ミッツのブログ

旅行記です。
ボーイズ・ゴーゴー巡りが中心ですので、興味のある方のみお願いします。

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今週の水曜日からベトナムとカンボジアに来ていて、明日帰国予定です。
一応仕事で、団体旅行で毎日同じ面々と飲み会というハード?な旅でしたが、ちょっと抜け出して遊んできました。

タイほど大っぴらな物はさすがに無いですが、ネットで捜すと、日本語か英語で色んな情報が出てきます。
店の場所もグーグルマップでほぼ正確に辿り着けて、便利な時代になったと実感しました。

カンボジアは10年ぶりでしたが、シェムリアップの夜の街は、見違える程に賑やかになってました。

下はボーイズマッサージの店です。

追々ブログの方にも書いていこうと思います。
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タイの旅行記の途中ですが、今日からベトナムとカンボジアに行ってきます。
一応仕事ですが、半分以上遊びの添乗員付き団体旅行。
ベトナムはハノイで少し仕事があり自由時間がなさそうですが、カンボジアはシェムリアップでの観光が観光がメインです。

夜ちょっと抜け出せそうな感じなので、夜遊びの情報収集してみると、結構色々ありそうですね。
ノンケの相手もしないといけないのは気が重いですが、目を盗んで楽しんでこようと思います。
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訪タイ3日目。
帰国の前日です。

朝6時過ぎまでウォーキングストリートのディスコにいた後、ホテルでボーイ君と遊んだので、疲労のため昼過ぎまでグッスリ眠ってました。
インドに行った後胃痛で食欲が無かったんですが、前の日あまり食べなかったためか、空腹で目が覚めました。

昨晩屋台で買って食べたホーモック・プーが美味しかったので、蟹を食べたくなり、レンキーならあるだろうと思い、ソンテウに乗ってセントラルパタヤに向かいました。
レンキーに行って蟹料理を探すと、ほとんどが量り売りとなってました。

値段を聞いてみると、大きいサイズので1200バーツ、小さい渡り蟹で600バーツとちょっと高め。
一人では食べ切れなさそうなので、メニューに載っていた、蟹肉入りの卵料理を注文しました。

300バーツでしたが、それなりに美味しかったです。
でも、昨日の40バーツのホーモック・プーの方が僕は好きです。

その後、セントラルフェスティバルの銀行などに寄ってホテルへと戻りました。
ネットサーフィンをしてると、今朝ディスコに一緒に行った子からSMS。
しばらくチャットをし、暇なので18時にホテルに来てもらうことになりました。
ボーイ君が来るまでしばらく休憩。
そして、約束の時間に到着...

******

この子は以前スンニのビアバーで働いていましたが、今はToy Boysに移ったと言ってました。
でも、昨日一昨日とToy Boysでは見かけなかったので聞いてみると、お客が少ないので休んでたとのこと。
日本人はいっぱいいたよと言うと、自分は色が黒いので日本人や中国人には人気がなく、ファランの客じゃないとダメだとのこと。
ボーイ君も色々考えることがあって大変だと思いました。

ボーイ君が帰った後少し休憩して外出の準備。
この日は少しスンニを冷やかそうと思ってたので、早めに出てホテルのレストランで食事をしました。

メニューにフィリピンのサンミゲルビールがあり、他のビールとほとんど同じ値段だったので注文。
見ると、ラベルを見たらタイ国内でのライセンス生産のようでした。



軽め?の夕食後、歩いてスンニ・プラザへと向かいました。
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訪タイ2日目、深夜。
新しくオープンしたMUZEに行きましたが、盛り上がりに欠け、ボーイ君達も飽きてきたようで、ショータイムが終わったところでNABに移動することになりました。

NABには2時半過ぎに入ったので、さすがに後ろの席に通されました。
まだショーをやっており、しばらく鑑賞。

ショーが終わると周りのお客さん達が帰り始めたので、徐々に席を前の方に移動していきました。

3時を過ぎると、同行の日本人の方が一人、朝からバンコクに行くということで帰られました。
その後、どこから現れたのか、顔見知りの子が入れ代わり立ち代わりやって来てグチャグチャになってきました。
ボーイのうち何人かは、とにかく踊りたくてしょうがないようで、ステージに乗ってはしゃぎまくってました。

この日は結局NABには閉店の5時近くまでいましたが、MUZEから残ったボトルを持ちこんでたので、お会計はボトル一本で割と安くすみました。

みんなでソンテウに乗ってサウスパタヤに行ったところ、ボーイ君達はまだ踊り足りないようで、ウォーキングストリートの入口で下車し、まだ開いているディスコへ連れて行かれました。

途中小腹が空いたので、焼き鳥の屋台で買い食い。

はじめ皆いらないと言ってたんですが、いざ焼き上がるとあっという間に平らげられ、僕は一本しか食べられませんでしたあせる

そして、朝6時まで開いているという、ウォーキングストリートのMarine Discoに入りました。
ビールを一本ずつ注文。
すでに5時過ぎでしたが、結構賑わってました。

ゴーゴーバーがひしめくウォーキングストリートなので、客待ちのガールズがたくさんいました。

同行の子はとにかく踊りたいようで、近くにいた男女のファランのグループと合流。
ファランはノンケだと思いますが、ボーイ君達は大人気で、ステージに上がって一緒に踊ってました。

このファラン達、かなりビッグコックだったとボーイ君が言ってました目
閉店の6時まで大騒ぎし、外に出てみるとすっかり朝あせる

僕が泊まっているドリームホテルはウォーキングストリートから歩いてすぐなので、みんなで歩いてサウスパタヤ方面へ。
その中で、前から気になってた子を誘うと、OKということで、一緒に部屋に。

******

何だか色々あって訳が分からなくなるような楽しい一夜でした。
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訪タイ2日目深夜。
Toy Boys で昔からの馴染みの子を初めてオフし、ホテルへと向かいました。
その子は鼻を整形手術したばかりでまだ痛むとのことで、途中薬屋に寄り、400バーツも出して痛み止めの薬を買ってました。
整形のアフターケアはあまり充実していないようです。
そして...

******

この日は僕はMUZEに行ってみようと思ってたのでボーイ君を誘うと、まだ行ったことがないので一緒に行きたいということでした。
まだ少し時間が早かったのでボーイ君は先に帰り、僕も一休みしてからコンビニでスナック菓子を買い、Toy Boysへ行きました。

Toy Boysへ着くと、先ほどオフした子が見当たりません。
鼻も痛がってましたし、いったん部屋に帰ったのだと思い、テラスでビールをチビチビ飲んでました。

その後、masaさん達が登場。
バーを休んでた子で、この日一緒にディスコに行きたいと言ってた子も2人登場。
MUZEでは1時からショーが始まるという情報を聞いてたので、Toy Boysの閉店を待たず、MUZEに向かうことにしました。

NABに行く時はいつも流しのソンテウで行くんですが、今回はチャーターになります。
ボーイ君に交渉させたら150バーツということで、割と安いと思っていると、どうもボーイ君がNABに行くと思い込んでいてNABの方に向かってしまいましたあせる
慌てて止めて、行き先を変更してもらい、Hollywoodの前を経由して、無事到着。
でも、ドライバーからはもう100バーツ追加請求目
まあ、はじめにキチンと確認してなかった自分が悪いんですが、浮かれているとこういうこともあります。

何とか1時にはMUZEに到着。
入り口のガードマンの年齢確認がやたら厳重で、ラオスの子がパスポートを提示させられてました。

中に入ると、以前IDの時にあった花道が無くなってて、テーブルとソファー席だけに。
お客の入りは芳しく無く、僕らを入れて5組、20人ほどでした。
ステージの前の席は開けておく方針のようで、余計ガラガラに見えます。
Red Labelが一本1500バーツのところ、キャンペーンで2本で2500バーツということでしたが、人数も少ないので1本だけにしておきました。

飲み物が出てきてすぐショー開始。



僕としては、レディーボーイよりバックダンサーに目が行くんですが、この日はかなり格好いい子達でした。
でも、経費節減のためか、バックダンサー3人が掛け持ちで出てたのは、ちょっと寂しいですね。



ステージの方はその後トークとマッチョモデルの顔見せがありましたが、客が少ないのもあり盛り上がりに欠けました。



ステージも終わる頃には、この日オフした子やその友達も合流して6、7人に増え、テーブルも賑やかになってきました。
でも、僕らの他にはほとんどお客が増えておらず、2時半頃にはボーイ君達も飽きてきたのか、NABに行きたいと目

まあ、こういう流れになるだろうなと思ってましたが、ボトルがまだ3分の1くらい残ってたのでどうしようかmasaさん達に聞くと、良いですよということでお会計。
割り勘で一人1000バーツ程。
ウェーターにチップを少し渡して、残ったボトルを持ってNABへ移動。
あまり売上に貢献できませんでした。
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