ミスプロの海外競馬

競馬のために世界中を駆け巡る、さすらいのギャンブラー


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「最近の若い者は...」のフレーズは、古代エジプトの時代からあったそうです。
すっかりオッサンの私は、今の若い世代の人の考えはあまり理解できません。
 
「ゆとり世代」の次の世代を「さとり世代」と言うそうですよ。
 
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酒は飲まない、旅行しない、車に乗らない…消費意欲が少なく穏やかな暮らしを望む若者…。 このような今の若者を、最近日本では「さとり世代」と呼ぶという。
 
さとり世代という言葉は、山岡拓氏著の書籍「欲しがらない若者たち」について語る2ちゃんねるのスレッドで登場した。 ゆとり世代の次ぎの世代で、1980年代後半に生まれ現在は10代から20代半ばの世代を指す。
2ちゃんねるの元管理人のひろゆき氏はツイッターで、「ゆとり世代の次。 結果のわかってることに手を出さない。 草食系。 過程より結果を重視。 浪費をしない」と定義している。
 
贅沢も高望みもしない彼らは、物心ついた時にはバブルが崩壊し、景気は低迷していた。 停滞する社会の中で夢や目標を持ったとしても、それが実現する保証がないことをよく知っている。 だがそれは、物事を「現実的」にとらえ「合理的」に判断することができる賢い世代ともいえる。
 
 
さとり世代は韓国のメディアも注目した。 日本の報道を引用しながら特徴について紹介すると、インターネット上で話題となり多くのユーザーが意見を書き込んだ。
 
「日本だけの話じゃない」「韓国も次第にそういった世代が増えている」「私もさとり世代と同じ考え」「韓国も『○○放棄世代』といった似たような言葉があるよ。 でも日本はコンビニのアルバイトでも暮らしていけるけど韓国は難しい」「さとり世代に共感します」などと共感する人が多く、日本の新造語への関心の高さがうかがえた。
 
・参照:朝鮮日報
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旅行ネタです。
物価の安い国のランキングです。 まあ、安い国を見たら妥当な感じがします。
で、逆に興味深いのが、物価の高い国のランキングです。
これも、妥当な感じがします...
 
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たまにある連休を利用して海外旅行に行くのは、普段の生活とは全く違う世界を体験でき体も心もリフレッシュできますが、現地の物価などの情報は手に入りにくく滞在費がいくらかかるかよくわからなかったりします。 旅行口コミサイトのトリップアドバイザーが、海外旅行の際に役に立ちそうな、主要な旅先の2人分の1泊の旅費をモデル化して比較したインフォグラフィック「旅行者物価指数(トリップインデックス)2013」を公開しています。
 
物価の安い国トップ10はこんな感じ。
01:ソフィア(ブルガリア) 1万5521円
02:ハノイ(ベトナム) 1万7250円
03:ワルシャワ(ポーランド) 1万8374円
04:シェルムエルシェイク(エジプト) 1万8741円
05:ブダペスト(ハンガリー) 1万8962円
06:バンコク(タイ) 1万9716円
07:クアラルンプール(マレーシア) 2万1327円
08:チュニス(チュニジア) 2万1441円
09:ケープタウン(南アフリカ) 2万1507円
10:リャド(サウジアラビア) 2万1561円
 
物価の高い国ワースト10は以下のようになっています。
01:オスロ(ノルウェー) 5万6950円
02:チューリッヒ(スイス) 5万1287円
03:ストックホルム(スウェーデン) 5万1153円
04:ニューヨーク(アメリカ) 5万532円
05:パリ(フランス) 5万118円
06:シドニー(オーストラリア) 4万5116円
07:ロンドン(イギリス) 4万2116円
08:コペンハーゲン(デンマーク) 4万3495円
09:カンクン(メキシコ) 4万3227円
10:プンタカナ(ドミニカ共和国) 4万2669円
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お城と聞くとまず思い浮かべてしまうのが、やっぱり、シンデレラ城でしょうか。
でも、日本のお城もなかなかです。
かなり美しいと思います。
 
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“歴女”なる言葉も市民権を得ているように、歴史スポット巡りを趣味にする人は多いはず。
その中でもたくさんの人を魅了しているのが豪華なつくりの「城」だが、実際に人気があるのはどこのお城なのだろうか? 今回は、旅行口コミサイト「トリップアドバイザー」の口コミ評価をもとに、「行ってよかった日本の城」トップ10をご紹介。
 
まず、1位に選ばれたのは、熊本県のシンボルともいえる「熊本城」。 西南戦争で天守閣が焼失したものの、宇土櫓や東竹之丸の櫓群、築城の名手といわれる加藤清政が築いた迫力ある石垣などは健在で、「城郭も見事ですが、『武者返し』、『扇の勾配』と呼ばれる石垣の曲線の美しさはこの城の大きな特徴」、「本物の戦国ムード満点」などのコメントが寄せられている。
 
2位には、天守閣が国宝にも指定されている愛知県の「犬山城」がランクイン。
当時のままの天守閣は迫力満点で、「本物の迫力がある」、「派手ではないが、石垣や柱、梁、急な階段などすべてに力強さと歴史を感じる」といった意見が多かった。
そのほか、松本城、犬山城、彦根城などの国宝や、日本のマチュピチュとも評される兵庫県の「竹田城跡」などが支持を集めている。
 
「行ってよかった日本の城」トップ10は以下の通り。
 
 行ってよかった日本の城 Top10
1位:熊本城(熊本県/熊本市)
2位:犬山城(愛知県/犬山市)
3位:松江城(島根県/松江市)
4位:松本城(長野県/松本市)
5位:竹田城跡(兵庫県/朝来市)
6位:松山城(愛媛県/松山市)
7位:二条城(京都府/京都市)
8位:高遠城(高遠城址公園) (長野県/伊那市)
9位:勝連城跡(沖縄県/うるま市)
10位:弘前城(青森県/弘前市)
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