トライアスロンリザルトの見える化

2008年12月28日(日)
テーマ:インターネット
AA略

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

資格試験の勉強をしようと机に向かったはずが
こんなもの ができていた。

な… 何を言ってるのか わからねーと思うが ry)

一年を振り返る

2008年12月26日(金)
テーマ:トライアスロン
今年の競技成績を見ると不完全燃焼すぎて、一酸化炭素中毒になりそうな気分。

2/17 東京マラソン 42.195km DNS
4/20 岩国錦帯マラソン 42.195km 2時間59分
6/15 宮島はつかいち ミドル 4時間43分
7/13 アクアスロン倉橋 2-20km 3位
9/07 聖湖マラソン 21.1km 1時間21分
9/21 岩国トライアスロン 51.5km 雨天により中止
11/8 デュアスロンヒロシマ 5-36-5km gdgd
11/15 5社対抗駅伝 5km 連覇途切れる
12/21 防府マラソン 42.195km DNS


走ってダメならまだ分かる。会場まで行って「走れなかった」が3回って・・・。orz
来年はよい年になりますように。

業界の常識

2008年11月23日(日)
テーマ:普通の日記
後輩の結婚式で、学生時代の仲間と再会すると、いつの間にか、自分が「業界の常識」に毒されていることに気がついた。


具体的には、勤務時間。
最近は、平均して夜8時頃には退社できているので、かなり短時間で仕事を片付けていると思っていた。
しかし、他業界ではそんなに残業はしないようだ。
おまけに彼らの始業時刻は9時なのに対し、僕らの始業時刻は(実質)7時だ。


毎日2時間の差は大きい。


休みも同じで、土曜日を隔週で休めているから恵まれていると思っていた。
しかし、他産業ではそもそも土曜日は休みだ。


勤務時間を気にするのには、もうひとつ理由がある。


今年の夏、久しぶりに本を買って読んだ。それも3冊。
すべて元トリンプインターナショナル社長の吉越浩一郎氏の著書だ。


・残業ゼロの仕事力
・残業ゼロの人生力
・ムダな仕事はもう、やめよう!


本の趣旨は「残業を減らして、もっと人生を楽しみましょう」という内容。
この3冊は、ほとんど内容が被っていて一冊読めば、著者の主張が読み取れるのだが、それを承知の上で買ってしまう魅力が僕にはあった。


「業界の常識」に捕らわれず、行動していきたい。
所詮、そんなもの個人の思い込みでしかないのだから。

08デュアスロンヒロシマ

2008年11月02日(日)
テーマ:トライアスロン
デュアスロンヒロシマ に参加してきた。


デュアスロンは、ラン-バイク-ランの競技。バイクが苦手なので目立てるとしたら第1ランかなと思い、ランの折り返し地点では前に出る。しかし、先頭までは行かれず4位で折り返して、本日の見せ場終了。
第1ランで突っ込むと後で痛い目に逢うのがデュアスロン。ほどほどにペースを落としてバイクへ。


バイクに移行するやいなや、どんどん抜かれる。毎度のことだから、気にしない。それでも3周回のうち、1周目は集中して走れた。ところが、2周目に入るとハンガーノックというより貧血な感じで目の前がチカチカしてきてペースダウン。女性選手や初心者(と思われる選手)にまであっさりと抜かれた。


第2ランは、もう集中力切れっぱなしで練習モード。精彩を欠いた。
リザルトを真剣に見る気も起こらなかったが、全参加者の中で中間くらいの順位だった。


先週のトライアスロン日本選手権の出場メンバーを見て、僕も出たいな、という気持ちは湧いた。しかし、厳しい現実を感じたレースとなった。

デュアスロンヒロシマ


p.s. 大学同期のO石は4位。表彰まであと1人だったが、十分「おめでとう!」と言っていいだろう。

岩国トライアスロン'08

2008年09月21日(日)
テーマ:トライアスロン
雨天のため、中止 (´・ω・`)ショボーン


トライアスロンを始めて11年目になるが、中止に遭遇したのは初めてだ。
会場となる米軍岩国基地の管理事務所からの指示のようで、大会主催者にはどうしようも無かったようだ。


中止の決定で、転倒事故や落雷による危険は避けられたことは間違いない。
しかし最近の世の中は、安全を求めすぎて臆病になっているのではないか。

というか、臆病なのはむしろ自分自身ではないか。


そんなことを考えながら、温泉に入って、錦帯橋を一往復してきた。

錦帯橋

聖湖マラソン

2008年09月07日(日)
テーマ:マラソン
八幡高原聖湖マラソン大会のハーフの部に参加してきた。
記録:1時間21分52秒 総合23位 年代別13位


小雨が時々降る肌寒い天候で、暑さを心配する必要は無かったけれど、意外とアップダウンがあり、目標としていた1時間15分には遠く及ばなかった。


このタイムは福岡国際マラソンの標準記録。
実力が足りず、悔しがる資格もないようだ。


とは言え、4月の岩国の錦帯マラソン で負けた女性ランナーには勝てたし、最後まで集中して走れたことは良かった。気持ちを切り替えて、今年の冬は防府マラソン(山口県)に向けて走っていこうと思う。



聖湖08

インカレ応援

2008年08月31日(日)
テーマ:普通の日記
昨年に引き続き、インカレの応援に行ってきた。


今年は、母校の選手の予選の結果からして、結果を期待してはいなかった。
むしろ、学生の若さをもらいたくて、自分のために行った気がする。


昔の知り合いに再会し、一言二言近況報告。
今年は、広島の有力選手のKさん と出会えたこと、昨年インカレ覇者のハラ君が広島に住んでいることを知ったことなど収穫があった。


O石が一人でやると思っていたフェイスペイントも、結局僕を含めほとんどの応援団がやって応援的には大成功。
ごく普通に、エンターテイメントとしてインカレを楽しめた。




インカレ応援

盆休み

2008年08月17日(日)
テーマ:トレーニング日誌
盆休みは、ハイドロパワーの夏合宿 に参加した。
合宿といっても通い練習なのだが、これがオジサン向けの練習かと疑いたくなるような朝から晩までみっちりのハードなメニュー。


チームのエース(と勝手に指定させてもらった)アキヒロ君には、ランでおいていかれ、スイムは変わらない。
バイクは彼の足元にも及ばないどころか、他のチームメイトの皆さんにもかなわないという何とも情けない有様で帰ってきた。


それでも、一人では到底できない練習をさせてもらい本当に感謝している。
やはり、仲間がいるって素晴らしいことだと思った。


と同時に、自分の中にいつの間にか居座っていた「甘え」を痛感した3日間だった。

超高層

2008年07月21日(月)
テーマ:普通の日記
中学3年のとき、駅前にビルができた。
中層ビルもまばらな地方都市に、突然出現した超高層ビル。そのインパクトは強烈だった。


「超高層を建てたい」


その一心で
高校へ進学し理系を選択。
大学受験したのは建築学科のみ。
そして就職活動時、超高層ビルの着工面積でダントツトップの建設会社を選んで就職した。


それから7年が経った。


日本一の高層建築が東京に建てられる という。
地方を転々としながら、過酷な条件の工事現場も経験したりして、仕事も分かるようになった。今まで歯を食いしばって耐えてきたのも、すべてはこんな場所で働くためだった。


さぁ、いざ!夢の舞台へ!!


と鼻息を荒くして次の赴任先の発表を待っていたのだが、普通に広島方面のようだ。
呉の某社工場内での新築、工期1年。
2011年竣工だから、今ではまだ早いんだろう。そうだ、きっとそうに違いない・・・。

'08アクアスロンくらはし

2008年07月14日(月)
テーマ:トライアスロン
ローカルレースのアクアスロン大会(スイム2.4km+ラン18km)に出場してきた。


6月のはつかいち大会で、スイムもランも僕より速かった選手が二人出場している。
その二人に何とかついていきたいと思っていた。


スイム
4人で先頭集団を形成。意外なほどスローペース。勝負にこだわって牽制しているようだ。
2周回のうち1周回目でトップに出ると、そんなに飛ばしているわけでもないのに後ろがついてこない。


「やばい、相手と思われてない」


存在感をアピールするため少しペースをあげ、後続と30秒弱の差をつけてトップでスイムフィニッシュ。



ラン
動作の切り替えができずにペースが上がらなかった。
200mほどで先頭を譲ると、あっという間に先頭2人との差は開いていった。
後半は良い走りができたと思う。


暑い中、応援してくれた地元の人やボランティアに感謝。


結果
1位 と約6分、2位 と約3分遅れの3位。
上位2人には全然歯が立っていないけど、調子のベクトルが上向きなのは確認できた。

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