MissYのミーハー感想文

私が行ったLiveや展覧会、観た映画の感想を、ミーハーな視点で書いていきます。


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 ブルース・ムービー・プロジェクトっていう企画で、なんかブルースの映画がどどっとまとめて劇場公開されるらしい、とは雑誌などで夏ごろから話題になっていて。「でも、そういうのって福岡まではやって来ないよなー」と拗ねた態度でいた私でしたが、なんとシネリーブル博多駅(という映画館ですよ)で公開されるらしい! わぉ! しかも、その中の1本はLOVE-FM主催で試写会があり、その試写会の前に花田裕之さんのトークあり!という豪華なメニュー。これは当てて行かねば! でも抽選だしなー。ちゃんと当たるかな?と、かなりドキドキでしたが当たりました。ホッ。当日はハガキ1枚で2名入れるとのことで、シナロケ繋がりの知人と一緒に現地で待ち合わせて。

 試写会が始まる前に、会場と同じフロアのLOVE-FMに花田さんゲスト出演! それもしっかり見ました。ああ、幸せ.....。

 さて。実のところ映画の前にトークなのか、映画の後にトークなのか、現地に行くまで分かんなかったのですが、会場に入るとテーブルと椅子がセッティングされている。これは映画の前にトークってことなのね! と、映画は見づらいかもしれないけど花田さん見るの優先で2列目に陣取った私でした(ミーハー!)
 試写会ってのは、だいたい当たっても来ない人もいたりするからキャパよりも多めの人数に当たりハガキを出すんだろうけど、今日は見たくてたまんなかった人ばかりが応募していたらしく、満員御礼状態だった。すごー。

 映画の前のトークでは、LOVE-FMのDJの女性Yuukiさん(私、日曜の番組よく聴いてます! すごく可愛い声の女性だなーと思っていたら小柄で可愛い女性だった!)が聞き手となって花田さんとブルースの話題でトーク。ネタがブルースだからか、聞き手の人が聞き上手だったのか、花田さん、すごくよく喋ってた! びっくり! 私よく花田さん絡みのイベントには行くけど、こんなに喋る花田さんは初めて見たぞ! 「好きなブルースマンBest5」とか、なかなか興味深い話も多く(ちなみに1位がロバート・ジョンソン、というのしか覚えていない私。とほほ。あと出ていた名前はジミー・リードとかスリム・ハーポとかマディ・ウォーターズとかオーティス・ラッシュだったかな?)あとはブルースを聞き出したきっかけはバンド始めてストーンズとか聞き出して、そしたらストーンズがブルースをカバーしていて、それを遡って聴いていって....みたいな話だったかな? トークは約30分~40分? でも、なんか花田さんがすごくよくしゃべっていたのが強烈で、なんか映画観る前に既にかなり満足感いっぱいの私でした(おいおい!)

 映画は1時間20分くらい。ドキュメンタリーなので地味といえば地味なんだけど、冒頭のアフリカのドラム集団のプレイから「おー、私がハマッているブラック・ボトム・ブラス・バンドのルーツ的な音やね!」って感じで、すごく興味深い映画だった。一番「そうだったのか」と思ったのは、ブルースにはよく”あの女はひどい女だ、俺につらくあたる”ってな歌詞が多いけど、あれは過酷な労働を強いられていた黒人たちがボスを女に置き換えてウサ晴らししていた、というようなくだり。人をさらって衣服を奪ったりは出来ても”文化”を奪うことは出来なかったのだ、というくだり。う~ん....。でも、もちろんそんな深刻な話ばかりが出てくるわけではなく、演奏シーンも多くて、たぶん特にブルース好きではなくてもロック好きの人ならロックのルーツという点で「おお!」って思う映画でしょう。

 今回、全部で6本の映画が順次劇場公開されるんだけど、花田さんお薦めの映画は『レッド・ホワイト&ブルース』とのことでした。うーん、それは絶対見たい!


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松尾スズキ(北九州市出身!)初監督作品。石にマンガをかく”自称・漫画芸術家”の門(松田龍平)と、昼間はOL趣味はコスプレイヤーの”同人誌漫画家”恋乃(酒井若菜)のラブ・コメディ。しかし映画っつうか、すさまじいハイテンションのバラエティ・ドラマみたいなノリでした。面白かったけどね。「ありえない!」の連発で展開が読めないもん。カメオ出演のゲスト陣が豪華でした。中でも忌野清志郎! 終盤プチ・ミュージカルみたいになっちゃうし。そして恋乃ちゃんの両親として出てくる大竹しのぶ! すすすすすごいです。女優魂が炸裂です。全般的に、ものすごいハイテンションで「え~、何これ?」ていう人も続出しそうな映画ですが、私は楽しみましたよん。しっかしコミケ会場って、ほんとにあんなにスゴイんですか? 私には未知の世界なのでワカンナイですが。ちょっと私は足を踏み込みたくない世界ですね....。恋の為とはいえ、足を踏み込んだ門クンはすごいなぁ。しかし、しかし。それ以前に”こんなにも”趣味嗜好がかけ離れている二人の間に恋愛は成立するのか?”っていうのが素朴な疑問ですけど、それを言っちゃあ、おしまいなのよね。原作、マンガだし。
これまたエンドロールの後に「そんなオチかよ!」っていうオマケが付いてますので、ちゃんと最後まで観てね。
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 ジョニー・デップ主演。原作はスティーヴン・キング。予告編を観たときから「もしかして、これって.....いやいや、まさかね。そんな私ごときが推測出来るような簡単なラストじゃないよね」と思っていたのに、その”私ごときが推測出来るような簡単なラスト”でした。とほほ~。っつーか、ちょっと映画を見慣れている人なら、始まって3分の1くらいで真相に気づくよ!
 でも、まぁ、ジョニー・デップ様の演技力は素晴らしかったんで、いいや。あとジョニデは小汚くてもジョニデ、というのが再確認できました(笑)。金城武がアクション物で鼻血出しててもハンサムなのと同じようなもんですね。うふふ(はぁと)。
 長いエンドロールの後に、ジョニデ様の鼻歌が流れるオマケつきなので(これがまた異様に怖いのだ~!)ちゃんと最後まで席を立たずに観てくださいね。
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 う~ん、こんな豪華キャストで、しかもかなりの金と手間かかってそうなのに、なぜこんな映画になったんでしょう。なんか勿体ない~。CMの鬼才は、やはりCMで力を発揮してくださいという感じ。 定価¥1800払って見たのが、かーなーり悔やまれた映画でしたね、久々に。
キョンキョンが演じたCMプランナーの「ヤな女ぶり」はかなり笑えましたが。(かなりデフォルメされているけど「こういう人っていそうだよな、この業界」て思わせるものがあります。)あと荒川良々は何に出ていても「荒川良々」度が炸裂でヨカッタ。ホント、可笑しいなぁ、この人! 大好きです。
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 マービン・ゲイ、ジャクソン5、シュープリームス、スティービー・ワンダーなどのヒット曲の数々は、おそらく多くの人が「イントロ当てクイズ」で十中八九当てられるくらい、どれもキャッチーなメロディーです。1960年代のヒット曲でも今聴いても全然古くさくないし。今でもCMなどでよく使われるし。曲のタイトルだけ聞いても「?」でもメロディーを聴けば「あ、この歌聴いたことある!」と思う人が多いことでしょう。
 それほど世界の人々が愛しているモータウン・サウンド。なのに、その歌たちの本当の立て役者であった、レコーディングの際の専属ミュージシャンたちには長年まるでスポットが当たらなかった。それは昔のアメリカのレコードは、演奏したバンドのミュージシャンたちの名前はレコードにクレジットされなかったから、らしいのですが。そんな彼ら=ファンク・ブラザースにスポットを当てたのが、このドキュメンタリー映画です。
 全編、インタビューと当時の再現フィルムや当時の貴重な映像などをつないで作られています。ところどころ、現在の彼らが皆で集まってライブを行った模様も(チャカ・カーンなど豪華ゲストが出演!)随所にはさんでいるのですが、基本的には地味といえば地味なドキュメンタリー。なので音楽ファン以外の人には、つまんない映画かもしれませんが、ちょっとでも音楽好きな人にはタマラン!映画だと思います。
 モータウン・サウンドというと、ヒット曲を量産したシステマチックな感じを受けていたのだけど、現場の作り手であったバンドの彼らは当然ながらものすごく音楽を愛していたわけで、常に熱い気持ちをそそいで1曲1曲を作っていた訳です。それを今更ながら知って、そして、そんな彼らが結構冷遇されていたけど音楽を演奏するのが楽しくてたまらなかったという気持ちがベースにあったことを垣間見て、ほんと胸が熱くなる映画でした。笑ってしまうエピソードや泣いてしまうエピソードがいろいろあるのだけど、私は『マイ・ガール』のイントロ(あの有名なイントロです)にまつわるエピソードで涙腺爆発でした。そして現在の彼らが若いミュージシャンにモータウン・サウンドの組み立て方を説明するくだりで、例に出される歌は『悲しいうわさ』なんだけど、それはまさに! イントロのドラムのリズムだけで既に『悲しいうわさ』なのですよ! インタビューしていた女性シンガーもノリノリですぐに歌をのせていました。それだけ特徴があるんですねぇ。
 私は今までモータウン・サウンドはほとんど輸入盤CDで聴いていたので歌詞の意味なんて分かってなくて、今回、映画の字幕で見て「こういう内容の歌だったのね!」と知りました。すいません今更こんなんで...(赤面)。どの歌も、歌詞もイイですねぇ。グッときます。
 この映画をきっかけにファンク・ブラザースは再評価され、2004年グラミー賞で功労賞を受賞。この夏には来日公演が東京でもありました。もしや見た方いるかしらん。私も見たかった!
 この映画は日本ではこの夏から秋にかけて劇場公開中。11/25には、早くもDVD発売されますので、映画館で見損ねた方は、DVDで是非!(Amazon.では20%OFFで予約受付中!) 私はもちろん購入しますよ!

公式HPは、こちら。

そして、日本のミュージシャンがモータウン・サウンドの歌をカバーした『SAKURA MOTOWN REVUE』も、おすすめCDです!
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Starring:Dr.kyOn・リクオ・伊東ミキオ

← 会場入り口に貼ってあったポスター。
ピアノマン3人が並んで、キーボードだけのLiveで、あんなにも盛り上がるなんて! とにかく、すごく楽しかった~。ロックからブギウギから『スーダラ節』まで、もう何でもアリなのだ! しかも、かなり「会場参加型」Liveで、ああ~、もっと早く会場に行って、前の方に陣取って見たかったな! 次回は抜かりなく早めに行って前で見ます!
 途中、何曲かゲストボーカルで飛び入りで歌ったおじさまも渋かった! 福岡在住のブルース・シンガーか何かでしょうか? 『ジョージア・オン・マイ・マウンド』とかを歌い上げるのですよ。

  Liveとは関係ない話ですが。物販ブースで、小倉のレベナックの店長さんが居てビックリでした。(レベナックでリクオさんがLiveやったことあるから、その辺の繋がり?)前日からお手伝いに入られていたそうで、「今回の北九州でのBBBBは全然見れなかった~」と残念そうでした。BBBBのリバーウォーク2DAYSが決まったとき「え~!Dr.kyOnのライブとかぶっちゃったよ!(涙)」と思った私でしたが、 同じこと考えた人がココにも居たのでした(笑)。でも私はBBBB見たんだけどね。 そんな店長さんに向かって「私は昨日は昼も夜もBBBB見て、今日は昼だけ見てからこっちに移動してきたんですよ!」と言って「マジっすか~!」とウラヤマシがらせた、ヤな私でした(爆)。
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 詳しい感想は、そのうち。
 とりあえず写真を1枚。

これはマーチングを始める直前のショット。地元の中学校の吹奏楽部がばちっとユニフォームでキメて参加していました。BBBBのオウジさんが中学生のスネアドラムの具合をなんか見てあげてますね。やさしーい。私は列の一番後ろにタンバリン持って参加しました。

こーんな、ふざけた子供用タンバリンで参加した私(苦笑)。でも、すんごく楽しかったです!!

夜のミニLiveの写真。
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 RADIO CAROLINEに関しては6/22のライブ・レポをご参照ください。そう、福岡でのライブを一度見ていたので、年内にまた見れるとは思ってなかったです! しかも今回、Sheena &The Rokketsとジョイント! ひぇー、嬉しすぎる! 何でも会場の下北沢CLUB QUE10周年記念ってことで、この豪華顔合わせらしい。このニュースを聞いた時点でもう「行く気満々!」になった私は早速スカイマークエアラインズで航空券早割チケットも取り、ホテルも安いところをネットで探して押さえ、万全の態勢をとって「あとはチケット買うだけ」状態でしたが。なんとチケットまさかのSOLD OUT!
 もう、しばらくは目の前真っ暗という感じで、ライブに行けなければ別段東京にこんなキツキツの日程で行く用事もナイわけで。ああ~、どうしよう~と思っていたのですが。友達の尽力で、どうにかチケット定価でGET! いやはや、持つべきものはROCK友達ですな。本当に感謝感謝です!

 さて、会場の下北沢CLUB QUEは1階がファストフードのファーストキッチンらしいし(地下がライブハウス)、駅から近いようなので「ライブに行くっぽい格好の若い子ちゃんを探してついていけば分かるだろう」と、たかをくくっていた私。大間違いでした。下北沢、そーゆー若者わんさかいました(涙)。しかもライブハウスっぽい建物もやたらあるし。事前にYahoo!の地図情報でチェックしていたにもかかわらず、しっかり道に迷ってしまった私。まったく、とほほです。ここまで筋金入りの方向音痴とは。 

 しかし開場時間前に、どうにかこうにか辿り着いて、1階の店で腹ごしらえ。さすがにココまで来るとCLUB QUEでのライブに行くらしい客だらけ=レディキャロTシャツ来た女の子だらけ。今日は若い女の子人口が多いのかな? 福岡のレディキャロLiveはパッと見で男の子ファンが多そうだったんだけど。(もちろん厳密にリサーチしたわけではなし)「ふっふっふ。君たち今日初めてシナロケ見たら腰抜かすぜー」と内心ワクワクする。
 私は列に並ぶのはかったるくてイヤなので、開場時間10分後くらいに、ちんたらと入店。しかし今日に限ってこれは失敗。店内、すでにかなりの人口密度。まーレディキャロは後ろで見ていようと、とりあえず奥へ奥へとずんずん進んでいくと、控え室入り口の前あたりに、元TMGEアベさんに似た人がしゃがんでビール飲んでいた....と思いきや、ファンが握手求めて、それに快く応じているではないですか。え、本物? ひぇー!!! TMGEのメンバーそれぞれ解散後に活動始めている中、アベさんだけ「どこでどうしているのやら」状態で、ぜんぜん表だった情報がなくて、早幾星霜(てのはオーバー?)。まままさか、こんな所でお目にかかるとはー! 数秒の躊躇の後、ミーハーな私としては当然、声をかけて、握手してもらいましたよ! ファンではありながら、勝手に「怖そうな人」のイメージ持っていたけど全然そんなことなかった。スイマセン。 
 その後レディキャロのLive始まると立ち上がって見始めたアベさん。あのー、周囲の人より頭ひとつ飛び出ているから目立ってしょうがないんですけど! いいんでしょうか、TMGEファンが山盛り来ているであろう、この会場で、そんな無防備で....。実際、私のそばにいた子たちも、かなり舞い上がっていて「もうレディキャロどころじゃない!」みたいなこと言ってるし。おいおい! 君たち、気持ちは分かるがそりゃないべ? やっぱLive中もファンが握手求めたりしに行っていたようで、ふと見るとアベさん消えていた様子。え、シナロケ見ないんですかい? いやいや、それはないよね~。きっとどこか関係者席みたいなとこに移動されたのでしょう。
 レディキャロのLiveは福岡のときは聞いたことないような曲もあったので、もしや新曲でしょうか。今回もSHEENさんのドラムに目が釘付けだった私。うふふ。

 レディキャロLive中にトイレ行っておこうと思いつつ、すごい人混みで身動き出来なかったので、結局1部終了の後にトイレへ。長蛇の列で、トイレ入っているとき2部始まったらどーしよーと思っていたけど、それはナシ。ほっ。しかし、トイレに並んでいた間に、気合い入ったシナロケファンが前を固めていたので、あまり前に行けず。うー失敗した! ビールはライブ後に飲むべきでした。
 でも毎度のロケット・カウントのSEが始まると微妙に人が前に詰めたので、じりじりと前に移動する私。機会を伺いつつ、シーナさん登場でワーッとなったときに、するっと前方移動した。えへへ! 前から2、3列目の鮎川さん側に入り込めた。短い時間のライブながら、濃縮ジュースばりに濃いライブだった。会場のおそらく初めてシナロケ見たであろう若い子たち(ちなみにシナロケLiveの前、あちこちで「年齢層高いよね~」と話していた子たち多数でした。ちょっとビビリ気味?な感じだった)もすっかり盛り上がってワーッとなっているのが空気で分かるので、なんだかもうこっちまでニマニマである。これこれ、これですよ。ジョイントLiveの醍醐味は! Live時間がワンマンとは違って短い時間という不服感はあるけど、一方で「今日のライブできっと新たなファンがまた増えたよね」という感触がタマランのです! そして締めがラモーンズ・アレンジの『WHAT A WONDERFUL WORLD』で、追悼の意を込めつつROCKはずっと消えない!みたいな感じの鮎川さんのMCに涙出そうでした。
 その前だったかな? 後だったかな? 鮎川さんが「RADIO CAROLINEとやっと一緒にやれてヨカッタ、今日はどうもありがとう! TMGEのアベフトシも、ありがとう!」てなこと言われたのにもグッときた。 なんていうかなぁ、このへんが若いバンドマンにもすごく慕われる所以だなぁとか思ってしまったです。音楽的にはもちろんリスペクト!って感じでしょうけど、人間的にも、っていうかね。いやぁほんと素敵すぎます! Sheena &The Rokkets!
 昨年12月のシナロケ25周年@CBのとき。Live後の打ち上げでジュークジョイントでのDJパーティーになったとき、ウエノコウジさん来ていたんだけど、彼が先に帰るとき鮎川さんに挨拶しているのを私の友達が聞いていたそうで、そのときウエノさん「いつかオレらのバンドと共演してください!」、鮎川さん「おう! 待っとるよ!」てなこと言われていたらしい。それを聞いて、大のTMGEファンの私の友達は「この人は私と同い年でこれから新しいバンドを始めるんだなぁ。ううう、頑張れ~!」と、やけにジーンと来てしまったと話していた。それを瞬時に思い出して、なんだか、いやいやホントにヨカッタっすねぇ!と思ってしまった私でした!

 いやぁ、ともかく、行ってヨカッタ! ていうか行けてヨカッタ! 最高でした!

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