MissYのミーハー感想文

私が行ったLiveや展覧会、観た映画の感想を、ミーハーな視点で書いていきます。


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著者: 安野 モヨコ
タイトル: 監督不行届

 ここ数年、マンガ雑誌ってもう滅多に買わない読まないのだけど。以前、レディースコミック『FEEL YOUNG』に岡崎京子さんの単行本未収録作が載った際、一度だけ『FEEL YOUNG』買いまして。そのとき、この連載を知ったのでした。そのとき読んだのは、庵野・安野夫妻がリニアモーターカー試乗会に当たったときの話で「オタクの嫁は大変だー(笑)」と思ったのでしたが。

 その連載が1冊にまとまったってことで「そりゃあ読まねば!」と思っていて、今日やっと購入。

 いやー。すっかり”オタクの嫁道”をばく進されておられるではないですか。 

 私は女子ですが、安野モヨコさんのレディースコミックのほうは読んだことなくて(この方のエッセイとかは読んだことあるけど)ご主人となった庵野秀明監督のほうをむしろよく知っている....いやいや、もちろん「知り合い」とかではなく庵野監督の映画は『ラブ&ポップ』『式日』『キューティーハニー』と観ているから「作品を知っている度は庵野監督のほうが高い」という意味ね。で、確か『ラブ&ポップ』の上映のとき、福岡東映で舞台挨拶か何かがあって、映画友達数人と連れだって見に行った記憶が。そのときの印象は「長身でおヒゲ似合ってるんだから、もーちょっとファッションに気を配ればカッコイイだろうに、ださすぎます監督」というものでした。それが、けっこうお洒落な感じのマンガ家さんである安野モヨコさんとご結婚!と聞いて「えー! 一体、どこに接点が?」と、とっても失礼なことを思ったんですが。そして結婚直後で雑誌とかで写真を見たとき「さすが、ヨメさんの力だ! 庵野監督、小綺麗になってる!」と驚いたのですが。『監督不行届』読んだら、なんとー安野モヨコさんのほうが、すっかり「オタ嫁(=オタクの嫁)化」してました。すごい.....。庵野監督の力恐るべし。でも、まー、このお二人は、やはりなるべくして一緒になったって感じが随所に読みとれて面白い本でした。


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 ウディ・アレン久々の新作! と思っていたら日本公開が遅かっただけで、作られたのは数年前なのね。なんですぐに公開されなかったんだろう? 今や日本では、ウディ・アレン、あまり人気ないのかしらん?くすん。もうひとつ泣き言を言わせていただければ、以前はウディ・アレン映画と言えば福岡で公開されるときは「KBCシネマ」という映画館でした。今回は、この作品も次回作『メリンダとメリンダ』も、「シネリーブル博多駅」なのね。個人的な好みですが、この映画館、スクリーンが小さくてしょぼいから、あまり好きじゃないのですぅー。でも去年のブルース映画といい、観たい映画は結構この映画館でかかることが多いので、もう、仕方なく見に行っているのですが。立地条件的に、あれ以上大きいスクリーンにするのは無理なのかなぁ。


 話がそれました。映画の感想。昔はアカデミー賞とかもとった映画監督(ウディ・アレンが演じている)が今は落ち目になってて、かつての妻(離婚して今はやり手のプロデューサーと再婚している)から助けられて久々に映画を撮ることに! ところが、クランクインの直前に、なんとストレスから目が見えなくなってしまった、さぁどうする?という、まー相変わらずハチャメチャな展開なんですが。まず、あの若い愛人! 娘なのかと思っちゃったよ! そして最後の急展開、笑ってしまった。ありえへん! こんなオチかいっ!っていうオチ。(男性サイドにメッチャ都合のいいオチです。)でもウディ・アレンだから許せる。最後の最後に、この邦題の皮肉っぷりが分かるという仕掛け。やー、私、やっぱ、ウディ・アレン映画好きやわー!というのを再認識した作品でした。

 でも。日本でもたまに「これは、目が見えない奴が撮った作品としか思えない」ってゆー作品もありますよねぇ。うふふ。

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 予告編(公式HP でも見れます)で覚悟していたけれど、予想以上にヘビーな映画でした。R指定のベッドシーンも激しいけど、話の展開がもう....。見終わった後、もう、ぐったりでした.....。これが遺作となったヒロイン、イ・ウンジュ。(韓国映画に詳しい同僚の話では、自殺の原因はお母さんの借金らしいし。これまたヘビーな話...。)映画の中でも「ええーっ!」というような運命を辿るので、なんだか見ていて辛かった。ハン・ソッキュは確かに”驚愕の新境地”でしたね。

 まー私がお子ちゃまなのかもしれないけど、登場人物の誰にも共感出来ない。もう、どろどろの恋愛模様。すごくしんどい映画だった。これ書いちゃうと、ある意味、ネタバレか?と思うけど(なので、この映画に関して見る前に一切何も知りたくないヒトは以下読まないでください)










 不倫はイカンやろ!やっぱり!と常々思っている私としては、このラストは「天罰?」って思ってしまいましたよ。

 まー、こう書くと、ミモフタもないでしょうけど。あんな死に方だけは私はイヤだなぁ。





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「鏡心」エキシビジョン・神戸
<6月11日(土)・12日(日)>
13:00-20:00
「鏡心」(3Dサウンド完全版)(2005/日本/61分)
製作・監督・脚本・撮影:石井聰亙
出演:市川実和子、町田康、猪俣ユキ、渋川清彦 (KEE改め)
音楽:小野川浩幸
※ほか関連短編をはさみ、上映いたします。入れ替えはいたしません
▼料金
前売:1300円
当日:一般1500円/学生1300円
◆ 「鏡心カフェ」
このために編集された「鏡心」にまつわる短編などをミックスしたオリジナル映像をモニター公開!
場所:神戸アートビレッジセンター 1階 1room 入場無料
日程:5月28日(土)~6月12日(日)11:00~20:00 
◆ 石井聰亙 映画製作連続講座(各90分予定)
(1)6月11日(土)14:00「鏡心」舞台ウラ・メイキングについて
(2)6月11日(土)16:00 映画製作一般
(3)6月12日(日)14:00 あなたの質問にお答えします!
(3の参加ご希望の方は前もって質問を提出いただきます)
場所:神戸アートビレッジセンター
料金:1講座2000円(「鏡心」の入場料金含む)
定員:各10名(要申し込み/先着順)


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という催しに行ってきました。

石井聰亙監督と言えば、1980年『狂い咲きサンダーロード』を小倉の映画館で観て(って書くと年がバレますねぇ。ううう。)それまでフォークソング好きだった私の人生をすっかり方向転換させてしまった映画なのでした。そしてこれに続いて観た『爆裂都市』。これでもうダメ押し状態でした(笑)。

その後、しばしブランクがあったり、全然違うタイプの映画を撮ったりの監督だったので、実のところ私は全部の作品をくまなく押さえている訳ではないのです。福岡の映画館で上映されてないのって観てないし。『エンジェルダスト』でガラリ方向転換って感じの作品が発表されたときも、反発したファンもいたみたいですが、私はこれはこれで”静かな狂気”みたいなものを感じて好きな作品でした。観ててゾクゾクしたし。

加えて。自分が30代過ぎてからロック好き→パンクロック好きになっちゃったもんで(フツーは若い頃に通過するもんなんスけどねぇ。音楽の嗜好が年齢と逆行してます。私の場合。)ロックバンドで石井監督のファンってホント多くて、「ロック界に置ける石井聰亙監督作品の影響」を知るにつれ、「おおお、自分が好きな人たち同士がLINKしてるっ!」て感じでますますコーフンしていて。

そして、そんなこんなを経て、なんと突然、飛び込んできたNEWS! それは5/1に京都までシナロケライブを見に行った 翌日に私の目の前に飛び込んで来ました。ほんの気まぐれで神戸の知人が勤務する映画館に立ち寄ったところ、上記イベントのチラシを発見! あまりのコーフンに口をパクパクさせて「な、な、なんですかぁー、これ! こんなイベントがあるんですか!」と知人に聞いたところ、知人はすごくのほほーんと「あーそうそう。自分も日曜だけ申し込みましたよー」と。日頃、私があれだけ石井聰亙監督のファンって言ってたのに教えてくれよ事前にー!と思いつつ、でも結果的にはしっかりと縁があって私はこうやって神戸の映画館でチラシを発見したのだから、やはり恐るべき私のミーハー運。ミーハーの神様が私の背後にいるに違いない!(笑) 取り急ぎ速攻で申し込み。(なにせ定員10名・先着順とあったので。)「じゃ、又来月、神戸に来ますんでー」と帰ったのでした。

行く日の前日、インターネットで情報の最終チェックと思って関連HPを見ていて 。がーんとショック。なんと、このイベント、私が住む地元・福岡でもあるじゃん!  え! いつ決まったの? 5月下旬には決まっていたのか。がーん。そうと知っていたら神戸まで旅費はたいて行かなかったかもしれないのに。とほほ....。

と、ちょっとだけうなだれつつ、でも行くからには楽しもう!とも思いつつ向かった神戸でありましたが。結果的には行ってヨカッタ! すごく充実の二日間でした。映画講座の内容は一切書けない約束なので、書きませんが。一番に思ったのは、実は「長年ファンだった監督が、”会ってみたら実はヤな奴”とかでなくてヨカッタ!」ということでした。失礼な私! ご、ご、ごめんなさいー。だってミュージシャンとかでは結構ありうることなので....。予想以上に素敵な監督でしたっ! ホントに。

(これで監督がヤな奴だった日には、私のこのファン歴25年間は....涙、ってところでした)

で、二番目に思ったのは「創作活動の原動力は、まずは本人の心意気だ!」ってこと。いや、私は別に映画製作してる訳でも何でもないんですけど(照)。何を作るにしても、まず心意気だ!と。なんかですね、いろんな意味で元気をもらいましたよ。参加者の人達も濃いくて(←私が言うな、って?)でも私が最も苦手とする”ヘンにマニアックでヤな感じの人”っていなかった! 素晴らしい! 皆さん、映画に対する真摯な態度がひしひしと感じられて、講座の最後の「質問」もホントにバラエティに富んでいて面白かった! そして地下の映画館では上映会もあっていて、1Fのロビーではこの会場限定の映像も流れているという、もう、石井監督の映像世界にどっぷりの、楽しい二日間でした。



あ! 映画『鏡心』に関して何も書いてなかった。とにかく市川実和子ちゃんが素晴らしいです、とだけ。後は何書いてもネタバレになりそうだしー。これは是非でかいスクリーンで観て欲しい映像です。全国津々浦々を巡回中のようですので、詳細はHPをチェックして 、皆さん見に行ってください!

んで、私は福岡会場も当然見に行きます。

(お断りしておきますが、私は決してストーカーじゃないですからねっ!)

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著者: 大江 慎也, 小松崎 健郎
タイトル: words for a book

最初にお断りしてますが、私、まだこの本買ってません(苦笑)。神戸から帰宅して、ちょっと思うところあってルースーターズ関連のWebをうろうろしていたら、この本が発売になっている!という情報があったので。なんか、おそらくいろんな経緯があったんだろうけど、当初の予定からずいぶん遅れましたよねー、発売。実のところ、もう幻本になるのでは?発売されないのでは?と不安に思っていた私でした。なにはともあれ、ちゃんと発売されたんだ!ってことでお知らせがてら、ここにアップ。もちろんAmazon.で速攻買いましたよー。数日後に届いて読んだらまた感想を追記します。


<追記>勢いで一日で読み終えました。多分、熱心なルースターズファンには「今更」な内容なんでしょうけど私は一切ルースターズ本読んだことなかったので(昨年出た『ロック画報』と、ルースターズBOXについていた本以外は)結構「ほぉー」って感じで読みました。

今ふとネットで調べたら「Yahoo!ブックス ランキング」ってので1位でした。 しぇー!
で。本の中に出てくる「ルースターズのビデオコンサート@福岡」ってのは私はまさに友達と行ったのだった。2003年10月7日。で、おそらく、この後に私は友達と某ロックバーに寄って「今日ルースターズのビデオコンサート行ってきたんですよー」と話したんですよね。その後に同じ店でこの著者二人のご対面があったと思われるので「ひぇー!」と思ってしまいました。そうそう、あの頃はよくお店でお見かけしてたんですよね。ここ1年ほどは全然お見かけしません。でも本を読んで思ったことは「どこかで元気にしておられるなら、それで....。」って感じです、ファンの一人としては。(ま、あんまり熱心なファンではない私が言うな!って感じですけど。)

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11編の短編集。どれも撮った時期は違うらしいんだけど(約18年に渡ってコツコツと撮りためた映画なんだって! ひぇー! そういやずいぶん前からジム・ジャームッシュ監督が短編撮ってるというウワサはあちこちで読んでいたけど、これがそれだったのかー。)
■モノクロ
■主要登場人物は2-3人
■煙草とコーヒーと他愛ない会話
という3点セットは全編共通なので、なんとなくトータル感はあるのです。どれも本人が本人を演じているという設定。ちょっとデフォルトされた感じでね! 例えて言えば、田村正和が「モノマネ芸人が演じる田村正和」をモノマネしている感じかなー。どれも、すっとぼけてて面白かった。
で。私は「コーヒー&シガレッツ」というと鮎川さん&シーナさんを連想するんですけど。お二人ともすごくコーヒー好きだし煙草の煙をくゆらせながらコーヒー飲んでいるところとかホントに映画みたいだし。是非12編目に「鮎川さん+シーナさん編」を撮って欲しかったっすね。誰か、ジム・ジャームッシュ監督にそう伝えてください(笑)。
私が一番好きだったのはイギー・ポップ&トム・ウェイツ編かな。次はホワイト・ストライプスの二人が出ていたやつ。

この映画、サントラCD欲しいけど、ネットで探したら品切れ状態でした。ビクターレコードさん急いで再発売してくださーい!

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著者: ミッシェル・ガン・エレファント, 長谷川 誠
タイトル: WITH THEE MICHELLE GUN ELEPHANT

おすすめ」って言っても、今日、本屋の店頭で見かけてビックリしただけで、まだ買ってないんですが(苦笑)。だって、すんごいブ厚い本なんだもん! ついこの間、同じくらいのブ厚い本、『半島を出よ』(上巻)村上龍:著を買ったばかりで、それもまだ読んでいないので。でも絶対この本、そのうち買います! TMGEに関しては私は完全に後追いファンっつーか、最初から知っていたわけではないので、なんつーかこう、引け目、みたいな感覚があるんですよね。どうあがいても初期からずーっとファンだった人達には、とうていかなわない、みたいな。別にそんなことで勝負する必要はナイんだけどね。でも私は私の好きレベルで、すんごく好きなバンドだった。なので、こーゆー本読んで、後追いでもいいからTMGEのこと知りたいって思います。


って、まだ買ってもない読んでもないのに、こんだけ語るか?フツー(笑)

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 仕事で凹んだ日だったので「浮世離れした映画を見て、さっぱり気分転換したい」と思い、見に行きましたが。いやーもう、浮き世離れしまくりの、すごい世界でした。オダギリジョーは「夢の中の王子様~」と歌われるだけあって見目麗しい! うっとりー。そして歌も上手い。映画『パッチギ!』でも歌ってましたけど、いい声ですものね。そういや私、昨年『クラブ進駐軍 この世の外で』の試写会・舞台挨拶でナマのオダギリジョーを見たんでした。カッコヨカッタもんなー(と、思い出してウットリ)。チャン・ツィイーも、ほんっと可愛いし美しいし。日本語の歌も可憐で「おおおー、可愛いのぉー」と思いました。(私はオヤジか!)

 ある意味、ツッコミどころ満載の映画ですが(チャン・ツィイー演じるお姫様が中国語しゃべってて通訳ナシでも皆が理解してる風だし)、鈴木清順監督の作品だから「なんでもありの世界」ですもんね。狸御殿の楽団で、なんと東京スカパラの谷中さんが出ていてビックリでした。そういや、こないだのZeppFukuokaでのスカパラliveのとき言ってましたね。 映画見るまで忘れていた私。とほほ。楽団には他にもムーンライダースの白井良明氏が楽団長で、メンバーとして永瀬正敏とか田中要次(BOBAさん!)とか出てて、でもコレはエンドロールで気づいて「なにー!」と思った私。気付けよ、ファンなら!って世界ですね。でも二度見るには濃いすぎる映画.....。いや、好きな映画でしたけどね。とり急ぎの感想ってことで。また思いついたら感想を追加するかもです。

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 さて、このブログでもデザインに使っているくらいなのに爆睡して途中観てないままじゃイカンやろ!と思い、今日「映画の日」で千円だったのを機会に、二度目の『コンスタンティン』見に行きました。前回寝てしまっていたらしいシーン、しっかと観ました。なんと、起承転結でいうと「起承」くらいの部分を爆睡して観ていなかったことが判明。とほほー。見直して良かったよ。でもね、今日は終盤でちょこっと寝てしまった...。でも繋ぎ合わせると話は全容が分かったから、いいんです。(映画ファンにあるまじき発言。)

 改めて見直して、やっぱり同じことを強く思ったのは「キアヌ、かっこいーーーーーーー!!」てのと([ハイハイもう分かりましたー]という声が各所から飛んでくるでしょうね....)あの彼女とあれだけ至近距離で今にもキスしそうでしないんで、そこがもう、じれったいというか、ファンとしては「ふー、セーフだ」っていうか、なんかフクザツな心境ですね。こないだもエンドロールまで観る人ほとんどいなかったけど、今日もほとんど居なかったなー。ラストでチャズが出るのにさ!


<以下、ややネタバレ>

 で、そんな感じで前回かなり見逃していたシーンがあったので、今日改めて観て「あ!」と気づいたこと。終盤の、悪魔のボスが「生きろ」って言ってジョン・コンスタンティンのボディにギュッと手を突っ込んで(!)なんか取り出すシーンがあったのが、前回観たときは何やってんだか今一つわかんなかったのですが。あれって、ジョンが煙草の吸いすぎでもうすぐ死ぬとか言われていた肺ガンのガン細胞を取り出したってことなのか? もしかして。だったら悪魔のボスでも結構いいヤツじゃん。って、そういう話じゃないんだよね!(苦笑)

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