MissYのミーハー感想文

私が行ったLiveや展覧会、観た映画の感想を、ミーハーな視点で書いていきます。


テーマ:

「80's FACTORY NIGHT25 」 ~「80's FACTORY」没25周年記念ライブ

2007年3月31日(土)
会場 LIVE HOUSE CB
OPEN/START 18:00/19:00

チケット料金 Standing Only(整理番号付) \3,500
(当日1Drink"500円"別途必要)


イベント趣旨など詳細については、こちらのHPをご覧あれ!!

出演は下記のとおりでした(以下、敬称略)


MC:深町健次郎

岡部鉄心BAND
岡部鉄心(from exおっしょい):Vo.G
左:G
蓮池:Bass
久保:Dr

THE MARQUEES
いとき ゆき:Vo.
片山純夫/西原正浩(from THE BIGNOSE):G
穴井仁吉/田中 宏行/犬丸”ワンワン“史男(from ex Modern Dolls):Bass
chee(from 博多ザ ブリスコ):Dr
中道智子&平野佳代子(ex TEENY BOPPER):chorus.

ボーン タツヤ
ボーン タツヤ(ex FRONT HOCK ):Vo.G
武藤恭介(ex FULL NOISE):G
田中 宏行(ex MODERN DOLLZ):Bass
竹下 洋(Hit stadio):Dr

THE GRASS(Returns)
化猫::vo.G
KATU:G
MATU:Bass
鬼平(from山善BAND、ex.S0N HOUSE):Dr
中野茂樹(ex 博多なかよし会:Harp

石橋三喜彦
石橋三喜彦(ex.ハカパラ):Vo.G
花田裕之(from ROCK'N'ROLL GYPSIES):G
穴井仁吉(From MOSQUITO SPIRAL ex.TH eROCKERS):Bass
川嶋一秀(from SHEENA & THE ROKKETS):Dr
今給黎 博美:Key

森山達也
森山達也(from THE MODS):Vo.G
花田裕之(from ROCK'N'ROLL GYPSIES):G
北里晃一(from THE MODS):Bass
川嶋一秀(from SHEENA & THE ROKKETS):Dr
ササキ モトアキ(from THE HUNDREDS):Harp


=============


伝説のライブハウス「80's FACTORY」は、私にとっては本当に伝説で。

だって行ったことナイまま閉店しちゃったんだもん!!

当時、今ほどガンガン、ライブで福岡もよその都市にもライブ遠征とかしていなかったし、自分の地元の街のライブハウスさえ「なんかコワイ」とか思って、行けなかったほどウブな私でした。

ましてや、福岡のライブハウス! 「うわー、なんか、コワそうやし!!」とか思って、とてもとても、行けませんでした。

当時は今みたいにインターネットなんか発達していなかったので、地元のバンド情報は「ブルージャグ」というインディーズの音楽雑誌?で情報を仕入れていました。これがまた、すごく薄いのに500円で、貧乏な私は、この「ブルージャグ」すらも好きなバンドが載っているときだけ買い、他のときは立ち読み。(す、すいません.....)。そのくせ、たまに買うとせっせと読者の投稿欄にライブレポとか投稿して、なぜか、割と採用されていたのだった。

かなり後年になって、シナロケ繋がりで知り合ったロック友達とかが、「ブルージャグ」バックナンバーで私の名前を見つけてビックリしたりとか、文体が今と同じ!とか(苦笑)言われたり。

閑話休題。

「80's FACTORY」は、私にとっては、そんなわけで「ブルージャグ」誌上でのみ知っている店だったんですわ。

陣内孝則さんが監督した映画「ロッカーズ」で、この店のことが、ババーン!と出たときも「ああー無念」と思っていたのですが。

まさか、こうやって、当時の出演バンドの方々が集まってのイベントがあるとは!!

なんでもチケット350枚は、発売当日にあっという間に売り切れたそうです!!

関係者の方々は1年前から準備に動いていたそうです。

これだけ多彩な顔ぶれならば、そうでしょうねぇ。


ライブ前には当時の映像がスクリーンに映されたりで、皆さん「うわー」とか歓声をあげて見ていました。

当日は、いつも、ライブハウスだと私は一番の年長者だったりするのですが、私が若輩者という感じの客層でした。

40-50代の人達が多かったと思います。

実は出演の中で、かろうじて岡部鉄心さんがいたバンド「おっしょい若衆」の名前を覚えているくらい。(実はYAMAHAにドラムを習いにいったとき、一番最初に習った先生が、元「おっしょい若衆」のドラムの人でした!!)

あとはTHE MODS。それ以外は知らないバンドばかりだったのですが、すごく楽しいライブでした!!

どのバンドもきちっと30分くらいでチェンジ。

このテの、出演者が多いイベントにありがちな、ぐだぐだして長くなるというのはナカッタですね。

すごいなー。主催の人達がすごく仕切りがしっかりしていたんだと思います。

私は「THE MARQUEES」が、一番好きでしたね!!

なんたってドラムのcheeさんがっ!! かっこいいー!!!(本来は当時のドラマーではナイそうですが。)Voの方も華があってカッコヨカッタし!! このメンバーで再活動して欲しい!! そしたらライブ絶対に見に行くよ、私!!

ラストの森山さんのとき、いきなり場の空気が変わった感じで、たぶん森山さん目当てで遠方から来ていた方々も多かったらしくて、いきなり「うぉりゃー!!」って感じになって人々が前にぐわーっと押し寄せて!!

ちょっとコワカッタ!

でも、そんな中でも、割かし真ん中の前のほうで見た私と友達でした!(爆)

いやいや、連れの友達がライブ慣れしたツワモノなので出来たワザでした。私一人だったら「ひぇー!!」とビビって、端に退避していたと思います。

THE MODSって私、ずーっと昔、芦屋海岸のイベントライブで、丁度maxcellのカセットテープのCMソングに「激しい雨」が使われてバンバン流れていた頃に見た記憶が....。めちゃくちゃ昔ですナ。それはアマチュアバンドのコンテストか何かで、友達のバンドが出たので見に行ったのですが、ゲストがTHE MODSだったのでした。

初めて、かなーり至近距離で見た森山さんは超カッコよかった!!

そして、森山さんと花田さんが一緒のステージでギター弾いて歌っている、しかもドラム川嶋さん!!という図も、なんだか夢のようでした!! たぶん、こんな顔ぶれのバンド編成、二度と見られないと思います。

普段はクールな印象の花田さんが、かなり何度も「ニヤッ」としていたので、かなり楽しかったんだと思います!!

ちなみに森山さんが演奏したナンバーは多分、全部カバー曲、ですよね?

(洋楽に疎い私なので自信ナシ)

「チャイニーズロック」に始まり、ほんと、あっという間に駆け抜けるように終わって、次が最後の曲とかの前振りもなく、最後の曲を歌った後「じゃっ!!」と、颯爽と立ち去った森山さん。

か、か、か、かっこ良すぎるーーーーーーっ!!!!

もちろん、押し寄せたファンがそれで気が済む訳がなく、かなりしつこくアンコールの拍手があり、アンコール1曲だけ出てきてくれたのですが。

すべて終わったのが22時半ごろ?
え? ってことは19時から、ほぼ予定時間に始まったから3時間半か。

そんな長丁場とは思わせない、ほんとにあっという間に終わったような、夢のような時間でした。

ライブ終了後の皆さんも、ホントにニコニコと楽しそうで、いいライブだったなぁ。


80's FACTORYに出演していたバンドは、まだまだたくさん、ありますよね。シナロケとか、山善バンドとか、ね。

どうも、雰囲気的には、また「続編」がありそうな感じでしたよ!!!

情報アンテナを、ピキーン!と立てて、そのときを心待ちにしていましょう!!


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

パリを舞台に、いろんな国の監督18人が撮ったオムニバス映画!

超短編! 1編が5分足らず。

私にとっては、つまんないものはなかった!!

どれも、それぞれ趣は違うけど面白かったです。

それにしても、S・ブシェミは「可哀想な役」「災難に巻き込まれる役」が似合うなぁ!!(笑)

一番最後のお話が、一番好きだったかな。ちょっと泣いちゃったデス。

私は海外に行ったことナイんですが(今時珍しい? なにせパスポート持ってませんから!)、もし私が海外に行ったら、あんな風に不意に孤独感が.....って感じなのかもなぁ~と思いました。

公式HPは、こちら。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ううーん、アニメの技術はどこまで進化するのか?

と思うくらい、すごく良く出来た映画でしたよ!!

私、2005年にペンギンのドキュメンタリー映画「皇帝ペンギン」見たから、ほんとに、今回のアニメが、かなりリアルにペンギンが描き込んであるのにビックリ! しかも、ちゃんとビミョウに可愛くアレンジしてあって、すごく表情豊かなんですよね。

あらすじを、ほんとに大雑把にしか知らなかったので(歌が下手っぴで、でも踊るのが大好き!なペンギン君がつまはじきにされちゃうけど、助けてくれた仲間がいて、思いがけない展開に。という、まー、この程度しか知らなかった)、「えええー、こんな展開になるとは!」と、ちょっとビックリ!!

なんか大人向けなのか、子供向けなのか....中途半端だなぁ。

子供が見たらトラウマになるんじゃないのか?

とか、余計なお世話ですかね?

ま、最後はハッピーエンドなんですけどね!!

でもでも、やっぱり、いきなり、とってつけたように「環境問題」を持ってくるのは、如何なものか。


まぁ、ペンギン君たちが、ブラック・ミュージックぽいノリの音楽(プリンス「KISS」とか、E.W&F「ブギー・ワンダーランド」とか!!)に乗って、ノリノリにダンス、ダンス、ダンシング!!する様は楽しかったです。

あと声優陣も豪華でしたね! イライジャ・ウッドとか、ロビン・ウィリアムス、ニコール・キッドマン、ヒュー・ジャックマンとかが歌ってます!!

仲間のアミーゴスが陽気で楽しかった!! 私はアミーゴスのファンになりました!!

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

遊郭が舞台の映画だから、当たり前っちゃ~当たり前なんですが、エロエロでした。

私、うっかり昼間に見てしまったので「うひー!! 昼間に見る映画じゃなかったッス」と思いました....。

映画は、木村佳乃の演技のうまさが際だっていた映画でしたねぇ。土屋アンナちゃんは....うーむ。でも、彼女はあのキャラクターだから、あれで良しなのでしょうね。

色彩とかが全て「外国人が好きそうなジャパネスク」という感じで、すごく目の保養にはなりました。うん。

これはスクリーンでど迫力で見てこそ味わえた映画かも。

あ! あと椎名林檎の音楽も良かった。

っつー、「椎名林檎のPV長編」みたいな感じも、なきにしもあらず。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

「怒髪天presents デリバリー ブラッサム"熱血!九州便"」

With:the pillows / Theピーズ
OPEN 18:00/START 18:30
前売¥3,500 / 当日¥4,000

会場、天神のはずれの「スカラエスパシオ」という場所だったんですが。

私、何度か行ったことある会場なのに、なぜか中洲のホテルの地下にあるホール「クロッシングホール」と完璧に勘違いしておりまして。

別用で天神にいたのに、わざわざ雨の中を中洲まで徒歩移動。

クロッシングホールに到着すると.....なにやら「披露宴風立食パーティー」が開催中。

はっ!

ここではナイ!

そのときすでにライブ開始の30分前!

ひぇー!!!

でも、あれ? じゃあ「スカラエスパシオ」って、どこ?

と、ケータイを駆使してどうにかこうにか調べて(というか最終的には電話番号を調べて電話で聞いた。なんちゅーアナログな人間なんだ私!!)

会場着いたとき丁度トップバッターの「Theピーズ」が始まったところだった。ほっ。

主催の怒髪天はきっとラストだよなぁ~とか、たかをくくっていたら。

なんと、2番手が「怒髪天」でした

うわー。

とにかく間に合ってヨカッタよ!!

増子兄ぃは相変わらず熱い男でした!!

MCも歌も最高だった!! 楽しく弾けた気分になりました! 以上! 

って、え? これじゃ感想になってない?

いやー、怒髪天はライブ見なきゃ!

偉そうに言う私は、実は「ライブには行くがCD持ってない」という不届者」でした、今までは。

でも、この日、MCで紹介されていた、「初期作品が廃盤になって入手出来なくなっていたので、その頃のモノを1枚にまとめたベスト盤CDが、ついこの間、発売したから!(3/21発売)」と聞いて、買いましたよ!

ライブで耳馴染みになっていた、あの曲もこの曲も入ってます! 嬉しい!!

怒髪天
D-stance “FREIHEIT YEARS 1999-2004”

Dstance

ライブ後、もうコレ聴きまくっています!!

今度は単独ツアーで福岡来てほしい~。北九州も!!

頼んまっす!!

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

ロバート・アルトマン監督の遺作。

映画の中で「老人の死は悲しみではない」というセリフが。(天寿を全うした死だから、というような意味合いで使われるのだけど)

でも、やっぱり、アルトマン監督の新作がもう見れないなんて....と思うと悲しい。

映画は、大どんでん返しがありそうでナイ(そういう意味では逆どんでん返し?)、それでも人生は続くというような終わり方に、ニヤリでした。そうなんだよね...そりゃあ人生思い通りにいかなくても、Show must go onさ!って感じ。

いやぁ~、なんだか、しみじみと、いい映画でしたよ。いろんな見所があって。

メリル・ストリープがカントリー歌手を演じていて当然ながら歌うのですが、あんなに歌える人だとは意外でした。さすが大女優!!

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

今日も楽しませていただきました!
なんと二列目の席でした。

ネタでイッセーさんがゴロンとねっころがってこちらを向く仕草をしたとき、顔がメチャクチャ至近距離でドキドキでした。

因みにそのときのイッセーさんの扮装は「部下と出張で地方の宿に泊まっているオジサン。ヨレヨレの寝巻き姿」だったんスけどね(爆)。 いやぁ、それでも、やっぱ、ドキドキしちゃったよ~!!

今日は新ネタばかりでした。
以下、少しネタバレあり。

私が勝手につけたタイトルで箇条書き。

1.ぬいぐるみを抱えた結構年くってそうな不思議ちゃん

2..断食道場
3.ホテルの就職試験で面接受けてる不良高校生
4.部下と地方に出張しているオジサン
5.ウエスタンショウ

6.初老のホステスひとみちゃん
7.一服してばかりの土方のおじさん
8.哲学吟遊詩人ダザーイオサム


順番少し違うかも。

「ひとみちゃん」は、シリーズ化しているキャラクターですな。

ライブハウスで開店前に歌ってて怒られたり、家政婦やってたり、ホステスで客に怪しげな漢方薬売りつけてたり。

今後の「ひとみちゃん」の人生や、いかに?

どきどきするなー。


終演後に恒例のサイン会。

私は手帳にサインもらってツーショット写真も撮ってもらいました。うふふ。幸せ~!

来月の、福岡イムズの公演も行きます!! 楽しみです!!


それにしても、イッセーさんの女装を見る度に思うのは、あの手際の良さ。

絶対、イッセーさん、私より化粧ウマイと思う。。。。。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

野球がよく分からない私も号泣。
主役も脇役も皆ナイスです。

ただ、対戦チームは、どう見ても中学生には見えんけどね(苦笑)。

原作の本もベストセラーなんよね。

あさの あつこ, 佐藤 真紀子
バッテリー

今度、図書館でチェックしよう。原作者も教師役でカメオ出演してました。

映画の本筋とは関係ないところでキャスティングに驚いたこと。主人公の良き友達となるキャッチャーの男の子のお母さん、塾に行けってウルサく言う、キャラクター的にはすごくオバチャンオバチャンした感じの人で「な~んか見たことあるけど誰だっけ?」と思っていたら。エンドロールをよく見ていたら濱田マリだった! モダンチョキチョキズの! って、「モダンチョキチョキズ」知らないヒトの方が多いよね。しょぼーん。大阪のおもろいバンドだったんですけど。昔はそりゃあ可愛かったのよ! すっかりオバサンになってて、私は軽くショックでしたわ....。(そういうキャラに作っていたんだろうけれど。)
それと、初老の英語の先生って感じで出ていた人も「この人はもしや?」と思っていたら、やはり! 山田辰夫さんだった! 石井聰亙監督の「狂い咲きサンダーロード」で主演した人! すっかり「初老の」って感じだったので、これまた軽くショックでした。こちらもまぁ、そういうキャラに作っていたのかもしれないけど。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

あのJ.F.ケネディ大統領の弟も、大統領に立候補していたとは知らなかった。歴史を知らなさ過ぎですか?私。(赤面)

この映画は、選挙戦で勝ちそうになりながら、なんと暗殺されてしまう衝撃の事実を芯にして、その周囲の人々(直接関係がある人、まったく関係ない人、とにかく、いろんな人々)の人生のひとこまを描いた映画。

登場人物が多いのに、話がとっちらかってないのが素晴らしい。

そして、人生って、全然関係なさそうなところで関わっているのだなぁ~、自分の何かが巡り巡って他人の人生に影響を及ぼしていたりするのだなぁ~と、今更ながら気づかされた映画でした。

それにしても、これだけ惨事を繰り返しながら「銃社会」がぜんぜん改善されないアメリカって一体....。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

かつては夫婦だった(そして離婚した)二人が、知人の結婚式でバッタリ再会して....という映画。

スクリーンを二分割して「過去と現在」「本音と建て前」「同じ場面での男の気持ち、女の気持ち」とかが同時にスクリーンに映し出されるのですが。これが斬新と評判になったらしいのだけど、私はどうも、あまりのれなくて、途中で爆睡してました。

ごめんなさい。私は、こういう恋愛映画、「大人の恋愛映画」ってヤツは受け付けないみたいです。

心のどこかで「えーい、しゃらくさいなぁ!」って思ってしまうのです。とほほ.....。

つくづく自分は恋愛に向いてないらしいと自覚は出来た映画でありましたよ。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。