「新・本格推理」にネトミス 優騎洸さんの作品が掲載されています!
テーマ:ミステリー研究会「ネトミス」発売から随分とお知らせが遅れてしまいましたが、「新・本格推理」に、ネトミスの星!優騎洸さんの作品「論理の犠牲者」が掲載されています!!
ネトミス活動が滞りっぱなしの今日この頃、一人めざましい活躍を遂げている優騎さん…はっきり言って要チェックです!
そして腹黒いわたくしは、そんな優騎さんに既に秋の文学フリマで発売予定の会誌「ユルミス第2号」への執筆を依頼済み!とっけん!特権~!
…話は逸れましたが、「新・本格推理」、今回のことで初めて購入したのですが物凄くレベルが高いですね!
プロを目指す人達は、こういう場で切磋琢磨しているのか…と感嘆。
変な短編集よりずっと密度の高い本格ミステリが楽しめました。
目指すところは違いますが、せっかくメンバーの優騎さんが活躍しているのだから、ネトミスも負けずに色々やっていきたいなぁ、と思いました!
とにかく、「新・本格推理」必読です!!
新・本格推理 8 (8) (光文社文庫 に 18-5 文庫の雑誌)/堀 燐太郎
¥1,050
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1 ■無題
宣伝ありがとうございます!私の作品はまだ未熟な点が色々目立ちます……。次の例会のときにでも、ダメ出しよろしくお願いします。
新・本格推理、面白いですよね。プロの短編集より面白いかも、と思うことがあるくらい。私は園田さんの作品が好きですね。毎回掲載される方なんですが、稚気があって完成度が高いんですよね。
さて、
会誌は、次こそ絶対に出しましょう!
全作品Bさんの挿絵入りでw