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2007-11-22 10:13:11

ラブホテルで女の子と過激に遊びながら気楽に大儲けする方法

テーマ:ブログ
今やラブホテルというとただ単にHをする場所ではなくパーティーをしたりカラオケ

で遊んだりといろんなことに利用される時代となりなした。

しかし無資本企業家からすればカラオケもいいがやはりどうせならビジネスにつなげ

たいものである。

そこで今回は通常女の子と楽しいひとときを過ごす施設「ラブホテル」を利用して儲け

ている男の方法を教えたいと思います。

この男の方法としては2つの方法がありますので今回は2つとも教えることにします。


【その1】 

準備するものですがラジカセ・盗聴器を用意して下さい。

ここまでいうと頭の良い方なら分かるとをもいますがラブホテルに盗聴器を仕掛けて

盗聴しようというのです。

やり方は至って簡単ラブホテルに行ってホテルに人に分からないような場所に盗聴器

を仕掛けて後は女の子とすることをして帰ってくるのです。

そして後日そのホテルの近くに行ってラジカセのFMから流れるホテル内の音を録音し

てそれをQ2業者に売ったりまたは自分で通信販売で販売するのです。

こんなもの売れるのか?と思うかもしれませんが実際リアリティーのあるテープのた

めバカ売れしているようです。


【その2】

用意するもの:無線用受信機ラジカセその1よりもっと簡単な方法です。

通信販売などで無線用受信機(警察の無線や消防署の無線が聞こえるということで

マニアの中ではやっているものですが)を入手してそれを持ってラブホテルに行くか

又はラブホテルの近くに行くだけなのです。

スイッチをONにするとなぜか男と女の荒々しい会話が無線機を通じて聞こえてくる

ではありませんか。

これを録音してその1同様販売するのです。

なぜこの様な音が無線機から聞こえて来るかというとそれだけラブホテルなどでは盗

聴されているという事なのです。

嘘だと思うなら一度無線機を購入してラブホテルに行ってみてはいかがでしょう。

たいてい恐ろしいほどリアリティーのある音が聞こえてきますから・・・。

ただし、盗聴というのはれっきとした犯罪ですから悪用は禁物です!

業者の皆さんも販売するときは盗聴もどきといって販売しているみたいですから。


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2007-11-21 12:41:45

資本不要でできる宝探し!

テーマ:ブログ
「こちらはちり紙交換でございます、古新聞・古雑誌ございましたら何なりとお申し

つけください。こちらから取りに参ります。」

等と言うアナウンスも最近は聞くことが少なくなってきましたが、このちり紙交換に

ポイントをおきそれを介してブックハンタ-として一儲けする方法を今回はご紹介し

ます。

ちり紙交換車で集められた古新聞・古雑誌やその他の廃品、古着、非鉄金属などはい

わゆる建場と言われている場所に回収される。

この建場こそ儲かる要素のたっぷり詰まった絶好の場所なのである。

本来建場には多くの古新聞・古雑誌・古本などの古紙が回収されているがこの中から

高価な古本・古雑誌を見つけてだすのである。

この場合どんなものを捜し出せばいいかと言うと「絶版になっても価値のある古本」

・「古典籍といわれる貴重な文献」・「新刊書の古くなった古書」・「雑誌のバック

ナンバ-」などが上げられる。

そうは言っても素人ですべてに通じることは難しいので自分の分かる分野の物から徐

々に探し始めていくと良い。

また日本の古書通信社・東京古書会館で古書の情報が入手できる。そうして見つけ出

された古書を古本屋や古本市に売るのである。掘り出し物などを見つけると1冊数十

万円で売れることもありうれしい儲けが期待できる。

基本的にちり紙交換業者から古書などを買う場合は市場価格の半値で買うとよい。

さらに何軒かのちり紙交換業者と契約しておくとかなりの儲けが期待できる。

ここで通常の古紙の流通について少し触れておきましょう。

一般的にちり紙交換で集められた古紙は建て場に回収されその後古紙問屋を経て製紙

会社へというような経路をたどるのである。

最近は、いろんな雑誌や本が氾濫していてまた豊かさも加わって何でも捨てる習慣が

ついている。

「じっくり探してチャッカリ売る」これこそブックハンタ-の精神なのである。


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2007-11-20 10:04:35

長蛇の列の空港関税をスイスイ通過する方法

テーマ:ブログ
海外旅行から帰国した時空港で何よりイラつくのは関税審査に時間がかかることだ。

”課税組”はガラガラだが”非課税組”はいつも長蛇の列。

これがゴールデンウイークや年末年始など海外ラッシュ時期に重なると係官の前にた

どりつくのにゆうに2時間近く待たされることもある。

だが、わずか150円の投資でほとんど待たずに税関を通過できる方法があるのだ。

関税法で酒類免税枠は3本までと決められている。

オーバーするとブランデーは1本910円ウイスキーは1本975円の超課税がかかる。

だがワインにかかる税金はそれがどんなにビンテージものの高価なワインでも

1律たったの150円なのである。

海外旅行ではあえて免税枠オーバー用にワインを1本余分に買う。

そしてすいている課税組の列に並ぶのである。

「タイム・イズ・マネー」という言葉もあるがジュース約1本分の金を惜しまなけれ

ば通関はものの5分で終わるのだ。


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