ミスプロの海外競馬

競馬のために世界中を駆け巡る、さすらいのギャンブラー


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この前、高速を走っていたときです。
ふと気付くと、後ろから回転筒を回した救急車が走っていました。
こちらも100キロくらいで走っているせいか、救急車が近づいてきません。
まあ、やっぱり緊急車両なので、とりあえず道を譲って少し距離をあけて走りました。
しばらく走ると、料金所が。
こちらはETCでノンストップ、ところが、前を走っていた救急車は一般ゲートで高速料金を払っているではありませんか!
せっかく道を譲ったのに、料金所で救急車を追い抜いてしまいましたよ。
でも、救急車も高速料金を払うんですね...
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あ~あ、やっぱりサムソンは2着でした。
しかし、今年の武クンの不調ぶりは致命的です。
こんな成績で、サムソンは凱旋門賞に挑戦するんでしょうか?
まあ、今年は久々にロンシャン遠征をしようかと思っています。
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イギリスにはわけのわからない税金があります。
2003年からロンドンでは渋滞税なるものができました。 まあ、平日ロンドン市内中心部に入れるクルマを制限するものですが、どうやらアメリカと日本の大使館はこの税金を払っていないそうで、ちょっとした問題が発生しているようです。
 
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ロンドン(AP)
駐英の米国大使館と日本大使館が、ロンドン市内の「渋滞税」をまったく支払っておらず、その額が数億円に上ることが、英外務省が26日に公表した資料で判明した。 野党・自由民主党のベイカー議員は、「非常に失礼だ」と批判している。
 
渋滞税は、渋滞緩和と温室効果ガスの削減を目指して、2003年にリビングストン前ロンドン市長が導入した。 平日の日中、ロンドン中心部に乗り入れる車両は、1日あたり16ドル(約1700円)の支払いが義務付けられている。
 
公表された資料によると、米国大使館の車両は渋滞税が導入された03年2月から今年5月までに、2万3188回の支払いを拒否していた。 金額にすると、390万ドル(約4億2000万円)に達している。  米国大使館に続いて日本大使館も支払っておらず、その額は260万ドル(約2億8000万円)となっている。
 
この未払い状態に、ベイカー議員は「払うべき税金なのに、これだけ支払っていないというのは、ロンドン市民や英国全体にとって失礼極まりないばかりか、英国の運輸政策をも台無しにする行為だ」と強く批判している。
 
一方、ロバート・タートル駐英米国大使は、「渋滞税は税金。 外交特権で地方税は免除されており、大使館員たちには支払う必要はないと伝えている」と反論。
日本大使館も26日、国際的に定められたものは支払う義務が生じるが、渋滞税はこの基準を満たしておらず、支払いの必要は生じないと主張する声明を発表した。
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