最下位マリナーズを解雇された、カサカサゴキブリ戦隊 スズキ・ゴキローのブログ

・3番をクビにされたが、1番は僕の場所と言い訳し、2割2分なら40本打てると大法螺を吹き、内野安打は無いほうがよいと言いながら、後日、セクシーと言い放ち、子供たちに200安打に向かうことは約束すると言いながら、後日知らないと言い放ったクチだけ男。

賸係講得好聽不有用ロ既、要睇行動
↑↑イチローやイチローファンに言える事です。

テーマ:

BSチャンネルで

パドレスvsマーリンズの試合を観ています。

 

解説者の新井(だと思うが)が

 

「イチローは出してもおかしく無い打者だと思うんですがねえ」

 

と言っていました。

 

 

いやいや(笑)

十分おかしいでしょ(笑)

 

 

 

打率は高いといっても

所詮は規定打席未満。規定打席未満で高打率と吹聴する行為は

1打席1打数1安打 打率1.00を高打率と吹聴するレベルと同じです。

 

本塁打は当然未だに0

打点はたったの13

 

 

そんな打者を

何が楽しくて使うんだっての(笑)

 

 

 

他の外野手3人とイチローを比較してみましょか?

 

 

 

・イエリッチ

459打数 143安打 50長打 15本 76打点 打率0.312

 

・オズーナ

471打数 130安打 49長打 22本 67打点 打率0.276

 

・スタントン

381打数 93安打 45長打 25本 70打点 打率0.244

 

・イチロー

248打数 74安打 13長打 0本 13打点 打率0.298

 

 

 

イチローは第4の外野手とか

よく言われる発言ですが

 

 

正直これで4番手ということ自体過大表現です。

 

 

 

まあ、良くて

 

 

6番手辺りが妥当でしょう。

 

 

他に外野手が全く居ない。

イチローだけしか控えの外野手が残されていないのであれば話は別ですがね。

 

 

 

これも言っておきますが

 

 

 

イチローごときでは

主要スタメン3人のいずれかを補う打撃(カバー)は絶対に無理だということ。

 

 

 

逆説では

 

 

 

イチローをスタメンで出場させるのは

客観的にみてもおかしい ってことです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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帰宅してから上書き更新します。

 

遅くなりました。

女子高生の教え子とセック・・・いや、イチャイチャしていて

記事どころでは無かったです。

 

むはー・・(´д`)=3

いまでも余韻が残って勃起継続中

 

 

 

さ、綴ります。

いや、セック・・いやいや、イチャイチャのことじゃなくて

題材のことですよ??

 

 

イチローはここ数試合スタメンがなぜか多い。

スタントンが故障者リストに入ったからだそうだ。

 

ちゃんとランナーを背負った場面でもイチローは打席を迎えている。

それでもイチローは打点が全く取れていない。

 

 

111試合出場

248打数(プラス犠飛3) 13打点

 

打点獲得率 0.0517

この値は去年(0.0522)より悪い。

 

 

 

現在、長打数は15本だ。

内訳としては、2塁打12本 3塁打3本。

248打数で15長打。6%だ。 74安打に15長打。

長打が安打全体を占める割合は20%

 

 

248打数で15長打(6%)は、去年の398打数で12長打(3%)よりも優秀だし、長打が安打を占める割合20%も去年(13%)より優秀だ。

 

 

 

しかし

 

 

 

打点を取る能力自体は去年より極僅かだが悪い。(まあほとんど変わらないレベルだが)

 

 

 

普通、ここまで長打を放つ確率や長打が占める割合が大きく違っていれば

点を取るペースも今年は大きく違っていなければ

 

要するに今年は打点が多くないといけないのは当然だろう。

 

 

しかし、現実は今年は去年より低い。

 

 

恐らく、考えられる理由は以下の3つだ。

 

 

1・・・長打はノーランナーの場面で放たれたもの

2・・・ランナーありの場面ではシングルヒットである

3・・・ランナーありの場面では凡打が多い

 

 

 

よく、打点が少ない選手のファンは以下のように擁護論を放つ。

 

 

 

「打点は前の打者の出塁に影響するから打点は能力ではない」

 

 

 

しかし、1~3の状況が実際に介入することを考えると

 

 

 

イチローが打てなかった結果

 

 

である。

 

 

言っている意味わかる???

 

 

1・・・イチローはノーランナーで打てなかった。(現実)

でもイチローがノーランナーでもホームランが打てる打者なら打点はついている(理想)

 

2・・・イチローはランナーありの場面ではシングルヒットである(現実)

でもイチローがランナーありの場面で長打を量産できれば打点はついている(理想)

 

3・・・イチローはランナーありの場面では凡打が多い(現実)

でもイチローがランナーありの場面で凡打が少なければ打点はついている(理想)

 

 

 

結果として

 

 

 

イチローに打点がつかない

イチローが打点能力に乏しい打者である現実は、イチローという打者そのものの打撃能力に問題がある

 

 

と考えるほうが妥当であり、事実である。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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現在、ズムサタを観ています。

 

日本女子シンクロチーム(銅メダル)が出演していて

インタビューを受けていますが・・・

 

監督(コーチ)、選手から口に出された

共通発言

 

「メダルを取るためにやってきた」

「うれしい」

 

この発言で確信しましたね。

 

 

日本のオリンピックにおける銅メダルの異様な偏向ぶりは

意識が

 

1・・とにかくどの色でも良い、メダル獲得が目的

2・・1より、別に金じゃなくても良い(妥協。そのための意識、訓練)

 

ここに向いてしまっているのは間違いないでしょう。

 

 

俺は個人的に

金メダル以外は必要ないと思っています。

 

まあ早い話

 

1位以外は意味が無い ってことです。

 

 

やっぱり意識の問題ですよ。

 

 

1位以外で

「これからつながる」「うれしい」と笑顔をこぼす時点で日本という国の人種のスポーツにかける思いはこのレベルどまりなんだと。

 

 

1位以外の順位で

 

 

次につながるわけがない。

 

 

 

言い方は非常に殺伐としているが

事実を書くよ。

 

 

ハッキリ言って、全員殺すつもりで戦っても

自分にお釣りは来るよ。それは集団競技においてもだ。

 

集団競技でも自分のチームに主将とかいるだろう。そういうやつを引き摺り下ろすつもりでやっても良いってことだよ。

 

 

日本という国は

そういう意識が全く足らない。

 

 

そんな国にいる人種が

金メダルなんて量産できるわけが無い。

 

 

 

 

 

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リオオリンピックで

日本女子バレーチームは早々と姿を消しました。

 

ま 当然でしょう。

 

2ヶ月前かな。

この記事を書いてます。

 

 

http://ameblo.jp/miumalovely/entry-12175534571.html

 

 

予選の最後の試合で

実際は負けていた状態なのに

そのときのメンツとほとんど変わらないメンバーで

本戦に挑む。

 

 

死にに行くのと同じだよ。

 

 

 

 

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今大会のリオオリンピックでもそうだが

 

日本は銅メダルかメダル無しか

の両極端な結果になる。

 

 

恐らく

 

 

3位まではメダルがもらえるから

3位に入賞すればいいや

 

 

というような妥協した意識が強いのではないかと思う。

 

 

日本の獲得メダル数を見たら

あまりにも銅メダルの数が飛び抜けすぎ。

 

 

 

他国の強豪(競合者)との差が後一歩及ばなかった

という状況ではなく、日本選手の意識が

 

 

「まあ3位まではメダルがもらえるから3位入賞すれば」

という

 

 

「3位への意識」というその点への到達点が強いのではないかと思う。

 

 

じゃないと

 

 

 

ああいう極端なメダル偏重にはならない。

 

 

 

 

2位、1位へ後一歩届かなかった状況が多いから3位の色(銅メダル)が多いのではなく、もう選手の意識が戦う時点から3位入賞へ向いてしまっているんだと、俺は思う。

 

 

 

俺はいつも思う。

 

 

 

3位で涙を流してうれしがっている時点で

やはり3位入賞を目的にしていたんだなと。

とにかく3位でもメダルがもらえるほうがいい

 

 

そういうタカをくくった甘い思考なんだと思う。

 

 

 

 

誰かいないか??

 

 

 

3位で悔しくて、取材拒否をするような獅子は。

俺はそういう獅子を応援したい。

 

 

 

 

 

 

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下記リンク先記事

http://ameblo.jp/miumalovely/entry-12186146456.html

 

について、メッセージで以下のようにコメントをいただいて爆笑させてもらった。

 

「不調の年の1年目、2年目を省くのはフェアじゃない」

 

 

ちょっと待って(笑)

 

 

おれは、大杉氏の1年目2年目を

「不調の年だから」

という理由で省いているのではないよ(笑)

 

 

 

1年目、2年目はルーキーイヤーだし

慣れるまで結果はなかなか出ない年なのはどの選手にも言える。

(むしろ1年目から結果が出る選手が極稀)

 

 

キミらが馬鹿みたいに崇めるイチローだって

1年目、2年目はまったく結果も出ていなく1軍2軍を行ったり来たりの状態。

 

 

その年を

 

不調の年

 

って言うか(笑)

 

 

 

不調の年ってのは

何年か結果が出ている選手が

例えばスランプで急激に成績を落とすのを言うんだよ。

 

 

 

大杉氏で言うと

1974年、1975年、1979年だ。

 

 

 

1年目、2年目を

 

 

不調の年って、唐突にルーキーイヤーの選手の1年目2年目に

「不調」という言葉で持ってくる馬鹿がこの世に未だいるとは

日本もレベルが低い人種だな。

 

 

まあ、おれは安心したよ。

何が?

 

 

そんなやつでも生きていけてるのが日本ってことにね(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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オリンピックで

 

「まさかの初戦敗退」

 

って日本人選手を報道しているが

 

 

そもそもそんなに日本人選手って

初戦で敗退して驚くような実力なのか!?

 

オレは正直、日本人選手が初戦で敗退しても

全く驚きはしないが。

 

逆に、「まさかの」と、大きな報道をすることが驚きだよ。

 

 

「まさかの」と言うほど日本人選手って

強く(凄く)ないから。

 

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イチローはストロークが長いのに

強打が出ない反比例する打者だと言うことを書いたことがある。

 

以下リンク先記事。

http://ameblo.jp/miumalovely/entry-11489330772.html

http://ameblo.jp/miumalovely/entry-11494876057.html

 

時間がある人はじっくりとどうぞ。

 

イチローファンは理解しているかもしれないが

イチローのバッティングは、よく

 

「腰砕け」

 

になる。上記リンク先記事の写真のように だ。

 

こうなるには大体

 

意図しないボールに反応してしまい

手を出す場合。

 

そして

 

「外角球」

 

の場合。

 

 

以前にも書いたことがあるが

 

 

イチローは振り幅が大きいので、手を出す出さないの判断がホームベースから投手寄り。

 

しかし、その投手寄りでも他の振り幅の長い打者より更に2mくらい距離を投手寄りに置いている。(だいたいストロークの長い打者はホームベースから1m投手寄り)

 

 

だから簡単にまとめるとこういうことだ。

 

 

あまりにも打つ打たないの判断するタイミングが早すぎるから、意図しないボールの場合タイミングを崩され、ああいう腰砕けの崩れたバッティングフォームになる(なりやすい)

 

 

 

 

参考程度に、左の強打者のバッティングフォームとイチローのバッティングフォームを載せてみる。

 

バリー・ボンズ

 

http://stat.ameba.jp/user_images/8f/e3/10003963726_s.jpg

 

 

バリーボンズはストロークが短く、極限までひきつけて

長打を飛ばせる打者だった(まあ薬云々はここでは置いておいて)

 

写真でもわかるように完全に走りうちは意識しておらず

体も1塁へ全く流れておらず、体自体捕手寄りに傾き、痛打を狙うバッティングが身上であることもわかりやすい。

 

強打者という立ち位置の打者は

まず1塁へ体が流れることはない。

 

 

松井秀喜。

 

 

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/9/97/Hideki_Matsui_in_USA-2.jpg

 

 

松井もバリーボンズと同様のフォーム。

1塁へ体は流れていない。

 

画像は恐らく投手強襲の当たりか、セカンド~ショートに転がる当たりだと思う。

 

 

次にイチロー。

 

http://tamden-will.asablo.jp/blog/img/2010/09/05/124fea.jpg

 

シアトル時代。

 

彼はよく今でもこういう1塁へ体が大きく流れるフォームになる。

 

間違いないと思うが、あまりにも走り打ちを意識しすぎ

癖で染み付いて直しようがないのだと思う。

 

強打者にはまず見られないスタイル。

 

 

続いて現マーリンズ時代

 

http://iwiz-spo.c.yimg.jp/im_siggGZdqF5.LMRnSWnUY7UI01A---x600-y600-q90-pril/c/sports/text/images/2016/0703/201607030004-spnavi_2016070300015_view.jpg

 

 

 

 

http://rr.img.naver.jp/mig?src=http%3A%2F%2Fimgcc.naver.jp%2Fkaze%2Fmission%2FUSER%2F20160511%2F28%2F2293968%2F17%2F220x249xfa25132c270f52efc0429f59.jpg%2F300%2F600&twidth=300&theight=600&qlt=80&res_format=jpg&op=r

 

 

 

1塁へ体が流れないときは

イチローはこういう

 

体が垂直に近い角度、棒立ち状態

 

になることも非常に多い。

 

 

強打者は痛烈な当たりを狙う(それを身上とする)ので

遠心力を使い、どうしても体全身を使ったフォームになる。

 

バリーボンズや松井のようなフォームだ。

だからスウィングの際、体が大きく傾斜し、捕手寄りに傾く。

 

 

しかしイチローの場合

 

振り幅が大きい(長い)のに

体全身を使ったものではなく、手でのバットコントロールに終始している。(強打者は体や腰を連動させてのバットコントロール)

 

 

これではまず長打は飛ばせないし

細かい当たり(ゴロ、シングルヒット)は出ても、ここぞと言うときの痛打はまず狙えないことは自明でもある。

 

 

イチローは打順や環境に合わせて

自らのバッティングを変化させる適応力はない。

 

 

これを裏付けるのが2012年開幕前に

マリナーズ監督から、3番で使うことを言われて、事前にイチロー本人は準備して

打撃改造をしていたにも拘らず、全く変化がなく3番をおろされ、最後にはマリナーズを放出された という事実。

 

 

イチローに本当にバッティング技術があるなら

打順や環境に合わせて、残す数字を客観的に切り替えることが出来たはずだ。

 

 

 

 

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