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2015-01-20 23:51:31

Nmode導入

テーマ:オーディオ
DENONの押し出しの強い音が耳につくようになってきて、特に低音の強調され具合が受け入れられなくなってきた。常にアンプのダイレクトスイッチはオフにして、トーンコントロールで低音を絞って聞いている状態。「ダイレクト」が一番まっさらな音のはずなのに「ダイレクト」で聞けないことに不満が募る。

 気になり出すとどんどん気になってきて、最初は嫌いじゃなかった古典的なフロントパネルのデザインすらも嫌いになってきた。
こうなるともうダメ。もともとDENONは「仮のアンプ」として購入したわけだけど、早々と本命アンプを決めないとダメになってしまった。
 それでも、「仮のアンプ」としてDENONの太めの音を聞いたおかげで、演出感の少ないフラットでクリアな音が自分の好みと分かったのはある意味収穫。

 で、次なる候補として気になってきたのはNmodeシリーズ。
言わずとしれた1bitデジタルアンプの先駆者が、大手メーカーリタイア後に立ち上げたリリックというガレージメーカーの製品。 ガレージメーカー故のコストを抑えたシンプルなデザインがある意味現代的。一歩間違えば貧乏くさいアンプ(笑)。
デザインは好みが別れるだろうけど、 ネット上の評価は非常に高く、ついヤフオクで中古の出物をプチってしまいました。

買ったのは同社の一号機にあたるX-PM1。1bitではない普通の(?)デジタルアンプだけど、ガレージメーカーが自分達を世に問う一発目の商品なんだから悪いわけがない。
おまけにコイツは1bitモデルじゃないが故に同社製品のなかでは一番手頃な中古価格(新品時は13万円で中古は4~5万円)だし、既に入手不可能になったTriparh社の基板まで積んでいるという超お買い得商品。

手元に届いたNmodeは心細いくらい軽い。DENONがタクアン石だとしたら、コイツは落としフタ並みの軽さ。重いアンプがいいアンプという既成概念をふっとばしたいけど、ケーブルの抜き差しで簡単にズルっと動く腰の軽さはちょっと悲しいです。

でも、そんな気持ちもDALIを鳴らし始めた瞬間に消え失せました。
うまく表現出来ないけれど、クリアでフラットな音を余裕を感じさせながら聴かせてくれます。DENONが柔く太い毛筆で書いた音だとすると、X-PM1は腰のしっかりした筆ペンを使って毛筆の有段者がサラッと書いた音という感じ。そもそもDENONの押し出し感が嫌で買い替えたんだから当然ウエルカムです。。

 思っていたとおり、2chに徹した現代のデジタルアンプの音は文句なしに素晴らしいまとまりを持っていました。デジタル技術の進歩の早さは今更言うまでもないけど、これはオーディオの世界でも当然な一緒です。「デジタルアンプなんて・・」と言ってないで、デジタルの素晴らしさを絶対感じるべきですね。

もしかしてあなたの家のテレビ、まだブラウン管?


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2015-01-08 10:34:44

HAP-S1導入

テーマ:オーディオ

仮のアンプが決まったところで次はネットオーディオ。とにかくIpadでアルバムアートを見ながら曲をサクサクと操るのを絶対やりたかった。

最初はNASをセットしてPCとLANで結んで・・なんて想定してたけど、ど~も面倒くさい。
その点、NASとプレーヤーを一体化したとも言えるソニーのHAPシリーズは私にとっては理想的なシステム。
パイオニアのネットワークプレーヤーもバージョンアップで外付けHDDが使えるようになったんで、ちょっと迷ったけど、ネットワークオーディオの肝でもあるアプリのインターフェイスがイマイチなのでパイオニアは落選。アプリの出来はさすがにLINNが飛び抜けてるけど、SONYも負けてません。
HAPシリーズの中でも、上位機種のZ1のリアルタイムのDSD変換も魅力的だったけど、量販店で一緒にスピーカーに接続してもらって聴き比べても、S1との10万円の価格差を納得させられる違いを残念ながら実感出来なかったので落選・・というわけ。

S1には小さなボディゆえにミニコンポみたいなシャカシャした音なんじゃないかって心配はあったけど、どうしてどうして立派な音色を聴かせてくれます。
どうやらZ1のコストの多くは、DSDへのリアルタイムアップサンプリングシステムに掛かってるのかもしれませんね。

Z1じゃなくてS1を選んだもうひとつの理由がそのサイズ。 「デジタル」や「インターネット」がオーディオにどんどん広がって来てるなかで、ラックに載せるハコもちょっと変わったものにしたかったんです。
昔ながらのアンプやプレーヤーの定番サイズじゃない小さなハコがラックに載っている姿がいい。
おまけに小さなディスプレイまで付いてるのがもっといい。金色の重量級のアキュフェーズがズラリ並ぶ懐古趣味的オーディオとは一線を画する世界だと考えてました。
6万円少々という値段も、変化の激しいデジタル分野で数年遊ぶのにちょうどいい価格だと思うし。

セッティングは超カンタン。コイツに取説はいらないです。実際、取説が付属していません。部屋の無線LANにもすぐ仲間入りしました。事前にロスレスでリッピングしておいた手持ちCDの曲も、PCにインストールした専用ソフトでS1にバンバン飛ばせます。無線LAN転送は決して速くはないけどそんなに遅くもない。自動送信でPCの指定フォルダに置いてるソースがどんどん転送されていきます。タグ管理だけきちっとやればこんなに楽しいものないです。ユーザーレビューで皆さん異口同音にCDPには戻れないっておっしゃってますけど、その通り!

予想外のオマケだったのが世界各国のインターネットラジオ放送の受信。スパスパ繋がって高音質でローカル色豊かな放送が山ほど聞けるのも楽しい。

ちなみにまったく使うつもりはなかった内蔵アンプでHELICON鳴らしてみたら、これが結構マトモでした。ちょっと軽いけど鳴らすスピーカーさえ間違わなければ十分使える音でした。
NASを核にしたネットオーディオもいいけど、ネットワーク+HDDの世界もいいですよ。セッティングも扱いも超ラクラク♫ この世界、早く体感すべきです。
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2015-01-04 21:24:33

ケーブルで音が変わる?

テーマ:オーディオ
オーディオマニアの方々は、ケーブルを交換して音を整えたり好みの音質に変えるとか平気な顔で言ってるけど、残念ながら私は実感したことがありません。
圧倒的に経験不足なんだろうし、歳で聴力も衰えてきてるのは確か。でも、本当に・・・?っていうのは常に思ってます(笑)

スピーカーを買わせてもらったショップでも、30万円オーバーのケーブルを交換しながら「ほら、音がまろやかになったでしょ?」なんて言われたけど、「そうですね」なんて答えたつつも残念ながら私にはわかりませんでした。

ネット上では「オーディオの科学」 http://www.ne.jp/asahi/shiga/home/MyRoom/Audio.htm#Cable という面白いサイトで、オーディオマニアの語るいろいろな「オカルト現象」が物理学的に解説されていて、非常に勉強になります。このサイトでスピーカーケーブルについてもその迷信が解説されてあり、物理にまったく疎い私でも「そうだよねぇ~」なんて思っちゃいます。

そうはいってもオーディオは趣味の世界なんで、ケーブル替えて良くなったと本人が思えばそれはそれで大成功なわけで、音変わるかな~、でも高いな~なんて考えながら品定めするドキドキ感が楽しいわけです。

気に入らないのは、その楽しみを不純なものにしている専門誌の評論家の方々。素人よりは確かに耳は肥えてるかもしれないけど、メーカーからの提供品や広報費を貰いながら、バカ高い高級品をウンチクを語って褒めちぎり、盲目の読者を煽るというこの業界構造には悪寒がします。業界や専門誌を維持するため、商売のためとは言いながらも、こんなことやってるからオーディオ業界は若者から見放されて廃れていくわけです。

というわけで、専門家の先生方の評論は置いておいて、せっかく買った70万円のスピーカーのケーブルがホームセンターで売ってるような安物っていうのもカッコ悪いので・・という理由でちょっとだけ奮発してブランド品(らしき)ケーブルを買いました。

選択の基本は色が黒じゃないこと、そして少々太いこと(笑) シロウトの目線なんてこんなもんです。

いつものとおりヤフオクでプチったのはAudioQestのケーブル。
どこのメーカーがいいも悪いも、そもそもケーブルで音が変わることに心体共にまだ賛同出来ていないので、メーカー名の響きやネット上の情報、入札者の数なんかで決めました。

で、どうだったか? そりゃ~ 良くなりましたよ。ルックス的にも素敵なケーブルを奢ってやった満足感。これは何物にも替えられないわけです。 これぞオーディオのオカルトです。




買ったのは、FLX/DB-14/2という同社のケーブル素材を元に作成したもの。よってプラグはコストの安いナカミチのものが使われてます。同社のプラグ付きのカタログケーブルはニセモノが相当量出回っていて、箱なしで売られてるモノは相当高い確率でニセモノらしいです。その点、ケーブル素材から地味に作られたモノのほうが安心・・かも。


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2014-12-24 20:37:43

アンプが決まりました。 取り敢えずだけど。

テーマ:オーディオ
DALI HELICON400 mk2の横のラックに収まったアンプはDENONのPMA-1500SE・・・。
なんとも面白味のない選択だし、スピーカーのレベルにも釣り合っていないじゃないかと言われそうだけど、なかなかこれぞというアンプに決められずにいたので、「とりあえずの場つなぎ」ということで我慢出来ずにヤフオクでプチってしまった中古品です。



もともとDENONの音は嫌いじゃないし、価格comでの評判も良かったのが選定理由。実際にHELICON400とも相性は悪くない(輸入元も一緒だし・・)。
なにはともあれ、ラックにピュアオーディオアンプが鎮座し、今までのAVアンプとは別次元の音がHELICONから聴こえるだけで超満足。

今後の方針としては、デジタルアンプでいこうということだけはほぼ決定。
ショップで聴かせてもらったデジタルAVアンプがそのきっかけ。いろんな機能詰め込んだテンコ盛りアンプであんなにいい音がするんだから、2chに絞ったオーディオアンプならもっといい音がするはずと確信した次第。時代はもう間違いなくデジタル。デジタルアンプの時代が来る・・って言われて下火のまま数年経ってしまったけど、欧米じゃハイエンドアンプもデジタル化してるし、テレビがあんなに薄くなってるのに、オーディオの世界だけデカくて重いアンプがいいなんて理屈に合わない。
デジタルアンプが伸びない原因はいろいろあるけど、利幅の大きい従来からのアナログアンプの既得権益をそう簡単に崩すわけにはいかないという業界のお家の事情もあるんでしょうね。

そんなことはさておき、「とりえあず・・・」なんて贅沢いってるけど、6年くらい前には新品で10万円近くしたのだから悪いアンプのわけがない。下位モデルの390がヨーロッパで絶賛されてるんだから1500SEがいいのは当たり前。なかなかメリハリの効いた音を鳴らしてくれてます。

この10万ちょっとくらいのコスパの高いオーディオをきちっとフォローする専門誌ってないもんですかね。

広告費も安くなっちゃうからやっていけないか~。
2014-12-04 17:31:14

苦悩するアンプ選び

テーマ:オーディオ

 で、DALI HELICON400Mk2にマッチするアンプ選び。



 ショップで「お勧めは?」って聞いたら、「gato audioですね。同じデンマーク製だから相性ばっちりだよ。」・・だそうな。





 価格は38マンエン。無理デス。



 「もっと手頃な値段で・・・」ってお願いしたら次に薦められたのがなんとAVアンプ。それも家電メーカー臭プンプンのパイオニアのLC-LX58という機種。旬のDOLBY ATMOS対応の新シリーズの一番の廉価版だそうな。


廉価版といっても、9.2chで720W出力(!)、おまけにネットワークオーディオ機能まで付いてるハイレゾ対応機種で、もちろんDSDまで再生可能。もうなんでもありのテンコ盛り。確かにこれなら古くなったAVアンプの代わりにもなるし、ネットワークオーディオも次のステップで考えてたので一石二鳥、いや三鳥状態。おまけに実売価格で13万円程度・・・なんとかなりそうな値段。






でも、せっかくピュアオーディオを楽しむために奮発して高いスピーカー買ったのに、それを鳴らすのが真っ黒のAV用デジタルアンプというのはど~にも納得できない。

なんて心を見透かされたのか「まあ聞いてみて」っていうことで、20万円オーバーの国産機種やもっと上の海外製高級アンプと共に一緒に聴かせてもらったらまぁ~驚き。負けてない。いや勝ってるかも。デジタル臭さなんてどこ吹く風の滑らかでクリアな音。

「間違いなくハイエンドアンプといい勝負してますよ。でも、商売柄そんなこと大きな声じゃいえないです。だって十万円そこそこのデジタルアンプが50万円オーバーの高級アンプよりもいいんじゃ商売にならないでしょ」・・だそうです。



デジタルアンプは音が悪いなんていう時代じゃなかったんですね。そりゃ~これだけデジタルが幅を効かせてる時代なんだから当然といえば当然。
とはいえ、じゃぁ~AVアンプ下さい!・・とはさすがに言えなかったです。 でも大きな収穫はありました。

というわけで、アンプ選びはまだ続きます・・。


2014-11-23 10:21:35

DALI HELICON400Mk2

テーマ:オーディオ









近所にオープンした専門ショップでJBL4429を何度も試聴し、一ヶ月以上悩んだ末にオーダー。契約直後に試聴室でたまたま聞かせてもらったイタリア製の高級スピーカーのSonus FaberのAida(1,400万円)、FRANCO SERBLINのAccordo(130万円)、それを鳴らすダン ダコスティーノのアンプ(500万円×2)のセットにノックアウトされました。 



 ウン百万とかウン千万円のオーディオなんて金持ちオヤジ向けのボッタクリ商売かと思ってたのに、そこにあったのはスピーカーが鳴る世界ではなく、楽器を奏る音の世界でした。


 特にFRANCO SERBLIN の小さな箱から響き渡る弦楽器の艶やかな音色にはカルチャーショックすら覚えました。それまでスピーカーは大きなウーハーが真ん中にドンと構えたデカめの箱でなければならない・・・・・って信じていたのに。


 そのうえ、その二つのスピーカーの佇まいの美しさといったら、もはや芸術品でした。これらの価値がウン千万円でいいかどうかは置いておいても、モニター系スピーカーとはまったく別な世界があることに気づかされたのは事実でした。

 


 その日は一旦家に帰ったものの、翌朝一番でまたショップに出かけて行って4429をキャンセル。 スタッフに「Sonus Faberみたいなセクシーで甘い柔らかな音を聞かせるスピーカーが欲しい」って訴えて、勧められたのがDALI HELICON400Mk2でした。

 Sonus Faberには遠く及ばないけど、デンマーク生まれの北欧家具のような柔らかい曲線のデザインに一目惚れ。アキュフェーズとの組み合わせで聞かせてもらった音も文句なしにしっとりとした響きでした。



 当然、値段はグンと跳ね上がったけど、価格コムの最安値より安くしてもらったんで、あれだけ4429で悩んだのが嘘のように初対面での即決になりました。



 美しい木目を引き立てる濡れたようなクリア塗装、微妙な曲線の織りなすボディ、スピーカーが組み込まれたピアノブラック塗装の前面パネル。
残念だけど日本人(アメリカ人にも)には作れないスピーカーだとつくづく感じさせられました。レクサスは作れるけどアルファは作れない。NSXは作れるけど458イタリアは作れない。


 


 正面から見るとスリムだけど、奥行きが結構あってボリューム感、存在感ありあり。故になかなかの重量でして、ツルツルでどこにも手をかけようのないボディを抱えて底にスパイクを装着し、移動させてセッティングするのには死にそうになりました。





 めでたくスピーカーは定位置に鎮座したものの、次の問題は数年前にホームシアターメインで購入したAVアンプ。70万円を超えるスピーカーにはまったく釣り合わない。
こうやって機械モノをあ~だこ~だ考えながら組み合わせていくのってすっごい楽しい。コレはクルマもカメラも釣り道具も一緒。下手すると音楽聞くことより何をどう組み上げるかが大事になったりして。





 そのへんは次回。  答えはもう写真に写ってますけどね。

2014-09-21 16:26:07

IPhone6

テーマ:apple

 19日から発売になったIPhone6がソフトバンクのオンラインショップから届きました。予約解禁日にオンライン予約しておいたので、発売日に電話機は確保できました。

 急いで買う理由があったわけじゃないけど、2年に1度のお祭り(基本的に1年後に出る「・・S」は買わないので)だし、大事にしてたIPhone5を今年に入ってなぜか何度も落としてしまって傷だらけになってたもんでつい・・・。


 どうせ月々割で実質的に電話機価格は0円なるんだろうからまぁいい~やね♪・・なんて軽い気持ちで予約しちゃいました。

 実際は使ってたIPhone5を下取りに出さないと実質0円にならないらしく、写真のとおり大事にIPhone5もキープしたので0円にはならなかったけど、本体分は毎月600円程度の支払いなんでタダみたいなもんです。



 右からIPhone3、4、5、そして今回の「6」。並べてみました。 4から5になったとき、細長くなったことが買うかどうかの悩みポイントだったけど、店頭で持ったらぜんぜん違和感なし。

 そして今回の「6」。 さすがに大きくなりすぎたんじゃないかと危惧してたけど、やっぱり店頭で手にしたらまったく違和感なし。

 男モンのズボンの右ポケット内側についてるコインポケットに入るかどうかが一番心配だったけど、なんとか入るサイズだったので一安心。


 現物を手にしないまま色はグレーで予約したけど、「IPhoneらしさ」はディスプレイのまわりに白いフレームがあるシルバーかゴールドかも。ま~これは好みの問題です。


 オンラインで購入しちゃうと、旧電話機からの回線切り替えや新しい電話機のアクティベーションも自分でやらなきゃないけど、キャリアのホームページの指示どおりにやれば問題なしです。




 デザインはなんかフツ~になってappleらしさが無くなった気もするけど、この薄さはなかなかです。これで背面ケースを付けた状態です。もちろん薄さをスポイルしたくなかったので、店頭で一番薄いケース(0.35ミリ)にしました。


 IPhone5では遅くなったなり、電池減りが早くなると聞いてたので、OSのバージョンアップはIOS6どまり。 だからIPhone6でのいきなりのIOS8体験はなかなか新鮮で、新しい携帯に買い換えた感満載です。

 世界的にはアンドロイドのシェアが伸びてて、端末じゃガラクタ・・、いやギャラクシーが売れてるそうだけど、韓国の携帯は絶対に買いません。

2014-09-09 21:30:25

フランク

テーマ:日記

ひさしぶりに時計を購入。

ロレックス、オメガと硬派系しかなかったけど、ちょっと軟派な時計を加えました。それも一気に2個も♪

この独特の形と文字盤の踊るような数字のロゴがどうも・・・・って思ってたけど、なんかハマってしまいました。



この時計、芸能界でひそかなブームだそうです。


そう、噂のフランク三浦。  こうゆうの大好き。



2014-08-30 14:42:28

オニオン その後

テーマ:愛犬

 誕生日写真に久しぶりに登場した愛犬二匹。

 まるで鵜飼いの鵜のようなオニオン。まだまだ無邪気な子供だけど、体格的にはすっかり成犬になりました。

 心配だった「アンダーショット」だけど、かみ合わせでは下あごの歯が上あごの歯より前に出てはいるものの、いつも下の歯が見えているような下品な顔にはならず、ちょっと下あごが大きめの顔かな?くらいの愛嬌のあるフェイスで収まりました(笑)

__.JPG

下あごが大きいせいか、鳴き声が低音の「バウバウ!」って感じなのが少々下品だけど、なんか可愛いいな~。
2014-08-21 14:36:10

誕生日

テーマ:日記

 またまた誕生日を迎えてしまいました。もう誕生日なんて忘れたい年代なんだけど、ケーキを食べるのは嬉しいもんです。

 ケーキに立ってるロウソクの数と、向かい合わせの犬二匹は、特に意味はありません。



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