ここらとそこらのハザマら辺。

ゲーム好きで活字中毒な大学生の妄想と暴走の日々の記録。
結構な確率で変態発言をします。

4人家族の長女として、初孫として、初子として、普通に生まれた筈なのに…。
気付けば広がるのはアブノーマルワールド。
一体私の人生は何処で狂ったことやら…。
でも変わっているなりに楽しい人生歩んでます!

テーマ:
……って、ノイズ君が言ってた。
ここんとこ、ゲームはキキトリックばっかりやってます。
Wiiが使えない時はポケモンやってる感じですかね。

さてさて、ノイズ君と仲間たちのレベル4をコンプリートしまして、残るはミミプロのレベル3と相成りました。
音グッズはあと2つ。声のサプリはミミプロコンプリートで出るそうです。早く叱られたい(ぉぃ

自分はノイズ君と仲間たちは結構得意なんですが(レベル4で唯一苦戦したのはTVさん)
一部のミミプロがもーれつに苦手です。

バー:割と得意。三回くらい聞けば分かるので、日常の壁は突破できる。
売店:そこそこ得意。多分バイト先がリアル駅ナカなので慣れているのかも。
インタビュー:人による。「早口さん系」や「三人中一人」なんかは出来るけど。。。
サーカス:スピードサーカスは得意なのに、テンパリサーカスが泣くほど苦手。
病院:結構得意。逆再生とか好きだからだと思う。
電器店:おひとつ館は得意だけど、たくさん館になると途端に頭の中がぐしゃぐしゃする。
幼稚園:読み物は得意。言い間違いは普通。しりとりは苦手。
工場:おぼえては得意。聞き分けは普通。急いでは苦手。

まあ、ざっくり分けでこんな感じ。
特にインタビューレベル3の『5人家族オークション』がどうしても出来ませんでした。
で、試しに(冗談半分で)弟にさせることに。

私「なあなあ、あんた聖徳太子ゲーム得意やんな?」
弟「7人までなら聞き分けられるけど」
私「よし、これやってみて」

弟はインタビュー初見プレイ。
さすがに無理だろうと思いつつ、いわゆる『駄目もと』でリモコンを貸したのですが。。。

。。。(弟プレイ中)

ミミカ「完璧よ! 今日は自分にご褒美ね!」
弟「姉ちゃん、百点やって」
私「……マジか」

そのまま勢いに乗って、続く「はるかさん」

弟「え、これ何が問題なん?」
私「いや、全然聞こえんのだが」
弟「え!?」

……どうやら弟には聞こえるらしい。

結局、弟はそのまま、残るインタビューを全てコンプリート。
ちなみに評価は全部百点。マジでかい。

やっぱ耳にも向き不向きってあるんだなー、と痛感した日でした。

そしてなんか悔しいのでチャックさんレベル4を弟の目の前でやったりしました(大人げない)

テーマ:
というわけでまだまだ遊んでます、キキトリック。
ノイズ君と仲間達のレベル3をクリアしてスタッフロールきたー!とか言ってたら、レベル4って何それ聞いてない状態です。
まあ、手紙の貰い具合からあるんだろうなー、とは薄々感づいていましたが。

ノイズ君はやっぱり小学校5年生くらいですかね。身長伸び盛りですが、彼の場合これからずんずん伸びていきそうです。……お母さんは普通サイズですよね。
ゼブラさんはやはりチートでした。色んな意味でチートでした。ネタバレになるので詳しくは書きませんが設定的にチートでした。ゼブラさん主人公でアクションゲーム下さい、買いますから。大木を片手で引っこ抜くとは人間じゃねぇだろ。……あ、シマウマか。
マダムはやはり難しいです。レベル4はまだやっていませんが、出来る気がしません。レベル3でも一番の鬼門でした。
TVさんズはTV姉妹とか言い張ってますが、ノイズ君の言うように一人男の子が混ざっているような気がします。ゼブラさん好きすぎるところがまた可愛いです。アイドル×執事……美味しいです。
チャックさんは一番の萌えキャラなのではと錯覚する瞬間があります。チャックで目を挟んだり、友達欲しかったり、実は○○だったり、フードの下は○○○○だったりと、ゼブラさんとはベクトルの違う方向で設定が素敵です。笑顔が非常にかわゆいです。

ミミプロは完全にレベル3で詰まってます。出来る気がしねぇ。

テーマ:
というわけで(どういうわけで?)『キキトリック』やってます。
ただいま、全ステージレベル2を攻略したところです。あとはレベル3か……。
とりあえずゼブラさんかっこよすぎだろと。

会話のパターンが無茶苦茶あるので、単調な割に飽きがきませんね。
一度マダムと会話してたら
「我が家の楽団が~」
みたいな話が二回連続出て来て
「ネタ切れか!?」
と思ったら、全然違う話だったりとか。

話せば話すほどゼブラさんがチート性能じゃないのかと思えてくるんですが。
ノイズ君は小学校何年生なんでしょうか。5年生くらいかな。
チャックさんはおじいちゃんかと思ってたんですが、意外と若そうですね。
逆にゼブラさんは声と見た目以上に歳食ってそうです。
マダムはアラフォーかな。
TVさんズはまだ十代なんだろうか、などなど。
妄想するだけでも結構楽しい。

そしてミミプロも、おまけかと思ったらとんでもなくステージがあってびびりました。
病院とか予想外に楽しいですね。
「早口言葉科」の次が「早口言葉言えてない科」だったり。
あと「ここは京都科」の「ぶぶ漬け」に笑った。あれって関東の人分かるんかな。
電器店は予想通りのカオスっぷりでした。
サーカスは日常の耳の壁を突破するので精一杯です。
あれの限界突破を達成出来る方を心底尊敬します。私には無理ゲーです。

惜しむらくは、ぼっちなので対戦プレイが出来ないことかなあ。盛り上がりそうですけどね。

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近所に住む同級生と、10年ぶりくらいにまともな会話をした。
他愛のない世間話。
ちなみに話しかけて来たのは彼女の方。
彼女から話しかけられるのは15年ぶりくらいになるかもしれない。

彼女はいわゆる優等生で、才色兼備という言葉がしっくり来るようなそんな子。
一方の私は……お察しくださいとしか言いようのないくらいに低スペックな人間で
家がモーレツにご近所さんということもあり、小学生の中学年くらいまでは、泊まり合いとかもして、結構仲が良かった、と思う。

ところが高学年になって、急に彼女から疎遠になった。
6年になるころには会話も全然なくて、それ以来、出会っても挨拶しないほどになった。

そんな彼女にいきなり話しかけられたのが今日の夜の話。
ひっくり返るほどびっくりした。

「寒いね」
「寒いね」
「バイトの帰り?」
「うん」
「私もだよ」
「そうなんだ。お疲れ様」
「そっちこそ」
「寒いね」
「寒いねぇ。急に冷え込んで来たから」
「ここ三日くらい?」
「ここ三日くらいやね。おかげで喉痛めたよ」
「私は鼻水止まんないの」
「鼻水はしんどいねー」
「しんどいねえ」
「それじゃあお大事に」
「うん、またね」
「またね」

ざっくり書いてこんな会話。
他愛のない世間話。でもこんなに喋ったのは10年ぶり。
彼女に良いことがあったのか、それとも心境の変化でもあったのか、あるいはただの気まぐれか。
まあ、理由はなんであれ嬉しいからいいけど。

テーマ:
お目汚し記事が二つ続いたのでワンクッション。

あー、今年もそろそろ終わりですね!あともうちょっと残ってるけど。

え?クリスマスイブ?
はっはっは、恋人いない暦=年齢の人間にそんなものは関係ないのだよワトソン君。

きっと来年はハッピー待ってるはず、クリスマス。

テーマ:
今年のもやもやは今年のうちに解消しておこうキャンペーンってことでひとつ。

くそったれ。

もうね、アボカドバナナかと。

意思の疎通が出来ないってどういうことよ。

分かれよ。

いやもう分かんなくていいよ。

理解出来ないということを理解しろよ。

お前の頭じゃ無理なんだよ。

てめーは病気なんだよ、皆知ってる。

だからいい加減認めてくれよ。

そうじゃないとこっちが困るんだよ。

意固地にならないで。

僕を認めてなんてもう言わない。

だからせめて自分の状態だけは認めてくれ。

てめーはおかしいんだよ。

僕だけがおかしいんじゃない。てめーもおかしいんだ。

皆知ってる。てめーだけが知らないんだ。

教えても認めない。

何しても認めない。

下手なプライドからか何か知らないけど。

そのせいで周りがどんなけ苦労しているかもてめーは知らない。

マジでマジで勘弁してくれ。

本当に本当に本当にもうこれ以上これ以上耐えられない。





以上、今年言いたかったこと。その1。

テーマ:
「ごめんなさい」で済めば問題無いのですが
「ごめんなさい」で済む事象などほとんど無くて
「ごめんなさい」を言ったところで許してもらえるはずもなく
「ごめんなさい」をそれでも繰り返すのだけれど
「ごめんなさい」を言わなくても
「ごめんなさい」を言えと言われ
「ごめんなさい」と言ってもやっぱり許しては貰えず
「ごめんなさい」とひたすら頭を下げるしかない。


「ごめんなさい」

今さら、許してくれだなんて言えないけど。

テーマ:
星のカービィWii、昨日(発売日)に買いまして、今日(発売日翌日)にシナリオクリアしました。
クリアタイムは7時間くらいかな。ソフトの読み込みも少なくて、すごくさくさく楽しめました。そしてさくさくやられまくりました。
アメブロは『続きを書く』機能がないので、こちらにネタバレな感想は書いています。

とりあえず、旦那が可愛くってカッコ良くって勇ましくて強くって悶えております。

テーマ:
タイトルはヨエコの歌の歌詞から。
なんか投稿したと思ってた記事が幾つか消えているわけだが、復活させるの面倒くさいので放置。

別に特別なことなんてしなくていいから、ただ謝ってもらいたい今日この頃。
「ありがとう」と「ごめんなさい」って、意外と言ってもらえないよね。

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