わが身に災難が起こらない限り、

痛い思いをして、自分の血を人にあげようとは思いませんが、

職業上、輸血を必要とする人を多く見てきているためか、

時間があれば、献血してみようと試みています。

でも、いつも引っかかるのです。

イギリスに1980年から2004年までの間に

6ヶ月以上滞在していた人は、

献血できません。

規制は徐々に緩和されてきているものの、

帰国してから献血許されず。。。。。。

イギリスで、献血しようと思います。
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最後のあがき

テーマ:
今年度応募できる最後の奨学金。

願書を作成してます。

英国留学の志望動機について。

さすがに数回願書書いているだけあって、

だんだん志望動機の内容も充実してきたきが。

それだけ、自分の考えもまとまってきたのでしょう。

今回は、かなり本気な私。

(今までも本気でしたが、受かると踏んでいたので。馬鹿なわたし。)

父親を巻き込んでます。

電話越しに、いろいろと助言をいただいています。

仕事上、新規採用者の論文なんかも読んでいた父親。

彼の助言はかなりポイントをついていて、

なんだか、わかっていることを指摘されると

悔しくて、悔しくて、

涙もこぼれながら、書き直してます。

これ、英語でも書かないといけないのに。。。。。

でも、この奨学金、絶対に欲しい。

私のような人材を選んでこそ!!!(笑)

(アンチ オックスブリッジであってほしいなぁ。。。。)
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