【PR】

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2007-09-08 01:38:34

突然ですが

テーマ:ブログ
ブログをお引っ越しします。

前に書いた、過去の記事が編集できない症状が
どうにもならないようなので。

引っ越し先のアテは見つけてありまして、
地道に今までの分を移植してまして、
完了したらお知らせする予定だったんです。

が、9/7の探検ツアーの記事は
「続きを隠す」を使いたかったので、
ま、ちょっと早いけどいいか、と
見切り発車です。

不安は…お引っ越しするって書いちゃったら
アメブロさんが怒ってデータ削除しちゃったり
しないかなー、とか?

普通に考えてしないと思いますけれど。
そもそもこんな辺鄙なブログまで
アメブロスタッフさんが認識しているとも
思えないし。

↓こちらが引っ越し先のURLです。
http://miumiunomlog.jugem.jp/
今後はこちらのみ更新する予定です。
同じテーマの最新記事
2007-09-06 23:09:29

中国ですか。

テーマ:ブログ
昨日、ジャンプを最後まで読んだのですが、
カトブレパスは終わっちゃったんですね。
流れるような主線が好きだったんだけどな。

なんか、ワンピースが成功してから
ジャンプの新連載って初回に大きな山場を
もってくるようになったと思うのですが、
カトブレパスはそれがなくて、
大丈夫かなー、と思っていたんですよ。

後からどんどん新キャラとか設定とかが
出てきていたので、もったいないなぁと
思いました。
まぁ、次回に期待してます。
面白いお話が描ける人だと思うので。
変に遠慮せずに描きたいものを
描けば案外いけるのでは? と思いました。


で、テニプリのドラマ化ですよ。
中国でって、どういうことですかー
少林サッカーみたいなをイメージすれば
いいのかなぁ?
わからない~

マベラスの社長ブログには何も書いてないから、
マベラスとは関係ないんでしょうね。
って、中国と付き合いのある会社かどうか
知らないんですけれど。

まぁ、観ることはないと思いますが、
テニプリのドラマがウケると思われている
今の中国市場にちょっと興味はあります。

家電のようにエンタメコンテンツでも
日本を追いかけてくるんでしょうか。
韓国の電化製品は日本を超える勢いで、
(ていうか、超えてる?)
マンガも韓国人が描いたものが
日本で売られてますが、
やっぱりどこか違いますよね。

中国人が描いたマンガもどこか違うのかなぁ。
面白いと思うかどうかは別として、
見てみたいとは思います。
あ、もちろん訳付きで(^^;
2007-09-04 22:11:53

070805キャッツ 感想

テーマ:ブログ
この日は一瞬だけお戻りになった
百々さんスキンブルを観てきましたv
癒されてきました。
笑顔が素敵。素敵すぎるーvvv

特筆…はやっぱり藤田さんジェニでしょうか。
すごく存在感のあるジェニでした。
声からして違う。
なるほど、他の猫じゃ言うことをきかない
ネズミやゴキブリも言うこときくだろうね、
という感じでした。

私が「おおっ」と思ったのは、
ジェニがグリザに近寄って行くバブを
叱るシーンです。
体全体でとおせんぼのようにするのではなく、
バブの手をピシッとやるだけで、
あとは目で「ダメでしょっ」と。
近所のおばちゃんに怒られる時って
そうだよなーと思いました(笑)

冷静に考えれば腕力も知力も若い方が上なのに、
「ジェニのおばちゃんには敵わないからなー」
と思わず言っちゃうようなジェニでした。

体力的には観ていてツラそうでしたが
今まで観てきたスマートなおばさん猫とは
違う魅力があって、いろいろ面白かったです。

キャッツは振付けを見る限りではすごくハードで、
「二十代の舞台」って感じがしますし、
実際20~30代前半の出演者が多いと思うのですが、
年代が均一化するよりはバラけている方が
面白いんじゃないかなーと思います。
タガーとかグリザあたりの歌担当の猫に
若い人が起用され続けるのを見ていて
思ってきたことなのですが。

やっぱり年を経ないと出せないものは
あると思うので、若い人だけの舞台は
初々しくてエネルギーに溢れてて、
確かに楽しいんだけど、
そればかりだと食傷気味になってしまうというか。

ま、どっちか、と言われたら若者の方が
観てて楽しいですけど(^^;

この日の感想としては、もう一つ、
西門さんマンカスに落ち着きが出てきたなぁと
思いました。
役者さんの年齢や経験とともに演技が
どんどん変わって行くのを観ることができるのは
幸運なことだなぁと思います。

でも、そう思うとつい、
「今しか観られないものを」と思って
劇場に通ってしまうんですよね。
楽しいけど、お金は辛いです(^^;

握手は珍しくナシで、タガー締めはありました。
荒川さんタガーだったのですが、
しっぽバイバイが健在でした。
あれ、可愛いですよね~
2007-09-03 21:39:58

今日のキャスボ

テーマ:ブログ
今日のキャスボ

へ? 終了?

いや、そりゃね、昨日、四季の役者さんは
スターじゃなくて会社員なのかしら、とか
書きましたが。

そんな風に四季を見ている私も
やりすぎじゃないの? と思います。
なんだかなぁ。

まぁ、公式には逆らわず、醒めたら離れるのが
オタクとしては賢いと思ってます。

とりあえず今週も行きます。
余裕が作れたら、金曜のイベント日で、
あと、1000回記念も行ってきます。


☆今週のジャンプ

わー、妖一兄の髪が黒い!

テニプリは…
なるほど、教授はダブルスプレーヤーだったと
いうことなのですね。
シングルスでは敗れたけれど、今度は自分の
得意な土俵で勝負のし直し、と。

でも、そんな記述過去にあったk(略

ムヒョはあっさり決着がつきましたね。
エンチューはラスボスだと思ってたのですが、
この先どうなるのかなぁ。
2007-09-02 16:16:31

会社員

テーマ:ブログ
この間の浅利代表が出演していた
「がっちりマンデー」を見て、
四季では役者さんは会社員のように
舞台に上がるような感覚なんだなー、と
思いました。

何と言うか、四季はスターを育てるのではなく、
会社員を育てているんだなぁと。
売れるかどうかは脚本が8割というのも
まぁ、納得です。

どんなに素晴らしい技を持つ役者さんでも
話がつまらなかったら、観てていたたまれないし。
初めて観る人が「面白かった」と思うのは、
役者さんの技量よりはストーリーの面白さだろうし。

役者さんにこだわるのはリピーターというか、
コアなファンですよね。
強さや熱さはあっても、決して量は取れない。
例外的にお金持ちなファンもいるでしょうが、
統計学の期待値であれば、広く浅く、
でも当たりクジの多い市場を狙う方が
得られる報酬は多いでしょう。

それと併せて、多分、コアなファンを対象にした
商売をしていたら、間口がどんどん狭くなって
しまうんでしょうね。

そういうファンにウケるものを創る方が、
大衆にウケるものを創るより、
きっと、ずっと簡単なのだと思います。

上手く言葉で説明できないんですけど、
マンガでも老若男女を選ばず読まれている
ヒット作って本当にすごいと思います。

四季は海外で発表された「既に面白いと
わかっているもの」を上演する
ローリスクハイリターンだ、という話を
何度か見かけたことがありますが、
それって、ジャンプで人気が出た作品を
アニメ化するのと似たような話ですよね。
最近はドラマでも同じことしてますが。

で、そういうシステムを回していくためには、
多分、天才が何人かいることよりも
秀才が沢山いることの方が大事なんだと
思うのです。

例えば、浅利代表は慶応卒なわけですが、
慶応を卒業して首相になる人は極々一部ですよね。
でも、首相にならないまでも優秀な人も
もちろん沢山いるわけで、
そういう「誰もがなれるわけじゃないけど、
結構沢山いる優秀な人」というのが
四季の役者さんに求められている役割って
ことなのかなぁ、と思いました。

いるかどうかわからない天才に頼るよりも、
断然実現しやすいシステムだよなー、
なるほどねー、などと思いながら見てました。


でも、こういう意図を持って人材を確保、
育成していくのって、すごく企業っぽい
考え方なんですよね。

システムを新しく創り出していくところは
会社員っぽくはないんですけど、
システムを維持するのは別の才能というか、
性格というか。

そういうことが得意な性格の人が、
演劇界を目指すのかなー?
普通、四季に入ろうとは思わないで、
会社員になるんじゃ? と思いました(^^;

それもわかってて「後継者はいない」って
言ってるんじゃないのかしら?
などと思いつつ。
全然的外れなのかもしれませんしね。

とりあえず、私はこの先も気軽に日本国内で
キャッツを観たいなぁと思います。


#過去の記事が編集できない症状は変わらず、です。
 今、ちょっと頑張ってますが、
 こっちはこっちで通常運転しようかと思います。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

ニッポンいいもの再発見ブログでまちおこししませんか?