最下位マリナーズを解雇された、カサカサゴキブリ戦隊 スズキ・ゴキローのブログ

・3番をクビにされたが、1番は僕の場所と言い訳し、2割2分なら40本打てると大法螺を吹き、内野安打は無いほうがよいと言いながら、後日、セクシーと言い放ち、子供たちに200安打に向かうことは約束すると言いながら、後日知らないと言い放ったクチだけ男。

賸係講得好聽不有用ロ既、要睇行動
↑↑イチローやイチローファンに言える事です。

テーマ:

野球殿堂入りの投票と発表が本日行われるらしいが・・・

 

候補者リストをご覧頂きたい。

 

競技者表彰のプレイヤー部門とエキスパート部門。

http://npb.jp/news/detail/20161130_01.html

 

 

競技者表彰はかつてはその一つだけで

プレイヤー部門とエキスパート部門と分かれていなかった。

 

このように分かれたのは理由がある。

長くなるが、なるべく簡潔にというか分かりやすく説明する。

 

以前の競技者表彰は

 

引退(選手引退、監督・コーチ退任)から5年が経過し

15年以内である元選手(監督、コーチ)であり、現役は候補外

 

なので、例えば、現役引退し、5年が経過したところで選出候補にあがっても

監督に就任すると現役扱いになり、選出基準から漏れる。

 

過去に往年の大選手が引退から30年40年と経過して

やっと殿堂入りにこぎつけたのも、それが原因による。(例 中西太、小山正明、金田正一)

 

 

現在の基準は

 

往年の名選手の殿堂入りが遅くなる

 

という過去の反省からか

 

とりあえず選手として現役を引退していれば

監督やコーチに就任していても、それは現役扱いにはならず

選出候補者からは漏れない

 

という基準に改められ

 

引退から5年経過し、15年以内の者

 

と、それだけに切り替えられた。

 

 

しかし、その引退から5年経過し、15年以内の者

という基準が非常に現代の選手に風当たりの良いように定められているのは

バカでも分かる。

 

 

過去の往年の名選手(例えば、60年後半~70年代に活躍した選手)は現在の競技者表彰プレイヤー部門の基準(引退から5年経過し、15年以内)には当てはまらないのだ。

 

 

だから、先ほどのリンク先の記事を見て欲しい。

 

 

 

競技者表彰プレイヤー部門は、全員2000年代の極最近の「若手」だ。(上記リンク先、元阪急の佐藤、元阪急の松永は基準が変わる前からリストに挙がっていた為そのまま。だから残り年数ももう僅か。それ以外は2000年代の極最近の元選手ばかり)

 

 

 

で、過去の往年の名選手はどうなっているかといえば

 

 

 

競技者表彰ではあっても

そこから外された部門である、エキスパート部門に回されている。(上記リンク先記事)

 

 

 

結論から、こういうことが伺える。

 

汚い表現をするがご勘弁を。

 

 

競技者表彰プレイヤー部門・・・最近の若手の元選手(ぬるま湯の現代っ子)

競技者表彰エキスパート部門・・往年の大選手(団塊の世代、ジジイ集団)

 

 

今までの基準が変わる前の殿堂入り選考基準では

ぬるま湯の現代っ子たちは燦然たる数字を残した選手たちには敵わず

どうしても選ばれない傾向にあったため、今の基準に切り替え

両者とも選抜できるようにした

 

 

プレイヤー部門とエキスパート部門の年齢(年代)層を判断すると、オレのそういう判断は間違ってはいないだろう。

 

 

 

公平なように見えて、実はそうではない。

 

 

 

これはちょっとどころではなく

 

 

 

不公平

 

 

 

だと、オレは思うんだがね。 専門家たちはここをどう思っているのか??

 

 

 

オレの指摘(思惑)は間違ってないと思うんだがね。

 

 

 

殿堂入りが遅くなっても



過去の往年の名選手は相応のすばらしい数字を残したわけだから、そこは競技者表彰のプレイヤー部門でキチンと評価すべき



とオレは思うんだがね。

 

 

 

話をまとめるとこういうことだ。

 

 

 

以前のような

 

 

コーチや監督を歴任し、それが原因で選出は遅くはなっても、競技者表彰でキチンと往年の名選手を称えていた基準のほうが

実際に選手として活躍した側の気持ちとしては嬉しいだろうし、公平であった

 

 

 

ということだよ。

 

 

 

 

今の殿堂入り基準を考えた人は

あまりにも頭が悪いね。

 

 

 

今の基準に変えたら

プレイヤー部門に現代っ子選手ばかりが候補に挙がり投票が当然集まるのは当たり前でしょ。(昔の名選手はその基準に当てはまらないのだから)

 

 

 

 

だから上記リンク先記事をご覧よ。

 

 

 

競技者表彰プレイヤー部門の新候補者4名

 

 

 

全員2011年に引退したお坊ちゃま達じゃないか。

 

 

 

こんなクソみたいな成績の輩から投票して選べ って・・・・

 

 

 

オレが投票記者だったら

白紙だよ。

 

 

 

 

 

絶対に前の基準に戻すべきだ。

 

 

 

今のままでは

 

 

 

プレイヤー部門には現代の元選手ばかりが選出され

エキスパート部門には昔の選手ばかりが選出される

 

 

という、最終的には

 

 

「そういう方向性です」

 

 

と殿堂側もタカをくくって開き直りでそういう発言(意向)を表明する恐れもある。

 

 

 


最後にコレは言わせて。

プレイヤー部門から外されて、エキスパートに落とされた(回された)往年の偉人たちの思いをオレが、ここで代弁する。

 

 

オレが上記リンク先、エキスパート部門の元大選手たちの立場だったら

 

 

「何で、ここまで数字を残しているオレがエキスパート部門のほうで、クソみたいな数字しか残してない現代のクソ選手たちがプレイヤー部門なん。ふざけんなよ。」

 

 

って正直に思うし、発言する。

叩かれても良い。

 

でも、昔の選手のほうが大きな数字を残したのは客観的事実で

それは誰もが認める覆しようの無い事実だから。

 

 

 

コレってね、かつて北別府が黒田の永久欠番のことで発言した内容

 

 

「なんで黒田で永久欠番で、ボクが永久欠番じゃないのかと思った」

 

 

 

というのと、良く似てる訝りだと思うよ。

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(8)

テーマ:

名指しで批判します。

 

この世にここまでアホの極みの自動車学校があるとは。

 

言ったはずですよ

オレはこのブログでは絶対に本当のことしか書かない と。

 

先ほど、テレビで放映していたのですが

三重県に

 

「ほめちぎる自動車教習所」

 

として

 

「三重県南部自動車学校」

 

という自動車教習所があるそうです。

 

 

 

内容をみて唖然としました。

 

 

「絶対に叱らない」

「常に褒める」

「常にスマイル」

 

こういう運営法だそうな。

 

 

 

あのなあ

 

 

 

褒めるのは悪くないよ。

誰も褒めるのを否定しては無いよ。

 

 

でも、その褒める行為は、内容次第だ。

 

 

 

いつ何時でも
どんなミスをしても褒める


そういう形態に 「おかしい」「アホレベル」 と言ってるんだ。

 

 

 

いいか?

 

 

 

車を運転するというのはな、凶器を扱っていると言うことだ。

運転者は、常に危機意識を持って、どんなときでも常に危険を予測しながら危険はどこからでも降りかかるということを肝に銘じて運転に集中しなければならない。

 

 

 

そういう状況で

 

 

 

 

縁石に乗り上げた受講生

脱輪した受講生

壁にぶつかった受講生

 

 

 

そんな状況でも、褒めちぎってどーするんじゃ、ボケ教習所が。

 

 

だってそうだろ。

 

 

 

縁石に乗り上げたってことは

車道に出たらそこが歩道だということだよ。

 

 

そこに歩行者が居たら、巻き込んでる可能性だってあるわけだ。

 

 

 

縁石に乗り上げることは

実際に車道に出たら、そういう状況に遭っていたことを教習所の教官たちは

キチンと「叱って」指導しないと(忠告しないと)ならない。

 

「それはアカン。ちゃんと確認しろ!」 と。

 

 

 

それは教習所の責務になる。

 

 

「オーケー、オーケー」とか抜かして何も理論的に受講生たちにその場で言わず

褒めちぎると言うことはな

 

 

 

 

教習所はそういう責務を放棄してるってことだよ。

 

 

 

バックに壁にぶつかったということは

 

 

 

その壁が教習所外に出たら、停まっている相手の車だと言うことも想定できる。

 

 

相手の車にぶつかって

 

 

 

「オーケー!オーケー! 悪くないよ!」

なんて平気で抜かせるのか!?

 

 

 

何の為の教習だと思ってるのか??

 

 

 

三重県南部自動車学校の目的そのものが

優良なドライバーを世に輩出することよりも

叱られるのが嫌な受講生を集めて、金を巻き上げ運営していこうとしていることに重きを置いているのが良く分かる。

 

 

 

そんなクソみたいな自動車学校があるとは

日本も世も末だな というのがオレの答えだ。

 

 

 

まあ

 

 

 

そんなクソみたいな教習所に集まる受講生も

同じ穴の狢って奴だけどね。

 

 

そういう受講生は

一度、人を轢き殺さないと理解できないだろう。

 

 

まあ さっさとその場しのぎのレベルで免許を取って公道に出て事故を起こして「今まで習ったことはアカンかったな」と反省してくれ。

 

 

 

いらん話だけど

 

 

 

オレはMTのシフトチェンジのタイミングが悪かっただけで棒で手の甲を叩かれたけどね。

 

 

 

 

今の若者って

 

 

 

ホント、ぬるま湯君だな。

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:

大学入試センター試験の日になると

決まって各地では豪雪に見舞われ、遅延や再試験の憂き目に遭っている。

 

この状況に見かねたバカ達が挙って

 

 

「入試を8月、9月に行え」

「入学式を米国のように9月に行え」

 

 

と言っている。

 

 

 

本当に何も考えてないからこそ、簡単にこういうことを発言するんだと思う。

本当に、こういうことを平気で発言するというのは

 

 

ゲスの極みならぬ、バカの極みだということを指摘したい。

 

 

 

 

入試を8月、9月にずらすと

どうしてもその時期にあわせ、学校での学習内容を進めないとならない。

 

 

 

ということは

 

 

8月、9月に入試を実施するということは

その時期には高校3年の内容をほぼ終了させる必要がある。

 

 

となると、同時に以下。

 

 

高校1年~3年までの学習進捗状況もすべて一新し見直していかないと8月や9月の入試には間に合わない。

今のペースのままでの8月、9月の入試は無理だ。

 

 

なぜか? 当たり前だろ。

 

今のペースのままで8月、9月入試を実施したら

学ぶ内容に偏りが生じていて、3年まで習っているところが中途半端であり

出題も中途半端な状況にとどまるからだよ。

 

 

いいか?

この状況で入試を8月、9月に行うということは だな

 

 

1年~2年までは満遍なく。3年までは

中途半端(4月~7月まで)な数ヶ月の間の内容しか出題されないということになる。

 

 

これがどんな偏り、弊害を学生たちに生じさせるかわかるか?

 

 

高校3年の内容は空っぽの学生が蔓延してしまうのだよ。

 

 


そうならないように、今後支障にならない程度の時期(1月中旬)に
センター試験実施をしているわけだよ。




オレは前にも書いたことがあるが



推薦入試は断固として反対だ。
その理由は過去記事を探って頂戴。

 

 

 

 

 

推薦で入った学生は実際、学習内容に偏りが生じている。

一般入試を突破する為に学習を重ねたわけでもない。

 

 

 

やはり推薦入試で入った学生、入ろうとしている学生は

実際に学習した内容が一般入試を突破した学生よりも低い(薄い)。

 

 

どうしてこういうことを言うかといえば

 

 

入試時期を8月、9月に行うということは

イコール、推薦入試を受けようとしている生徒の学習内容とほぼ変わらないレベルにとどまる危険性がある(最悪、推薦を受ける学生より低い可能性もある)からだ。

 

 

 

入試時期を8月、9月にするということは


非常に、学生にも学校側にも大きな危険性を生じさせるということをバカなお前たちは深く考えなければならない。


 

入学式を9月に変更するということも基本同じだ。

 

 

9月に行うということは

 

 

入学試験も同時に大きくずらす必要がある。

 

 

 

更に

 

 

小学校からの入学もすべてずらさないと

学習内容に支障をきたし、9月の入学式に間に合わない。

高校だけ、時期を変更するわけにも行かない。

 

 

1月(センター)入試、2月~3月入試、3月卒業、4月入学というのは

そういう複数の弊害が発生しないことをキチンと考慮したうえで実施されているのだよ。

 

 

オレはこの時期の入試で何ら問題は無いと判断している。

 

 

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(16)

テーマ:

現在、テレビ番組で

 

「声優総選挙2017」

 

を放映しています。

 

 

 

その番組に

 

乃木坂46の生駒里奈

 

が出演していますが・・・・

 

 

 

顔の劣化が酷い。

特に目元のシワ、口元のシワが酷いです。

 

 

・・・うーん。

 

 

以前(10代のころ)はこんなことはなかったのですが20を超えて、一気に劣化が酷くなった(進んだ)な

 

 

と、正直思いました。

 

 

 

以下の言葉は

アニメのある登場人物の言葉です。

 

 

 

「女盛りは10代だよ。」

 

 

 

 

オレ、思うんですがね・・・

 

 

これ、まさしくだと思いますよ。

 

 

 

女は特に

 

 

20になると劣化が進みます。

 

そして

 

結婚したら、また劣化が進み

 

更に

 

子供を産んだら一気に屍に近づく劣化になります。

 

 

 

 

まあ、個人差はあると思いますが・・・

 

 

生駒は10代のころ、あんなに目元、口元にシワはなかったのですが

現在21(今年22か)で、ここまで急激にシワが進むとは・・・・

 

 

 

ちょっとというか

結構残念です。

 

 

 

テレビを観て

 

 

「え? シワ酷くない!??」

 

 

って同じように思った人、いるんじゃないですか??

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:

以前にも記事で少し触れたことがある。

 

学生

特に中高生同士のカップルは

ほぼ、この世の定理として、別れが訪れる。

 

ある条件を除いては

必ず別れる(100%別れる)

 

と断言しても良いだろう。

 

 

ある条件というのは

 

 

「どちらかが中高生の時点で、生業を持っている場合」

 

 

この場合、どちらかが生業を持ち

稼いでいるので、将来が見通せる。

だからどちらかが付いて行きやすい(信用も信頼もある。将来も誓いやすい)。

 

元ボクシング王者の亀田(長男)が

中学生のころから付き合っていた女性と結婚したのは有名だが

彼の場合、当時からボクシングで生きていくという状況でもあったし

学生のころからボクシングで生計を立てていた。

 

要するにボクシングが生業となっていた。

 

女性側はそれは付いていきやすかっただろうし

将来も誓えただろう。

 

しかし、学生というのは

亀田のような状況になることはほぼ皆無であり

まず100%(ほぼ100%)は

 

無職

 

だ。

 

生計を「勉学」で立てているわけではない。

 

 

学生は職業ではない。

(職業というのは、その職で金を貰い食っていることを示す)

 

 

勉学で食っているのは、学者だけだ。

 

 

 

無職同士の学生が

結婚を見据えた付き合いなど出来るわけもないし結婚したいと思っていても、仮にお互いに「将来結婚しようね」と誓ってもまず無理だ。(その先別れる)

 

 

なぜか。

 

 

理論的に根拠を説明する。

 

 

 

職業が無職であること以外に

 

 

学生の恋愛対象の(恋愛相手を見つける)視野、恋愛対象があまりにも狭すぎる

 

 

ということ。

 

 

中高生同士のカップルは職業柄どうしてもかなり見てきた。

 

 

彼氏がいるんです

彼女がいます

 

そういう学生に決まって、どこで見つけたのかというと

以下。

 

1・・同じ学校

2・・同じクラス

3・・近くの席の子

4・・隣のクラス

 

 

あまりにも恋愛対象を見つける(探す)視野・行動が

狭すぎていることが一つ、要因だろうと思う。

 

1と4も当然酷いがそれより酷いのは2と3

 

あまりにも視野が狭いというか

視野が狭いを酷い意味で通り越している。

こういう子ってある意味、恋愛経験が浅いんだろうね。浅ければ浅いほど、視野が狭いんだということ。(逆を言うと、恋愛経験が豊富であるほど、視野を広く持ち、色々な年層を相手に恋愛ができる)

 


 

 

 

学校は例えば、通っている高校が1学校500人とする。

 

その中に異性が何人いるのか。

仮に半々居るとしても、250人だ。

 

その250人は全国で考えてみると何分の何に相当するのか??

考えたことある? その250人が全国の中高生の7割、8割に相当するなら、その高校内で異性を選んでもそこまで間違っては無いとは思う。

 

1割にも満たないよ。

 

そんな場所で

 

「この子が良い」

 

なんて決められるモンでもないし

 

仮にそこで籤のように引き抜いても

失敗するに決まっている。当たり前のこと。

例えば日本で中高生の異性が何人居るのかオレは把握してないが、たかだかその学校内の250人だけを判別し「こいつだ」なんて言えるわけねーだろ ってこと。

 

 

 

「ああ、こんな子だとは思わなかった」

「合わない」

「面白くない」

 

 

そうなるのは必然であって、物の理としてそーなる。

 

 

 

中高生の恋愛がまず続かない理由は

そういう異性を見つける視野の狭さがあるということ。

 

 

 

中にはクラブの対抗試合を通じて

他校の異性を知り合って、遠距離 なんて学生も居るが、それでもかなり視野は狭いとは思う。

 

 

距離は離れても

また学生同士だから。

 

 

どうして

 

「同じ学生」

 

という年層でしか見れないのか??

 

 

中学生&大学生

高校生&社会人

 

 

という組み合わせがまずない。

 

 

 

「私、高校2年の17歳で、彼氏は社会人で23歳です」

「オレ大学生で、彼女が14歳の中学生なんだ」

 

 

こういう組み合わせがない。高校生と社会人、大学生と中学生というような「壁」を超えた組み合わせ。極稀に聞くことはあるが街でフェラーリの大群を見つけるくらいの確率(といっても良いくらいの低い確率)。

 

 

 

本人たちは学生同士に拘っているわけではないだろうが

無意識にどうしても同じ層(学生同士)で見つけてしまうのだろう。

それが必ず別れを引き起こす原因でもある

 

 

 

原因は先ほど書いた1~4と

理論的に以下。

 

6歳から小学校へ入り18歳で高校を卒業するまで13年間、青春?のほぼすべてを、学校という狭い空間で過ごす。

だからどうしてもその中でしか異性を探すしか手がない。しかも学生は無職でお金がない。だから異性を探しに行こうと遠くへ物色しに行くことは難しい。

 

また

 

1・小学校

2・中学校

3・高等学校

4・大学・短大

5・就職

 


各々の大きな壁が存在する。(大学院に進むものは5が大学院。6が就職)

 

その壁を越えると、違う環境にぶち当たる。

その環境を越える。また違う環境に当たる。

 

違う環境に当たるということは

新しい異性と出会うということにも繋がる。

 

 

その壁が6歳から18歳で高校を卒業するまでに少なくとも3つもある。

 

 

仮に2で

「将来結婚しようね」とお互いに約束しても

その後、壁も多くあり、お互い無職。将来も確約されない状況で

 

 

結婚など出来るわけもないし

そいつと将来を誓えるわけもない。

ましてや違う環境で恋心が他の異性に移る可能性のほうが高い。

 

 

 

だから、この世のカップルが夫婦になる可能性が高い(夫婦のほとんどが社会人同士におさまる)のは

 

壁が取り外された5以降となる。

 

調べてみたらよい。5以降同士の組み合わせのほうが比べ物にならないほど圧倒的に多いはずだ。(個人的判断では、9.999998対0.000002くらいで5以降同士の組み合わせのほうが多い)

 

 

 

 

 

 

 

まあ

そこを冷静に考えると

 

 

学生の異性を探す視野があまりにも狭くなるのは当然であるし、1~4でおさまるのは「仕方のない行動」とは判断できる。ある意味「寂しい奴らだな」と同情の余地をオレは感じてあげるべきだろう。

 

 

けど、その状況を

自らの意思と行動力でいくらでも打破できる。

 

 

まあ、中高生カップルが

どういう感情で付き合っているのかオレは知る由も無いが

 

 

「とにかくセックスできれば別れてもいいよ」

 

 

そのくらいのタカをくくった気持ちというか

割り切った判断がお互いできているのであれば、それが一番だと思う。そう思っていたほうが、別れても引き摺らない。

 

 

間違っても

こいつと結婚したい(するんだ)とは思わないことだな。(思っていても結婚は絶対無理)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(14)

テーマ:

過去にこの記事を書いた。

 

http://ameblo.jp/miumalovely/entry-12234345084.html

 

 

オレは

「北朝鮮の将軍様万歳と、何ら変わらない」

と指摘したが、コメントのやり取りの中で

コメントを書いてきた荒らし(人)が

 

「北朝鮮は強制であり、万歳をしなかったら強制収容所に連れて行かれる」

 

とあった。

 

まことそれが事実であれば

 

北朝鮮国民は脅迫・強要の位置に置かれていることになる。

要するに、国(将軍様)からの脅迫に常に置かれて生活を送っていることだ。

 

ある意味それは

どうしても避けられない仕方の無い?状況でもあるといえる。

 

実際見えないところでは万歳を避ける人もいるだろう。

しかし、本人を目の前には、話が事実であれば処罰(死刑)が下されるかもしれない。脅迫・恐怖の念に駆られているという事実を鑑みる必要がある。オレがその立場であれば、絶対に本人の目の前には行かないか、向こうが来たら敬礼くらいは行わざるを得ないだろう。

 

万歳をしないと死刑だ、収容所送りだという「脅迫」「恐怖」の束縛であるということ。

 

 

そこで、反対に日本はというと

コメントを振り返ると

 

「その恐怖、脅迫は一切無く、天皇に向かってひれ伏す行為は日本人の意思に委ねられる」

 

という事実(これはとりあえず紛れも無い事実。実際にひれ伏さない、万歳をしない人もいる)

 

 

そこで

この両者(両国)を比べると

 

「日本(人)のほうがバカ丸出しやないか」

 

と思わざるを得ない。

 

要するに

 

北朝鮮と何ら変わらないというのは間違いで

日本のほうがおかしい(気持ち悪い)

 

ということ。

 

 

冷静に理論的に綴っていきますよ?

 

 

先ほどのように

コメントで残してくれた荒らしの発言がまこと事実であれば

 

 

北朝鮮は将軍様万歳行為に強制脅迫強要があり、それから逃げた場合強制収容所送りとなる。 しかし、日本はその観念は一切無く万歳をするか否かは本人の自由で意思に委ねられる。万歳をしなくても強制収容所送りは一切ない。(天皇に万歳しないとはお前は日本人じゃない と言われることくらいか?)

 

 

 

ここで両者の国の風習(環境)を鑑みると

 

 

 

日本はその観点(強制脅迫強要)が一切無いにもかかわらず一般参賀に出向いて日本国旗を振り上げ、万歳するということは、それだけ万歳する日本人は「天皇万歳」と天皇に洗脳され、ひれ伏しているということになる。

それはオウム真理教の信者が自ら麻原教祖を信じ集い、麻原教祖を前にひれ伏すレベルと全く変わらない ということになる。

 

 

だってそうでしょう。冷静に考えてくださいよ。

 

 

オウム信者は麻原教祖の観念・思考に関して共感して、自ら、麻原教祖の前に集い毎日ひれ伏していた(る)のだよ。

「お前ら来い! 万歳しろ! ひれ伏せ! そうしないとお前ら死刑だ ハーーッハッハ!!」と言われたわけでは有るまい(まあ教祖の施設内でそういうことはあったかもしれないが)。

 

あそこに集ったのは、麻原教祖の行動思考に共感を持った輩が自らの意思で集ったのだろう。

 

それは天皇の一般参賀に出向いて、日本国旗を翻し

万歳をしているアホな輩とレベルは変わらないよ。そいつらも自らの意思で出向いて

天皇の存在(行動・思考)に共感を持っているからこそ、できる行動だ。

 

その時点でオウム真理教信者と天皇一般参賀に出向いて万歳する輩は

レベルは同じだ。

 

 

そう考えていくと

 

 

強要・脅迫・束縛も無い状況で

天皇一般参賀に出向いて万歳をしている輩は

オウム真理教信者が麻原教祖を前に万歳しひれ伏すレベルと全く変わらない事になる。

 

 

これこそが

 

 

洗脳

 

 

 

といわれるものだろう。

 

 

北朝鮮の状況を鑑みると

北朝鮮の将軍様万歳は「強要・脅迫・強制」の観点が混在するので

北朝鮮国民の行動を洗脳・気持ち悪いと位置づけるのは無理がある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(4)

テーマ:

題目の件。その通りの事です。

 

この記事を書いたら外出です。

 

仕事には「技術」が当然必要であり

信頼や信用を得る為には、その仕事の「技術」が必要です。

 

例えば、車の「リペア」では

リペア技術が当然必要であり、その技術如何で

その道で成功するかしないかが決まります。当たり前でしょうね。

 

実際こういう人も居るでしょう。

 

「いくら腕があってもね。横柄なお店には行きたくないよ」

 

そういうことを言って、腕がヘタクソなお店で

接客が良い(気持ちよい)お店に変える人もいる。

 

 

そして目的そのものをはき違えてさえいる。

 

 

でもちょっと考えてみなよ。

 

 

確かに腕がピカイチでも横柄な店では気が引けるし

通いたくない気持ちが出るとは思う。人間は感情で生きてるからね。

オレも「嫌だな」とは思うが、それは一時の感情でしかなく

やはり腕にかなうものはないので、横柄でも腕のよい店に行く。

 

 

「腕じゃない。気持ちのよい接客だ」・・・

そういう人に小一時間問い詰めたい。

 

お前が最終的に何を目的で

「助けてくれ」とその店に駆け込んでいるかだよ。

 

 

 

「助けてくれ」の目的が接客か?? 違うだろ。

接客が第一でそこを目的に「リペアショップ(例車のリペア)を選んでいるなら何も言わないし、矛盾もしてない。でも、その店に助けて欲しいのは接客ではなくリペア技術だろ?

 

 

 

だから

 

 

リペア技術を求めてお店に駆け込んでいるのに

それ以外のことをああだこうだ言うのは矛盾しているのだよ。

 

 

 

これは、塾の世界でも言えること。

 

 

 

オレは現在教育の世界(予備校)にいるが

大学生のとき、バイトである小さな個別学習塾を数件経験した。

 

 

 

 

今でも覚えているが

 

 

その経験した小さな学習塾に通っていた学生たちに

講師の教科指導力を求めていた「本気」の学生は皆無だった。

こいつら何を目的に学習塾に来てるのか、非常に訝った。

 

 

「この先生、教え方上手いな」という先生に限って

なぜか生徒は寄り付かず、授業があまり無かった。(他の塾と掛け持ちしていたから授業を少なくしていたのか それは知らない)

 

教科指導の上手な先生は逆に敬遠されていた。(ということは、生徒は点数を上げよう、志望校に合格したいという本来の目的では通塾してないことになる=生徒側の行動の矛盾)

 

 

傾向を探ってみたら多く授業が入っているのは

 

 

・当たりのやわらかそうな講師

・人がよさそうないつもニコニコしているような講師

・生徒に良い様に振舞っている(生徒に媚を売っている)ような講師

 

 

ここだった。

 

 

そういう講師には

生徒から「指名」がきて授業が入る。

 

勿論、塾長が

 

「この講師はいつもニコニコして生徒に当たりが柔らかいから生徒もとっつきやすく

個別という塾では重宝するね」と踏んで、意図的に授業を組んでいたのもあるだろう。

大体、個別塾という塾では、授業の組み方は塾長の一存だろうね。

 

 

そして、そういう個別塾でよく見られる風景は

 

 

生徒と講師が仲良くなり

ナアナアになり、授業が疎かになっていく

 

 

 

個別塾(特に小さな個別塾)において

成績の良い生徒、本気で学習しようとする生徒がいないのは

そういう状況に陥っているのが大きいと思う。

 

 

要するに

そういう塾に通う生徒は

 

 

元々、本気で学習しようとする気で塾の門を叩いているのではなく、とりあえず親が行けというからそこら辺の近くの塾を選んで「勉強した気」「しているような態度」を親にみせている。大手の予備校に行く度胸も、そこでやっていく力も無いけど、とりあえず塾には行けと親はいうからワケのわからん塾を選んでその場をしのぐ

 

 

そんな状況で塾を選んでいるのが

小さな個別塾に通っている生徒の本質なのだろうと思う。

 

 

だから、そういう塾に通う生徒に

 

 

「本気の生徒」「成績の良い生徒(優秀な生徒)」「有名国公立を突破する生徒」がほぼ居ない(生まれない)のだと思う。

 

 

 

オチとして以下。

そういう塾に通う生徒には

 

 

教科指導が抜群に良いホンモノの講師は必要ないのだろう。(この時点で、もう生徒がおかしい)

 

 

 

学生時代、バイトで入っていたオレはそういう小さな塾は早めに切り上げた(見切りをつけた)。最短では、覚えているが採用されて3日で「辞めます」と伝えたところもあった。次に短かったのが1週間。

 

「オレが居るような場所じゃない。講師のレベルも生徒もレベルが低すぎる。そんなところに居ると、オレまでその程度と思われるのが嫌だ」

 

と伝えて去った場所で、周りの講師や生徒が居る前での発言だったのを覚えている。場の空気が一気に静まり返った。今思えば凄かったねえ。講師で何人か女性が居たが「何この人新入りに癖に・・」という暗い表情で睨んでいたのを覚えている。生徒たちはシーンと下を向いて静かになっていた。

 

そして大手の個別塾に行った。大手というだけあって、同じような生徒(相性を求める生徒)も居たことは居たが、教科指導さえ凄ければ、性格が悪くても毒舌を吐いても良い。耐えます。という「割り切り」ができている生徒が居た。 そこはオレにとって活動しやすかったし、自分の力も十分発揮できた。期待にも応えようと奮起した。

 

 

代ゼミとか東進とか大手の予備校は

生徒も「講師の教科指導」を目的にそこだけを選んでいるのだと思う。

毒舌の講師でも、指導力があるから生徒も不問にして向き合える。そういう割りきりが生徒もできている。そこは、経験して肌で感じた。

 

 

毒舌の講師でも生徒を小馬鹿にしり発言をしてもキチンと指導能力がよければ

素直に授業も多い。生徒も授業をとる(例 代ゼミの富田、西両氏がその典型)

 

そういう意味で、予備校という世界は本当の教科指導如何の実力世界だ。

オレにはそういう世界が合っていた。

 

 

 

 

話を車のリペア屋に戻すと

 

 

 

そういう授業の上手さ、講師の教科指導力以外で塾選びをしている生徒は

 

 

 

車が故障して車を治修理して欲しいとリペア屋に駆け込んだは良いが、どこからか目的をはき違え、「技術は凄いけどあの店は横柄だから行きたくない」 と技術云々より接客のことでああだこうだと文句を言い、本来見なければならないリペア技術を不問にしてしまっているのと同じ行動

 

 

 

 

だということ。

 

 

車の修理をして(成績を上げて・志望校合格に導いて)欲しいと助けを求めているんだから目的はその店(講師)の「腕」でしょ??? なんでそれ以外をああだこうだ言う(目的にする)の??

 

長く付き合える云々も大事だけど

そのお店の人間(講師)と個人的に関わりあいたいとでも思ってるの? 結婚したいとか(笑)仲良くなりたいとか(笑) 

 

 

 

オレにはハッキリ言ってその行動が理解できない。

 

接客も確かに技術の一つだと思うけど

 

 

 

いつもニコニコ接客だけで事が足りるなら

オレは車のリペア技術は無いけどその世界で食っていけるよ。(要するに、誰でもやれるチンケな世界ってことだ)

 

 

 

この世界ってそういう世界なのか???

 

 

そうならオレはもう何も言わない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:

前回の記事の車の運転がヘタクソな行動の続き。

 

前回は

 

 

「高速道路でフットブレーキを用いる」

 

 

でした。

 

 

ちゃんと「正常な運転」をしているのであれば

まず、フットブレーキの出番は無いんですよ。

 

信号の無い高速道路

 

という場において。

 

 

出番があるという人は

 

 

1・・前方の状況が全く見えておらず

2・・スピードの出しすぎ

 

 

ということがまず言える。

 

 

「いや!? ちゃんと前方が見えてるから危険を察知してフットブレーキをとっさにかけられるんだよ?」 とバカ発言する奴。 

 

ちょっと良いか?? よく聞け(読め)。

 

そもそも1が否定される(前方は見えてるよ とほざく)のであれば

1の時点で、自動車教習所でも推奨されるエンジンブレーキ→フットブレーキの順による無理の無い余裕を持った減速が出来るはずなんだよ。

 

エンジンブレーキを使用し減速し

フットブレーキ(急激なフットブレーキ)を避けることが出来ているということだ。

 

 

エンジンブレーキを用いず、エンジンブレーキの出番を通り越して、フットブレーキにより

車の制動に「抑制」を掛けるのであれば、それは1と2が絡み合って発生している状況だ。

簡単に書くと

 

「自ら事故を引き起こさんとする無謀な運転を行っている」

 

ということだ。これは間違いない。

状況判断ができ、常に余裕を持った運転を心掛けているドライバーは、高速道路という場において、フットブレーキを踏むことは渋滞に遭う状況でしか発生しない。

 

 

 

 

今回は、その続き。

 

 

 

オレはATの車に乗るとき(代車で乗るときしかないが)

頻繁にシフトチェンジをする。

 

それは以下の理由がある。

 

 

1・・・Dのシフトはエンジンブレーキが殆どかからないので危険

2・・・1のままでも駐車、リバース以外では足りるが、1の位置で停車することは良くない。そして危険(後述)

3・・・燃費の向上の為(車に優しい運転を心がける為)

 

 

 

オレは整備士ではないが

内容に間違いはないので、そのまま信用してもらってよい。

 

 

まず、フットブレーキを踏むということはエンジンの力を使っている。ブレーキを踏むことは急が付く付かないに関わらずエンジンの力を使うので燃費が悪くなるんだよ。(だからといって、フットブレーキを踏まないわけにはいかない。そこにたどり着く前に、エンジンブレーキを使い、余裕を持った減速→停車につなげれば燃費は良くなるし、後続の急ブレーキを誘発する行為にもならないし、自らが前方の車に追突することも避けられる)

 

ブレーキ自体の力もそうなのだが、そこにたどり着く前に、エンジンの力があることを忘れてはいけない。(実際、下り坂でエンジンを切ったままフットブレーキを掛けると、殆どブレーキは作動しないことがわかる。急ブレーキを行ってもかからない。コレを試したい場合、絶対に他に車が来ていないことを数人で確認して行ってくれ。あまりにも危険な行動なので。)

 

 

 

だからこういうことだ。

 

 

燃費の良い走りが出来る

環境に良い走りが出来る人は

 

 

周りの状況も把握しつつ

ゆとりを持ち、一定の速度で走れる

 

 

ということだ。

 

 

????

 

 

これ、前回の高速道路走行の話でも

そのまま言えるんじゃないの??

 

 

周りが見えておらず無茶な運転(スピード超過で前方に追突しそうになる運転)をしている人に限って高速道路走行で、フットブレーキを使う羽目に陥っている。

 

こういうのは、無茶な運転で事故を誘発する行動であり同時に燃費の悪化にも繋がる(フットブレーキはエンジンの力を使うので、燃費に大きく関わる)

 

 

話が綺麗に繋がったね。

 

 

はい、次書いていくよー。

 

 

例えば、同じ車でも

乗る人によって燃費が違うのは当たり前。

 

それは無理な運転(フットブレーキの多用、無茶な運転)をしている・いないもあるが

もう一つある。

 

状況に応じて、シフトチェンジがキチンと出来ているか否か

 

が関わる。

 

 

よく、こういう人が居るね。(滅茶苦茶居ると思う)

 

 

AT車で、常にD位置で運転している人

 

 

悪いけど

 

 

 

こういう人は、本当にバカが付くほどの運転の下手な奴。そして、車のことが一切理解できてないアホ(もう運転する資格も無いアホ)

 

 

 

だと言うことを断言する。

 

 

 

書いていくよー。

手厳しいけど、書いていることは事実だからね。

 

 

言ったことがあるけど

 

 

オレはこのブログでは

事実しか書いていかないことを誓っているんだよ。

 

 

 

一般的に良く見られるAT車のシフト

 

オーバードライブ(OD)、D(ドライブ)、N(ニュートラル)

2(セカンド)、1(ロー)と言った シフト。

 

 

みんな使い分けしてねーだろ。してねーよな。

してるやつが、あんなに頻繁にフットブレーキを踏みまくるわけ無いもんね。

 

 

オレは断っておくが

 

 

フットブレーキに頼るな(踏むな)

 

 

と言っているのではない。

 

 

本当に状況判断を入れつつゆとりを持ち、車間距離もとって運転している人は

急なフットブレーキに頼ることは無い って指摘してるの。特に高速道路。

 

エンジンブレーキを使えば燃費を向上させ

また急ブレーキを防ぐこともでき、フェード(異常加熱)を防ぐこともできる。

そして、フェードから発生するブレーキディスクのヒビ、割れも防ぐことができる。

 

 

 

エンジンブレーキは大切なんだよ。

車の運転において。

 

 

 

車を止めるときは

 

P位置 もしくは N位置 が基本だ。

なんで? それは後述。

 

殆どの人はこういう停車のさせ方をしてるんじゃねーの??

 

 

Dの位置にシフトを入れたまま

フットブレーキで抑制

 

 

 

オレね

 

 

 

この止め方(停車の仕方)をしてる人

 

 

今から免許返して来い(運転する資格が無い)

 

 

て言いたい。

 

 

 

良い?理論的に指摘するよ。

 

 

シフトをDに入れていると、車はフットブレーキの力で抑制されているようでも、実はされていないのだよ。エンジンの力(回転)はホイールまでキチンと伝わっている。

 

 

 

ということはだな、こういうことだ。

 

 

 

前に出ようとする車(エンジン)の力を

フットブレーキで強引に止めているだけの状態

 

 

 

これ、危険なことでもあって

燃費にも悪いんですよねー。

 

 

説明しよう。

 

 

車が前に出ようとするのを強引にフットブレーキで抑制していると言う状態。

ほんの少しでもフットブレーキを緩めてみると

 

「ゴッゴッゴ・・・」とゴンタ君の声ような音がする。

実はね、これって常に車は前に出ようとしてるわけ。

 

 

これはエンジンの回転数を保つ為に

燃料の供給をしようと常にエンジンに送り込んでエンジンの回転数を維持しているんだよ。だから前に常に出ようとしている。

それをフットブレーキで強引に食い止めるのだから如何に燃費が悪い行動かよくわかる。(実際悪い)

 

 

だから停車しているときは

 

 

PもしくはNの位置だ。

 

 

 

そのシフトの位置はね

 

 

エンジンに負荷がかかっていない状態の位置なのでエンジンが止まらない(エンストしない)程度の必要最低限の燃料供給しか行われていない。

 

 

だから、平地では

 

P位置。もしくはN位置でサイドブレーキ。

上り坂下り坂ではそのシフト位置で

サイドブレーキ、フットブレーキを使い分ければよろしい。

 

 

下り坂でDレンジ&フットブレーキは

オツムが空っぽのアンポンタンがやること。

 

 

 

さっきも書いたように

 

 

D位置は常に車は前に動こうとしている状態だよ。

 

 

D位置でフットブレーキは

「わたし、今から追突を起こしますよー 頭に入れててねー。前方に止めている運転手さん」

という危険性を常に誘発している状況であることをキミたちはお忘れなく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)

テーマ:

前前回の記事の続き。

 

コメントでもあった奴もそうだが

本当にこの世の中はバカが多い。

 

頭が悪いと言う意味のバカも当然含んでいる。

状況も全く理解できてない。フットブレーキを踏むのが当たり前とさえ思っていることに

 

「アホか」

 

の一言しか思い浮かばない。

 

こういうバカがいるから

状況判断も出来ず、追突が後を絶たないのだよ。

 

・・・高速道路という走行状況を考えると

ブレーキを掛ける(フットブレーキを踏む)場合は

前方が渋滞しており、減速し、止まる行動を起こす際・・・

 

 

の1点の状況しか存在しない。

 

 

オレは高速道路でフットブレーキを踏むことは

まず無い。渋滞で止まるときしか無い。

 

 

高速道路という場はな

 

 

一般車ほぼすべて高速(80キロ以上100キロ以下)で走行し

流れに沿って走っている。信号も当然無い。

だから止まる(フットブレーキを踏む)ことは余程のこと(渋滞)を除き、無い。コレは当たり前だ。

 

 

 

これも教習所で習ったことでもあるし

アホでも理解できることだが

 

 

 

80キロで走行すれば車間距離80mを開けなければならない。100キロなら100mだ。前方の状況に気づいて減速し、止まるまで

その速度に比例する制動~停止距離が必要となる。

 

 

それを守らないと追突を起こす。

 

 

それは物の理としてそうなる。

 

速度にあわせて車間距離を保つことは

当たり前のことでバカでもわかることだ。

 

 

そのバカでもわかることを

分からない輩が事故を起こすのだよ。

 

 

 

高速道路で追突を起こすのは

 

 

1・・・前方不注意(前方状況判断が出来ていない。居眠りもそう。)

2・・・スピード超過

 

この2点。

 

それ以外で追突は起こらない。

これは一般道でも言える事。

 

 

ということはこういうことになる。

高速道路でフットブレーキを踏むということは

 

 

 

1・・・前方の状況も理解できておらず

2・・・スピード超過により(前方80キロなのに自身が120キロ~130キロ)

3・・・自ら車間距離を詰めて追突しそうになりブレーキを掛けている

 

 

この状況に必然的に陥っていることになる。

 

 

この場合

80キロ走行の車が悪いのか?

120キロ~130キロ走行でフットブレーキをかける車が悪いのか?

 

 

高速道路で円滑な流れをもたらす基本中の基本は

前方の車の流れに沿って走行することだが

 

 

前方の車が130キロを出しているから

自分もその流れ(130キロ)で走行せよ と言うことではない。

 

 

明らかにこの状況でも悪いのは

 

 

後者(120キロ~130キロ)走行で

追突しそうになり、フットブレーキを掛けている車(運転手)

 

 

なのだよ。

 

 

 

当たり前。

 

 

120キロ~130キロは高速道路でもスピード超過(スピード違反)だからだよ。

80キロ走行は高速道路の法定速度維持だ。なんら悪くない。

 

 

 

で、120キロ~130キロのスピード違反で前方に接近している車(運転手)だが

 

 

 

法定速度を知らんのか?

80キロで走行している車が居て、自分がスピード超過をしていたら

必然的に追突する状況に落ちいることになるのがわからんのか??

 

その状況に気づいて、事前に

エンジンブレーキで減速する術を知らんのか????

 

 

 

それがわからないから

自ら前方に接近し、フットブレーキに頼る羽目になるんだろーが、ボケ。

 

 

そんなクソな運転をするバカが

運転が上手なわけが無かろう。

 

 

それくらい幼稚園児でも理解できるわ。

 

 

 

理解できないのは????

 

 

高速道路で自ら前方に接近し

フットブレーキを踏みまくる、この記事を読んでいるクソなお前だよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(1)

テーマ:

皆さん、マナー講師の平林という女性の講師の方をご存知ですかね?

なんかやたら厳しいマナー講師の人らしいのですが。

 

先日、ちょっとした機会があり

そのマナー講師の平林氏とお会いしました。

 

まあ、オレがこういう感じなので

 

 

「予てから伺っております。都はるみ先生」

 

 

と、握手から入ったオレは

名前を使って勝手に都はるみに摩り替えてやった(笑)

 

 

オレは人と会う時は

必ず握手から入る。

 

 

都はるみは・・・

どんな反応がくるか試したかったから。

 

 

 

「おい、ボケエ!!! 初対面になんじゃそりゃ!!!」

 

 

 

とくるのかと思えば

 

 

 

「オホホ 誰が都はるみや(笑)」

 

 

 

と、意外にも?さっぱりした返答だった。

 

 

あのテレビで見るような怒号?はどこに行ったのか。

 

 

 

「若いのに、堂々としてるね」

「キミ、何歳?若く見えるけど」

「お辞儀、ホンマ90度やな。凄いわ。でも行き過ぎや。逆にアカン」

 

 

結構お褒めと貶しの言葉を頂いたが・・・・

 

 

 

「威圧凄すぎや。それと腕組みしながら人の話を聞くのアカン。キミいつもそうなの?

好印象なのが崩れるわ。結構それで損したこと無い?」

 

 

 

そう。オレはかなり損してきた。

 

 

やっぱりプロだね 見抜いたか

と思った。まあオレが一番聞いてみたかったのは

 

 

「普段もマナー教室で見せるような態度や口調なのか?」

 

 

ということ。

 

 

あくまでも、プロ意識、マナーを指導する・変えるという任務遂行から

どうしても意識が高まるそうで、何とかしてあげたいと言う気持ちになるそうだ。

 

 

まあ、それは我々予備校講師も共通する部分ではあるが

 

 

恐らくね、根は凄く優しくて温かい人なのかなと思った。何も思ってない人には、あんな厳しくは指導しないだろうしね。

 

 

 

実際に会って話をすることで

平林氏への見方が変わったことは間違いない。

 

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。