最下位マリナーズを解雇された、カサカサゴキブリ戦隊 スズキ・ゴキローのブログ

・3番をクビにされたが、1番は僕の場所と言い訳し、2割2分なら40本打てると大法螺を吹き、内野安打は無いほうがよいと言いながら、後日、セクシーと言い放ち、子供たちに200安打に向かうことは約束すると言いながら、後日知らないと言い放ったクチだけ男。

賸係講得好聽不有用ロ既、要睇行動
↑↑イチローやイチローファンに言える事です。

テーマ:

フィリーズvsマーリンズの試合をBSで観ています。

 

第3打席目のイチローのバッティングを見て

改めて思ったことですが

 

イチローって流し打ちの本塁打が全く無い

 

ですよね。

 

 

イチローは左打者なので

左方向~左中間への本塁打のことです。

引っ張り(ライト方向)への本塁打ばかりで、流し打ちの本塁打が全く無いんです。

 

 

 

勿論、流し打ちのボテボテゴロ安打やクリーンヒットはしばしば見かけますが

 

 

 

レフト方向への見事な流し打ち本塁打を全く見たことが無いです。

 

 

イチローファンはアホみたいに

 

 

「打撃練習では柵越え連発してる。打てないわけ無い。試合ではゴロに徹しているんだ」

 

 

とアホ擁護論を繰り出すんでしょうが

 

 

打撃練習は打撃投手と言う存在は

全力で投球しておらず、かるーく投げて打たせるようにしています。

 

 

ホームラン競争の投球とおなじレベルです。

 

 

 

改めて思いますが

 

 

 

イチローには揚力をつけて打球を上げる技術

逆回転をつけ打球を反対方向へ飛ばす技術も全く無い

 

 

 

ということです。

 

 

 

揚力のつけ方

反対方向へ逆回転をつけて打球を飛ばす能力が凄かったのが

 

 

1・・・落合博満

2・・・大杉勝男

3・・・清原和博

 

 

この3人です。

 

 

メジャーの世界では

 

 

サミー・ソーサ

マーク・マグワイア

 

 

でしょうか。

 

 

特にマグワイアの揚力のつけ方は1級品で

惚れ惚れするようなもので、大杉勝男を思い出させるものでした。

 

 

 

本塁打数を伸ばすには

どの方向へも満遍なく飛ばせる力、特に逆方向への本塁打が打てるか否かが大きな要因ではないかと思っています。

 

 

 

イチローの本塁打の傾向は非常に判りやすく

 

 

 

1・・・真ん中のコースおよびインコース(しかも真ん中)を体をライト方向へ傾けながら強振=早い話、ど真ん中、インコース低めもしくはインコースに限定

 

2・・・ジャストミート

 

 

3・・・バットストロークが長いまま(だからインコースでも体を大きくライト方向へ倒しているのは、長いバットストロークとボールの距離を合わせる為。本当に技術があるバッターはひじをたたんでストロークを短くして対応する)

 

 

この2つが重なっています。

 

 

 

1・・・アウトコース

2・・・1の高め、低め、真ん中すべて

 

 

の本塁打は全くありません。

 

 

 

これはイチローが敢えてそのコースは本塁打を打たないようにしているのではなく

 

 

 

そのコースを長打(本塁打)として変える技術が無い

 

 

ということで間違いないと思います。

 

 

なぜか??

 

その理由は非常に簡単です。

 

 

先ほどもちょろっと書きましたが

 

 

イチローの本塁打に出来るコースと

その本塁打を打つときの体捌き、バッティングストロークの変化の無さ

 

 

この2点です。

 

 

特に、イチローはインコースに来たとき

体をライト方向へ大きく傾けているはずです。

そしてドンピシャの当たりになってます。

 

 

 

これはイチローファンならよく理解できている(見覚えもある)内容でしょう。

 

 

 

どうしてライト方向へああいう極端な体の傾斜になるんでしょう。

 

答えは簡単明瞭。

 

 

ストロークが長いまま(変える能力が無い)だからライト方向へ体を傾けないと、長いバットストロークとボールの距離が合わないからですよ。

 

 

 

こういうとファンはこう切り返すでしょう。

 

 

 

 

「体を大きくライト方向へ倒せてああいう当たりを出せるって事は、狙ってるってことだろ」

 

 

 

確かにそのとおりです。

インコース限定でホームランが狙える狙えないの判断は出来てるでしょう。(アウトコースは打てないからインコースに的を絞っているのも確か)

 

 

 

オレは過去にこう書いたはずですよ。

 

http://ameblo.jp/miumalovely/entry-11494876057.html

 

 

 

イチローはストロークを長くして本領を発揮するバッターだと。

ストロークが長いとは振り幅が長いということで、長い振り幅を取るために

どうしても打てるか打てないか、ストライクか否かの判断を下すポイントが、ホームベースから1mピッチャー手前だ。

 

 

と。

 

 

イチローがどのコースに対しても振り幅が長く、腰砕けになるのは

ポイントが前により過ぎているからです。

 

大体のストロークの長いバッターはホームベースから1m手前ですが

イチローはあまりにも腰砕けになることが多いので、恐らくホームベースから2m、3m手前に判断基準を置いている可能性が高いです。(何でもかんでも手を出して凡打になるのはその為)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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題目のとおり。

これは厳然たる事実です。

これに異を唱える人は野球を知らないか、メジャーマンセーか
数字に弱い人です。(きつい書き方ですが)


コメントでも書いた内容ですが
もう一度指摘します。

メジャーリーグの試合数は162試合(この試合数は何年続いているのか?)
現在の日本プロ野球は144試合。

ですが日本プロ野球は20年位前までは130試合制でした。
今回の比較は162試合制のメジャーリーグと130試合制時の日本プロ野球とします。



162試合が与えられる環境、即ちメジャーリーグの世界は
162試合を4打数消化すると648打数です。 

打率0.250(4打数1安打)の打者なら162安打残せるって事ですよ。4打数1安打という結果を見て、大体の野球ファンって「打てる」と思いますかね?

はい。とりあえず162試合の環境が与えられるメジャーでは、打率0.250レベルでも「出れば」162安打が約束される環境と言うことは理解できたはず。
だってそうでしょう? 松井でもメジャー移籍1年目、打率は0.287(日本プロ野球19年の大杉勝男氏の生涯打率)で180安打(正確には179安打)残せたんですから。いかに162試合与えられるメジャーの環境が数字の上乗せに甘い環境であるか、馬鹿でもわかるでしょう。


で、過去の130試合制の日本プロ野球ではどうでしょう?
162試合制のメジャーと同じように4打数消化で計算すると

520打数

です。0.250の打者なら


130安打ジャスト。
162試合制のメジャーより32安打少ないです。
20年の現役になると、640安打も違ってくる計算です。



ココからが肝心。


メジャーの162試合と同じ162安打を130試合制の日本プロ野球で残すには

打率0.312

が必要です。

メジャーリーグは0.250で良かったはずです。でも日本では0.312じゃないと130試合制では162安打に届かない計算なんです。




この差わかってます??




130試合制の時代の日本プロ野球は
数字の積み重ねにおいても非常にシビアだったんですよ。


ここまで書いても理解できないバカが居ると思うので



130試合制で210安打を達成した94年のイチローで130試合制の日本プロ野球が如何に数字を残すのにシビアな環境だったか証明します。




彼の打率0.385でも200安打ギリギリだったんですよ。


520×0.385=200.2



94年のイチローでも200安打は
520打数ごときではギリギリ達成の数字だったわけです。



210安打までいけたのは
先頭打者でプラス打数が消化できたからです。



彼がもし、94年当時、クリンアップもしくは下位打線に居たら200安打は到達不可能だったのは間違いない。




それだけ試合数の少ない(比例して打数も少なくなる)日本のプロ野球は
数字の上積み(残すこと)という点ではシビアだったんですよ。




日本のプロ野球はレベルが低い???




ご冗談を(笑)



クソみたいな低打率の打者がメジャーリーガー
しかも防御率4点台、5点台、6点台の投手がメジャーリーガー




日本じゃ考えられない。



日本プロ野球じゃ
そんなレベルはすぐ2軍行きなんだよ。








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カープの黒田が200勝目前 と巷はバカみたいに騒いでいる。

以前書いたことがあるが



カープの黒田は120勝(日本プロ野球)




である。




こう書くと、バカなファンはこう反論すると思う。




「誰が 日本で なんて言ってるの? 黒田の通算だよ」




よく考えなくてもわかるが



ここは日本であって
そして、黒田は日本のプロ野球に所属している。



ということは記録も日本野球機構が取り仕切る
プロ野球の公式記録に則って表記される。



当然、公式記録は、日本プロ野球で成し遂げた数字だ。



日本プロ野球という世界で




他国の数字を合わせたものを、日本という国で、日本プロ野球という世界で表示させるのはおかしい。

そしてそれ(合わせたもの)を日本プロ野球だけで成し遂げた往年の選手たちと同じ敷居にもって行き、同列に語るのは全くもって無味乾燥であり、おかしな話だ。




「同列に語ろうとしてないよ。」





日本プロ野球の世界で他国の数字を足して
ああだこうだバカ騒ぎすること自体、同列に語ろうとしてる証拠なんだよ。







それをかつて何度でも指摘しているにも拘らず






未だに理解できないアホが蔓延している現実に
日本(人)のレベルの低さをオレは嘆く。







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昨日のコメントでもあったように
メジャー時代のイチローの内野安打数は697(因みに日本時代は201)



2016年7月7日現在までの総安打数は2990



メジャー時代のイチローの
内野安打が安打全体を占める割合は



23.3%




簡単に言うと




イチローのヒット10本に2本以上は必ず内野安打が含まれている




ということです。





昨日もコメントでオレが返した内容ですが



メジャー時代のイチローの



1・・内野安打を凡打ゴロとして考えた場合
2・・クリーンヒット率



を調べてみます。




1・・(2990-697)÷9525=0.241


2・・2293÷(9525-697)=0.260






完全にデータでも判りますが





イチローと言う打者は




ゴロが内野安打として記録されなければ
打率維持(向上)が見込めない打者




と言うことも間違いないでしょう。





メジャー時代のイチローの通算打率は0.314(くらい?)だったはずです。
そこをベースとして考えると




ここまで内野安打無し(凡打ゴロとした場合)で打率が著しく低下することは、いかに脚(内野安打)による打率を上乗せしていたかという客観的且格好のデータとなる。





イチローが今年、規定打席不足(規定打席に100打席弱足らない)であるが
打率0.337と高打率を誇っている。




しかし、スタメン奪取は出来ていない。





前にも記事で指摘したが





イチローは脚による高打率という特異な条件の打者で
おまけに、長打が打てない。そしてバットで点も取れない。
ノーランナーでも1発で点を取ることも出来ない。
そして打率と出塁率の差が著しく小さい。
バットで点を取らないといけない、野球というスポーツを鑑みた場合



そんな欠点が多くある打者を
「さあスタメンで使いましょう」
とはなかなか出来ないのかもしれません。



マーリンズのスタントンが低打率ながら使われ続けるのは




彼は打率は低いながら、やはり長打は打てるし、ノーランナーでも1発で1点を自力でもぎ取ることが出来る。そしてランナーも還せる。

総合的に見たときに、打率だけ高い打者より勝利に貢献できる




と判断されているんです。





こういう判断は間違って無いと思います。











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先ほどコメントで


「カープの黒田と言えば、黒田博樹ですよね。200勝まであと1勝ですよ」



と入っていた。




はあ!? いつのまにそんなに勝ったの?



と思って、日本プロ野球の記録を司る
日本野球機構のサイトにお邪魔した。




http://npb.jp/bis/history/ltp_w.html





黒田・・・120勝(101敗)


やっぱり200勝に程遠いじゃん。








なんだよ、200勝って。
200勝にも全く届かない状態で、200勝って





記録の改竄行為も甚だしい。













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題目通りです。



記録達成記録達成 とマスコミが騒いでいるが
一体何の記録???


調べたが、達成されそうな記録は無いんだけどね。




日本野球機構の記録表(投手)を調べても黒田の名前はどこにも出てない。




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イチローは規定打席に大きく届かないながらも
0.340の高打率です。

チームは現在84試合消化。
規定打席は試合数×3.1なので


261



イチローは7月6日現在 184打席なので
規定打席には80打席弱足りません。



3.1を掛けるということは毎試合3打席以上を要していかないと
規定打席には永遠にたどり着かないということですよ。



第4~5番目の外野手のイチローが
規定打席にたどり着くことは、まず不可能かと思います。




しかし、規定打席に大きく届かないながらも
イチローは事実、高打率なのです。



しかし、イチローは万年ドアマット(弱小球団)のマーリンズでもスタメンを獲れません。




なぜか?? 不思議に思っている人はたくさん居ると思います。




特にイチローを応援している日本人やファンは
なおさら「なんでスタメンで出さないんだ」 くらいは憤りとともに思っていることでしょう。




スタメンを獲れない(スタメンで使われない)理由は
第4~5の外野手という位置づけだから という理由ではないでしょう。




だって実力勝負の世界。
打てればスタメンで使われないとおかしいですから。





使われない理由は以下に集約されると思います。




1・・42歳と言う年齢。常時スタメンは厳しい。
2・・1より、使い続ければ昨年のようにボロボロになる(可能性が高い)。
3・・高打率でも、休み休み使っているからだという判断を下している。
4・・3より、常時使っていれば好調は維持できないと判断している。
5・・仮にヒットが出ても、シングルヒットでしかない。
6・・5より、イチローがスタメンでは仮にチャンスで回ってきても点が取れない。
7・・6より、それでは点が取れず勝てない。
8・・長打が打てないからなお更期待できないし、点も取れない。



他の打者はイチローより遥かに多い打席を重ねて
イチローに近い打率を維持しています。



おまけに、長打は打て、ホームランは打て、打点も取れる(ランナーも還せる)
イチローには無いものを兼ね備えている。




現在、低打率という点のみにおいて、不調であるスタントンが
やたらとスタメンで使われるのは



イチローには打率は劣っていても、それ以外の点でイチローより遥かに優れているから
天秤に掛けたとき、打率だけ優れた打者より、総合的に打撃が期待できる打者を選んでいるんでしょう。 それが点を取るというスポーツの野球である原点を考えると、なお更でしょう。



もし




イチローがあの打率に加えて
本塁打がそこそこあり、ランナーを還せ、長打も期待できる打者なら今頃ずっとスタメンで使われているのは間違いないでしょうよ。42歳と言う年齢であっても。

まあ年齢42歳だから ということや第4~5番手の外野手ということよりも、シングルヒットばかりでそれ以外は全く期待できない打者 と判断され、なかなか使うことが難しい(厳しい)んでしょうね。














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テーマ:
コメントでも入ってきました内容


「イチローはオジースミスよりもバットで点が取れない現実」



これには爆笑でした(笑)



まさか とは思いましたが



事実でした(笑)



打点能力をより正確にはじき出す為


打点数÷(打数+犠飛数)


で打点能力をはじき出します。




●スズキ・イチロー(去年の2015年まで)
738÷(9362+46)=0.078

●オジー・スミス
793÷(9396+63)=0.084





こ・・

これは(笑)








超がつく貧打者 オジー・スミスより点が取れてない って




イチローは下のバット(ちん●こ)でも振ってたのか




って思わざるを得ない(笑)





他の貧打者たち(先頭打者たち)を取り上げてみましょう。






●ショーン・フィギンズ
402÷(4641+40)=0.086


●フアン・ピエール
517÷(7525+20)=0.069






さすがに、フアン・ピエールよりは良いですが





イチローが貧打者 オジー・スミスやショーン・フィギンズより点が取れない打者だとは(笑)





よほどイチローは、チャンスで回ってきても
シングルヒットばかりだった(だろう)と言うことも良くわかります。




だってそうでしょう。




イチローの安打の90%はシングルヒットですよ??(過去にそれは証明しました)




チャンスで打席が回っても
シングルヒット。自ら点を取る場面はほとんど状況としては存在しない



ということも自ずと導かれます。




長打が打てない ということは
必然的に打点を伸ばす範囲を狭めるんです。




長打が打てる打てない、打点がつくつかない
コレも打者の能力なんです。

まあ、イチローマンセーのバカたちは
どんなに証明しても、「打点は他の打者次第だ」と責任転嫁するでしょうがね(笑)









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イチローファンのバカ発言に以下のようなものがある。



「イチローは先頭打者(タイプ)だから、出塁することが役割だ。本塁打を打つことや、ランナーを還すことは役割じゃない。イチローにその欠点を指摘するのはナンセンスだ」



この発言は、イチローの穴(欠点)を指摘した発言



「イチローは脚(内野安打)を使った打率だけが高い打者で、それ以外の打撃能力は乏しい」



というものを指摘した際に発せられる言葉です。





コレに関して、イチローファンは頭が悪い事がハッキリ判ります。




ちょっと考える必要も無く簡単にわかるのですが





「出塁することが役割」
と言うのであれば、本塁打を打つこともランナーを還す打撃をすることも
出塁率向上の大きな一助になるのは自明なのです。


本塁打を打つと、それが1出塁になる。
勿論、ヒットでランナーを還すと1出塁になる。


それらも出塁することなのに、「本塁打は役割じゃない、ランナーを還すことは役割じゃない」
ってどういうことや(笑)


それらを否定するってことは
同時に出塁する役割そのものを否定することになるんですけどね(笑)


イチローファンは
そこをどう説明するのか(笑)






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テーマ:
イチローがマルチ とかいうクソみたいなマンセーニュウスを見て


「よほどレベルの低い投手が上がってきたんだな」


と思っていたが、予想通りだった。



http://live.baseball.yahoo.co.jp/mlb/game/table/?id=2016063003





ちょっと(笑)




これアカンやん(呆)




何が??





先発もそうだが




中継ぎ抑えのレベル低すぎだろ(呆)
なんだこれ!? リトルリーグか!?




なに????




防御率5点、6点・・・ 9点の投手を上がらせるって(呆)





そりゃ皆打つでしょ??




現に、皆打ってるやん(笑)

イチ老人にも打たれるのは当たり前やん(呆)





防御率ってのは簡単に説明すると




例えば防御率9点なら
「その投手が投げたら9点取られます」



って意味だよ。





何でこんなのを平気で登板させるの??メジャーは。




以前にも記事に書いたと思うが




日本のプロ野球じゃ考えられない。





日本のプロ野球じゃ




この低レベルに来る前に
即2軍行きだから。







メジャーリーグのレベルは高いとかメジャーを崇拝するバカたちは吹聴するが




ハッキリ言ってオレはそう(メジャーのレベルが高いと)は思えない






いつぞやコメントだったかな、こう入ってきた。



この記事のコメント(分業制の意図)。


http://ameblo.jp/miumalovely/entry-12169508318.html



平凡(にも満たない)投手を有効活用するのが
分業制の狙い(本来の意図)としましょう。


まあ、恐らく分業制は
先発の酷使を避け、投手寿命を延ばす目的だろうね。


で、勝利投手の権利を得られる5回を投げきり
6~9回を先発にも大きく劣る(平凡~ゴミ)投手に任せるとします。



先発にも劣るゴミ投手が残り4回も投げるんだからそりゃ打者は楽に決まってるでしょ。




いくらスタミナが万全な投手(中継ぎ、抑え)が全力投球できるといっても




その中継ぎ抑えの数字(レベル)が知れてるんだから、全力投球できようが出来まいが無意味なんだよ。



オレには全く理解できない。






なんで5点台、6点台、最悪9点台の防御率の投手を
僅かなイニング(1イニング~2イニングス)でも上げようとするのか。






そんなにコマが不足してるのか???







オレが指揮者なら





ハッキリ言って、こんな投手たちは即2軍(マイナー)に落とすけどね。怖くて1軍(メジャー)では使えない。


だってそうだろ。


勝たなきゃいけないんだよ??
チームは勝ちが要求されるんだよ?


こんな防御率の投手たちを上がらせてみろよ。
打たれるに決まってるし、点取られるのも(可能性大なのも)当たり前だろ。





メジャーは厳しい、レベルが高い とか何かアホみたいに吹聴されるが






オレは間違いなく日本プロ野球のほうがシビアだと思うけどね。(環境も考え方も)













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