


だけどセックスは、コントロールするものではなく、サーフィンのように、流れに乗っていくこと。
(サーフィンやったことないけど)


その流れは、お互いの奥底から溢れてくる「欲情」
さらにそれを超えて「相手と奥底から一つになりたい」というエクスタシー。

そこには「うまくやろう」という我はなくなっていくのです。



続きはこちらから矢印矢印矢印

FREEいいセックスができる男~セックスはサーフィンと同じ~










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男性が女性に向けて
「オトコ心の説明」をして

こうするといいよ!
こういうといいよ!

オトコはみんな君に夢中だよ!
好きな男がおとせるよ!



っていうの。


image





読むとね



そうなんだぁ~~!!

へぇ~~~しらなかったぁ~~~!!!!




って思うんだけどね

いかんせん

実践する気がないの。



そういう基本に則ってやったことがない。



20歳くらいの頃に読んだ

「ルールズ」から



25歳くらいの頃に読んだ

「蝶々さんシリーズ」

(アレで学んだのは「すれた女観」だけでした)


そこから急に何に目覚めたのか
美輪明宏さんに行って


その後は、エイブラハム、そしてバシャール
どんどん人間から離れて行きました(笑)




恋愛マニュアルよりも
自分を生きる方に強く惹かれる・・・。






もうはっきりいって

自分以外の何かに従うのが

モーレツにイヤなのよね。




確かに、男性と女性は捉え方や考え方などなど全く別の生き物なのでしょう。
だから、男性ってこう考えるよ!的なことを知っておくのは無駄ではない。


かもしれない。




けど、それは基本というか、
相手、という前に「男性という種類」という大きな枠で
犬はここを撫でると喜ぶよ。というのと同じ。
でも、犬がみんなそこを撫でられると嬉しいわけじゃない。
(どこを撫でるのかわからないけど)


みたいな、個体差。

そこがその人の魅力だったりする。








男性とはそういうつながり方をしないと
本当にダメなのかなぁって
思うんだよね。


2軒目のお店は女性から誘いましょう、とか
女性から告白してはいけません!とか


好きなようにしたいよ。

好きなようにしたいな。




ダメなことなんてあるかな。
ないよね。




その結果、あなたの恋愛うまくいきませんよ!
一生ひとりですよ!!!



って言われちゃうんだよね。


だから一生ひとりはイヤだしーー。ってなるのかな。


あ、ちがうわ。
損したくないだけだ。
一回でうまくいって傷つきたくないだけだ。
よい成果だけ欲しいだけだ。




そんなのうまく使って
うまいことやってオトコつかまえたらいいじゃない!
いちいち真剣に考えなくても!

って言う人もいるかもだけど



一瞬でも自分の本意に従わないとか
イヤなんだよねーーー。



それでも私が信じているのは
つながる人とは何をしても
つながるし
つながらない人とはつながらない。


ってこと。

そのタイミングも
お互いにとってベストなタイミングで訪れる
っていうのも信じている。





起きることは起きるし
起きないことは起きない。


恐れから行動しても
その先には恐れしかない。


いつまでも「恐れ」がついてくる。

恐れがそこにあり、怖がってる自分を見つけない限りは。

















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ラヴィンみやです。

 

 

 

 

セックスで

女は被害者になりたがる。

 

 

 

だからいつまでも「セックスの不満」がたまる女性が多い。

セックスにアレコレと口を出すのに抵抗があって伝えないまま、

相手の男性は何も言われないからこれでいいんだと思ってそのまま繰り返す。

 

 

 

嘘の喘ぎ声や気持ちいい演技。

もはや伝えるのも面倒。

相手が勝手にイってくれたらいいや。

 

そんな風にセックスを終わらせる。

 

 

これには大いにこの国の風潮が関わっている、と感じている。

 

 

それは

 

「女性は男性を気持ちよくさせるモノ」という捉え方。

 

 

「おっぱい募金」というものがあり

たくさんの男性の前で胸を出した女性が男性に胸を触らせお金を募るもの。

 

 

あの映像を見て、女性は何も感じないのだろうか?

「女性が自らやるのだからいい」?

 

 

少なくとも私は違和感と不快感を感じました。

同じ女として。

 

 

「女の体というのは公衆の面前にさらし、性的に興奮している男に触れさせてもいい」という表現。

 

女とはそれくらい軽んじていい存在。

男にとっての性的な役割。それが女である。という表現。

 

「消費する存在」にも見えた。

 

女にも命があり、人格があり、人生がある。

女は決して男にとっての消費する存在ではない。

 

 

 

 

すべての女性が

自分自身の価値を決めるのはいつだって自分であってほしい。

自分自身の美しさを決めるのはいつだって自分であってほしい。

 

 

 

女は男に選ばれることに価値を置きすぎた。

男に愛されることに価値を置きすぎた。

 

それを逆にしていくのが今なのだと思う。

 

 

それは男を選ぶのは女よ!ということではなくて

 

 

今までは「男に愛される女」「男に選ばれる女」という枠に

 

自らハマりにいってた。

(ルールズ、とかね、懐かしいね)

 

 

「女子力」とかもそうね。

それがないと。という感じで。

 

 

だけどこれからは

色眼鏡をかけずに、良し悪しのジャッジをせずに

「これが私です」「これが私の魅力です」「これが私の美しさです」と

言われるのを待つのではなく

褒められるのを待つのではなく

認められるのを待つのではなく

 

先に自分が言う。先に自分が褒める。先に自分が認める。

 

ということが必要になっていく。

 

おごりではなく当然のこととして。

 

 

 

 

「感情的なこと」が良くないこととされているのは

「男性がメインな社会」だからだと感じていた。

 

だから「女性の良し悪し」も「男性目線」だった。

 

 

だけど時代は変わる。

 

これからは自らがまず自分の素晴らしさに目覚め

それに目覚めているからこそ、その良さに他者も気づいていく。

 

 

そんな世界に変わっていく。

 

 

その時、おっぱい募金なんてものは必要なくなる。

公衆の面前で、おっぱいを揉ませることもないし

これなら来るんでしょ?男なんてそんなもんでしょ?と男性がバカにされることもない。

壮大なセクハラはいらないのだ。

 

 

誰かを力で支配することも、陵辱されることももう必要ない。

 

 

そのためにも、女性たちは自分自身に力があるということに

気がつく必要がある。

 

 

 

戦うのではなく、圧倒的な魅力で、魅了してしまうのだ。

美しさの前に暴力的な手は出せない。

 

だから

 

自分の美しさとその強い輝きで世界を変えていくのは女性。

被害者ではなく、加害者でもなく、「私」として。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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