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2014-09-09 21:30:25

フランク

テーマ:日記

ひさしぶりに時計を購入。

ロレックス、オメガと硬派系しかなかったけど、ちょっと軟派な時計を加えました。それも一気に2個も♪

この独特の形と文字盤の踊るような数字のロゴがどうも・・・・って思ってたけど、なんかハマってしまいました。



この時計、芸能界でひそかなブームだそうです。


そう、噂のフランク三浦。  こうゆうの大好き。



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2014-08-30 14:42:28

オニオン その後

テーマ:愛犬

 誕生日写真に久しぶりに登場した愛犬二匹。

 まるで鵜飼いの鵜のようなオニオン。まだまだ無邪気な子供だけど、体格的にはすっかり成犬になりました。

 心配だった「アンダーショット」だけど、かみ合わせでは下あごの歯が上あごの歯より前に出てはいるものの、いつも下の歯が見えているような下品な顔にはならず、ちょっと下あごが大きめの顔かな?くらいの愛嬌のあるフェイスで収まりました(笑)

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下あごが大きいせいか、鳴き声が低音の「バウバウ!」って感じなのが少々下品だけど、なんか可愛いいな~。
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2014-08-21 14:36:10

誕生日

テーマ:日記

 またまた誕生日を迎えてしまいました。もう誕生日なんて忘れたい年代なんだけど、ケーキを食べるのは嬉しいもんです。

 ケーキに立ってるロウソクの数と、向かい合わせの犬二匹は、特に意味はありません。



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2014-08-11 19:49:35

R8

テーマ:クルマ全般
地方じゃ滅多にお目にかかれないアウディR8。その点ではフェラーリより上かもしれません。そりゃ~2000万円以上も出してフェラーリやポルシェ買わずにアウディ買うっていうのはやっぱり相当なマニアに違いないから地方じゃ目にすることは無いわけです。
そんな希少車を近所のアウディディーラーで偶然発見。わざわざUターンして見に行っちゃいました。

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実物は意外とコンパクトな印象。エンジンかけさせてもらったけどノーマルモードでも結構な迫力で、スポーツモードスイッチ押すと更に野太いど迫力サウンドに変わります。スパイダーだったんでリアウインドウ越しにエンジンは見えなかったけど、むき出しエンジンがエキゾーストを真っ赤にしてレーシーなサウンドを発する例のCM、たまらんですよね~♫
走行77キロのほぼ新車のこのクルマ、もう商談入っているそうです。
2014-08-01 03:04:58

再びパリ

テーマ:旅行
夏休みを使って昨年に引き続きパリに行ってきました。
 昨年行けなかったベルサイユ宮殿やピカソ美術館に行くこと、オルセー美術館をもう一度じっくり見ること、蚤の市でガラクタを探してくること。こんなのを目標にしての二度目のパリでした。

 ルーブル美術館だけでも全然見きれてないけど、ルーブルの格調高く荘厳な宗教画はちょっと・・・というのが正直なところでして、オルセー美術館やオランジュリー美術館のほうが私には合っているな~というのが本音です。
 残念だったのは、行ってみたらピカソ美術館がリニューアル中で秋まで休館中だったこと。・・旅行前の下調べはきちんとやらないとダメです(涙)

 パリには現地の午前4時に到着。当然バスも走ってないので、12時間のフライトで疲れてたのでホテルまでタクシー移動に決定。到着ゲートを出るとこんな時間なのに怪しい男たちが「タクシー?」なんて声かけてきます。でも、こ~ゆ~のは大体無許可の白タクなので、そのまま笑顔で素通りして正式なタクシー乗り場まで行き、ちゃんと「タクシー」表示灯が屋根に乗った公認のタクシーに乗ります。まだ暗い早朝の道路をぶっ飛ばして40分くらいで到着。65ユーロかかりました。

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 今回泊ったホテルは14区のメトロ駅から徒歩10分ほどのプチホテル。前回も14区のモンパルナス近くに泊ったので、土地勘があって動きやすかったです。
 ホテルは前回より狭くてエアコンもバスタブも無し。でも、昨年の部屋には無かった冷蔵庫があるし、部屋に金庫があるし、朝食のメニューも豊富。それに無線LANもちゃんと部屋で使えた。これ結構大事。北海道と同じくらいの緯度にあるパリじゃエアコンは必須じゃないのでトータルでは去年よりいい部屋でした、でも、裏通りにあるせいか、メトロまでの道は散歩の犬のクソだらけでした。

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 ベルサイユ宮殿は、最寄りのメトロを降りて人の流れに乗って5分も歩くとこの景色が目に飛び込んできます。写真の中央に小さく金色に輝いて見えるのが宮殿。写真じゃ臨場感ないけど、実際は、街中に時空を超えたタイムトンネルの大窓がぽっかり開いてて、そこから宮殿が見えているみたいな感じ。その壮大なスケールには圧倒されました。正直、こんなにスケールがデカイと思っていなかったのでちょっと鳥肌もん。

 もっと驚いたのは観光客の多さ。ルーブル美術館も人が多いのには驚くけど、ルーブルではミュージアムパスがあれば並ぶことなくスルッと入れるけど、ベルサイユ宮殿ではパスや入場券があっても入場までに一時間以上並ぶことになります
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 おかげで延々と並んでる時につたない英語で会話してたジョージア州の女の子と仲良くなって記念写真をパチリさせてもらいました。
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 ディズニーランドの人気アトラクション並みに並んで入った宮殿内は、有名な「鏡の間」に代表されるような絢爛豪華な部屋に感動。でも圧巻なのはその宮殿の向こう側に広がる広大な庭園の規模。この敷地のスケールはちょっと凄過ぎ。
 
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 これ寝室。ここで実際に寝てたわけだろうけど、何百年も先に自分の寝室がこんなに多くの人々の目に触れるとは思わなかったでしょうに・・。

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 これが宮殿の向こう側に広がる庭園。やっぱり写真じゃ凄さが伝わりません。その写真の両側に広がる植え込みは迷路のように通路が広がっており、その途中にディズニーランドのような軽食のショップまでありました。宮殿の中にもカフェアンジェリーナ(!)があったけど、こっちは超混んでるのでこの庭の軽食屋でサンドウイッチ買うのがお勧めです。
 ちなみに写真中央の一番奥に見えるのは、十字の形に広がるこれまた広大な広さの池(?)の一番先端の部分です。ここで手漕ぎボートに乗っているのが遥か遠く見えていたけど、とてもここまで行く勇気は無かったので止めました。一応、この広大な敷地を行き来するための電車(!)も走ってるし、ゴルフカートみたいな電気自動車も走ってました。


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 現代美術が楽しめるポンピドゥーセンターのすぐそばのアイスクリーム専門店が美味しかった。
 数種類あるアイスクリームマシンからセルフでカップにひねり出し、フルーツ乗っけて、トッピングして、ソースかけてレジで重さ計って料金払うシステム。その仕組みも面白いけど、アイスクリームが甘すぎずにクリーミーで美味。おもわずお代わりしちゃいました。これ、絶対日本でウケると思うけど、まだ入ってないんでしょうかね♫

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 蚤の市も今回行きたかった場所のひとつ。パリ市内には有名な蚤の市が三か所あるけど、ホテルからすぐそばに一番庶民的で規模の大きい市があったので行ってみました。
 開催されるのは週末の午前中だけ。メトロから歩いて5分程度の道路の両側にワゴン車がずらりと停まっていて、そのクルマの前に思い思いに商品を並べて売っています。
 勝手にやっているのかと思いきや、アスファルト路面に番号で区切られたスペースがペイントされてて、そこにちゃんと出店しているようです。
こんなモン売るのか?っていうガラクタから素敵な絵画、貴重な骨董品までいろんなモノが並んでいるし、店の数も数えきれないくらい並んでいるので一日いても飽きないかもしれません。日本人もチラホラ見かけたけど、あきらかに商品仕入れしてるプロが結構いましたね。  

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この蚤の市で自宅用と母へのお土産用に2枚油絵を購入。おもいっきり値切って買ってきました。まったく知らない画家だけど、売っていた黒人のお兄さん曰く地元ではメジャーな方だそうです。ま~誰でもいいんですけど。

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 というわけで、2回目のパリは慣れもあって結構リラックスして楽しめました。もちろんアウトレットやシャンゼリゼ通り周辺のブランドショップにもちゃんと足を運んで買い物もしてきました。
昨年はスリ未遂に遭遇したけど、今回ちょっとドキドキしたのは、中東での紛争がらみのデモ行進に遭遇したとき。メトロが目的駅に行かずに停車。車内放送が流れて乗客がざわつきながら下車し始めるし、一緒に降りたら今度は警察官が地上への出口を封鎖して大声で乗降者を制圧してる。だけどフランス語は何言ってるかわからない。ちょっとあせりました。
とりあえず別の路線で二駅ほど離れた場所から地上に出たらそこらじゅう警察車両とマシンガン抱えた重装備の警官で一杯。買い物した店で聞いたら、デモ行進があるらしいけど安全だよって。
最終日にはジャンゼリぜ通りに行ったら、またもや降りたい駅で降ろしてもらえず、遠回りして行ったら地上は警官とバリケードだらけ。でも今度はツールドフランスのゴールに遭遇というメデタイ驚きでした。
2014-07-22 20:56:01

オイル交換

テーマ:996

ポルシェのこと書かなきゃいけないブログんだけど、最近996について何も書いてない。いい意味で「事件」が起きないクルマであることも確かなんですけどね。


というわけで、ひさしぶりのポルシェネタ。夏の恒例のオイル交換です。


前にも書いたとおり、インターミディエイトシャフト(IMS)問題を考慮してポルシェセンターで高い工賃払ってオイル交換してたんだけど、前期型996がIMSの無料修理対象外と発表されたのを契機に、ポルシェセンターとは縁を切りました(笑)



そんなこんなで昨年からはスーパーオートバックスさんでお世話になっておりまして、今年もスーパーオートバックスでオイル交換してもらいました。

特売になってたモービル1(10-40)×9ℓで14,500円。もちろん工賃は無料です。前回入れた15-50より柔らかいオイルに変えたけど、例の始動時のガシャガシャ音は結局固いオイルにしても消えなかったし、日常の自分の使い方では10-40で問題なしです。




で、昨年も言われたけど、「ポルシェはドライサンプなんでウチでは出来ません。」ってまた言われました(笑)。


というわけで、週明けからまたパリに行ってきます。


2014-06-21 18:58:06

α7 楽しいカメラです

テーマ:α7
α7、めちゃ楽しいカメラです。
フルサイズなんだから仕方ない・・って思いながらレンガみたいなD700を抱えていたのが嘘のよう。
もちろん、光学ファインダの気持ちよさとか動体を追っかけるような場面じゃD700じゃないとダメだけど、スナップ中心の撮影スタイルじゃα7が圧勝。
そもそもフルサイズを「別格」と崇める信仰心自体少々貧乏臭いけど、フルサイズデジカメがこんなに手軽に持ち歩けるのが楽しくてたまりません。





レンズはフォクトレンダーの40mmF1.4。APS-CサイズのR-D1で使っていた時には味わえなかったレンズのボケ具合が心地よいです。
R-D1のレンジファインダーでピントを詰めるのも楽しいけど、α7のピント拡大画面を使いつつ、上質なフォーカスリングを回す手触りを楽しみながらMFレンズでピントを合わせるのもいいもんです。

ピンポイントに自分の意思と指先でピントを合わせる。こんな時代遅れのアナログな作業を最先端のデジタルテクノロジーの力を借りてやる。
楽しい~♫
2014-06-05 20:35:34

α7購入 SONYを見直しました

テーマ:α7



久しぶりのブログ更新。久しぶりのカメラ購入。
巷で噂のソニーα7を買っちゃいました。世界初のフルサイズセンサー搭載のミラーレス一眼カメラは、D700の倍の画素数で重さも価格も半分。そのうえ、エプソンRD1用に増殖してたライカマウントレンズがそのままの画角で使えるんだから買わない訳にはいかない。






















レンズはライカMマウントのフォクトレンダーNOCTON 40mmF1.4。
レンジファインダーのRD1では、このレンズの絞り開放のピントを活かすのは至難の技だけど、α7のEVFにはワンタッチでファインダーが拡大される機能がついてるのでピント合わせも楽々。それに、RD1やNEX5と違ってフルサイズ用のレンズの能力を使い切れてるのが気持ちイイ。最近はデザイン面でアナログ風なデジタルカメラが人気だけど、コイツはアナログ時代の資産をデジタル能力を駆使して楽しめるという面でも素晴らしいカメラだと思ってます。
いろいろ言われてるデザインだって、大手カメラメーカーがユーザーに媚びた懐古趣味的カメラ造りをしてるなかで、凛としてデジタルカメラとしての自信を感じさせるデザインだし、好感が持てます。
NEX5購入の時は、旅行用に便利ならいいやと思って家電感覚で買ったSONY製カメラだけど、どうしてどうして侮れません。見直したぞ~SONY製デジタルカメラ。

2014-01-26 12:51:27

カフェ

テーマ:日記
休みの日にたまに足を運ぶ郊外のアウトレットの近くの住宅地にお洒落なカフェがオープン。郊外らしく駐車場も10台くらい置けるけどいつも満車。

ということで、今日は早めに行ってみました。


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店内1階はこんな感じ。予想よりずっと広くて吹き抜けの天井が一層広々感を演出してます。すでにお客さんも結構いたので、店内写真はとらずにネット上の写真を拝借しました。
この写真の右手側に広々としたキッチンスペースがあります。
まだ1階も座れたけど、ボックス席しか無かったので、ここは遠慮して2階のカウンター席にしました。


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吹き抜け天井の奥に2階のスペースがありまして、窓に面したカウンターとゆったり座れるボックス席が三つあります。

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注文はIpadで。時代も変わったもんです。飲み物や食事、スイーツのページに分かれて、メニューを選んでタップしてwifiで注文出来ちゃうという仕組みです。おまけにコーヒーは席までドリッパーごとカップを持ってきて、席で淹れ切るというチョイとワザとらしい演出付きでした。
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注文しなかったけど、軽食もいろいろありました。

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2014-01-25 08:55:51

カナダグースの着方

テーマ:日記

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カナダグースのジャスパーを買いました。
スーツの上にも着ることが出来て、でもブクブクにならないシルエットのダウンという選択。もちろん所有する自己満足をくすぐるブランドであることも大事なポイント。
ファッション性の強いモンクレールと違って機能性重視のカッコ良さのダウンなんで、着てるのは男性比率が非常に高いです。

買うアクションが遅れたので、一番やっかいなサイズ決めのための試着在庫が店舗にはほとんどなし。私と同じくらいの身長で、細身の店員がSサイズのジャスパーを着てて、「お客さんならMですよ。タイトに着ないと。絶対」なんて言われたもんだから、そうだよな~ジャスパーはタイトにいかないとな・・なんて思い描いて、赤のジャスパーのMサイズを楽天で見つけて通販購入。もちろんニセモノなんかつかまないように正規代理店であることはチェックしたうえで購入してます。

で、届いたジャスパーはカッコ良くタイトに・・のはずが、想像以上にパツパツ状態。
身長176センチ体重78キロ、ちょっとメタボ気味とはいえ、アメフトと波乗りで鍛えた大胸筋をは今でもピクピク動かせ るくらい。この110センチの胸板が問題でして、ダイエットで少々カラダ絞ったとこでタイト感は変わらない。おまけにその下にスーツを着るのなんて絶望的な感じ。

というわけで、速攻でオークションで買ったばかりのMサイズを売りさばき(購入価格で売れるからスゴイ!)、同じくオークションで新品の黒のLサイズを購入しなおしたという顛末。人気の黒は入手困難らしく、定価より高めで落札(涙)

Mより2センチほど長くなる着丈がちょいと気になるけど、胸回りはスーツ着てジャストタイトの感じです。
ここで教訓。たしかにジャスパーは小さめをタイトに着るのがカッコいいけど、これが出来るのはカラダの細い人限定の着こなし。それにいくらカナダグースとはいえ、寒い時に着ること考えたら、中に厚手のシャツ着ることも想定するのが当然。
というわけで、ちょっとガッシリ系の人は変に気取らずにいつものサイズを買うの大事。それが嫌ならジャスパーはあきらめる。これです。

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ダブルジッパーとパラシュートボタンといわれるガッシリとした丈夫なボタンは厚手のグローブしたまま楽々扱えます。

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ホンモノのコヨーテのファーだそうです。ジッパーで外せるので、ボリューム落として着たり、クリーニングも楽になります。でも、こんなに世界中で売ってるのに、コヨーテの毛皮ってそんなに獲れるんでしょうか? 自然破壊かインチキか・・。

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袖にはしっかりとしたニットリブの袖口がついてます。
とにかく暖かい。日本向けにダウンの量を減らしたらしいけど、それで十分。それでもダウンの量は結構なボリューム。でも外側の厚手の生地でシルエットをしっかり形成してるので、外に向けてモコモコにはなりません。これは宣伝文句どおり。その分、内側にダウンがきっちりと密着します。おかげで、気をつけてスーツの袖口をピンと張って腕を通しても、脱ぐころには体温アイロン効果もあって、ヨレヨレになってます・・・。
スーツの上にも着れるようにサイズアップしたのに、着るとスーツがヨレヨレに。困ったもんです。

おっと、写真撮るの面倒だったんで、ショップさんの写真お借りしました。スミマセン

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